徒然・夏太陽日記

夏太陽とそのパートナーである葵、愛李による趣味全開のまったり会話。当ブログには球体間接人形やドールアイを含む画像も掲載されていますので、それらに嫌悪感などを抱く方は申し訳ありませんが閲覧はご遠慮下さいますようお願い致しいます。
--/--/--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2008/07/31

(7/31号)ファンタシースター

夏 「7月も終わりだね~」

葵 「もう8月か、夏真っ盛りって感じだね」

夏 「今月でも真夏日ってたくさんあったけどね。いやひゃ、寝苦しい夜が続くわけですよ。そうだ、葵さんが一緒に寝てくれれば・・・ぐふぅおっ!?」

葵 「バカなこと言ってないで早く日記を書きなさい」

夏 「く・・・今日は後頭部か・・・。あ、あぁ、その何だけ」

葵 「『ファンタシースターポータブル』でしょ?」

夏 「そうだった。まぁ、今日の0時に買いに行ってきたわけなんだけどね。ある程度予想はしていたが、あんなに並んでいるとは思わなかった」

葵 「並んでたんだ!?」

夏 「俺も割と早めに出たから、そんなに時間かからないで買えたんだけどね。『ライ』さんの話ではヨドバシカメラも売り切れていたらしいしな」

葵 「ふ~ん。写真撮る?」

夏 「お、よろしく」

葵 「はいはい。よいしょっと」

aoi28

夏 「今更ながら、まさか買うとはな(笑)」

葵 「でも、せっかくライさんに誘ってもらったんだし、いいんじゃない?」

夏 「別に後悔はしてないよ。PCでやっていたけど、ゲームもつまらないわけじゃないし。髪型とか服装とか結構自由にコーディネートできるんだ」

葵 「そうなんだ」

夏 「しかし、ちょっとやってみた感想としては難易度が下がり過ぎている気もするな。レベルとかテクニック(魔法みたいなもの)がガンガン上がっていく」

葵 「やっぱり携帯機向けにアレンジされているのかな。気軽に遊べるっていうのも売りみたいだし、『モンスターハンター』の時もそんな感じだったよね?」

夏 「たしかにね。いいように考えれば気軽に遊べるのは間違いないし。ストーリーに関してはPCとかよりも内容がありそうだから、PC版をやっていた人にとってはストーリーメイン、もしくはコミュニケーションツールみたいな感じで見るのがいいかもしれない」

葵 「アクションっぽいけど、モンハンほど難しくはなさそうだね。外見も自分で決められるなら今度私もやってみようかな」

夏 「お、いいね。今度一緒にやろうよ」

葵 「PSP本体が1機しかないけどね」

夏 「・・・無理か」

葵 「さて、またコメントを頂いているからお返事に行こうよ」

夏 「そうだね。『柚己』さん、いつもありがとうございます。ほほぅ、仕事中浴衣なのですか、涼しげでいいですね!しかし、キャバクラって・・・(汗)実際に見たわけではないので何とも言えませんが、浴衣はいいものです!!」

葵 「お揃いですね、柚己さま♪」

夏 「夏祭りかぁ。あ、そういえばカレンダー作るって言ってたけどどうも上手くいかないんだよねぇ・・・」

葵 「そのようね。合成ってほとんどやったことないからじゃない?」

夏 「やり方は調べたから分かってるつもりなんだけど、出来栄えが悪いな。8月分だけど、8月の途中で出来上がる可能性がある」

葵 「うわ、カレンダーの意味がない」

夏 「言わないでぇ!さて、それじゃ今回はこのへんでということで」

葵 「うん。次回もよろしくお願いします」
スポンサーサイト
2008/07/30

(7/30号)Figmaフェイトさん

夏 「PCがめちゃめちゃ重いんだけど何でだろう?」

葵 「分からないけど・・・」

夏 「う~む、変換にとても時間がかかる」

葵 「それはさておき、久しぶりの『リリカルなのは』ネタだね」

夏 「うむ。今日『Figma』の『フェイト・T・ハラオウン』が届いてね」

フェイト05

フェイト06

葵 「本当だ」

夏 「ざっと動かしてみたけど、『なのは』は前髪がすごい取れやすかったのに比べて、こっちは目立った不満点っていうのは見つからなかったね」

葵 「なのはは動かすたびに前髪取れてたもんね・・・」

夏 「バルディッシュも部品の差し替えで3つのモードが再現できるし」

フェイト07

葵 「ザンバーフォームにすると重すぎて台座を使っても自立しないんだけど(汗)」

夏 「でかいからな・・・。写真にはないですが、もちろんハーケンフォームにもできますよ。表情のパーツも今回は2種類ついていて、劇中のシーンを再現できます」

フェイト08

葵 「フェイトって普段はとっても優しいのに戦いになると怖いくらいの表情になるよね」

夏 「根が真面目なんだろうね。でもけして戦いが好きなわけではないんだろうけど。まぁ、負けず嫌いな性格ではあるよなぁ(笑)」

葵 「せっかくだから、なのはと並べてみようよ」

夏 「そうだね」

フェイト09

葵 「いい感じ」

夏 「しかし、億場所考えないとなぁ。リトバスのフィギュアとかも増えてきたからもうスペースがないのだ」

葵 「少しは整理したら?」

夏 「うむ・・・。さて、コメントの返事にいこうと思います」

葵 「『柚己』さま、昨日の何も書いていなかったのは夏太陽が慌てて何も書かないままアップロードしてしまったためなのです。心配をおかけして申し訳ありません」

夏 「いや~、たまにやっちゃうんですよ(汗)『お宝』は俺も久しく行ってませんねぇ、三国志大戦やっているころはちょくちょく行っていたんですけど。『アイワールド』付近のカレー屋ですか。行ったことはないですが、カレーは好きなので今度是非ご一緒させてください!」

葵 「ところでさっきから何時計をチラチラ見てるの?」

夏 「このあとちょっと出かけてくる」

葵 「え、今から!?」

夏 「明日発売のゲームがあってさ。ちょっと予約できなかったから日付変更と同時に売り出す店まで行ってくるつもりなんだ」

葵 「は、はぁ・・・」

夏 「そんなわけでそろそろ出る支度をしなければならんのだ!」

葵 「あ、そう」

夏 「では、今回はこのへんで」

葵 「次回もよろしくお願いします。・・・気を付けて行ってきなさいよ」

夏 「は~い」
2008/07/29

(7/29号)ゲームの話あれこれ

夏 「ここ何回かゲームの話が続いているような気がする」

葵 「まぁ、何本か買ったしね。ドラクエはやっと進んでくれたから面白くなってきた」

夏 「子供たちがPTに入ったし、ここからが本番と言っても過言ではないだろう」

葵 「あ!」

夏 「どうした・・・のぅお!?」

葵 「スライムベホマズンが仲間になりたそうにこっちを見てるよ」

夏 「やったー!仲間にはしたかったんだけど、そのなり難さから半分諦めてたんだよね~。こいつはラッキーだ」

葵 「喜んではみたものの、このモンスターは強いの?」

夏 「名前の通り回復のエキスパートだよ。馬車に一匹いるだけで回復はすべて彼(?)にお任せできるくらいにね」

葵 「おー、凄いね」

夏 「とか話してるうちにゴーレムも仲間になったな」

葵 「ゴレムスか。こっちは攻撃力とか高そうだね」

夏 「たしか『ちから』が255まで上がるんじゃなかったかな。ちなみにこのゲームのステータスの最高値が255」

葵 「カンストするんだ。頼りになりそうな仲間だね」

夏 「だね。しばらく馬車に入れて育てるとしよう」

葵 「ドラクエ話ばかりだけど『ゲームの話あれこれ』って言うからには他にもあるんでしょ?」

夏 「いや、そんな大層な話があるわけでもないのだが(汗)」

葵 「そ、そうなんだ」

夏 「あとはそうだな~。『リトルバスターズ』だけど、前作よりもイベントが増えているね。所々であれ?って思わせる小ネタが入ってくるよ」

葵 「時々『お』とか『え』とか呟きながらプレイしてるよね。私に画面見せてくれない上にイヤホンでやってるから何が起こってるのかサッパリだけど」

夏 「だって、どこで『X-RATED』的な画面が出てくるか分からないじゃない。・・・いや、どのキャラもおおよそその場面になるところは予想できるんだけども、もし予想外なところで出てきたらって思うとね」

葵 「X-RATEDって何?」

夏 「いや、まぁ・・・そのうち、ね」

葵 「むぅ」

夏 「そういえば今週テクモから『零 ~月蝕の仮面~』が発売されるねぇ。あとナムコから『ソウルキャリバーⅣ』も出るし。いや、もちろんお金がないから買えないんだけどさ」

葵 「零は知ってるけどソウルキャリバーは知らないなぁ」

夏 「格ゲーだよ、3Dのね。俺は3Dの格ゲーって苦手なんだけど、ソウルキャリバーは前作の3からキャラエディットが出来るようになってさ。自分でキャラクターを作れるようになって、それが楽しくてね。今回もあるみたいだから興味はある」

葵 「なるほどね。どっちにしても来月のお給料出るまでは買えないね」

夏 「だね。さて、またコメントを頂いているので返事を。『柚己』さん、たしかにRPGは面倒な部分もありますよね。ただ個人的な感想としてはFFよりドラクエのほうが難易度は低いと思います。おススメ映画の『ミザリー』ですが、レビューを読んだら幽霊とかは出てこないみたいですね。それなら何とかなる・・・かなと思うので、今度探してみようと思います」

