徒然・夏太陽日記

夏太陽とそのパートナーである葵、愛李による趣味全開のまったり会話。当ブログには球体間接人形やドールアイを含む画像も掲載されていますので、それらに嫌悪感などを抱く方は申し訳ありませんが閲覧はご遠慮下さいますようお願い致しいます。
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2008/08/31

(8/31号)THE FIRST

夏 「8月も終わりかぁ」

葵 「今年も残すところあと四か月だね」

夏 「早いもんだ。えーと、まずは言い訳を。木曜日もブログを書いたんですけど、雷による断続的な停電のおかげで結局更新する前に諦めました(汗)」

葵 「木曜日の雷は酷かったよね。遠ざかったかなと思ってもまた近くで鳴り出したり」

夏 「日本列島の上をいくつもの籍雷雲が通過してたらしいよ。だから過ぎたと思ってもまた新しい雲が鳴ったりしてたみたい」

葵 「そうなんだ」

夏 「とりあえず、徒然日記の内容に」

葵 「THE FIRST・・・『仮面ライダーTHE FIRST』だね。この前日記で書いた『仮面ライダーTHE NEXT』の前の話に当たる映画だね」

仮面ライダー03


夏 「うむ。『本郷猛』や『一文字隼人』、ライダー1号、2号が誕生する話」

葵 「正義の味方だと思っていた仮面ライダーが最初は人間を襲っていたなんてちょっとショックだったかも」

夏 「まぁ、あくまで『ショッカー』の改造人間なわけだからね。改造されたての頃はショッカーの指示に従っていたんだろうし。自我を取り戻したのだって偶然のようなものだろうし」

葵 「ショッカーが言っていた『改造人間として初めての成功例』っていうのも関係してるのかな?」

夏 「分からないけど、本来改造人間ならば起こりえるリジェクションが起こらない。リジェクションを抑えるためにはショッカーでの調整が必要みたいだけど」

葵 「NEXTで一文字隼人が苦しんでいたのはその為なんだね。と言うか最初にFIRST観れば良かったのに」

夏 「いやぁ、NEXT観たからFIRST観たくなっちゃったんだけどね(笑)NEXTよりはホラー要素もなくて安心して観れたでしょ?」

葵 「まぁね。最初は敵同士だったけど、同じ女性を愛したことがきっかけで力を合わせるっていうのはちょっといいかも」

夏 「もしあれが女性じゃなくて男性だったら1号と2号が協力することもなかったわけか(笑)」

葵 「そういうこと言わない、夢がないなぁ」

夏 「ははは、ごめんごめん。昭和の仮面ライダーにある改造されてしまったことによる哀しみとか、平成仮面ライダーにはない魅力っていうのがあるよね。V3は家族を殺された哀しみ、Xは息子を生かすためにやむ追えず改造した父親の気持ち、アマゾンは・・・ごめんちょっと分からないけど、そんな感じでさ」

葵 「昭和には昭和の平成には平成の良さがあるってことかな?」

夏 「うん。今の仮面ライダーを観ている子供でも、お父さんとかと一緒にこれを観ると仮面ライダーの新しい魅力に気づくかもしれないね(笑)」

葵 「昭和のは夏太陽が買ってるマンガ『仮面ライダーSPIRITS』でしか知らないけど、面白そうかも」

夏 「よく行くビデオ屋に全ライダーのDVDがあったから今度借りてきてあげるよ。そういえばFIRSTのDVDに収録されていた新作映画情報で『リアル鬼ごっこ』が流れてたね」

葵 「パラレルワールドとか、SFっぽい内容なのかな?」

夏 「分からないけど、一週間レンタルになったら観てみようかな。面白いか面白くないかは別として、特撮っぽくてちょっと気になる」

葵 「特撮好きだねぇ」

夏 「まぁね。さて、それじゃコメントの返事をば」

葵 「『柚己』さま、やはり『SAW』はホラーというよりは痛い映画なんでしょうか。最初は気になっていましたが話を聞いているとちょっと苦手なジャンルかもと思ってきましたね(汗)『スクリーム』は夏太陽がその気になれば借りてきてもらおうと思います。ところで夏太陽、柚己さまが言っている『サキュバス』って何?」

夏 「あぁ、ガロパに新しいゲームが入荷されててさ。『LORD OF VERMILION(ロードオブヴァーミリオン)』って言って『三国志大戦』みたいに筐体の上でカードを動かして操作するゲームなんだけど、それのカードのうちの一枚だね」

葵 「また新しいゲーム始めたんだ」

夏 「カードのイラストとか格好良かったから気になっちゃってさ(笑)えーと、あと『エウレカ』さん。俺は本当にホラーは苦手なんですよ(笑)ゲームではたまにやったりしますけど、ホラー映画とかは自分からは絶対に観ません。昔は怖いもの見たさっていうので観たりもしてたんですけど、その後で間違いなく後悔するので最近では避けるようになりました(汗)」

葵 「夏太陽の怖がり方はちょっと異常だよね」

夏 「だって怖いんだもん!」

葵 「早く『トワイライトシンドローム』を先に進めてよ」

夏 「うぅ、葵さんがいじめる。仕方ない、怖いけど進めるか・・・。そんなわけで今回はこの辺で」

葵 「次回もよろしくお願いします」
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2008/08/27

(8/27号)アルマゲドン

夏 「そんなわけで『アルマゲドン』」

葵 「地球が助かったのはいいけど、最後悲しすぎるよ・・・」

夏 「父親の愛って偉大だよね」

葵 「これは映画館で観て泣いたっていうのも納得かも。私もちょっと目頭が熱くなっちゃった」

夏 「久しぶりに観てもやっぱりいいよなぁ。しかし、若いな『ブルース・ウィルス』(笑)」

葵 「1998年の映画だからもう10年も前なんだね」

夏 「もうそんなに後なのかぁ。1986年にやった『ツイスター』っていう映画がヒットしたから企画されたらしいね。ディザスター映画、いわゆるパニック映画かな」

葵 「似たような内容で『ディープ・インパクト』っていう映画もなかった?」

夏 「あったね。あれもその企画の一つでアルマゲドンの2ヶ月後に公開されたらしい。ディープのほうは映画館では観てないんだけどね」

葵 「そうなんだ。でも、本当にこういうことが起こったら・・・怖いよね」

夏 「だね。最も絶対に起こらないとは限らないから単なる映画として済ませてしまっていいのかは分からないけど」

葵 「夏太陽はもし地球が滅びるって分かったらどうする?」

夏 「ん~、難しい質問だな。実際その場面になってみないと何とも言えないけど、たぶん情けなく泣き叫ぶと思うよ。で、寝る(笑)」

葵 「情けない・・・とは言えないか。自分でどうこうできる問題じゃないだろうし。そうやって考えると人間の力なんて大したことないものなのね」

夏 「うむ。宇宙規模となると地球に住む生物なんて無いのと同じくらい小さいもんだよ」

葵 「宇宙か。ちょっと想像できないなぁ」

夏 「とりあえず、間違っても行きたくない(笑)宇宙で結婚式とか挙げられるようになるらしいけど、費用が一億円とかね。何より地に足が着いてないと怖いんだ!」

葵 「あ、そぅ・・・」

夏 「今日はコメントがいっぱい来てたからこれで返事に移ろうか」

葵 「そうだね。『柚己』さま、『リアル鬼ごっこ』はご存じでしたか。でも柚己さんの触覚が動かないということは・・・あんまり面白くないのかな(汗)『ぶー』さまも言っていましたが、もっと怖いやつならば『SAW』などは如何でしょうか?」

