徒然・夏太陽日記
夏太陽とそのパートナーである葵、愛李による趣味全開のまったり会話。当ブログには球体間接人形やドールアイを含む画像も掲載されていますので、それらに嫌悪感などを抱く方は申し訳ありませんが閲覧はご遠慮下さいますようお願い致しいます。
葵 「今回は『リトルワンダー』さまのところで購入したドレスね」
夏 「うむ、葵さんこれを着てみてくれ」
葵 「分かった、ちょっと着替えてくるわね」
愛 「ふふ、観月ちゃんモフモフ〜」
観 「えへへ、くすぐったいよ、愛姉〜」
夏 「なんというか・・・和むな(笑)そういえば『けんろくパーク』さんも観月のことモフモフしたいってコメントをくれてたね」
観 「じゃあ今度会ったときにでも。でもあまりやると毛が抜けるよ(笑)ところで『ザフィーラ』って誰?」
愛 「『魔法少女リリカルなのはA'S』の登場キャラクターですよ。人と狼の姿になれるのですが、これが写真ですね」
観 「なるほど〜、たしかに似てるかも」
葵 「お待たせ、着替えたわよ」


夏 「おぉ、いいじゃん!」
葵 「なんかこういう服着るのって久しぶりな気がする」
愛 「よくお似合いですよ、葵お姉さま」
葵 「ありがと」
観 「学生鞄とか欲しくなるよね〜」
夏 「そうだなぁ。売っているのは見たことあるから、すぐすぐには無理だけどそのうち購入してくるよ。んで、もう1つ葵さんに持ってもらいたいものがあるんだが」
葵 「なによ?」
夏 「・・・これだ!」
観 「おぉ、でっかい!」
愛 「これは、剣ですか?」
夏 「うむ、会場で見つけて思わず衝動買いしてしまったんだが結構迫力あると思わない?」
葵 「たしかに迫力あるけど・・・私に持てるかしら。よいっしょ、と・・・な、なんとか持てるかも」
夏 「ずっと持ってるのは大変そうだから支えのスタンドも用意したよ(汗)じゃあ、さっそく写真を撮らせてもらおうかね」



観 「お〜、葵姉カッコイイ」
愛 「そういえば武器ネタは久しぶりな気がしますね」
葵 「そう言われればそうかも。とてもじゃないけど、振り回せる重さじゃないわね(汗)」
夏 「なんか写真の構図的にクマをぶった切ろうとしているようにも見、いでぇっ!?」
葵 「そんなことしないわよ!人聞きの悪い」
夏 「待て、俺にはそのでっかい剣が突き刺さっているんだが・・・」
愛 「ふふふ、そのやりとりも久々ですね」
観 「仲がいいよね〜、葵姉と夏太陽」
夏 「俺の惨状を見てそう思うか・・・。さて、んじゃ今回はこの辺までにしておこうかね」
葵 「そうね。次回もよろしくお願いします」
葵 「ほんとにね」
愛 「ニコ生のほうはまだ回数減らないんです?」
夏 「いや、ぼちぼち落ち着いてきそうな感じかな。昨日とかはちょっとお腹痛くなっちゃって早めに寝ちゃったんだよね」
観 「ボクも昨日は疲れたから帰ってきてからのこと覚えてないや」
葵 「観月もすぐに寝てたわね」
夏 「そんなわけで、昨日は『ドールショー』だったわけだが。今回はいろいろと買ってしまったな」
愛 「そうですね。『リトルワンダー』さまのところでも2着購入させていただきましたし、他にもいくつか面白そうなアイテムを買ったり・・・ですが、一番変わったのはやはり観月ちゃんですね」
観 「えっへへ、髪型が変わったからね〜」
夏 「めちゃくちゃイメージ変わったよな。そんなわけでさっそく写真を撮らせてもらおうか」
観 「うん、いいよ〜」



