徒然・夏太陽日記

夏太陽とそのパートナーである葵、愛李による趣味全開のまったり会話。当ブログには球体間接人形やドールアイを含む画像も掲載されていますので、それらに嫌悪感などを抱く方は申し訳ありませんが閲覧はご遠慮下さいますようお願い致しいます。
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2009/08/31

(8/31号)SSX

夏 「8月も終わりだねぇ」

葵 「学生の皆は宿題終わっているかしら?」

夏 「俺も学生時代は最後の3日間ぐらいが地獄だったな・・・」

葵 「想像するに容易いわね」

愛 「ふふ、でもせっかくの長期休みですし遊びたい気持ちは分かりますよ」

葵 「まぁ、そりゃあそうだけど」

夏 「通勤時間も学生の自転車とか増えるだろうから、またちょっと早めに家を出たほうがいいかもしれんな」

葵 「気をつけて行きなさいよ」

夏 「おうよ。さて、今日の内容だが・・・」

愛 「SSXですか。察するに『魔法少女リリカルなのは サウンドステージX』のことですね、名古屋に行ったときも車中でずっと聞いていましたし」

夏 「正解、さすが愛李さん」

葵 「Disc1を忘れた~って悶絶してたわね」

夏 「う、そういうことは覚えてなくていいよ(汗)まぁ、そんだもんでまたリリカルなのは熱が高ぶってしまったわけだよ。しかも、SSXの主要人物である『イクス』さまに」

愛 「イクスってアニメでは登場していないキャラですよね?」

夏 「うん、サウンドステージで初登場だからね。残念ながら動いている絵はないわけだけども。んで~、久方ぶりに絵でも描いてみるかと思って描いたのが、これ」

イクス01

葵 「これがイクス?」

夏 「バリアジャケットとか着ないんだけどね。今『コンプエース』で連載している『リリカルなのはVivid』でチラッとイクス出てきたから、一緒に戦ってくれないかな~という俺の妄想で描きましたよ」

愛 「たしかに出ていましたね」

夏 「きっと友達である『スバル』や『ヴィヴィオ』のピンチに駆けつけてくれるに違いない!って思って期待してるけど、無理かなぁ(汗)バリアジャケットのデザインは自分を助けてくれたスバルのものを意識するんじゃないかと思ってこんな感じに。『スバルに似る=なのはに似る』ということだし、背中の羽根はシルエットを『X』っぽくしたかったから、『ガンダムX』的なイメージで付けてみた」

葵 「でも、凄くラフな絵ね・・・」

夏 「もともと色塗るつもりなかったしね・・・(汗)気が向いたらまた違うのも描いてみようと思ってるけど、いつになるやら」

愛 「そういえばSSXのDisc1は見つかったのです?」

夏 「見つかってないぜ!おかしいなぁ、なんでケースの中にないんだろう」

葵 「聞き終わったらそのままにするんじゃなくて、ケースに戻す癖をつけなさいよね。CDだけじゃなくてDVDとかにも言えることだけど」

夏 「うぅ、今度から気をつけるから2人も探すの手伝って~(汗)」

愛 「かしこまりました」

葵 「やれやれね。じゃあ、今回はこの辺で」

愛 「次回もよろしくお願いいたします」
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2009/03/18

(3/18号)何かを書いてみようと考えた

夏 「葵さんと愛李さんが主役のストーリーとかできないかなと思ってさ」

葵 「何よ、藪から棒に」

夏 「前々から考えてはいたんだけど、葵さんと愛李さんに新しい服やアクセサリーを身につけてもらう度にどういうシチュエーションなのかっていうのを思い描いたりしているわけだよ」

愛 「シチュエーション、ですか?」

夏 「かと言って漫画や小説がかけるわけじゃないから形にはできなかったんだけど、このブログのような感じで書けばなんとかならんかね?」

葵 「さぁ、私たちだってやったことないからね」

夏 「小説とか書ける人って凄いよなぁ。前に一回挑戦したことあるけど同じような言い回しばかりになっちゃってとてもじゃないが人に読ませられるものじゃなかったし(汗)」

愛 「小説家の方は何百ページも書くわけですからやはり大変なのでしょうか」

夏 「『けんろくパーク』さんがブログにSSを載せることがあるけどあれだけの文章が書けるのって尊敬するし憧れるよなぁ」

葵 「この前の『Snow Rain ― 雲のたどり着く場所 ―』、いい話だったよね」

夏 「葵さんちょっと泣いてたしなぁ・・・って、けんろくパークさんSSのタイトルとか載せちゃいましたけど大丈夫でしょうか?もし問題があれば即刻修正しますのでご指摘ください(汗)」