夏 「ソウは怖いっていうよりは痛いんだよね・・・前の日記でも書いたけどさ」

葵 「私は直接観たわけじゃないから分からないんだけど、こんど観てみる?」

夏 「いくら葵さんの頼みでも、こればっかりは全力でお断りさせて頂きます。軽いトラウマなんだあれは(汗)」

葵 「よ、よっぽどだね・・・。えっと、『エウレカ』さま、アルマゲドンは夏太陽にDVDを借りてきてもらって観ることができました。お心遣い感謝です」

夏 「俺は断じてホラー好きではありません(笑)それから初めての書き込みで『mu』さん。違ってたらごめんなさい『mumyoh』氏でいいのかな?『仮面ライダーTHE NEXT』はホラーでしたわ。最初の方怖くて観てられなかった(汗)」

葵 「あの怖がり方はとても仮面ライダーを観ているとは思えなかったね」

夏 「だって怖いんだもんよ・・・」

葵 「ぶーさま、デートは夏太陽の許可が出ればしましょう」

夏 「保護者同伴ならOKです」

葵 「そ、そういうことらしいですがまたどこかへ行きましょうね。衣装、お褒め頂き光栄です、ありがとうございます」

夏 「『トワイライトシンドローム~禁じられた都市伝説~』はクリアしたら貸しますよ。正直最後までいけるか分かりませんが(笑)」

葵 「私も続きが気になるからやろうよ」

夏 「うぅ・・・了解。じゃあ寝る前に少しやろうか」

葵 「うん。では、今回はこの辺で」

夏 「次回もよろしくお願いします」
2008/08/26

(8/26号)THE NEXT

夏 「今日は映画の話」

葵 「でも『アルマゲドン』ではないという」

夏 「ごめんごめん。こっちを先に観たかったから(汗)」

葵 「いいんだけどね、借りてきてはくれたわけだし」

夏 「アルマゲドンは明日にでも観ようよ」

葵 「うん。それで今日の映画は?」

夏 「『仮面ライダーTHE NEXT』!」

葵 「あれは『仮面ライダーV3』でいいんだよね?」

夏 「そうそう。『仮面ライダーTHE FIRST』の続編に当たる作品。ちなみに写真の2枚目は昔のやつ。比べてみると面白いかも?(笑)」

仮面ライダー01

仮面ライダー02


葵 「最初は敵だったんだ」

夏 「いや、昔のやつは最初から味方だったんだよ。何しろ『風見志郎』を改造したのは『仮面ライダー1号』と『仮面ライダー2号』なんだから」

葵 「え、ショッカーではないんだ」

夏 「うん。というかV3の時は既にショッカーは壊滅していてその後続『デストロン』っていう組織との戦いになるんだよ。で、家族を怪人に殺されてしまった風見志郎は1号と2号に自分を改造人間にしてくれと頼むわけだ」

葵 「そうなんだ。THE NEXTでは風見志郎の家族は妹だけ登場しているね」

夏 「うむ。今もやってるけどテレビでやっている仮面ライダーっていうのはいわゆる特撮ヒーローものじゃない?だけど、ファーストとかネクストは『石ノ森章太郎』の原作漫画をベースとして作られているんだよ」

葵 「たしかに子供向け番組というよりも、ホラーに近い印象を受けたかも」

夏 「テレビでは仲間として登場するはずの2号が1号を倒すための刺客だったりとか、その辺は漫画の設定なんだね。ただ、テレビのリメイクを思わせるシーンもいくつかあったよ」

葵 「そうなんだ、テレビのは観てないから分からないけど・・・」

夏 「しっかしネクストはファーストよりも怖かったね。最初間違えて『呪怨』とか借りてきちゃったんじゃないかと思ったくらいだよ(笑)」

葵 「うん。車のフロントガラスに包帯で顔を隠した女の人が落ちてきたり、アクセルが人の手になってたり」

夏 「座席の下から手が出てきたのは軽くトラウマになりそうな怖さだったな。あ、『柚己』さん、この前言ってた『ホラーでサスペンスでアクション』っていう条件に当てはまりそうな映画ですけど、よかったらどうですか?(笑)」

葵 「まぁ、仮面ライダーとして観なければ・・・でも、やっぱり無理があるよ(汗)」

夏 「そうか。あ、何か『リアル鬼ごっこ』っていうのも『ホラーサスペンスアクション』っていうキャッチになってたけどあれはどうなんだろう?」

葵 「何それ?」

夏 「よく分かんないけど、人口を減らすために全国の『佐藤』という名字の人を抹殺するという感じらしい。詳しくは読んでないから違うかもしれないけど」

葵 「その説明だとホントよく分からないね・・・」

夏 「気が向いたら借りて来てみるよ。ちょっとネットで調べてみよう」

葵 「そうだね。えと、コメントの返事にいきます。『柚己』さま、『コックリ』さんやったことあるのですか。好きな子の質問ばかり、ってなんだか可愛いですね。低級な動物霊はいたずらばかりらしいのでやるとしたら気をつけなければいけませんね」

夏 「葵さんと今度やってみようか?」

葵 「あのさ・・・、ある意味それで動いたらとんでもなく怖いと思うよ?」

夏 「た、たしかに・・・。さてと、そろそろ寝ようかな」

葵 「もうこんな時間なんだ」

夏 「やっぱり映画とか観ると時間経つのが早いよね。というわけで、今回はこのへんで」

葵 「次回もよろしくお願いします」
2008/08/25

(8/25号)禁じられた都市伝説

夏 「やばい、昨日日曜日だったのにブログ更新するの忘れてた」

葵 「ゲームばっかりやってるからでしょ」

夏 「新しいゲーム買うとやっぱりやっちゃうよね。土曜日に2本買っちゃったからさ(笑)」

葵 「ニンテンドーDS用ソフト『トワイライトシンドローム~禁じられた都市伝説~』と、Xbox360用ソフト『テイルズオブヴェスペリア』だね」

夏 「テイルズはまた後日ということで、今回は先日も話をしたトワイライトシンドローム・・・長いから以下トワイライトについて」

aoi46

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葵 「やってみたけど、怖いね。さすが『今度のトワイライトは最も怖い』と謳っているだけのことはある」

夏 「うむ、『ナナシノゲーム』なんてレベルじゃねぇぜ!?って感じだね。俺の友達はナナシノゲームのほうが怖いって言ってたけど(笑)」

葵 「恐怖は人それぞれだろうし」

夏 「そうだね。PSで出てたやつもやったはずなんだけどあんまり覚えてないんだよなぁ」

葵 「私は夏太陽の部屋でPSを見たことないよ」

夏 「PS2があるからなぁ。あるにはあるんだよ。たしか4台くらいは所持してるはずだから」

葵 「なんでそんなに・・・」

夏 「ウチって3人兄弟だから取り合いになっちゃってね。結局自分で買った」

葵 「それにしたって1台あまるじゃない」

夏 「何でだろうねぇ、たぶん勢いで買ったんだな」

葵 「勢いって・・・」

夏 「まぁ、話を戻そう。え~と、このゲームはいくつかの章に分かれているみたいだね。最初にやった『はじまりの噂』、いわゆる序章だと思うけどこれの内容はかの有名な『コックリさん』だったね」