葵 「可愛い・・・、すごく手触りがいいわね」
愛 「尻尾もすごく愛らしいですね。よく似合っていますよ観月ちゃん」
観 「えへへ、ありがとう!」
夏 「なんというか、ずっと撫でていたくなるな」
観 「でも、あんまりやると毛が抜けるから気をつけてね(笑)」
夏 「そうだな(笑)まだ他にもアイテムはあるんだが、それはまた回数を分けて紹介させてもらうとして、今日はコメントの返事にいこうかね」
観 「うん。『けんろくパーク』さま、褒めてくれてありがとう!アイドルみたいだなんて、ボクちょっと照れちゃうけど嬉しいです。ドールショーでは会えなかったけど、今度参加するときはよろしくね!!」
葵 「ブログのほうで今回は不参加って書いてあったわね、けんろくパークさま」
愛 「イベントが重なるみたいですし、仕方ないです。夏太陽も来月には『ワンフェス』、『アイドール』が控えていしますね」
夏 「ワンフェスは行けたらって感じだけど、アイドールは参加したいな。あとは『魔法少女リリカルなのは』の映画とかも観たいし、何気に出費が・・・」
葵 「まぁ、普段から無駄遣いばっかりしてるからいざ使いたいときにないのよね」
夏 「う・・・何も言い返せねぇ(汗)」
観 「あはは、貯金も頑張ってね夏太陽」
夏 「お、おぅ・・・。んじゃ、今回はここまでにしようかね」
愛 「次回もよろしくお願いいたします」
葵 「1日の挨拶以来だしね、もうやらないのかと思って心配したわよ」
夏 「いやぁ、ニコ生まだ始めてそんなに時間経ってないからあれだけど落ち着いてくれば放送のペースも落ちるだろうし、たぶん今だけだと・・・思うよ(汗)」
愛 「そうなのですか。そういえば、今日は成人の日でしたね。成人になられた皆様、おめでとうございます」
観 「おめでと〜!ところでボクはいつ成人になるんだろう?」
夏 「ど、どうなんだろうな(汗)まぁ、とりあえず今日の日記だがどうしようかね?」
葵 「何よ、始めるだけ始めてノープランなの?」
夏 「ははは・・・面目ない」
愛 「一昨日どこかへ出かけていたようですが、どこへ行っていたのですか?」
夏 「おぉ、そうだ。ちょっと秋葉原へ行ってきたんだよ。渡すのを忘れていたが、これ観月へのおみやげ」
観 「え、ボクに?ありがと〜、開けてもいい?」
夏 「もちろんもちろん」
観 「えっと〜・・・おぉ、服だ!」
夏 「観月のサイズに合うやつがあったから買ってきたんだ。せっかくだから着てみてよ」
観 「うん!」
愛 「ふふ、よかったですね観月ちゃん」
葵 「観月サイズってことはアゾンショップとか、そのへんに行ってきたの?」
夏 「うむ、ボークスのほうにも行ったんだけど目ぼしいものがなかったから今回は観月にだけになっちゃったけど」
葵 「いいんじゃない、観月に合うサイズの服はまだほとんどないわけだし」
愛 「そうですね」
観 「着れたよ〜」


夏 「お、可愛いじゃないか」
愛 「はい、よく似合っていますよ観月ちゃん」
観 「えへへ〜、ありがとう!」
葵 「これはいいわね。ん、もう一着あるの?」
観 「うん、そうみたい。せっかくだからこっちにも着替えてみるよ」
愛 「ふふふ、嬉しそうですね」


観 「こんな感じ〜」
夏 「お、これもなかなか」
葵 「うん、こっちもよく似合ってるわよ観月」
観 「やったね!ありがとう、夏太陽」
夏 「いやいや、まだあんまり服がないからな観月は。これからもよさそうなのを見つけたら買ってくるよ。たしか今月も『ドールショー』があったと思うし」
葵 「再来週、24日だっけ?」
夏 「そうそう。今のところは行くつもりだから3人ともできるだけ予定は空けておいてね」
愛 「はい、わかりました」
観 「了解〜」
夏 「んじゃ、そろそろコメントの返事に行こうか」
愛 「『けんろくパーク』さま、明けましておめでとうございます。昨年は色々とお世話になりました。今年もよろしくお願いいたします」
観 「『さちりか』さん、明けましておめでとう!ボクたちのほうこそ、今年も1年よろしくお願いします!!」
葵 「『エウレカ』さま、明けましておめでとうございます。昨年末に頂いたお餅美味しかったです。今年もよろしくお願いします」
夏 「更新がなかったので遅い返事になってしまって申し訳ありませんでした。さて、じゃあ今回はこの辺までかな」
葵 「次回もよろしくお願いします」

夏 「そんなわけで無事に2010年を迎えることができました。皆様、明けましておめでとうございます」
葵 「昨年は観月という新しい妹が増えたりいろいろありましたが、今年が皆様にとって実り多き年になりますように」
愛 「今年もよろしくお願いいたします」
観 「どんな年になるのか今から楽しみだね!」
夏 「まぁ、楽しみでもあり正直なところ不安でもありだ…。とりあえず頑張っていこうぜ。3人も今年もよろしくな」
愛 「はい、こちらこそよろしくお願いします」
夏 「お、そうだ。観月、ちょっと手を出してみ」
観 「にゅ?こうでいい?」
夏 「ほれ」
観 「ん〜、何このボール?」
夏 「それはお年玉といってだな、いい子にしているとお正月にもらえるありがたい玉なのだ」
葵 「夏太陽…まぁ、いいわ…(汗)観月、これは私と愛李からのお年玉」
観 「お〜、ありがとう!って、お金が入ってるよ?」
愛 「ふふ、それはたぶん後で夏太陽に説明してもらえると思いますよ」
夏 「う…、なんか俺すげ〜格好悪くないか(汗)そ、それよりも今年はどうすっかね、初詣とか行く?」
葵 「そうねぇ、でもテレビとか観る限りだとかなり混んでそうだけど」
愛 「無理に行くこともないかもしれませんが、もし時間が取れるようならせっかくので行きませんか?」
夏 「そうだな、考えておくよ」
観 「ところで愛姉と葵姉が着てる服って新しいやつだよね?」
夏 「あぁ、愛李さんのは年末に『リトルワンダー』さんで購入したやつだな。葵さんのは去年の『ホームタウンドルパ』で買ったけどなかなか着る機会がなかったやつだ」
観 「なるほど〜。葵姉はなんだか貴婦人みたいだね」
葵 「そ、そう?(汗)」
夏 「んじゃ、新年一発目から写真撮影させてもらおうか」