葵 「まぁ、最初から上手く書けるわけはないんだからやるだけやってみたら?」

愛 「私たちでよければ協力致しますので」

夏 「そうだなぁ、やってみるか。よし、ブログを書き終わったら色々と模索してみよう。とりあえずこの前描いていた『ヴィヴィオ』の線画ができたから今日はそれを載せておこう」

ヴィヴィオ01

葵 「色は?」

夏 「まだPhotoShopを入れていないから今度塗るよ。結局スピーカーは店に持っていって有料で直してもらうことになりそうだ(汗)」

愛 「あら、また出費ですね」

夏 「むぅ・・・仕方ないとは言え、痛いよなぁ。んじゃ、コメントの返事にいきますか」

葵 「『柚己』さま、この頃ブログさぼることが増えてきた夏太陽ですがなるべく更新するように言いますのでまた読んで頂けたら幸いです」

愛 「タラの芽やフキノトウの天ぷら、美味しそうですね。そういえば先日の夕食でフキノトウの天ぷらを食べたのでしたっけ?」

夏 「あぁ、食った食った。ちょっと苦かったけど(笑)暖かくなるのはいいですよね、花粉のことがなければ。花粉のことがなければ。大事なことなので二回言いました」

葵 「私や愛李は花粉症になることはないけど、その辛さは見ているだけで伝わってくるわね」

夏 「これでも今年は楽なほうなんだけどね」

愛 「しかしもう8割くらい花粉は飛んでしまったそうなのでもう少しの辛抱かと。頑張ってください」

夏 「俺は杉だけじゃなくてブタクサとかもアレルギーあるから結局一年中鼻はよくないんだよね(笑)」

葵 「けんろくパークさま、そろそろ『G』の出現する季節が近づいてきましたね。部屋も綺麗にしなければならないのですが現在の夏太陽の部屋はとても悲惨な状況になっています」

夏 「片付けないと・・・マズイよなぁ」

愛 「すでに潜んでいるかもしれませんね」

夏 「こ、怖いこと言わないでくれよ!?」

愛 「ふふ、でしたらすぐにでも片付けるべきだと思いますよ」

夏 「う・・・次の休みにでも整理します。さて、そんなわけで今日はこの辺までかな」

葵 「次回もよろしくお願いします」
2008/11/29

(11/29号)ルールーとラーメン

夏 「うぅ、足が痛いよ・・・」

愛 「どうされたのですか?」

夏 「昨日歩き回って筋肉痛」

葵 「情けないわね」

夏 「もう隠しても仕方ないから言うけど、俺今転職活動中なわけで、その面接に恵比寿に行ってきたんだよ。言われた住所近辺に辿り着くとそこは普通の住宅街。駅から離れると都心でも結構坂とかが多くてね。会社らしき建物も見つからず彷徨うこと1時間半、何とか見つけたんだけどそこは本当に普通のアパートの一室だったのだ」

葵 「迷子だわね。それで面接はどうだったの?」

夏 「結果は来週以降に出るみたい。あぁ、そうだ。昨日また『火の国』にラーメン食べに行ってきたよ」

愛 「好きですね」

夏 「うん、好き。昨日はチャーシューメンと餃子、替え玉2つを食べてきた。替え玉にも種類があって『赤玉』、『白玉』、『緑玉』というのがあるんだよ。赤玉は辛い面、白玉は普通の麺、緑玉はモロヘイヤが入っている麺らしい」

葵 「面にもバリエーションがあるんだ。それはなかなか面白そうね」

夏 「辛口の赤玉に挑戦したんだけど、かなり辛かったよ。美味しかったけど(笑)さて、話は変わるけどこの前の『ルーテシア』嬢が塗り終わったので載せさせて頂きます」

ルー02

愛 「やはり背景は白いのですね」

夏 「白いっす・・・。やっぱり何か欲しいよねぇ、次はきっと背景に何かを入れ・・・れたらいいな」

葵 「どうせ練習するんだし、いろいろやってみれば?」

夏 「うむ。そういえば『なのは』と言えば、昨日『アルター』から発売された『八神はやて』のフィギュアが届いたんだ」

愛 「あの凄まじく大きな箱ですか」

夏 「俺もあのでかさは予想外だった・・・。怖くてまだ明けてないから写真とかはまた後日ということで」

葵 「それじゃそろそろコメントの返事にいきましょうか」

夏 「そうだね。『ぶー』さん、ラーメンはまた食べに行きましょう。映画の解説は少しでも内容というか雰囲気が伝わっていれば幸いです、文章を書くのは苦手なのです(汗)」