葵 「コックリさんなら私も知ってるよ。質問に答えてくれるんでしょ?」

夏 「そうそう。紙の上に五十音のひらがな、はい・いいえ、コックリさんの出入り口である鳥居を書いて3人くらいでコインの上に指を置いて質問すると、コインが動いて答えを示すらしい」

葵 「やったことある?」

夏 「俺はないけどね(笑)興味はあるけどやっぱりちょっと怖いじゃん。一説には筋肉が痙攣して自分の意志とは関係なしに腕が動くというのもあるが」

葵 「実際に自分でやってみないと分からないよね。もしかしたら本当にコインが動いてるのかもしれないし・・・」

夏 「ただ、コックリさんには悪い噂もあってさ。あれで呼び出される霊は低級霊で生きている人にいたずらをしてくるとか。酷くなると一緒に連れて帰ろうとするらしい」

葵 「一緒に連れて帰るって・・・もしかして?」

夏 「そう、『あの世』にね」

葵 「うわ、それを聞いたらたしかに怖くてできないかも」

夏 「でしょ(笑)誰かやったことある人がいたらどうなったのか教えてください」

葵 「結局人任せ」

夏 「あとね、このゲームもナナシのゲームと同じでヘッドフォンをすると臨場感が出てさらに怖くなる、らしい」

葵 「らしいってことはやっぱりやってないんだね」

夏 「これ以上怖くなられてたまるか!正直今からこれを全クリする自信がない」

葵 「そういえば『柚己』さんも『閉鎖病棟』がクリアできないって言ってたね」

夏 「あれは怖い上にゲームのシステムが斬新らしいよ。今度借してくれるらしいからやってみるけど」

葵 「じゃあ代わりにトワイライトを貸してあげようよ」

夏 「そうだね。若干操作はあるけど基本的に読むだけだし(笑)しかし、あれかな。実写ってのがダメなのかな俺は」

葵 「あと音でビックリする場面が多いかも。洋画のホラーとか好きな人は好きかもしれないね」

夏 「言われてみればそうかもしれないな。まぁ、俺は邦画でも洋画でもホラーはダメだがね。じゃあ、そろそろコメントの返事をば」

葵 「『エウレカ』さま、『アルマゲドン』はまだ夏太陽が借りてきてくれないから観てはいないのですが、やっぱり感動できる作品なのですね。早く観たいです」

夏 「う、分かった。明日あたり借りてくるから待っててくれ」

葵 「分かった」

夏 「さてと、それじゃもう少しトワイライトなりテイルズなりやって今日は寝るとするかね」

葵 「怖いからテイルズでしょ?」

夏 「むぅ、読まれてるな・・・。では、今回はこのへんで」

葵 「次回もよろしくお願いします」
2008/08/21

(8/21号)見なかったことにしちゃいなよ、ゆ~

夏 「はい、久しぶりのフィギュアネタでいってみよう」

葵 「このフィギュアってだいぶ前に届かなかったっけ?」

夏 「うむ。昨日とかネタのない日にやればよかったんだが、ぶっちゃけ機を逃して忘れてた(汗)」

葵 「忘れてたんだ・・・」

夏 「え~と、とりあえず写真を」

小毬01

小毬02

小毬03

小毬04

葵 「何だか写真が暗いね」

夏 「俺が影になっちゃったかな。今回のフィギュアはPC用ゲームソフト『リトルバスターズ』のキャラクター、こまりMaxこと『神北 小毬(かみきた こまり)』」

葵 「リトバスも前のやつならクリアしたけど、夏太陽の言っていたとおり泣いちゃったよ」

夏 「でしょ?あれは涙なしにはプレイできないって(笑)」

葵 「うん。ところで『リトルバスターズEX』のほうはどうなったの?たしか追加キャラがいるんだよね」

夏 「お盆休みにやろうと思ったんだけど、ぶっちゃけやってない・・・。いや、やりたいな~とは思ってるんだけどさ。やっぱり一度見てるシナリオを繰り返すっていうのはどうしても飽きとかが出てきちゃうわけだよ」

葵 「新しいキャラをやればいいのに」

夏 「たしかにそうなんだけど、共通ルーツはあるわけで」

葵 「飽きるとか言ってたらリトバスファンの人に怒られちゃいそうだよね」

夏 「う、うむ・・・。間違いなくいい話なんだよ。それは認めるよ」

葵 「私もゲームやって泣いたのなんて初めてだよ。映画なら何回か目頭が熱くなったりもしたけど」

夏 「俺は初めて映画で泣いたのは『アルマゲドン』だったな。まさか映画館から泣きながら出てくることになるとは思わなんだ(笑)」

葵 「アルマゲドンってあの『ブルース・ウィルス』の?」

夏 「そうそう。観たことあったっけ?」

葵 「ううん、私はないよ」

夏 「なら今度借りてこようか。俺も久しぶりに観たい気もするし。ここんところあんまりビデオも借りてきてないしね」

葵 「『ミザリー』以降は観てないね」

夏 「ミザリーのことかいた日記消えたしな・・・」

葵 「まだ言ってるんだ。もう過ぎたことなんだから諦めなさいって」

夏 「はい・・・。さて、コメントの返事にいってみよう」

葵 「『柚己』さま、すみません先ほども書いたとおり最近映画そのものを観ていないのでB級映画ネタもなかったりします(汗)」

夏 「『魔法にかけられて』という映画はたしかCMは観たことありますね。アニメの国のお姫様が現代のアメリカに来るとかそんな内容ではありませんでしたっけ?」

葵 「私が好きそうな内容なんだ。ねぇ、夏太陽。見つけたらこれも借りてきてよ」

夏 「了解。『ハンコック』もいよいよ来週から公開ですね!楽しみです」

葵 「行ければ『なが』さまたちと一緒に観に行くって言ってたよね」

夏 「うん。ながさんたちは水曜日が休みだから火曜日の夜にでもレイトで行ければいいなって思ってる。普段平日はあまり出歩かないんだけど、映画なら喜んでって感じだよ(笑)」

葵 「なるほどね」

夏 「じゃ、今回はこの辺でかな」

葵 「次回もよろしくお願いします」
2008/08/20

(8/20号)写真がないとやっぱり寂しい

夏 「やっぱり写真がないと寂しい感じがするんだ」

葵 「そうかな?」

夏 「もっと葵さんの写真を撮りまくってだね、貼ったらどうだろうか」

葵 「私の写真ばかり見てもつまらないんじゃ・・・」

夏 「俺は楽しい」

葵 「あ、そ・・・」

夏 「今日は必殺ネタがない日だ」

葵 「必殺なんだ。じゃあどうするの?」

夏 「う~ん、コメントの返事だけになるかも(汗)」

葵 「まぁ、ちゃんと返事を書いておくのはいいと思うけど」

夏 「では、『ぶー』さん。アドバイスありがとうございます。何とか昨日よりも痛みは引いてきましたので明日辺りには回復していると思います(笑)ゲームはまだ買うか分かりませんが、もし買ったらお貸ししますよ」