葵 「『エウレカ』さま、私がいると話しづらい・・・。ん~、いったいどのようなものなのでしょうか『ハプニングBAR』って。今度夏太陽に調べてもらおうかな。エウレカさまもホラーが苦手なんですね。夏太陽もホラー以外の映画なら大丈夫です(笑)ドラクエはやっと進んでくれましたよ。ホント、ずっとカジノだけで飽きちゃいました」

夏 「そのおかげで今が楽なんだって。う~む、何だか頭痛の傾向があるな。今日はこのへんで寝ておこう」

葵 「また偏頭痛?」

夏 「分かんないけど、突然なるからなぁ・・・」

葵 「早く寝ておきなさい」

夏 「あい。それでは次回もよろしくお願いします」
2008/07/28

(7/28号)カジノにさよなら

夏 「今日はまずコメントの返事から。『柚己』さん、いやいやむしろアドバイスありがとうございます。俺も葵さんを撮影するなら最高の状態でしたいですから(笑)また何かあったらどんどん言ってもらえると嬉しいです!『ドラゴンキングダム』は『ジャッキー・チェン』と『ジェット・リー』が共演するやつですね。『ハンコック』も楽しみですし、『ハムナプトラ3』も!!今年の夏は『映画の夏』になりそうです」

葵 「『エウレカ』さま、ハプニングBARって何でしょう?とにかくライさんの言っていた『ハプニング』というのは映画のことです。『ライテン』さま、『ぶー』さま、『あしぇりーと』さまと一緒に行ってきたようですが、皆さん釈然としない様子だったみたいですね(汗)」

夏 「だってあれはさぁ・・・。まぁ、今度機会があったらエウレカさんも映画ご一緒しませんか?きっと観た後は駐屯地にて映画の感想を言い合って盛り上がりますよ(笑)」

葵 「いいなぁ、私も映画観たいよ。ねぇ、夏太陽、今度何かDVD借りてきて」

夏 「そうだね。今度は何にしようかな」

葵 「夏なんだし柚己さまにもおススメしてもらったホラーものは?」

夏 「い、嫌じゃ・・・」

葵 「相変わらずねぇ。一緒に観れば恐くないかもしれないよ」

夏 「どうだろうなぁ。う~ん、今度ホラーものの棚を見てくるよ。棚を見るだけでダメなような気もするが」

葵 「そこまで・・・。あ、もうひとつ言いたいことがあるんだけど」

夏 「ん、何?」

葵 「いい加減、『ドラゴンクエストⅤ』を先に進めてよ!カジノばっかりで飽きちゃった」

夏 「ふっふっふ。もうカジノに通う必要はなくなったよ」

葵 「え?」

夏 「見てくれ、これを!」

ドラクエ01

葵 「1、10、100・・・30万枚!?」

夏 「PS2の時からこうやれば当たりますよ的な小ネタがあってさ。今回実践してみたんだけど、何とか当たったよ。ただ、かかった時間から考えるとただ単に確率の問題だったのかもしれないけど」

葵 「そうなんだ」

夏 「だが、これでメタルキングの剣とグリムガンの鞭が手に入ったからね。武器に関しては最強装備になったわけだよ」

葵 「グリムガンの鞭って25万枚も必要なんだ」

夏 「おう。ぶっちゃけ今までドラクエⅤは何周もしてるけど、手に入れたことはない。今回初めて手に入ったからちょっと嬉しいのだ」

葵 「ふ~ん、とにかくこれでカジノに通わなくて済むんだね」

夏 「その通り。これから新しい街に行って防具を揃えたら割と一気に進めるつもり。レベルもそこそこになったからしばらくはストーリーを追って楽しめるはずだよ。もちろん必要があればまたレベル上げに励まなければならんわけだが」

葵 「それでも今までみたいにスロットと睨めっこしなくていいだけマシよ。何が面白いのか分からなくなるくらいだったし」

夏 「正直俺自身もかなり飽きていた(笑)さて、今日は書き出しが遅くなっちゃったからなぁ、こんなところかな」

葵 「もうすぐ日付が変わるね」

夏 「いつもほどギリギリではないが。じゃあ、少しドラクエ進めて寝るとしようかね」

葵 「うん。次回もよろしくお願いします」
2008/07/27

(7/27号)ハプニング

夏 「行ってきましたよ、『ハプニング』」

葵 「面白かった?」

夏 「いや・・・」

葵 「いや、って・・・?」

夏 「あぁ、例の如くこの先はネタバレが含まれますので、観る予定がある人はご注意ください(汗)」

葵 「面白くなかったってこと?」

夏 「まず監督は『シックスセンス』や『サイン』などの『M・ナイト・シャマラン』。そんでこの映画の大まかなストーリーを説明すると、全米でミツバチが姿を消した。そしてそれを始まりとして次々と人が死んでいく。それも自らの手によって命を絶っていく・・・はたしてその原因は。『人類は滅びたいのか』って感じなんだけど」

葵 「何だかよく分からないけど、怖い映画なんだ」

夏 「パニック映画だとは思うよ。主人公の『エリオット(マーク・ウォールバーグ)』は教師をやっているんだけど、授業中に先生たちが集められて街で人が死んでいるという連絡を受ける。これはテロ攻撃ではないかという話も出てきて市民は街から避難を始める」

葵 「突然人が死ぬなんて・・・どんなテロなの」

夏 「それが時間が経つにつれてテロの可能性は低くなってくるんだよ。大気感染する毒物などはすぐに消散するし、人口が少ない村にまで攻撃をする理由はないだろうってことで」

葵 「そうなんだ、それじゃどうして・・・」

夏 「原因は植物から発生される毒素だったんだ」

葵 「し、植物!?」

夏 「植物には自らを守ろうとして毒素なんかを放出する習性があるらしいんだ。だから自らの身を守るために人間に対して攻撃を行っているのではないかという結論に達する」

葵 「それは森林伐採とか、環境汚染とかで地球の自然が減っていっていることへの警告なのかな」

夏 「そうなのかもしれないね」

葵 「なら、それはそれでメッセージ性があって面白そうな映画なような気がするけど」

夏 「いや、それがさ・・・とりあえずこの現象も次の日には収まるわけなんだよ。ただ、映画のラストで再び人々が奇行に走って終わりというエンディング」

葵 「ん、ん~」

夏 「ぶっちゃけ典型的なB級映画の終わり方なんだよね。シャマランなら何かやってくれると思い込んでいた俺たちの期待を真っ向から裏切ってくれたわけだ」

葵 「そ、そうなんだ。たしかにシックスセンスとかのときも最後のどんでん返しが凄かったみたいだし」

夏 「シャマランはシックスセンスで終わってしまったんだろうか。予想していたとは言え、やっぱり皆しょんぼりして帰ってきたよ(笑)」

葵 「ライさんの解説に頼ろうにも、解説する内容がないってわけね」

夏 「意味ありげな登場人物も数名出てくるのだが、結局何もないまま死んでいくというね。次はどうなるんだろうというこちらの予想を見事外してくれました」

葵 「観に行かなくてよかったかも・・・」

夏 「正直あれじゃレイト料金でも高い気がする。とりあえず、次回は『ドラゴンキングダム』って映画を観に行くと思うから、そっちは面白いことを期待するよ(笑)」

葵 「そうなんだ、観たらまた感想聞かせてね」

夏 「あいよ。それではまたコメントを頂いているので返事を。『エウレカ』さん。ありがとうございます、俺が言うのもなんですが似合ってますよね葵さん!一昨日は小一時間撮影していました(笑)」

葵 「『柚己』さま、ありがとうございます。すみません浴衣の着付けって初めてなものでよく分からなくて。コメントを拝見させて頂いてからすぐに位置を直しました。また何か気付いたことがありましたら教えて頂けると助かります」

夏 「帯って腰に巻くもんじゃなかったんだね」

葵 「そうだね、もう少し調べてから着れば良かったかな」

夏 「まぁ、次からはそうしようよ。今回は写真なかったけど、こんな感じかな」

葵 「うん。では、次回もよろしくお願いします」
2008/07/25

(7/25号)夏といえば浴衣だね

夏 「うあ~う、明日仕事だよ~」

葵 「また言ってる。月曜日休みだったんだし仕方ないでしょ。それに水曜日だって有給休暇を取ったんだから」

夏 「それはそうなんだが、やっぱり金曜の夜遊べないっていうのは辛いよなぁ・・・」

aoi23


葵 「まったく仕方ないなぁ。ちょっと待ってて」

夏 「何だろう?」

何やらゴソゴソという音が聞こえる。
覗いてみますか?