愛 「『柚己』さま、このような日記でも少しでもお役に立つことがあるのでしたら幸いです。レビューなどといった立派なものではありませんが、なるべくどのような内容であったのかを伝えられればと思っています」

葵 「『けんろくパーク』さま、名前は書いていませんでしたが、何となくけんろくパークさまのような気はしていました(笑)ところで、けんろくパークさまは本当の心霊体験をしたことがあるとか・・・。自衛隊ということですが、現役でいらっしゃるのですか?」

夏 「自衛隊とかにまつわる、いわゆる都市伝説とか怪談話とかはよく聞きます。俺は心霊写真とか本当にダメで、特集とかあっても絶対見れないんですよ(汗)」

愛 「それよりもけんろくパークさま、お話の途中で音信不通となっておりますが無事なのでしょうか?」

夏 「まずい、本当に怖くなってきた・・・」

葵 「まだ午前中だよ?」

夏 「怖いものは怖いんだから仕方ない・・・って、なんかこんなフレーズどこかになかった?」

愛 「記憶にありません」

夏 「そうか。まぁ、とりあえず今回はこの辺でということで」

葵 「次回もよろしくお願いします」
2008/11/26

(11/26号)キャロとラーメンと映画

夏 「『キャロ』とラーメンは特に関係ないけどね」

葵 「ふ~ん。ところで昨日は遅かったけど?」

夏 「うん、昨日は『なが』さん夫妻と『ぶー』さん、『チヒロ』さんと一緒にラーメンを食べに行ってきたんだ。あ、チヒロさんというのも『戦場の絆』の戦友ね。ながさんに教えてもらったラーメン屋で『火の国屋』っていう所だったんだけどとても美味しかった」

ramen01

愛 「美味しそうです」

夏 「スープも美味しかったんだけど、個人的に麺がね。替え玉も100円で頼めるから嬉しいよね。また近いうちに行ってくるのだ」

葵 「キャロっていうのはこの前の絵に着色が終わったんだよね」

夏 「そうそう。未熟な物ではありますが載せて頂こうかと。こんな感じだけど」

キャロ02

愛 「私的には背景などもあるとよろしいかと思いますが」

夏 「だよねぇ、これじゃちょっと寂しい感じがね。背景も描けるようにならんといかんよなぁ・・・。それと前々回くらいに言ってたキャロのバリアジャケットを着た『ルーテシア』嬢の線画だけ取り込んだからそっちも載せよう」

ルー02線画

葵 「どうせなら塗ってから載せればいいのに」

夏 「た、たしかにね。何と言うか塗る終わるのがいつになるか分からんからさ。こうしておけば何となく塗らないといけないなぁって言う気にならない?」

葵 「私に聞かれても分からないけど」

夏 「話は変わるけど、また映画を観てきたんだよ。『ブラインドネス』っていうやつなんだけど」

愛 「たしか全世界の人々が失明してしまうという内容でしたか?」

葵 「それで一人だけ目が見える女性がいるんじゃなかったっけ?失明してしまった原因とか、何で一人だけ見えるのかとかそういう話っぽいけど」

夏 「あ~、一応映画だからこの先はネタバレが含まれます。例によって未観の方は自己責任でよろしくお願いします」

愛 「読んでも内容の分からないレビューという評価を頂いておりますが」

夏 「ぐ・・・(汗)でも、ほら念のためだよ、念のため」

葵 「行く前は『がっかりしそうだ』って言ってたけどどうだったの?」

夏 「それがな、なんと思った以上に・・・・・・がっかりした」

葵 「そ、そうなんだ」

夏 「だってよぉ、何もなかったんだよ。その、失明した原因とか、一人だけ見える理由とか。予告とか観るとよっぽど凄い理由があるんだろうなって思うじゃないか」

愛 「なかったのですか」

夏 「なかったなぁ。たぶん目が見えない上に閉鎖空間に隔離されるという極限状態に陥った人の行動を描きたかったんだとは思うのだが。これといった変化もなく中だるみした感じかな」

葵 「もともとそういう覚悟で行ったんだから文句言わない」

夏 「それはそうだが・・・。ネタバレすると最後は何故か徐々に人々の視力が回復して終了」

愛 「なるほど。しかし、突然目が見えなくなってしまったら今住んでいる世界も変わってしまうのでしょうね」

夏 「視覚ってのは様々な情報を得るために一番重要なポジションだろうからなぁ。自分の家ですら目を瞑っては歩けないだろうし」

葵 「映画と言えば『1408号室』だっけ?あれ恐いらしいよ」

夏 「『スティーブン・キング』原作だっけ。『シャイニング』を越えるとか聞いたけど、俺シャイニング知らないんだよね(笑)ホラーは苦手なんだがなぁ・・・ちょっと気にはなる。機会があったら観てみるか」