葵 「『柚己』さま、やはり100円という値段が余計なものを買わせてしまう原因なのでしょうか。私は100円ショップというのはまだ行ったことがないのですこし興味がありますね。今度行ってみようかな」

夏 「いいね、行ってみようよ」

葵 「う~ん、でもいろいろ欲しくなっちゃうのが怖いかも」

夏 「大丈夫大丈夫、どうせ100円なんだし好きなもの買ってあげるよ・・・あ」

葵 「あ・・・」

夏 「こういうことか(汗)さて、めちゃめちゃ短いですが今回はこの辺でということで・・・」

葵 「次回もよろしくお願いします」
2008/08/19

(8/19号)腰が痛い

夏 「こ、腰が・・・」 

葵 「いきなりどうしたの?」

夏 「いやね、今日仕事でずっと座りっぱなしだったから腰が痛くて痛くて」

葵 「もの凄く情けない顔してる」

夏 「葵さんが癒してくれればきっと良くなるに違いない」

葵 「シップでも貼っておけば?」

夏 「冷たい!シップだけに!!・・・あれ、視線まで冷たくなったけど?」

葵 「・・・そう?」

夏 「まぁ、ほら、暑い夜が涼しくなったということで。でも腰痛って冷やしたらダメっていうのも聞いたことある気がするんだけどどうなんだろう」

葵 「ん~、たしかにラジオでそんなこと言ってたかもしれないね」

夏 「いいや、寝れば治るでしょ」

葵 「そういうもの?(汗)」

夏 「大きさ5mmのビーズみたいなのを線に通す仕事してたんだけど、全部で12Mくらいの長さになったから・・・約2400個通したことになるのか」

葵 「そうやって聞くとかなりの量だね」

夏 「それをずっと座りっぱなしでさ。しかも普通の椅子じゃなくてちょっと低いやつだったから。なかなかに辛かった」

葵 「まぁ、お疲れ様」

夏 「よし、元気になった」

葵 「そんなバカな!?」

夏 「差し当たり書くことがないが、昨日だったっけ、『トワイライトシンドローム 禁じられた都市伝説』をやってみたいっていう話をしたじゃない」

葵 「えーと、ニンテンドーDS用のソフトだね」

夏 「その公式サイトを見るとちょっと面白い事が・・・今開くからちょっと待ってて」

葵 「何だろう?」

夏 「いくよ。・・・ほら」

葵 「え、何これ?あ、うわ~、雰囲気出てるね」

夏 「でしょ。俺も最初はちょっとビビった(笑)都市伝説繋がりでこういう話があるのは知ってるかな?ある男性が夜テレビを観ていたんだけど疲れていたせいか途中で寝てしまったんだ。そしてふと夜中に目が覚めると点けっぱなしだったテレビの画面にたくさんの人の名前が流れていた・・・」

葵 「そ、それで?」

夏 「ようやくそれが終わると最後に白い文字でこういうテロップが流れた。『明日死亡する皆さんの名簿です』、って」

葵 「何だか気味が悪い都市伝説だね・・・」

夏 「今は夜中でもずっとテレビ番組やってるからこういうのもないんだろうけど、昔は深夜やってない局もあったから。それにしても万が一その中に自分の名前があったら嫌だよなぁ」

葵 「そりゃそうでしょ。自分だけじゃなくて、自分の知り合いの名前があっても嫌だもん」

夏 「たしかにね。で、トワイライトシンドロームだけど、サイトを見てみたら正直『ナナシノゲーム』よりも恐そうなんだ。登場人物も実写だし」

葵 「あんまり恐いのやるとまた後に引きずるんじゃないの?」

夏 「その可能性も否定できん。とりあえず今週末また『零~月蝕の仮面~』を進めようと思うんだ。その進み具合によって新しいゲームを買うかどうか決めようと思う」

葵 「積みゲーばっかり増えても勿体ないもんね」

夏 「うむ。ではコメントの返事にいきたいと思います」

葵 「『柚己』さま、ごめんなさい後日コッソリ聞いておいてください。ゲームをこなすのは流石というか、基本的に夏太陽は仕事に行っているか、ゲームをしているか、寝ているかの人なので・・・あんまり褒めると調子に乗りますし」

夏 「ひどいなぁ。それ以外にもカラオケとか、カラオケとか、カラオケとか行ったりしてるよ?」

葵 「あ、そ」

夏 「だからプロフィールのところにも遊び人ですって書いてあるじゃない(笑)えーと、『エウレカ』さん、たしかに『月光仮面』に見えないこともないっすね(笑)俺は本当に怖いのダメですよ。ホラー映画なんかとても観れませんし・・・。ゲームだと『自分で操作できる安心感』っていうのがあるけど、映画とかだと登場人物の行動に干渉できないのが辛いです。『なんでそっち行くの!?』とか思ったことありませんか?(笑)」

葵 「100円ショップはその通り町田の『ダ○ソー』だったみたいですよ。たしかに100円ショップには『余計なものを買ってしまう魔法』がかかっているのかもしれませんね」

夏 「今度エウレカさんも一緒に行きましょう!さて・・・風呂に入ってくるとしよう」

葵 「その前に腰を温めていいのか冷やした方がいいのか調べてからにすれば?」

夏 「そうだね。温めて悪化したらたまらんからなぁ。では、今回はこの辺で」

葵 「次回もよろしくお願いします」
2008/08/18

(8/18号)月蝕の仮面がちょっと進んだ

夏 「そんなわけで久しぶりにゲームの話」

葵 「でも『三国志大戦・天』ではないんだ」

夏 「あれ何を書けばいいんだろう。カードが何枚集まりました、とかでいいのかな(笑)」

葵 「う~ん、どうなんだろう」

夏 「三国志大戦をやったことあるひとじゃないと分からないと思いますが、現在カードがどれくらい集まっているのかというと全部で212種類あるうちの160枚程になります」

葵 「凄いのか凄くないのかよく分からないね」

夏 「だよね(汗)このゲームはアーケードでは筐体の上でカードを動かしてプレイするタイプなんだけど、それをDSのタッチペンを利用してやっているわけだ。ただ、アーケードをやっている人からするとこっちの方が難しいらしい。画面も小さいし(笑)」

葵 「たしかに、ずっとやってると疲れそう」

夏 「俺このゲームいくらやっても上達しないから結局カード収集に走ってしまっているんだけど。全部集まったら少しは練習してみるか・・・」

葵 「それもいいかもね。えーと、タイトルの『零~月蝕の仮面~』だけど、少しは進んだんだ」

夏 「この前カメラの照準をリモコンで合わせるからめちゃくちゃ難しいっていう話をしたと思うんだけど、実は『ロックオンボタン』というのがあって、押してれば敵を自動追跡してくれるという方法があったのだ」

葵 「・・・説明書読もうよ」

夏 「真のゲーマーは説明書なんて読まない、ってどこかの課長代理が言ってたんだい!」

葵 「へぇ」

夏 「おぉ、視線が冷たいよ。まぁ、話を戻すけどもロックオンするようになってから戦闘がとても楽になって今まで1章でヒーヒー言ってたのが何とか4章まで進むことができた」