→ はい
   いいえ

葵 「ちなみに覗いたら死刑だから」

夏 「ま、まさかそんなことするわけないだろ」

葵 「よし、おまたせ」

夏 「お・・・おおぉ!?」

aoi24

葵 「どうかな、夏太陽が仕事に行っている間に届いたんだけど」

夏 「いい、いいよ。とっても似合ってる」

葵 「そうかな」

夏 「ちょっと写真を撮らせておくれ」

葵 「うん」

aoi25

aoi26

aoi27


夏 「一気に部屋が夏らしくなったなぁ」

葵 「そんな大袈裟な・・・。でも、少しはやる気出た?」

夏 「おう、明日一日くらいなら頑張れる気がするよ!」

葵 「そっか。じゃあ頑張ってね。明日の夜にはライさん達と映画を観に行く約束もあるんでしょ?」

夏 「そうそう。『M・ナイト・シャマラン』監督の『ハプニング』をね。もの凄くしょんぼりしながら映画館を出てきそうな気がするけど(笑)」

葵 「え、そうなの?」

夏 「あの監督はたぶんすごい深い内容をやろうとはしているんだろうけど、奇抜すぎて普通の人が置いてきぼりになっている感があるんだよね。まともに内容を理解できたのは『シックスセンス』くらいまでだったなぁ」

葵 「そうなんだ。でも今回はライさんが一緒なんだから、きっとまた解説してくれるよ」

夏 「俺も結局ライさんに頼るような予感がするよ(笑)さて、せっかくの浴衣だしこの写真を利用して8月のカレンダーを作れないもんかな」

葵 「なぜか9月のは作ってたよね」

夏 「上手いこと合成とかできればいいんだけどね。まぁ、いろいろやってみることにしよう」

葵 「うん」

夏 「それじゃコメントの返事をば。『柚己』さん、『18禁』というか『リトルバスターズ』については今度ちゃんと説明させて頂きます(笑)絆はとっても楽しいゲームであるのと同時に、とても難しいゲームなんですよね。俺はこのゲームでたくさんの友達ができました。一人でやるゲームではないからです。そして、それは同時に他の人と衝突するという危険もあるわけです。相手だって人間であるということを思うと、プレイしていてもいろいろ考えさせられることも多いんですよね。何にせよお騒がせしてしまって申し訳なかったです。俺も少し楽しむ余裕ってものをなくしていたのかもしれませんね」

葵 「まぁ、勝ち負けがある以上ある程度は責任とかも発生するんだろうけど、深く考えすぎちゃダメってことだよね」

夏 「そうだね。では、写真の多い内容となってしまいましたが、今回はこのへんで」

葵 「次回もよろしくお願いします」
2008/07/24

(7/24号)今、俺の怒りが・・・有頂天に達した!

夏 「そんなわけで届きましたよ、『リトルバスターズEX』が届きましたよ」

葵 「夏太陽・・・重いから早くして」

夏 「あ、ごめんごめん。・・・よし、いいよ」

葵 「ふぅ」

aoi22


夏 「さすがに大きすぎたか。葵さん、御苦労さま」

葵 「大丈夫だけどさ。これだけ大きな物持ったことなかったから」

夏 「しかし発売日土曜日だと勘違いしていたから、帰って届いてるのを見てビックリだよ。さっそくインストールしたんだけども、インストールしてからPCの調子がすこぶる悪い(汗)」

葵 「そうだね、またブルーモニター症状が頻繁に・・・」

夏 「Winのファイルが壊れて起動できませんとか言われるし。まぁ、前回ので直し方分かってるからいいけど。そんなわけで日記が途中で途切れていたらPCが落ちたと思ってください(笑)」

葵 「ねぇ、夏太陽。ちょっと気になることがあるんだけど」

夏 「ん、何?」

葵 「箱の横に『18歳未満お断り』って書いてあるんだけど、これってどういう意味?」

夏 「え!?あぁ、いやこれはだね・・・え~と、ちょっと大人向けのシーンがあるよっていう意味で、17歳以下の子たちは見ないでくださいという掲示なんだよ」

葵 「大人向けのシーン?」

夏 「ダメ、これ以上はここじゃ書けないから後で教えて・・・教えていいのか分からないけど、とにかくここじゃダメ!」

葵 「何だかよく分からないけど分かったわよ」

夏 「・・・(どうしよう)。あれだね、オープニングの曲がリミックスっぽくなってて新鮮だった。新キャラも登場するし楽しみだよ」

葵 「最初に『世界の秘密を知っていますか?』っていう選択肢が出てたけどあれは何?」

夏 「うん、リトバスを最後までプレイすると分かるんだけど、この世界には秘密があるんだよ。だからそれを知っていますかっていう質問。どうやら新キャラは一度クリアしないと攻略できない設定になっているみたいなんだけど、前作をやった人はいきなりそっちへ入れるようにという親切設計になってるんだね」

葵 「なるほど。でも、私まだ前作終わってないんだけど・・・?」

夏 「あぁ、そうか。俺のやっているところを見ないようにお願い(汗)」

葵 「隣にいるんだから嫌でも見えちゃうでしょ」

夏 「う、う~ん。あ、でも俺新キャラは後で攻略するつもりだから見ていても大丈夫かもよ?」

葵 「ふ~ん。まぁ、別にいいんだけどね、わざわざ自分でやらなくても夏太陽のを見ていればいいわけだし」

夏 「なるべく面白いのを残して進めていくよ」

葵 「このゲームって音楽がすごくいいよね。とっても綺麗」

夏 「『Key』のゲームはどれも音楽はいいよ。シナリオも泣かせてくれるものが多いし。俺が初めてやったKeyの作品は『Kanon』っていうゲームなんだけど、エンディングでボロボロ泣いてた記憶がある」

葵 「その時はまだ私いなかったんだね。リトバスが終わったら他のやつもやってみようかしら」

夏 「『CLANNAD』とか俺もやったことないから、機会があったらやってみようか。たしかPSPで出てたと思うし」

葵 「うん。でもまずはリトバスだね」

夏 「うむ。お盆休みを使ってじっくり攻略していこう。前作は3~4日でCG100%埋めてしまったから楽しみがなくなってしまったんだ」

葵 「そんなペースでやらなくても・・・」

夏 「面白かったんだもの。後半になればこの意味が分かるはずだ」

葵 「それじゃ期待させてもらおうかな。ところで、またコメントを頂いているよ」

夏 「では返事を。『柚己』さま、やっぱりパチンコこの前のはビギナーズラックっていうことだったんですね(笑)夏休みは出が悪んですか?絆引退の件については、現在はまだ保留にしておきます。ちょっとした誤解があって、続けていくのが怖くなってしまったのですが、それは解決しました。でも、これを機会に絆に対する考え方をもう一度整理してみようかと思いました。仮に引退したとしても、ガロパへ行かなくなるわけではないですし、こちらこそまた食事など一緒に行っていただけたら嬉しく思います」

葵 「絆引退考えてるの?」

夏 「いや、まだ分からないよ、俺自身もね。ちょっといろいろ考えちゃってさ」

葵 「そうなんだ・・・」

夏 「あぁ、そんな寂しそうな顔しないでよ。もし絆をやめるとしても、それは戦友との仲を断ちたいんじゃなくて、これからもずっと友達でいるためにやめるっていうことなんだから」

葵 「よく、分からないよ」

夏 「今度ゆっくり説明してあげるから。さて、次に『エウレカ』さんからもコメントを頂いているよ。今回は写真見れましたか、良かったです!やっぱり圧縮の関係なんですかねぇ?ドラクエはⅤが個人的には一番好きです。これだけは何周もプレイしている作品です。やっぱり種は使えませんよね、ふくろにたくさん入っていると幸せな気分になるのは俺だけじゃないはずです(笑)」

葵 「使わないことをもったいないとは思わないの?」

夏 「う~ん、それはあんまり。一周で何個の種を集められるか数えるのも楽しみだったりするんだよ」

葵 「へぇ。それじゃ、今回はこのへんまでかな」

夏 「だね。また少し長くなっちゃったけど、書き終わるまでPC落ちなくてよかったよ(汗)」

葵 「うん。では、次回もよろしくお願いします」
2008/07/23

(7/23号)天空の花嫁

夏 「レベルが上がった」

葵 「あ、2匹目のミニデーモンが仲間になったね」

夏 「うぅむ、ミニデーモンよりもベホマスライムに仲間になってもらいたいんだが、なかなか思いどおりにはいかないなぁ」

葵 「いわゆる物欲センサーっていうやつかな?」

夏 「おのれ、ドラクエにも付いていたのか」

葵 「それよりも徒然日記をちゃんとやろうよ」

夏 「おっと、そうだったね。見て分かる人は分かると思いますが、本日のネタは『ニンテンドーDS用ソフト』、『ドラゴンクエストⅤ 天空の花嫁』であります。土曜日の夜に買ってきて週末がっつりやるつもりだったんだけど、意外とやらなかったね」

aoi21


葵 「朝方帰ってくることが多かったしね。帰って来てすぐ寝ちゃって、また朝から遊びに行くという・・・」

夏 「週明けからだいぶやってるけど」

葵 「でも夏太陽レベル上げばっかりであんまり本編を進めないから、続きが気になる私としては早く先へ行って欲しいんだけど」

夏 「う~ん、レベル的にはこのまま後編まで進めちゃっても問題ないくらいだとは思うんだけど」

葵 「じゃあどうして進まないの?」

夏 「ほら、何かその町とか村で売っている最強装備を揃えないと気が済まなくて。お金を貯めているうちにレベルも上がってるみないな」

葵 「古い装備とか売ればもっと早く買えるんじゃ・・・」

夏 「否!俺はRPGをやるとき基本的に所持品は売らないようにしているんだ」

葵 「な、何でよ?」

夏 「以前何かのRPGをやっていたとき、最初の武器を売ってしまったが故、最強の装備を作れなくなってしまったという苦い思い出があるからなんだよ」

葵 「そんなことがあったんだ。でもドラクエって合成とかもないし、そんな心配する必要もないと思うけど」

夏 「いやぁ、もう癖みたいなもんだよね。他にもステータスブースト系のアイテム、ドラクエで言うなら『○○の種』みたいなやつも一切使わない」

葵 「せっかくのアイテムなんだから使えばいいのに」

夏 「使った方が効率もいいんだろうけどね。ただ、こればっかりはどうしてなのか自分でもよく分からん。昔のドラクエって種とか一定数しか手に入らなかったから貴重品っていうイメージがあるのかも」

葵 「要するに貧乏性なのね」

夏 「そ、そうとも言う。さてさて、これからグランバニアへ向かうわけなのだが」

葵 「主人公の故郷か。これからどんなストーリーが展開されるのかな」

夏 「これを書き終わったら進めるからもう少し待っててね。それでは、またコメントを頂いているので返事をば」

葵 「『柚己』さま、昨晩も夏太陽が食事へ付いて行ったようで。いつもいつもすみません、お邪魔してしまって。夏太陽がガンダムの話をしだすと止まらないんですよね。私もそんなに詳しい方ではないのに、あのMSはあーだこーだって言われます。聞いている方は何のことなのかサッパリなのですが」