愛 「やはり葵お姉さまは黒とかカッコイイ色が似合いますね。凄く素敵です」
葵 「ありがとう。そういう愛李だってやっぱりピンクが似合うわよ」
観 「うんうん、愛姉とっても可愛いよ!」
愛 「ふふ、ありがとうございます」


夏 「いいね、2人ともよく似合ってるよ。しかしあれだな、観月にも新しい服を買ってやりたいんだがなかなかサイズの合うやつがなくてな(汗)」
観 「にゃはは、気にしない気にしない!この服だってとっても可愛くて気に入ってるしね」
夏 「そう言ってもらえると助かるよ。でも、また何かよさそうなのを見つけたら買っておくからさ」
観 「うん、よろしくね!」
夏 「さてと、じゃあこの後は映画でも観に行くか?『よなよなペンギン』の予定だけど」
愛 「あ、あれ私も観たかったんです。是非ご一緒させてください」
夏 「帰りは外食してくるか。今日は奢るよ」
葵 「いいわよ、無理しなくていつもみたいに割り勘で。ま、映画代くらいは奢ってもらおうかしら」
夏 「ははは、了解了解。んじゃ、今回はここまでだな。皆様、今年も一年よろしくお願いします!」
葵 「どんなわけか分からないけど、メリークリスマス」
観 「おぉ、夕飯が豪華だ!」
愛 「ケーキもありますよ。ご飯のあとでこちらも頂きましょうね」
観 「わ〜い」
夏 「食べる前に皆にもせっかくドレスを着てもらったから写真を撮ろうかね。愛李さんにきてもらっているのは先日『リトル』さんから購入したやつだね」
愛 「はい。ふっくらとしたスカートがとても素敵です」
夏 「んじゃ、撮るよ〜」

観 「ボクが着てるのも以前リトルさんから買ったやつなんだよね?」
葵 「そうね。ちょっとサイズが大きいけど、大丈夫?」
観 「うん、なんとか大丈夫だよ〜」
夏 「すまんね、観月にちょうどいいサイズのドレスが見つからなくて(汗)」
観 「ううん、いいよいいよ。この頭のとか可愛いし」
愛 「そうですね、よく似合っていますよ」
夏 「新しいやつってことで、愛李さんもうちょっと写真撮らせて」

愛 「この色も好きですね」
葵 「愛李はほんとピンクとかそういう色がよく似合うわね」
観 「うん、愛姉すごくきれいだよ」
愛 「ふふ、ありがとうございます」
夏 「よっしゃ、じゃあ写真はこの辺にして飯にしようか。この鳥肉を食べるがいい!」
葵 「いただくけど…なんで、夏太陽は卵かけご飯を食べてるのよ(汗)」
夏 「いや、もちろん肉ももらうけどな!」
愛 「夏太陽、食べる前にコメントの返事をしませんか?」
夏 「む…任せる!!」
葵 「あのねぇ(汗)」
観 「任された!『さちりか』さん、コメントありがとうございます〜。ボクとははじめましてかな?」
夏 「そうだな、たぶん。デジカメで最初に撮ったもの、そのとおりうちの娘たちでした(笑)いや〜、ほかに撮るものもないんですよねぇ」
葵 「それもそれでなんか虚しいわね…」
愛 「『けんろくパーク』さま、いらっしゃいませ。私もここにきて早2年、今年は観月ちゃんという妹もできましたし、こちらこそこれからもよろしくお願いいたしますね」
夏 「そして誕生日おめでとうコメントありがとうございました。あ、それと今年のブログ更新もしかしたら今回で最後になるかもしれない」
観 「むむ、そうなの?」
葵 「あと少しとは言え、まだ日数残ってるのに」
夏 「実は昨日から『ニコニコ生放送』っていうのをはじめたんだよね。それが面白くてやり始めるとついついね。ちなみにhttp://com.nicovideo.jp/community/co203206のURLに飛ぶとコミュニティを見ることができます(笑)」
愛 「なるほど」
夏 「もちろんまだやるかもしれないけどね。そんなわけで今回はこの辺までかな」
葵 「なんか中途半端な気もするけど…、次回もよろしくお願いします」