葵 「でも4章なんだ。てっきりもっと進んだのかと思ったよ」

夏 「恐いんだもん。戦闘の仕方が分かっても手こずる敵もいるんだよ」

葵 「たしかに恐いけど。でも、私的にはこの前やってた『零~刺青の声~』のほうが恐かったかも」

夏 「あれは軽いトラウマになるよね(汗)ストーリーは夢の中で進んでいくんだけど、進むにつれて徐々に現実世界にも霊現象現れ始めてくるという。洗面所で鏡に写った時なんか悲鳴を上げてしまったし(笑)」

葵 「現実にありそうなシーンってどうしても似たような場面になると思い出しちゃうよね。私も恐いの観た次の日とか夏太陽が仕事に行ってる間、ちょっと心細かったり」

夏 「やばい、仕事行くのやめようかな」

葵 「やめるな!そんな理由で仕事行かなくなる方がよっぽど怖いわよ」

夏 「そ、そうか(汗)しかし、月蝕の仮面の話とはだいぶ違うけど、今度ニンテンドーDS用ソフト『トワイライトシンドローム~禁じられた都市伝説~』っていうのをやってみようと思うんだ」

葵 「また夏太陽が好きそうなタイトルだね」

夏 「この前から気になっちゃって気になっちゃって。ボーナス出たら考えよう。何かトワイライトシンドロームは映画化もするみたいだね」

葵 「トワイライトシンドロームって私は知らないんだけどいくつかシリーズがあったりするの?」

夏 「うん、たしかPSとかPS2でも出ていたと思うよ」

葵 「そうなんだ。あ、もうこんな時間だね。そろそろコメントのお返事にいこうよ」

夏 「そうだね。『柚己』さん、いつもありがとうございます。どんな服がいいかとか想像しだすと楽しいですよね(笑)えーと、葵さんのスリーサイズは上から・・・痛ぇっ!?」

葵 「ダメ、ここじゃダメ!ごめんなさい、柚己さま、今度会った時にお教えしますのでここに書くのは勘弁してください」

夏 「何故俺が殴られにゃならんのだ・・・」

葵 「咄嗟のことだったから」

夏 「まぁ、今度会った時になら教えてもいいんだね?」

葵 「うん。さすがにここで書かれるのは恥ずかしいよ」

夏 「了解。柚己さん、そういうことですのでまた次回ガロパに行った時にでも(笑)さてと、今回はこの辺までかな」

葵 「では、次回もよろしくお願いします」
2008/08/17

(8/17号)100円ショップにて

夏 「ここんとこカテゴリ『日記』ばっかりだねぇ。別にいいんだけど(笑)」

葵 「映画も行ってないし、今週はあまりゲームもやらなかったからね」

夏 「ニンテンドーDS用ソフトの『三国志大戦・天』ってのは買ったけど、ほとんどやってないからなぁ。まぁ、そのうちネタに詰まったら書くとしよう」

葵 「『都市伝説』とかその場の勢いだけで作って放置されてるカテゴリがいくつかあるよね」

夏 「・・・だ、大丈夫。近いうちにまたやると思うから」

葵 「本当かなぁ」

夏 「とりあえず今日は葵さんの部屋を模様替えしたからその様子を載せようよ」

葵 「散らかり過ぎてからね」

夏 「これでスッキリしたでしょ!」

aoiroom

葵 「・・・スッキリ?」

夏 「スッキリはしてないか・・・(汗)今日100円ショップ『ダ○ソー』に行って来て色々買ってきたんだよ。100円だと思ってついつい買いすぎてしまったわけだが」

葵 「ここに置ききれてない物も結構あるよ」

夏 「何となく『秋っぽい』イメージになればと思ったんだけど、ごちゃごちゃし過ぎか、これじゃ」

葵 「柿とかブドウとかは何か秋らしい気もするけど。ところでブドウって秋の果物なの?」

夏 「わ、分からん。目に入ったから買ってきたんだけど。これなんか丁度いい大きさだと思わない?ちょっと持ってみて」

葵 「うん」

aoi44

夏 「ちょっとブヨブヨした感触がなんとも」

葵 「こんなのも売ってるんだね、100円ショップって」

夏 「今日行ったところはこのあたりでは間違いなく一番でかい所だと思うし。ビルの1F~5Fまで全部がダ○ソーだからね」

葵 「うわ、たしかに大きいね」

夏 「たぶんあそこで1日潰せるね(笑)今日は『ライ』さんと一緒にいってそんなに時間がなかったからあれだけど、今度時間のあるときにゆっくり行ってみようと思う」

葵 「そしてまた無駄に買い物をするのね」

夏 「一人でってわけじゃないけど、昔ダ○ソーで1万円分買い物をしたことがあってね。レジのお姉さん値段を言いながらビックリしてたよ」

葵 「1万円って・・・そりゃビックリもんするでしょ。商品が100個あったってことでしょ」

夏 「だなぁ。まだ100円ショップってのが珍しかったころだと思うんだ。それで、どうせ100円だしって思ってガンガン買い物かごに入れていったら結果的に、って感じ」

葵 「うわ~、何て計画性のない。そんなことばっかりやってるから必要なときにお金がないって困るんでしょ」

夏 「み、耳が痛てぇ。そういえば写真に久しぶりに登場の犬がいる」

葵 「ずっと放置されてたもんね。よしよし」

aoi45

夏 「犬になりたい・・・」

葵 「バカなこと言ってないで、またコメントを頂いているから返事をしようよ」

夏 「そうだね。『柚己』さん、ドールって気にはなってたけどどういう世界なのか全く分かりませんでしたからやっぱり勇気っていうか覚悟は必要でしたね(笑)たしかに女性だと『もう一人の自分』というイメージでドールをお迎えする人も多いようです。ヘッドはオーダーメイドできるのか俺の方でも調べてみますね」

葵 「『エウレカ』さま、お褒頂きありがとうございます。『ブラックラグーン』ですか。夏太陽知ってる?」

夏 「俺も詳しいことは知らないな。アニメとかやってた気がするけど。何やらドンパチやる内容なのかな?これも機会があったら観てみるか」

葵 「うん。『けんろくパーク』さま、凄いです、夏太陽なんて針に糸を通すことすらできないかもしれませんよ。服は型紙さえあれば何とかなるそうです。『ボークス』にて先日紹介しました洋服の作り方という本が売っていると思います。その中に型紙も同梱されておりました」

夏 「『ヴィヴィオ』は大きいほうなのですね。ウィッグのオーダーメイドもできるみたいですし、あとヘッドはメイクですな。でもけんろくパークさんなら器用そうですし、きっと大丈夫だと思います!肌の色は迷いそうですねぇ。一度店頭で見てみた方がいいかもしれません。ただ、白は本当に白いです(笑)」