夏 「えー、だから事細かに説明してあげてるじゃないか」

葵 「それが相手にとって面白いことなのかどうかも考えて話しなさいよ。全く興味のないことだったらつまらないだけでしょ」

夏 「うーん、たしかに・・・。今後は気をつけます。今日は朝からお付き合い頂きありがとうございましたと『なが』さんにも伝えてください!今回の写真はいつもより小さめに圧縮してみましたが、携帯でも見れるかな?」

葵 「それじゃ今回はこのへんまでかな。ほらほら、夏太陽。早くグランバニアまで行こうよ」

夏 「何だ、結局俺より葵さんのほうが楽しんでるみたいじゃないか(笑)」

葵 「そ、そんなことないわよ」

夏 「はいはい、では次回もよろしくお願いします」
2008/07/23

(7/22号)はじめての有給休暇

夏 「えーと、まず最初に前々回の日記に『さちりか』さんからコメントを頂いていたのを見落としていました。返事が遅くなってしまって申し訳ありません。いつも拍手からコメントを頂いていたので気がつくのが今日になってしまって・・・」

葵 「言い訳はいいから。さちりかさま、本当に申し訳ありませんでした。次からはこのようなことがないように気をつけます」

夏 「遅ればせながら返事をば。あの羽音はどうしてあんなに不愉快に感じるのでしょうか。耳のまわりを飛ばれるだけでイライラしてきますよね!たしかにいびきよりも腹が立つかもしれません(笑)」

葵 「それからエウレカさまもコメントありがとうございます。携帯では写真見れませんでしたか」

夏 「『柚己』さんも見れるのと見れないのがあるって言ってたな。原因は今度調べてみることにしよう。また食事行きましょう!」

葵 「そして、二度とコメントを見落とすなんてことがないようにしようね」

夏 「うむ」

葵 「ところで今日は遅かったね。そろそろ日付が変わるよ?」

夏 「実は明日、人生初の有給休暇を取ってきたのだ。だから今日は帰りに絆をやって『なが』さん夫妻ともう一人戦友と一緒にご飯まで食べてきた」

葵 「あら、そうなんだ」

夏 「明日新機体がロールアウトするじゃない?で、どんな機体なんだろうってあれこれ考えているうちに我慢できなくなっちゃってさ。仕事終わる時に『明日休みたいんですが~』って言ってきた」

葵 「うわ、迷惑な・・・」

夏 「さすがに嫌そうな顔されたけど、今仕事があまり忙しくないってこともあって許可してもらえたんだけどね。これで明日は絆ができる」

葵 「水曜日・・・ってことはもしかして?」

夏 「そう、ながさんも休みだから朝からバーストする予定」

葵 「朝からながさまとバーストするのってすごい久しぶりだよね」

夏 「仕事始ってからはなかったからね。楽しみだ」

葵 「でも調子にのって使いすぎないようにしさないよ」

夏 「うぅ、気をつけます。来月にはまた天使のすみかへ行く予定があるからね。そのときにお金ないよ~とかならないようにしないと」

葵 「私としては昨日浴衣とか買ってもらったから満足してるんだけど、夏太陽自身少し貯金とかしていかないと困るんじゃないかと思って・・・」

夏 「毎月少しずつはしているよ。年末の『ドルパ』に向けて」

葵 「いや、そういうことじゃなくて・・・」

夏 「分かってるよ。さすがにもらった給料全部遊びに使うわけにはいかないしね。心配してくれてありがとう」

葵 「べ、別に。夏太陽がちゃんと生活できないようになっちゃったら、私も困るわけだし、ただそれだけのことよ」

夏 「お、照れる姿も可愛いね」

葵 「何言ってるのよ、バカ!」

夏 「さて、そろそろ0時を回っちゃうから今回はこの辺までということで」

葵 「話を逸らさないでよ!!まったく・・・次回もよろしくお願いします」
2008/07/21

(7/21号)手を買ったら目が付いてきました

夏 「3日ぶりの徒然日記か」

葵 「今回は3連休だったから、3日間帰ってくるのが朝方だったしね・・・」

夏 「その分、今週は土曜日が出勤なんだよね。あぁ、憂鬱だ」

葵 「なんで祝日休んで土曜日出勤なんだろうね。祝日出勤して土曜日休みの方が私はいいと思うけど」

夏 「まったくだ。土曜日が出勤ある週の金曜日は車のラジオを消しておくのだ。『明日の休みは~』みたいな言葉を聞くとへこむから」

葵 「へぇ・・・」

夏 「それはそうと今日も暑いよなぁ。風呂入ってきたけどまた汗かいてきちゃったよ」

葵 「・・・そうだね」

夏 「ん、何で離れるの?」

葵 「別に何でもないよ」

夏 「だったらもっとそばにおいでよ。ほらほら」

葵 「きゃあ!寄るなぁ!!」

夏 「うわおっ!?刀を振るな、危ないでしょ!」

葵 「ちゃんと拭いてからにしてよ!じゃないと本当に斬るからね!!」

aoi19

夏 「わ、分かったよ。っと、さっそく手首のパーツを使っているんだね」

葵 「まぁ、せっかくだし。ベルトも着けてみたけどどうだろう?」

夏 「うん、いいね。鞘が挿せるようになったわけだ。『少年用』って書いてあったけどベルトなら別に大丈夫だよね」

aoi20


葵 「大丈夫っぽいよ。それで『目が付いてきました』っていうのは?」

夏 「これは『グラスアイ』っていうのかな?いわゆるドールアイっていうやつだろうか」

葵 「ふ~ん、これは緑の瞳なんだ。私は今青色だから付けてみたらイメージ変わるかもしれないね」

夏 「だねぇ。しかし、付け替えたことないからちょっと調べてからにしよう」

葵 「是非そうして」

夏 「とりあえず今日は手首パーツとベルトとドールアイをゲットしたわけなんだけども、さっき『リトルワンダー』さんのホームページを見たら浴衣が売っていたから購入したよ」

葵 「あ、浴衣あったんだ」

夏 「うん。今日天使のすみか行ったけど店頭には置いてなかったけど、何とか在庫1個の時に購入できたからよかった」

葵 「そっか。楽しみだな」

夏 「届いたらまた写真を撮りまくってあげるよ!」

葵 「撮りまくらなくてもいいけど・・・。この週末は色々モノが増えたりしたけど、それは書かなくていいの?」

夏 「ドラクエとかも買ったし、『なが』さんに教わりながら人生初パチンコに挑戦したりもしたし。まぁ、それは明日以降に少しずつ書いていこうかと思って。2~3日はネタに困らなくてすみそうじゃん?」

葵 「もはや『日記』じゃないよね、このブログ」

夏 「それは既に分かってたことじゃない。さて、終わる前にまたコメントを頂いていたので返事をば」

葵 「遅い返事で申し訳ありません」

夏 「『柚己』さん、昨日ご飯を食べに行った時も話しましたが、やはりあの日のコメントは無いですね。何故ああいうことになったのかは分かりませんが・・・。それ以外のコメントはまた見れるようになったのが唯一の救いです(汗)蚊がいないのはいいですねぇ、奴がいていいことは何もないですよ!首とかお尻とかに注射されるのは確かに痛そうですね。いやぁ、ばっちし涼しくなりました(笑)」

葵 「『エウレカ』さま、外仕事だと刺されることも多くなりそうですね。暑い中のお仕事大変なこととは思いますが、頑張ってください!また一緒に食事でもと夏太陽が言っていました。よろしくお願いしますね」

夏 「そんでもって『けんろくパーク』さんからとても気になるコメントを頂いているわけだが」

葵 「えっと、『葵さんを見ていたらわたしも相方をお迎えしたくなってきました』・・・!?」

夏 「このコメントを読んだら何か嬉しくなっちゃった(笑)相方さんをお迎えするのは相応の覚悟が必要なこととは思いますが、最近俺はこう思ったりすることがあるんです。『誰かがドールをお迎えしたくなった時というのは、ドールも自分の前にオーナーさまが現れるのを望んでいる時なんじゃないか』って」

葵 「そうかもしれないね。私もきっと自分が誰かに迎えられることを望んでいたんだと思う。ま、それが夏太陽だったのは良かったのかどうかって疑問はあるけどね」

夏 「ひどっ!?これでも俺は葵さんのことをとても大切に思っているんだぞ?」

葵 「分かってる分かってる、ふふ、冗談よ」

夏 「ぬぅ、このツンデレめ」

葵 「だからツンデレって言うな!」

夏 「ふふん、お返しだ。話が逸れたけどけんろくパークさんは『ドルパ大阪5』にて出品される『DD惣流・アスカ・ラングレー』をお迎えしたいとのことだね。ちなみに俺は『アル・アジフ』が気になって仕方ありません。アフターにてチャンスがあればお迎えしたいと書いてあるけども」

葵 「うん。私たちも大阪までは行けないから応援するしかありませんが・・・けんろくパークさまにとって、素晴らしい出会いがあることを心より願っています」

夏 「このメイド服可愛いよねぇ」

葵 「だね。ちょっと着てみたいかも」

夏 「ふ~む、服だけで出品とかないもんだろうか。とりあえず俺もアフターは覗くだけ覗いてみるとしよう。よし、過去最長の内容のような気がするが今日はこの辺でということにしておこう」