愛 「それがよろしいかと。そろそろコメントの返事へいきませんか」

夏 「そうだね。『柚己』さん、こちらこそ食事のお誘いありがとうございました。『トワイライトシンドローム』はそんなに切羽詰まった操作は求められませんから落ち着いてできますよね。また何か面白そうなのがあったら教えますよ(笑)」

葵 「『エウレカ』さま、お褒め頂き光栄です。し、しかし私のイメージっていつも夏太陽を鉄拳制裁している感じなのですか(汗)言われてみれば思い当たる節がないわけではありませんが・・・って、夏太陽がしっかりしないからでしょっ!」

夏 「ぐほぁっ!?」

愛 「葵お姉さま、それです。『ぶー』さま、今回はウィッグを変えましたのでだいぶ雰囲気が変わったと思いますが如何でしょうか?」

夏 「に・・・似合っているぜ・・・ぐふ・・・」

愛 「気絶しました」

葵 「コ、コホン。それでは今回はこのへんで」

愛 「次回もよろしくお願い致します」
2008/11/19

(11/19号)キャロさん

夏 「昨日は普通に更新するの忘れてたよ」

愛 「そのようですね」

葵 「帰り遅かったけどどうしたの?」

夏 「ちょっと友人のところへお邪魔していたんだ。リンク貼らせてもらっている『缶詰構造』の『ねこかん』氏宅。冬コミの原稿で忙しいところに行ってしまって大変申し訳なかった」

葵 「コミックマーケット?」

夏 「うん。描いてるのを見てたら俺も何となく絵が描きたくなったから描いてみた」

キャロ02線画

葵 「誰?」

夏 「いや、一応『魔法少女リリカルなのは』の『キャロ』のつもりなんだが。バリアジャケットを『ルーテシア』と入れ替えてみた。ルー嬢のほうもできたら載せようと思います。まだラフ段階だけど色も塗ってみようかな」

愛 「だいぶ前にイラストを何枚か描かれていたようですが、前回の『なのは』までしばらく描いていなかったのですね」

夏 「ん~、まぁ、俺が描く絵なんていうのは趣味の範囲でしかないからね(笑)描きたいときには描くけどそうじゃないときはやらないから」

葵 「だから進歩もしないのね」

夏 「う、うむ・・・。しかし色を塗るのも久しぶりだからな、どうやって塗っていたのか忘れてしまった」

葵 「ダメじゃん」

夏 「やりながら思い出すよ、たぶん」

愛 「一度使ったことがあるのですから、やれば思い出すかもしれませんけど」

夏 「そういうことだ。幸い俺の周りには絵の上手い人が多いから色々聞かせてもらおう。さて、載せるだけ載せたら書くことがなくなったな」

愛 「それではコメントの御返事に」

夏 「『柚己』さん、『トワイライトシンドローム』の返却はいつでも構いませんよ。俺も『閉鎖病棟』がまだ途中だったりしますし(笑)そうですね、久しぶりにまたご飯でもご一緒しましょう」

葵 「そういえば最近外食減ったわね」

夏 「金がないんだ、金が・・・。また余裕が出てきたら行きたいね。葵さんと愛李さんの服も新しいの買いたいし」

愛 「着るものはそんなに急がなくても良いかと思いますが」

葵 「と言うか、自分の着る服買ったら。最後に夏太陽が自分の服買ったのっていつよ?」

夏 「う~ん、一昨年の夏・・・だったかな」

葵 「うわ・・・」

愛 「私たちのものよりも先ずは夏太陽の着る物を買ってください」

夏 「うぅ、分かったよ。ちょっと冬物の服が欲しくなってきたからなぁ」

葵 「そうしなさい。さてと、それじゃ今回はこの辺で?」

夏 「そうだね」

愛 「次回もよろしくお願いします」
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■  プロフィール

夏太陽

Author:夏太陽
□夏太陽(なっさん)□
・趣味は「遊ぶこと」。休日の主な過ごし方はカラオケかゲーム・・・

□葵(あおい)□
・夏太陽家の長女。ドルフィードリームスタンダードモデル「アオイ」、夏太陽に迎えられる。誕生日は10月29日。

□愛李(あいり)□
・夏太陽家の二女。ドルフィードリーム「冥土へ誘うものアイリ」モデル。誕生日は10月25日。

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