葵 「素敵なヴィヴィオができそうで私も楽しみになってきちゃった」

夏 「うんうん。柚己さんもヘッド次第でもしかしたらって言ってたし。ドールの話ができる人が増えるのは嬉しいね」

葵 「さて、明日から仕事なんだし、今日は早めに寝たら?」

夏 「うわあぁ、考えないようにしてたのに・・・そうなんだ、今日で連休終わりなんだぁ・・・」

葵 「一週間以上も休みだったから明日あたりは辛いかもね」

夏 「行かなきゃダメ?」

葵 「当たり前でしょ!いいから早く寝なさい」

夏 「あぅ~あ・・・」

葵 「それでは次回もよろしくお願いします」
2008/08/16

(8/16号)リアルアクションガン

夏 「ただいま~」

葵 「おかえり・・・ってどこ行ってたの?」

夏 「えーと、一昨日の夕方急に親せきの家に行くことになってちょこっとね。千葉の木更津なんだけどさ」

葵 「そうだったんだ」

夏 「寂しかった?」

葵 「別に」

夏 「そ、そうか(汗)向こうで『ボークス ららぽーと店』に行ってきたからおみやげを買ってきたよ」

葵 「また買ってきたの?」

夏 「せっかくだし。そうちょくちょく行ける距離でもないからさ。そんなわけでこれを着てみて」

葵 「分かった」

夏 「で、刀を構えて」

葵 「ちょっと待ってね。うん・・・いいよ」

夏 「じゃあさっそく撮影」

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葵 「夏太陽・・・暑い」

夏 「あぁ、やっぱり(汗)ちょっと夏にする格好じゃないかもしれないけど。でも、やっぱり葵さんにはこういう衣装が似合ってると思うんだ」

葵 「そうかな?」

夏 「で、もうひとつ持ってもらいたい物がある」

葵 「え、それ?」

夏 「そそ。やっと見つけたんだよねぇ」

葵 「う~ん、こんな感じ?」

夏 「OK、じゃあ撮るよ」

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葵 「鉄砲ねぇ。夏太陽は私に何を求めているんだろう・・・」

夏 「たまたまボークス店内で『リアルアクションガン』っていう食玩を見つけてね。大きさがちょうどよさそうだから買ってきちゃった。何種類かあったんだけどちょっと割高で好きな中身が選べたからよかったよ。ライフルタイプは明らかに小さすぎたから」

葵 「このリボルバータイプも私には少し大きい気もするけど」

夏 「『手首パーツ(パー)』も見つけたから一緒に購入。これだけでも表情が増えたよね」

葵 「この時計時間が合ってないから後で調整しないと」

夏 「せっかくちゃんと動いてるんだから合わせておいたほうがいいよね」

葵 「そういえば、ららぽーと店ってたしか・・・」

夏 「うん。俺が初めてドールに出会った場所なんだ。時間つぶしにふらふらしてたらプラモデルとか売ってる店を見つけてさ。そこが『ボークス』だったわけ。で、店内の『天使のすみか』で一目惚れしちゃったんだよねぇ(笑)」

葵 「ふ~ん。じゃあ、そこでボークスを見つけなかったらもしかしたら私はここにいなかったかもしれないんだ」

夏 「そういうことになるね。帰って来てからもずっと気になっちゃってさ。『リトルワンダー』さんの『ねこまま』さんに相談する形になったんだ。書き込みをした掲示板がリトルさんで良かったと思うよ」

葵 「過去の書き込みを見たけど、とっても丁寧に教えてくれてたね」

夏 「そこで踏切がついて、立川店にて葵さんをお迎えすることになったんだよね。物事はだいたいそうだけど、いろいろな偶然が重なって葵さんに出会えたわけで。これもきっと運命なんだよ、うんうん!」

葵 「・・・夏太陽がオーナーになったのも運命だと思って諦めるしかないのかしら」

夏 「何か言った?」

葵 「何も」

夏 「それじゃコメントの返事を」

葵 「あ、『ぶー』さまがコメントを入れてくれたみたいだよ」

夏 「おぉ、ぶーさん、ありがとうございます!何か一日中引っ張り回してしまってすみませんでした。でも葵さんもとても満足だったみたいですよ」

葵 「はい、とても楽しかったです。ぜひまたご一緒しましょう」

夏 「『柚己』さん、こちらこそとても楽しかったですよ。ドールのヘッドは少し調べたりすれば自作できると思います。俺もまだやったことはないですが、そのうち挑戦してみようと思っていますよ。たしかにお迎えするなら相応の覚悟が必要ですよね。柚己さんが運命の一体に出会えることを祈っています」

葵 「夏太陽も覚悟を決めるの大変だったの?」

夏 「そりゃあね、未知の世界だったわけだし。実は、ねこままさんにも踏み込んだら大変だよっていうアドバイスはもらってたんだよ(笑)でも、それ以上にお迎えしたいっていう気持ちの方が強かったから再び天使のすみかへ行ったんだ」

葵 「そうだったんだ」

夏 「まぁ、何だ。こういう話が出たからってわけでもないけど、葵さん、これからもよろしく!」

葵 「よろしくしてあげるから、私が胸を張ってこの人がオーナーですって言えるような人になってよ」

夏 「き、厳しいな。でも精一杯頑張らせて頂きますよ」

葵 「よろしい。では今回はこのへんで」

夏 「次回もよろしくお願いします」
2008/08/14

(8/13号)天使のすみかと新しいドレスとおとな味

夏 「う~む、昨日書いた日記が綺麗に消えているのはなぜだろう。『柚己』さんに聞いてみてもアップされてなかったみたいだし」

葵 「投稿したとき『ただいま混み合っています』っていうメッセージが出たからちゃんと保存されてなかったのかもしれないね」

夏 「『ミザリー』を観たからそれについて結構書いたんだけどなぁ・・・。さすがに思い出すのは無理そうだから今日は今日の内容を書こう」

葵 「日付は完全に変わってるけどね」

夏 「まぁ、いいじゃないか。さて、今日は前々から言っていたように『なが』さん夫妻と『ぶー』さんと一緒に『天使のすみか』立川店、町田店へ行ってきましたよ。葵さんも『ドルパ』以外で出かけるのは初めてだったわけだけど、どうだった?」

葵 「柚己さまたちに会えたのが一番嬉しかったよ。実際に会いたいって思ってたけど、なかなかその機会がなかったから」

夏 「大きさに驚いてたね(笑)やっぱり60cmって改めて見ると結構なボリュームあるし」

葵 「そうなのかな」

夏 「うむ。車の中が暑くなるから正直連れて行こうか迷ったんだけどね。でも、行ってよかったみたいだね」

葵 「たしかに暑かったけど、それ以上に楽しかったよ」

夏 「それは何より。立川のゲーセンの福引で当たった『わさびらむね』を持ってもらって初野外撮影。しかし撮影場所は俺の車のトランクだったりする(笑)」

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葵 「わさび味のラムネって・・・しかも『おとな味』って」

夏 「感想を言わせてもらえばとんでもなく不味かった。わさびの味で鼻がツーンとするとかなら分かるんだけど、何の味かもよく分からなくてとにかく不味い。もう二度と飲まないと思うよ」