葵 「長らくお付き合い頂きありがとうございました。次回もよろしくお願いします」
2008/07/17

(7/17号)モスキート

夏 「うぅ、眠い」

葵 「何よいきなり、情けない声出して」

夏 「いや~、昨日の夜中というか今日の早朝というか二回ほど目を覚ましちゃってさ。ちょっと寝不足気味なんだよね(汗)」

葵 「そういえば電気がついていたような気がする。何かあったの?」

夏 「実は蚊に刺されちゃってさぁ」

葵 「あ~、だからタイトルが・・・」

夏 「足の裏の中指の付け根っていえばいいのかな。分かりづらいかもしれないけど、そこを刺されて痛痒くて仕方なかったんだよ」

葵 「たしかに痒そうな場所だね。何で蚊ってそういう変な場所を刺したがるんだろう」

夏 「分からん」

葵 「親指の間接とか刺されると何とも言えないよね」

夏 「まぁ、蚊も生きるために血を吸っているんだろうけどさ。いいよ、百歩譲って血を吸うのは許してやることにしよう。けどさ、吸血するときに痒くなる毒素を入れるのをやめてくれ!恩を仇で返されているような気がして我慢ならん!!」

葵 「そういう考え方もあるのかもしれないけど」

夏 「しかもなんとか痒みに耐えて眠りについたんだけど、その1時間後に耳元で『プ~ン』という羽音が鳴り響き再び起こされることになったわけだ」

葵 「へ、へぇ・・・」

夏 「一度ならず二度までもですよ」

葵 「季節がら仕方ないことだよ。もしあれだったら蚊取り線香とか使っちゃえば?」

夏 「ベープマットだっけ?あの電気のやつを買ってこようかな」

葵 「それもいいかもしれないね」

夏 「とりあえず昨日は自分を中心にして360°キンチョールを撒いて寝たが、今度は撒きすぎてなかなか寝付けなかったという」

葵 「それは量を考えなかった自分のせいでしょ」

夏 「そんなわけで寝不足なんだよ」

葵 「それなら今日は早めに寝たら?」

夏 「そうしようかな。明日の帰りにドラクエ買ってくるから、夜は遅くまで起きているだろうし」

葵 「そっか、今日発売日だもんね」

夏 「うん。ちょっと気になったが5行連続で『そ』から始まっている」

葵 「またどうでもいいことを・・・」

夏 「今週は3連休だからガッツリ進めるとしよう。さすがに全クリは無理だと思うが」

葵 「それはそうでしょ」

夏 「でも俺のドラクエⅤの最短記録って3日なんだよ。寝てる間にマドハンド+奇跡の剣でオートレベル上げをしてたから」

葵 「いや、そんな力説されても私はまだやったことないから分からないってば」

夏 「それもそうか。まぁ、絶対面白いと思うから期待していてよ!」

葵 「分かった」

夏 「あ、そうだ。拍手コメントですが先ほど確認したら一昨日の分までですが見れるようになっていました」

葵 「せっかく書き込みして頂いたコメントが消えいなくてよかったね」

夏 「まったくだ。こんなブログですが、これからもよろしくお願いします」

葵 「よろしくお願いします。それでは、また次回お会いしましょう」
2008/07/16

(7/16号)ウルトラマン・・・USA

夏 「USA!」

葵 「って何?」

夏 「さっき届いたんだ、これ」

葵 「うわ、これってVHSじゃないの?」

ウルトラマン01

ウルトラマン02

夏 「『ウルトラマンUSA』だ」

葵 「ウルトラマンなら知ってるけどUSAは知らないなぁ」

夏 「劇場公開作品らしいね。俺も初めて観たのはビデオだったけど」

葵 「アニメなんだね」

夏 「そうそう。USAっていう名前だけど日米合同作品でちゃんと『円谷プロ』が制作に携わっているよ」

葵 「アメコミ色が強い感じがするけど」

夏 「まぁ、そこはね」

葵 「でも、どうして今これなの?」

夏 「いや~、ある時ふとものすごく観たくなっちゃってさ。探してたんだけど、ようやく見つけてね。500円だったから買ってしまったわけだ」

葵 「なるほどね」

夏 「1989年公開の作品らしいけど、さすが劇場用ってことで今観ても普通に面白かったね」

葵 「実際ウルトラマンを観るのは初めてかもしれないけど、それがアニメだとは」

夏 「俺はウルトラマンよりも仮面ライダー派だったからね。ぶっちゃけあんまり観たことないよ。友達にウルトラマンめちゃめちゃ詳しいのがいるけど(笑)」

葵 「ん~、詳しくないから何が面白いのかとかよく分からないけど」

夏 「何か知らんが『ウルトラセブン』とかちょっと怖かった記憶があるな。偽セブンが出てくる話だったかな。動物園でゴリラ人間が出てきてさ。それが印象に残っちゃってね」

葵 「相変わらず怖がりなんだから」

夏 「いやいや、小学生の時だったしね」

葵 「ふ~ん、じゃあ今は平気なんだ。『柚己』さまからすすめられた『呪怨』を観てみれば?」

夏 「それは無理です、ごめんなさい。そうだ柚己さんといえば昼間に携帯でコメントを頂いているのは確認したのですが、帰って来てPCで見たら過去の拍手コメントが消えていまして・・・申し訳ないのですが、細かい返事ができないのです」

葵 「あ、本当だ消えてる・・・なんでだろう」

夏 「分からんが・・・。一時的に見れないだけかもしれないからまた明日確認してみるよ」

葵 「うん、そうだね」

夏 「それじゃ今回はこのへんで」

葵 「次回もよろしくお願いします」
2008/07/15

(7/15号)雨が降りそうで降らない

夏 「一雨降らないと暑くてしょうがないな」

葵 「今日も気温高かったからね」

夏 「ただ降るなら降るでがっつり降ってくれないと、ただ湿度が上がるだけという最悪のパターンになるからなぁ」

葵 「あまりジメジメしているのは私も苦手だよ」

夏 「うむ・・・。さてと、また『柚己』さんからコメントを頂いているね」

葵 「いつもありがとうございます」

夏 「やはり『ハンコック』でしたか。あれは面白そうですよね(笑)ながさんが行くと言ったら行ってみましょうか。ゾンビ物・・・たしかにスプラッターなのも苦手なんですけど、それより何より霊的なホラーものが全然ダメなんですよ(汗)」

葵 「ホラーを観ると夜中に一人でトイレに・・・んぐっ!?」

夏 「いいんだって、そういうこと言わなくて!?」

葵 「ぷはっ、だって自分で言ってたんじゃない」

夏 「そそそ、そんなことないじゃろうですよ!!」

葵 「明らかに言葉使いがおかしいし。でも、せっかく柚己さまが言ってくれてるんだしホラーに挑戦してその話題で話してみれば?」

夏 「しかしなぁ、後引く恐さだと・・・」

葵 「どうして怖いゲームはやるのに映画とかはダメなの?」

夏 「分からん。たぶん、ゲームだと自分で動かせるっていう点で多少安心できるんじゃないかな。映画だと主人公の行動に干渉できないし。何より、実際にありそうなシチュエーションになるとその後でびびっちゃうんだろうね」

葵 「たしかにそれはあるかもしれない。一人になったときに限って思い出しちゃったりするんだよね」

夏 「そうそう。一回怖いやつを思い出すと後は連鎖的に思い出していくという」

葵 「私、夏太陽がいないときは一人だからちょっと怖いかも」

夏 「うん・・・。実は夏のボーナスがもらえるなら新しい家族を、とか考えていたんだけどね。どうももらえるか微妙なところなんだ」

葵 「あ、そうだったんだ」

夏 「もう働きだして8か月になるからちょっと期待してたんだけどね。やっぱり1年以上とか経たないとダメなのかな」

葵 「そういうのはよく分からないけど。私だって新しい家族、妹になるのかな?が増えたら嬉しいとだろうけど、今はいろいろお金かかるんだし、あんまり無理はしないでよ」

夏 「とりあえず今週給料日だからそれまで待ってみるよ。そこでなんの通達もなかったら今回はなしってことになるだろうけど」

葵 「そっか」

夏 「まぁ、来月はながさん夫妻と『天使のすみか』へ行く予定だからそれを楽しみにして頑張ろう」

葵 「あ、一緒に行くんだ。う~ん、行けたらでいいから私も連れて行って欲しいな」

夏 「たぶん車での移動になると思うから大丈夫じゃないかな?細かいことはまだ決めてないから何とも言えないけど」

葵 「それじゃ決まったらまた教えて」

夏 「おう。それじゃ今回はこのへんまでかな」

葵 「うん。次回もよろしくお願いします」
2008/07/14

(7/14号)タイトルが思いつかない日もある

夏 「そんなわけでタイトルが思いつかなかった」

葵 「これといってネタがあるわけじゃないしね」

夏 「うむ。まずはコメントの返事から行ってみよう」

葵 「『けんろくパーク』さま、コメントありがとうございます。けんろくパークさま戦場の絆をやっていたのですか。もしかしたら夏太陽ともマッチングしたことあるかもしれませんね。非常にお金のかかるゲームですから、夏太陽にも自重してもらいたいのですがこのゲームを通して知り合った方々もたくさんいるのであまり強くは言えなかったりします。きっかけはゲームでも素晴らしいお友達がたくさんできました」

夏 「ちなみにあのハムですが、今日まさに厚切りステーキにして食べました(笑)丁度いい塩味でご飯が進みますねぇ。ストライカーはいい機体ですよ。今月のバージョンアップにて、プロトタイプガンダムとザクⅠが実装されるそうです」

葵 「さっき絆のSNSにも書いてたよね。次に『柚己』さまからもコメントを頂いています」

夏 「いつもありがとうございます!はい、またやってしまいました(笑)ちょうど去年の今頃でしたよね。戦友5人くらいでファミレスへ行って雑談していたのは。無理に突き合わせてしまって申し訳なかったです(汗)でも、俺にとってはいい思い出ですよ。頻繁には無理ですが、また一緒に行きましょう」