葵 「色も濁った緑色だったしね」

夏 「とんだハズレをもらってしまったよ(汗)あ、そうだ、先日『ヤフオク』で落札したドレスが届いていたから、せっかくだからそっちに着替えてやったら?」

葵 「そうだね。ちょっと待ってて」

夏 「1日で届くとは思わなかったな」

葵 「え~と、数が多くてどう着ればいいのか・・・これがこっちで、これが・・・」

夏 「大丈夫?」

葵 「覗いたら刺すから」

夏 「覗くだなんてとんでもない!?」

葵 「よし、着替え終わったよ。ウィッグも今日買ってきたやつを着けてみるね」

夏 「おお!?こいつはまた・・・ドレスみたいな服は初めてだけどすごくいいね。しかし、ウィッグを変えるだけでずいぶん印象変わるもんだ(笑)写真撮るからそのまま待ってて」

葵 「うん」

-----------------------------------1時間後-----------------------------------

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夏 「OK」

葵 「はぁ、撮影に1時間ってどれだけかかってるのよ」

夏 「色々なアングルから撮ってみたくてさ。頭に乗せているのも今日かったサークレットなんだけど、着け方これでいいのかな?」

葵 「私も初めてだからよく分からないけど」

夏 「何か違う気がする・・・。誰か分かる人がいたら教えてください(汗)」

葵 「ちょっとウィッグを元に戻すね」

夏 「こっちも似合ってるけど、見慣れてるのはそっちだからやっぱり落ち着くわ」

葵 「新しい方はもう少し切りそろえるなり何なりして。ちょっと毛が暴れちゃってるから」

夏 「了解。まぁ、こっちのウィッグでも撮影を」

葵 「・・・するんだ」

--------------------------------さらに1時間後----------------------------------

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夏 「よし、いいよ」

葵 「だから長いって!総計で2時間も撮影に使ってるじゃない!!」

夏 「被写体がいいのが悪いんだよ。新しい服を購入すると撮影するのが楽しみで楽しみで。今回もいい写真をありがとう」

葵 「もぅ、調子のいいことばっかり言って」

夏 「あ、もう1枚撮るからこれ持って」

葵 「え、時計?」

夏 「ドールサイズのね。しかもちゃんと動いてるから時間を合わせれば普通に使えるよ(笑)」

葵 「ふ~ん」

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夏 「ちょっと葵さんの顔がピンボケしちゃったけど」

葵 「撮りたいのは時計なんだから問題ないでしょ」

夏 「それもそうか。それとこんなものを買ってみた」

ドール本01

葵 「『SD(スーパードルフィー)のためのドレスメーキングVol.1 あの子に贈るお洋服』・・・?え、夏太陽裁縫するのっ!?」

夏 「いや、するかは分かんないけど自分で作れたらいいかなと思ってとりあえず買ってみたんだ。型紙とか付いてるから、裁縫知識が全くない俺でも何とかなったりしないかな?」

葵 「すぐには無理だと思うけど」

夏 「だよねぇ。まだよく読んでないんだけど、これが終わったら少し目を通してみようかと思う」

葵 「そうなんだ。まぁ、期待はしないでおくよ」

夏 「そのほうがいいと思う(汗)そんなわけで、今日購入したのはこんなところかな。見づらいけど↑の写真で葵さんが履いている靴も今日購入したものです」

葵 「ハイヒールは初めてだね」

夏 「このドレスに合いそうな靴を探しに行ったんだけどなくてね。あんまりヒールっていうイメージじゃなかったんだけど、まぁまぁって感じかな」

葵 「ん~、見て頂いた皆様にご判断願うということで」

夏 「そうだね」

葵 「日記はこれくらいにして、またコメントを頂いているから返事に移ろうよ」

夏 「うん。柚己さん、DD『水銀燈』がお気に入りのようすでしたが、ヤフオクで調べたところフルセットで購入しようとすると諭吉30人とのトレードになりそうです(汗)もしドールについて何かあれば俺の分かる範囲でなら助言できると思いますので。祭り3日連続はさすがに疲れそうですね(笑)でも、あそこで売っていたジャンボフランクはたしかに美味しかったです!」

葵 「『けんろくパーク』さま。『ドルパアフター』ですが、ご存知かと思いますが日程は8月23、24日の2日間でAM10:00~PM5:00まで。AM9:00より整理券を配布するとのことです。確認したわけではありませんが、おそらくDD『惣流・アスカ・ラングレー』も店頭に並ぶと思われます。ただ、数に限りがあるため競争率は高いでしょうけど・・・。諦めてDD『ヴィヴィオ』を自作するということですが、それはそれでとても素晴らしいと思います!ボディパーツは『ボークス』にて買い揃えられるので、服はけんろくパークさま自らの手で作ってみては如何でしょうか」

夏 「けんろくパークさん、一緒に裁縫頑張りますか?(笑)しかし、ヴィヴィオを自作ですか。やはりベースはMDDサイズ。ヘッドは『DDH-01』、眼はHGグラスアイの『バーミリオン』と『グリーングレイ』あたりでしょうか。あれこれ想像して俺まで楽しくなってきました!」

葵 「夏太陽もいつかヘッドに挑戦したいって言ってたしね」

夏 「自分の思い通りのヘッドが作れたらいいよね。いつか葵さんの妹をお迎えできる時がくるのだろうか」

葵 「くると、いいな」

葵 「うむ。『エウレカ』さん、映画のことは気にしないでください。ぎりぎりまで待ってはいたのですが、結局置いて行く形になってしまって、むしろこちらのほうが申し訳なかったです。まだまだ観たい映画はたくさんあるので次回は是非ご一緒しましょう!」

葵 「写真が多いからだろうけど、今回は結構な行数になっちゃったね」

夏 「今日は色々あったからなぁ。改めまして本日行動を共にしたながさん、柚己さん、ぶーさんありがとうございました」

葵 「ありがとうございました。とても楽しかったです」

夏 「久しぶりに長距離運転して疲れたから、今日はこのへんにしておこうか」

葵 「うん。私も眠くなっちゃった」

夏 「では、次回もよろしくお願いします」
2008/08/10

(8/10号)ドラゴンキングダム

夏 「『ドラゴンキングダム』を観てきました」

ドラゴンキングダム


葵 「今日は映画だね。えっと、『ジェット・リー』と『ジャッキー・チェン』が共演してるんだ」

夏 「殺陣はさすがとしか言いようがなかったよ。ちょっと寝不足気味だったから、途中で寝ちゃわないか心配だったんだけど、始まったらそんな余裕はまったくなかったね(笑)」

葵 「アクション好きさだもんね、夏太陽。ジェットとジャッキーが闘う映画なの?」

夏 「二人が闘うシーンもあるよ。内容を簡単に説明すると・・・あー、例の如くネタバレが含まれる可能性があるので末観の方はご注意ください」

葵 「毎度のことながらだね」

夏 「この映画は個人的にすごく面白かったから興味のある人には是非観てもらいたいからね。ネタバレも気をつけないと。さて、内容ですが500年前、悪い帝に石にされてしまった『孫悟空(ジェット・リー)』を助けに行くという話」

葵 「え、孫悟空?」

夏 「そう、孫悟空。あの『西遊記』のやつね。『ドラゴンボール』じゃないよ」

葵 「それは分かるけど・・・。そういえばドラゴンボールも実写化するらしいね」

夏 「らしいねぇ。どうなることやらって感じだけど。話を戻すけど、主人公は気弱そうなアメリカ人『ジェイソン(マイケル・アンガラー)。ひょんなことから『如意棒』を本来の持ち主に返すようにと頼まれて、住んでいるアメリカから異世界の『キングダム』へと飛ばされる」