葵 「後輩の方が国家資格を取ったそうで、おめでとうございます!素晴らしいですね、少しは夏太陽にも見習ってほしいです」

夏 「き、きっついなぁ・・・。『ウィル・スミス』の出ている映画というのはおそらく『ハンコック』ではないでしょうか?今度ながさんも誘って映画でも行きますか」

葵 「ながさまも映画好きなのかな?」

夏 「観るやつと観ないやつがあるらしい(笑)」

葵 「そうなんだ。でも一緒に観にいったら楽しいかもしれないね」

夏 「だね。機会があればね。さて、どうしようかなほかに書くこともないわけだが・・・」

葵 「それならそれでもいいんじゃない?書くことないのに無理してもグダグダになりそうな気がするし」

夏 「むしろいつもグダグダになってる気もするけどね。でもまぁ、今回はこのへんまでにしておこうかな」

葵 「うん」

夏 「では、次回もよろしくお願いします」
2008/07/13

(7/13号)まさかの2週連続

夏 「お・・・おぉ、足がたまにカクっとなる」

葵 「ふらふらだね」

夏 「まさか2週連続で貫徹するとは思わなんだ」

葵 「昨日帰ってこなかったもんね」

夏 「昨日の21時くらいから『戦場の絆』を今日の午前2時までやって、そこから淵野辺駐屯地こと、ガストへ行って再び今日の9時から出撃というパターンだった」

葵 「なんとまぁ・・・」

夏 「先週これをやって月曜日がめちゃくちゃ辛かったから、今週は普通に夜帰ってこようと思ってたんだけど、皆でワイワイ話しているうちに空が明るくなってきて結局朝一で絆をやってきましたと」

葵 「時間を忘れるくらいだから面白かったんだろうけど、あんまり無理すると身体に悪いよ?」

夏 「そうなんだけどね、一年ぶりに会った戦友さんとかもいたから色々盛り上がっちゃってさ」

葵 「なるほど」

夏 「いつもコメントをくれる『エウレカ』さんも一緒だったよ」

葵 「エウレカさまも絆やっていたもんね」

夏 「金曜日のよるは『なが』さんと『柚己』さんと一緒に夕食を食べに行って、焼き肉を奢ってもらってしまったのだ」

葵 「そうなんだ。ながさま、柚己さまありがとうございました」

夏 「ごちそうさまでした!ながさんにご飯大盛りにチャレンジしてくれと言われてしてみたんだけど、出てきてびっくりな量だった(笑)ちょっと角度が悪くて写真だと伝わらないかもしれけど」

ご飯大盛り


葵 「この週末だけでどれくらいカロリーを摂取したんだろうね?」

夏 「ぐ、ぐぅ・・・痛いところに突っ込まれた」

葵 「ながさま達とは割とよくご飯食べに行くよね」

夏 「うん。やっぱり柚己さんが映画が好きっていうので話が合うから面白んだよ」

葵 「ふ~ん、いつか私も行ってみたいかも・・・」

夏 「そうだね、そのうち機会があれば行きたいね。そんで、こっちの写真も見てもらいたいのだが」

ハム


葵 「ん、何これ?」

夏 「何だと思う?」

葵 「う~ん・・・分からないよ」

夏 「ハムだ」

葵 「え?」

夏 「ハムだよ、ハム。スライスしてない状態の」

葵 「うわ、大きい!?」

夏 「今日の夕飯だったんだけど、台所にいったらこれが置いてあってびっくりしたよ(笑)」

葵 「こんな大きいのは初めて見たなぁ」

夏 「俺も初めてだよこんなの。まぁ、食べる時もちろんスライスして食べたわけだけども、美味しかったよ」

葵 「そっか、よかったね」

夏 「さて、また明日辛いんだろうから少しでも早く寝ておくとするかね」

葵 「そうだね。次回もよろしくお願いします」
2008/07/10

(7/10号)寝苦しい

夏 「くぁ~、暑いな」

葵 「ん・・・うん」

夏 「あ、葵さん?」

葵 「んぅ・・・何?」

aoi18


夏 「アイス食べてるのか(笑)」

葵 「暑いからね」

夏 「そうだねぇ。こう暑いと寝苦しくてしょうがないよ」

葵 「うん」

夏 「仕方ないから1時間くらいエアコン入れてるけどね。エアコン入れると鼻水出てくるからあんまり使いたくないんだけども」

葵 「ふーん。でも、少しの間だったら大丈夫なんじゃない?」

夏 「そうかね。しかし、職場はガンガンにエアコン効いているからねぇ」

葵 「そっか。まぁ、寒ければ何か着るしかないよね」

夏 「着ると暑いんだな、これがまた」

葵 「ちょっとは我慢しなさい」

夏 「うぅ・・・はい。さて、どうしようかねぇ、今日は」

葵 「ゲームも終わったからね。あ、『ひぐらしのなく頃に』のDVD借りて来てたよね?観ようよ」

夏 「お、そうか。日曜日には返さないといけないからな。ちょっと観ようか」

葵 「解のほうだね。『皆殺し編』か・・・タイトルからして怖いけど」

夏 「そろそろ佳境に入ってくる頃だからね。ひぐらしの世界の真相に近づいていくところかな。今まで繰り返し起こっていた事に徐々に変化が訪れて行く」

葵 「今度こそ惨劇は回避されるのかな」

夏 「それは・・・観てからのお楽しみだよ。俺としてはOVAの内容が全く分からないからそっちも観てみたいんだけどね。とりあえず解が終わってからにしよう」

葵 「そうだね。う~ん、続きが気になるなぁ。最後まで一気に借りてくることってできないのかな?」

夏 「できなくはないんだが、これを借りたところはちょっとレンタル料が高いんだよ。今回の4本借りただけで1000円越えちゃったからなぁ」

葵 「そ、それは高いね・・・」

夏 「でしょ。正直金額を言われて一瞬固まってしまったよ(笑)他にももう少し安いレンタルショップがあるからそっちで借りてもいいんだけどね」

葵 「何で最初からそっちで借りなかったの?」

夏 「いや~、行くのがちょっと面倒な所にあってね」

葵 「なるほどね。面倒を取るか、レンタル料を取るかってことか。・・・私だったら少し面倒でも安い方を取るけどな」

夏 「横着なんですよぉ、俺は」

葵 「そんな口を拗ねたって、全っ然可愛くないよ?」

夏 「し、知ってたよ!」

葵 「何だか結局ひぐらしメインの話になっちゃったね」

夏 「まぁ、何もないよりはいいんじゃない?それじゃ、今回はこの辺で」

葵 「次回もよろしくお願いします」
2008/07/09

(7/9号)寂しかっただけなんだよね

夏 「そんなわけで終わりました」

葵 「このタイトルだと意味がよく分からないよ・・・」

夏 「うむ。昨日徒然日記を書いたあと『ナナシノゲーム』をクリアすることができましたということで。あんまり書いちゃうとまたネタバレになっちゃうし、柚己さんもこのゲームやってるから結末とかは書かないけどね(笑)」

葵 「そうだね。エンディングは是非自分の目で見て頂きたいし。通して見た感じは、オーソドックスなホラーという感じかな」

夏 「あんまりホラーは観ないからオーソドックスかはよく分からないけど、こういう話はあるんだろうね。それでも最後までビビらせてもらいましたよ」

葵 「最終章とかになると少し切ない気持になったけど」

夏 「まぁね。それぞれが叶えて欲しいことと伝えたいことが違ってしまった結果ということだろうけど」

葵 「最後はきっと分かり合えたんだよね」

夏 「そうだと思うよ。って、どこまで話していいのか分からんからこの辺にしておこうか」

葵 「うん。そうだ、その柚己さんからコメントを頂いているよ」

夏 「いつもありがとうございます。『花より男子F』ですか、俺も高校の時に漫画を少しだけ読んだことがありますね。テレビは観たことありませんけど(汗)恋愛ものっていうのもあまり観ませんが、たま~に叔母が借りてきたやつを観たりします。たしかにナナシノゲームはアクションっぽい感じもしますよね、慣れるまで壁に引っ掛かって大変だったりとか(笑)七夕祭りは8、9、10日ですか、情報ありがとうございます!」

葵 「私の浴衣姿を見てみたいということでしたが、まだ浴衣を持っていないのです。夏太陽もネット等で探してはいるようですが、なかなか見つからなかったり見つけても値段が高かったりでまだ購入まで至っていません。でも、もし着ることができたらきっと写真はお見せしますね」

夏 「俺も頑張って探さねば・・・。クレジットカード作ってみたからヤフオクとかでも買えるようになるかもしれないしね。葵さんに似合いそうなのを・・・いや、何でも似合うと思うけどさ!」

葵 「それはどうなんだろう・・・。あ、話は変わるけど『ひぐらしのなく頃に』の漫画を買ってきたんでしょ?」

夏 「あぁ、買ってきたよ。『罪滅ぼし編』の4巻と『語咄し編』の4巻」

ひぐらし02


葵 「今回で罪滅ぼしも終わりか」

夏 「うん。でもまだ新しい話がやる気がするな。『現壊し編』とかもやってるし、前も言ったかもしれないけどいくらでも話を作れると思うんだ」

葵 「なるほどね。あの『うみねこのなく頃に』っていうのはどうなの?」

夏 「うみねこはよく知らないなぁ。あっちも竜騎士07さんらしいけど、まったくノーチェックでありますよ」

葵 「そうなんだ」

夏 「気が向いたらやってみようかね」

葵 「向いたら、ね。今月はニンテンドーDSの『ドラゴンクエストⅤ』とかPCの『リトルバスターズEX』とか出るし、どっちみちしばらくはやらないよね」

夏 「ドラクエも新キャラ発表されたしなぁ。もともと好きだから早くやりたい。ドラクエは今でもⅤが一番好きだよ」

葵 「へぇ。私はまだ見たことないから、楽しみだな」

夏 「絶対好きになるって。あとリトバスは発売が待ちきれなくて無印のほうを少しやってしまった(笑)」

葵 「歌を聞いたけど、素敵な歌詞だね」

夏 「でしょ。エンディングを見てから聴くとさらにいいよ。間違いなく泣くね」

葵 「それは期待させてもらおうかな」

夏 「うむ。あ~、楽しみだぁ。そんなわけで今回はこの辺で」

葵 「次回もよろしくお願いします」
2008/07/08

(7/8号)ハムナプトラ2

夏 「そんなわけで『ハムナプトラ2』だけども」

葵 「何だろう。面白かったんだけど、もしかしたら最初は2まで作るつもりはなかったんじゃないかっていう感じもするけど」

夏 「どうなんだろうね。たしかにエヴリンの能力というか、過去の記憶みたいなのは後付けのような気もするけど(笑)でも、上手く繋げたなとは思うよね」

葵 「そうだね。1のときのシーンもちゃんと出てきたし。森のところにいた小さいグレムリンみたいな奴、最初怖かったけど見慣れたらなんだか可愛く思えてきちゃった」

夏 「まぁね(笑)あれで人を殺さんかったらいいのにね」

葵 「うん」

夏 「久しぶりに観たから忘れてたけど、スコーピオンキングがCGだったのには笑ってしまった」

葵 「何か可笑しかったよね。でも全体的に殺陣とかはすごく格好良かったと思う。アヌビスの軍団と戦うところとかは迫力もあったし」

夏 「だね。若干突っ込みたい部分もあったけど、全体を通せば面白い映画だと思うよ」

葵 「うん、観てよかったかな。これなら3も期待していいかもしれないね」

夏 「んだね。『ジェット・リー』も出るらしいし(笑)」

葵 「格好良い人いっぱい。さて、また拍手を頂いているからお返事を」

夏 「柚己さん、ありがとうございます。土曜日はなかなかハードな戦闘でした(笑)まさかオールナイトでゲーセンの開店と同時に再出撃するなんて思いませんでしたね。朝は辛かったけど、それでも楽しかったですよ。やっぱり絆は最高です!!今週末とか行けそうなら夕飯でも食べに行きましょう。ナナシノゲームについて語りますか(笑)」

葵 「と、そろそろ日付が変わるよ」

夏 「本当だ。ちょっと短いけど今回はこの辺で」

葵 「次回もよろしくお願いします」
2008/07/07

(7/7号)七夕とゲームと砂漠と

夏 「う~ん、昨日の夜何があったのか覚えていない・・・」

葵 「私も何かに驚いた記憶はあるんだけど・・・」

夏 「まぁ、いいか。さて今日のお題だけども、とりあえず七夕だねってことで」

葵 「残念ながら星空は見えないね」

夏 「あんまり七夕に満天の星空だっていう記憶はないんだけど、まぁ、雲の上ではしっかり織姫と彦星・・・だっけ?が輝いていることだろう」

葵 「そうだね。このへんでも七夕祭りみたいなのってあるの?」

夏 「う~ん、あるけど8月になってからだったような気もするな。よく覚えてないし、あんまり人が多いところは苦手だから近年は全く行ってないんだけどね」

葵 「へぇ。短冊とかは?」

夏 「いや~、さすがにね。以前は家でもやったりしてたけど」

葵 「ふ~ん。えっと、ゲームって言うのは『ナナシノゲーム』のことだよね?」

夏 「そうそう。あんまり進んでないんだけど、さっき風呂入りながらやっててふと思ったんだけどナナシノゲームって『名無しのゲーム』のことだと思ってたんだけどもしかして七日で死ぬから『七死のゲーム』なんじゃなかろうかと・・・」

葵 「い、言われてみればそうとも考えられるね。タイトルわざわざカタカナにしてあるから、そういう意図があったのかも」

夏 「このへんはエンディングまでプレイすれば分かるのかな?」

葵 「どうだろうね。とにかくやってみるしかないよ」

夏 「そだね。そして最後の砂漠は、葵さんが観たがっていた『ハムナプトラ』」

葵 「うん、やっと観れたって感じだよ。こういう話だったんだね」

夏 「昔死んでしまった愛する人を蘇らせようとするおじさんの話。これはそんなに難しくないしなかなか面白いと思うんだけど」

葵 「そうだね。スカラベがたくさん出てくるところは思わず顔を覆っちゃったけど」

夏 「あれはねぇ・・・。体の中を虫に這われるなんて考えただけで鳥肌が立つよ。しかし肉食のスカラベって本当にいるのだろうか」

葵 「調べてみれば?もっともいたら嫌だけどね・・・」

夏 「だよね(汗)やっぱり今観るとCGが若干弱いかなと思う箇所もあるけど、面白さには関係ない。ブレダン・フレイザー格好良いしね!」

葵 「格好良いし、強いし素敵な男性」

夏 「くそぅ、勝てる要素が何一つ思い浮かばん・・・。それはそうと、実は『ハムナプトラ2』も借りてきてあるのだ」

葵 「あら、そうなんだ」

夏 「2ではスコーイオンキングっていう敵が出てくるんだけど、今回のイムホテップと一緒に出てくるから何とも漢気溢れる敵陣となっております」

葵 「へ、へぇ。まぁ、どっちにしても2は明日以降にしようよ」

夏 「そうだね、さすがに今から観たら0時回っちゃうし」

葵 「今日は1が観れただけで満足だよ。あ、そうだ、またコメントを頂いているよ」

夏 「いやはや、いつもありがとうございます。柚己さん、俺も何回か死んでますよ。突然あの女の人が出てくるからビビります(笑)今は3章なのかな、何かゲーム会社へ行くという指令を受けていますね。徐々にゲーム内でも世界が壊れてきていますし、これからますます怖くなりそうです・・・」

葵 「エウレカさまからもきているよ。レインボーマンというのはアニメなのですね。たしかにナナシノゲームの視点は斬新ですよね。見える分逆に恐かったりして。進めていくと徐々にゲームの中の世界が壊れていくという感じは『ひぐらしのなく頃』に似ている気がします。もしよかったらやってみてください」

夏 「それじゃ、今回はこのへんでかな」

葵 「うん。次回もよろしくお願いします。私はもう少しナナシノゲームをやってから寝よう」

夏 「頑張ってね(笑)」
2008/07/06

(7/6号)ナナシノゲーム…

夏 「まずはコメントの返事から~。柚己さん、ながさんの奥さんだったとは気がつきませんでした(笑)むしろフレンドリーに接してもらえるほうが俺の方も嬉しいです。忍者キャプターというのは名前だけなら聞いたことがありますね」

葵 「エウレカさまからももらっているよ。レインボーマンというのもあるのですか。それはどうやら夏太陽も詳しくは知らないようです。今度調べてみますね。特撮は夏太陽も大好きです」

夏 「そんでもって今日のお題なんだが」

葵 「ニンテンドーDS用ソフト『ナナシノゲーム』だね」

夏 「こ、怖いなこれ・・・」

葵 「うん。まさかここまで怖いとは思わなかったね。それで、どうして名前が『アオイ』なの?」

夏 「どうしてってこともないけど、葵さんが主人公だと思えばやる気も湧いてくるってもんじゃないか」

葵 「そ、そうなの」

aoi17


夏 「しかし画面効果とかでも怖いのに3Dサウンド何ちゃらというのを採用しているらしくて、ヘッドホンを着けるとより迫力が増すらしい」

葵 「ヘッドホンは着けちゃダメ」

夏 「怖いから?」

葵 「そうじゃなくて一人しかBGM聴けなくなっちゃうから一緒にできなくなるじゃない」

夏 「あぁ、そっか。そうだね。ゲームは基本一人称視点で進むんだけど、DSを縦に使って左の画面に左前方の視点画面が映るのがすごく怖いと思う。言葉では伝わりにくい気がするからこんな感じという写真を載せておこう」

ナナシノゲーム01


葵 「電車の中を移動するとき窓に何か映るんじゃないかとかドキドキしたよね」

夏 「心臓に悪いよ・・・。結局何もなくてそういう演出はないゲームなのかと思ったら突然上から人が落ちてきたりとかさ。思わず声出ちゃったよ」

葵 「けど夏太陽、あれは驚きすぎだと思うな」

夏 「だって怖いんだもん。テクモの『零』シリーズとかやってるから大丈夫かなと思ったんだけど、やっぱりホラーは苦手だわ。振り向いたらいきなりそこに居るとかはやめてほしいよ」

葵 「観たことはないけど、『リング』とかの感じに近いのかな。プレイすると一週間後に死ぬというゲーム。それが主人公の元にもきて、その謎を解き明かせるかどうかという内容。一種の都市伝説みたいなものなのかな」

夏 「そうかもしれないね。しかし、主人公・・・アオイの周りでは実際に死者が出ているわけだから、その噂も真実なんだろうね」

葵 「この謎を解かないとゲームの中のアオイも同じ運命を辿ることになっちゃうんだ」

夏 「大丈夫、意地でも解いてみせるから」

葵 「・・・っ!?」

夏 「ん、葵さん青い顔してどうしたの?」

葵 「夏太陽・・・後ろに・・・」

夏 「え・・・?」
2008/07/03

(7/3号)ミラーマンって知ってる?

夏 「知ってる?」

葵 「・・・知らない」

夏 「だよねぇ。最初に放映されたのが1971年とかだった気がするし」

葵 「ふ~ん・・・って、夏太陽だってまだ生まれてないじゃない!」

夏 「あぁ、そっか。でもほら、俺はビデオとかで観たからさ」

葵 「どんなやつなの?」

夏 「こんなやつ」

ミラーマン


葵 「えっと、ウルトラマンの仲間?」

夏 「いや、ウルトラの兄弟とはなんの関係もないよ(笑)ただ当時は俺もそのつもりで観てたんだろうね。特撮といったらウルトラマンか仮面ライダー、もしくは戦隊ものしか知らなかっただろうし」

葵 「ウルトラマンに見えちゃうよ」

夏 「分かる分かる」

葵 「でも何でミラーマンなの?」

夏 「何でってこともないけど、YouTube見てたらたまたま、ね。懐かしくてつい観てしまったわけなんだが。そういえば、これの主題歌凄いんだよ」

葵 「そうなんだ」

夏 「歌詞の一部に『キックを使え、目だ!』とか『パンチのチャンスだ、腹だ!』とかあるんだよね。ちなみに歌詞があっているかは微妙です」

葵 「何て正義のヒーローらしからぬ歌詞なの・・・」

夏 「そんでもって敵を倒すときは高確率で首を刎ねるという」

葵 「う、うわぉ・・・」

夏 「たしか設定で光に弱いみたいなことがあった気がするんだけど、だから変身すると全体的に画面が暗くて見づらいんだよね。小さい頃は怖かったと思う」

葵 「光に弱いか、たしかにウルトラマンとは全然違うみたいだね。あっちは光の国の住人なんでしょ?」

夏 「こっちは鏡の国みたいなところに住んでたような気がするけど、どうだったかな(汗)」

葵 「ミラーマン、ねぇ。あれ、ミラーマンREFLEXっていうのもあるの?」

夏 「ん、そっちは知らないな」

葵 「こんなやつ」

ミラーマンR


夏 「何じゃ、こりゃ・・・。似ても似つかん、ちょっと格好良いぞ(笑)」

葵 「リメイク版みたいな感じなのかな?」

夏 「分からんなぁ。けど2006公開ってことだからもうDVDとか出てるのかね。こんど探してみるか」

葵 「う~ん、でも先にハムナプトラがいいなぁ」

夏 「あ、了解だよ。俺も観たいしハムナプトラ」

葵 「それと、またコメントを頂いているよ。『柚己』さま、コメントを頂くのは初めてですね。ありがとうございます」

夏 「ありがとうございます!そうですねぇ、奴のことは黒い妖精と呼称しております(笑)もっとも、会うのは遠慮したい妖精ですが。ウチもいろいろな虫が出没しますよ。妖精をはじめとして、ムカデやヤスデ、ゲジゲジ・・・虫以外でもネズミやら蛇やら。しかし、慣れません、と言うかむしろ子供の頃の方が大丈夫でしたね。何故か大人になってから虫が苦手になってしまいました(汗)」

葵 「情けないなぁ・・・男でしょ」

夏 「男だって苦手なもんは苦手なんだぃ!」

葵 「夏太陽は苦手なモノが多すぎる」

夏 「そ、そうかなぁ。とりあえず長くなっちゃったから今回はこのへんで」

葵 「次回もよろしくお願いします」
2008/07/02

(7/2号)黒い妖精

夏 「そろそろ黒い妖精が出てくる季節だよね」

葵 「何よ、黒い妖精って・・・」

夏 「ほら、黒くて妙に光ってて足が速い奴だよ」

葵 「それってゴキブ」

夏 「言っちゃダメだ!何か言葉にしたら本当に出てくる気がする」

葵 「部屋を片付けなさい、部屋を!」

夏 「むぁ、そうだね。とりあえず床に置いてあるものはすべて撤去しよう。奴に隠れる場所を与えてはいけない」

葵 「そうじゃなくても部屋は奇麗にしておいてよ。私だって汚い所に居たくないわ」

夏 「はい、ごめんなさい・・・。今度の週末少し片付けるよ」

葵 「散らかりきってから掃除するから大変なのよ。そのまま結局部屋の模様替えまで発展するんでしょ?」

夏 「まぁ、模様替えは趣味だからねぇ。自他共に認める(笑)これだけ内装が変わる部屋もそうそうないと自負しているよ」

葵 「夏太陽の場合は何か違う気がする」

夏 「そんなことないよ!・・・ないよね?」

葵 「私に聞かないでって」

夏 「あ~、まずい」

葵 「どうしたの?」

夏 「いや、今日はそんなにネタがないんだよね。とりあえずまたコメントを頂いていたので返事をば。エウレカさん、たしかに自転車通勤最初の方はいいんですよね。だんだんと足が動かなくなっていくというのを過去に経験しております(汗)しかし、本当に何とかしてほしいもんですねぇ、ガソリンの値段・・・」

葵 「夏太陽はただの運動不足だってば。車乗るまでは自転車で通学とかしてたらしいけど、それからは全然なんでしょ?」

夏 「全然だねぇ。だからほら『Wii-Fit』でさ。あれって身体年齢も測れるんだね」

葵 「そうなんだ。どうだったの?」

夏 「それが自分でも信じられないんだけど、何と俺の身体年齢・・・・・・22歳という診断をもらいました」

葵 「えぇっ!?嘘だよ、ぜったい嘘!!」

夏 「いや、俺だってそんなに若いわけはないと思うんだけどさ、測定結果がそうだったんだもん」

葵 「壊れてるんじゃない・・・?」

夏 「買ったばっかりだってば。体重移動でバランスを測っての測定だったみたいだから、単純にバランス感覚だけはいいのかもしれないし」

葵 「なるほどねぇ。とりあえず今より悪くならないようにしなさいよ」

夏 「できるだけ・・・」

葵 「なったら嫌いになるよ?」

夏 「絶対なりません!!」

葵 「よろしい」

夏 「くぅ、厳しいなぁ。さて、それじゃ今日はこのへんで」

葵 「次回もよろしくお願いします」
2008/07/01

(7/1号)幸せのメール

夏 「あれ、今日のタイトル」

葵 「私が決めちゃった」

夏 「ああ、別にいいんだけどね(笑)それで『幸せのメール』ってどんな都市伝説なの?」

葵 「とある会社のオフィスに届いたメールなんだって。その内容がね・・・あ、夏太陽こっちの父親役やって」

夏 「ん、分かった」

-----------------------------------------------------------------------------

葵 「まったくもう、お父さんいつまでお風呂に入っているんだろう。湯船でマンガとか読んでるから時間かかるのよ。のぼせちゃっても知らないから」

夏 「う、うわぁ!大変だ!?」

葵 「え、お父さんどうしたの!?」

夏 「のぼせちゃって、『どっかから鼻血が出てる』!!」

葵 「お父さんの鼻血は鼻以外のどこから出るのよ・・・」

-----------------------------------------------------------------------------

葵 「っていう話のメールだったの。それでオフィス中が笑いに包まれたんだって」

夏 「ははは、なるほどね。そいつはたしかに幸せのメールかも。会議中とかにこんなメール来たら耐えられるか心配だな」

葵 「夏太陽の都市伝説はいつも怖いのばっかりだからさぁ・・・」

夏 「いや~、世の中怖い都市伝説が多いんだって。もう怪談話とどこが違うんだよっていいたくなるような物もたくさんあるよ」

葵 「たしかに私が探している時もそういうの多かったけどね」

夏 「そうだなぁ、そのうち夏の恐い話特集でもするか・・・俺、恐いのダメだけど」

葵 「ダメじゃん」

夏 「まぁ、こういう面白い都市伝説っていうのもいいよね。俺も今度はこっち方面を探してみることにしよう。あ、そういえば昨日載せるって言った『Wii-Fit』の写真を撮ってきたよ」

Wii-Fit01


葵 「へぇ、こんなのなんだ」

夏 「やってると汗ばんできたから、それなりの運動にはなってるのかもしれないね。少し続けてみよう」

葵 「それもいいかもしれないね」

夏 「さて、7月になったわけなんだけども・・・ガソリンの値段が上がった」

葵 「あれ、また?」

夏 「うん、また。いつも入れているガソリンスタンドでレギュラーが180円」

葵 「た、高いね・・・」

夏 「高いでしょ。もう車乗れなくなっちゃうよ、このまま値上がり続けたら。まったく今は何でもかんでも値上がりしてるからなぁ。今後どうなっていくのやら」

葵 「自転車通勤とかすれば運動にもなっていいんじゃない?」

夏 「あそこまで自転車で行ったら仕事どころじゃなくなるよ(笑)しかし、近場だったら本当に自転車とかにしないと辛いかもしれないね」

葵 「考えてみたら?」

夏 「ぬぅ、そうだねぇ。とりあえず今回はこの辺までということで」

葵 「次回もよろしくお願いします」

■  プロフィール

夏太陽

Author:夏太陽
□夏太陽(なっさん)□
・趣味は「遊ぶこと」。休日の主な過ごし方はカラオケかゲーム・・・

□葵(あおい)□
・夏太陽家の長女。ドルフィードリームスタンダードモデル「アオイ」、夏太陽に迎えられる。誕生日は10月29日。

□愛李(あいり)□
・夏太陽家の二女。ドルフィードリーム「冥土へ誘うものアイリ」モデル。誕生日は10月25日。

■  いままでの訪問者

■  最近の記事

■  最近のコメント

■  最近のトラックバック

■  月別アーカイブ

■  カテゴリー

■  ブログ妖精ココロ

■  ブログ内検索

■  RSSフィード

■  リンク

このブログをリンクに追加する

■  ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

■  QRコード

QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。