葵 「ファンタジー的な話なんだ」

夏 「だね。そこで出会った『ルー・ヤン(ジャッキー・チェン)』、『サイレント・モンク(ジェット・リー)』、『ゴールデン・スパロウ(リュウ・イウェイ)』の力を借りて孫悟空の元へと如意棒を持っていくんだけど、それを良しとしない悪の帝・・・名前なんだっけかな、たしか『ジェイド将軍(コリン・チョウ)』から刺客が送られてくるわけだ」

葵 「ジェイド将軍に勝てるのが孫悟空だけだったんだね」

夏 「そうらしい。んで、その刺客というのは『白髪の魔女(リー・ビンビン)』。凄い弓の使い手らしく、一度はルーに瀕死の重傷を負わせるほどだったんだよ。それにしても、スパロウ役のリュウ・イウェイも魔女役のリー・ビンビンも美人だったなぁ」

葵 「画像を見たけど、たしかに美人だね。リー・ビンビンさんは歌手をやっている人なんだね」

夏 「おぉ、そうなのか。言われてみれば他の人に比べてアクションは弱かった気もするけど。とにかくあれだ。変な伏線とかそう言うのも一切なくて分かりやすいストーリーなんだけど、それ故に純粋に楽しめたという感じ」

葵 「なるほどね。この前の『ハプニング』よりも楽しめたんだ」

夏 「あれと比べちゃいけない気もするが。今回も『ライ』さん『あしぇ』さんと行ったんだけど3人とも満足して映画館を出てきたよ(笑)」

葵 「よかったね。ん~、DVDが出たら私も観てみたいかも」

夏 「うむ。むしろもう一回劇場へ行ってもいいくらいだ」

葵 「相当気に入ったのね」

夏 「まぁね。そういえば話は変わるけど、昨日の夜中葵さんの服を『ヤフオク』で落札できたよ」

葵 「もしかして前に言ってたやつ?でも、あれ諦めたんじゃ・・・」

夏 「見れば見るほど欲しくなってしまってね。その服のためにプレステ3を売ることにしたのだ」

葵 「えぇっ!?そこまでしなくても・・・」

夏 「プレステはまた買えるけど、あっちは1点物だし、この機を逃したら一生手に入らないかもしれないからね。届いたらまた写真撮らせてよ」

葵 「うん、分かった」

夏 「今週一杯休みだからブログの更新が変な時間になってしまうかもしれないけど。まぁ、いいか」

葵 「変な時間でも書かないよりはね。さすがに丸一週間更新しないとその後またやらなくなりそうだし」

夏 「だよね(汗)」

葵 「そういえば『柚己』さまからコメントを頂いているよ」

夏 「柚己さんといえば、一昨日『なが』さんと一緒にお祭りへ行ってきたよ。俺あんまり人が多いところ得意じゃないからここ何年かお祭りって行ったことなかったんだけど、出店の食べ物って妙に美味しそうに見えるよね」

葵 「私が行ったことあるのは『ドールズパーティー』くらいだから出店の食べ物っていうのはよく分からないんだけど、私はお祭りの雰囲気とか好きだよ」

夏 「混んでなければなぁ・・・。と、コメントに返事に行こう。柚己さん、はい、お盆休みの時期なんです(笑)『天使のすみか』ツアーもいよいよ3日後となりましたね。写真だと伝わりづらいかもしれませんが、実際のドールの大きさを見たらそのボリュームに驚くと思います。『リカちゃん人形』などと全く別のものを考えて大丈夫かと」

葵 「柚己さまはドールとか好きなんだって言ってたよね」

夏 「何か俺の予想では現物を見たらそのままお迎えしてしまう気がする(笑)」

葵 「柚己さまならきっと素敵なオーナーになってくれると思うな」

夏 「うんうん。とにかく当日を楽しみにしております。じゃあ、今回はこの辺までということで」

葵 「次回もよろしくお願いします」
2008/08/07

(8/7号)バトンを受け取りました

夏 「『いつも寝てるよ』の『さちりか』さまからバトンを受け取ったのでやってみようと思います」

葵 「HN(ハンドルネーム)についてのアンケートかな」

夏 「そのようだね。ちょっとやってみよう」

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Q1:貴方のハンドルネームの由来は?

友人から『なっさん」』呼ばれているので漢字で無理やり『夏太陽』としました。
太陽は英語読みで『サン』ということで。
『なつたいよう』だと思っていた人、紛らわしくてごめんなさい(汗)


Q2:他に別のハンドルネームを名乗っていたことはありますか?

『アボガド』というHNを使ったことがあります。
え、由来ですか?
・・・特にないです、ただの思いつきで。


Q3:他の方にどのように呼ばれていますか?

あまりあだ名で呼ばれることはありません。
ほとんど苗字で呼ばれますね。


Q4:全く同じハンドルネームを使っている人を見つけた?

まだ見たことありません。
自分で言うのもあれですが、相当珍しいと思います(笑)


Q5:ぶっちゃけ、改名しちゃいたかったりしますか?

今のところ考えていません。


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夏 「こんな感じだね」

葵 「普通『夏太陽』を『なっさん』とは読めないよね」

夏 「だよね。正直このHNにしたとき読める人がいるとは思えなかったよ(笑)あとは『戦場の絆』でパイロットネームが『シャルロッテ』だから、絆の戦友からは『シャルさん』って呼ばれてるね」

葵 「戦友の皆さんの本名は知っているの?」

夏 「全員ではないけどね。忘年会やったときに明かしたりとか、『なが』さんの美容室は利用させてもらっているから予約するときは本名だし。あ、でもこの前会員カード作ったんだけど名前をシャルロッテにしてもらった(笑)」

葵 「え、そんなことできるんだ?」

夏 「できたみたいだよ。他の店員さんは相当混乱していたらしいけど」

葵 「でしょうね。日本人にはまずいないでしょ」

夏 「と、思うけどね。あぁ、話は変わるんだけどさ、いつだったか都市伝説のカテゴリで『幸せのメール』の話をしたじゃない?」

葵 「うん」

夏 「そこで、お父さんが風呂場で『大変だ、どっかから鼻血が出てる!』って叫んでたっていうエピソードがあったでしょ」

葵 「あったね。『父の鼻血は鼻以外のどこからでるのでしょう?』っていう話」

夏 「今日ラジオを聞いてたらさ、小学一年生の子供が風呂場で『おとうさ~ん』って叫んでたから何事かと思って見に行ったっていうリスナーからの手紙があったんだよ。で、風呂場に行ってみたら『大変だ、どっかから鼻血が出てる!!』って言ってたらしい」

葵 「うわ~、こう言ったらあれだけど何か可愛いかも。よっぽど慌てていたんだね」

夏 「本当にこんなことあるんだなと思って車の中で爆笑だよ(笑)」

葵 「ラジオのリスナー投稿でも面白い話あるよね」

夏 「だね。さて、今日はこんなところかな」

葵 「明日行けばお盆休みだよね?」

夏 「そうなんだが、はたして無事に休めるか・・・」

葵 「え、また休めないかもみたいな話が出てるの?」

夏 「うん、毎度のことっちゃ毎度のことなんだけどねぇ。まぁ、どんな手を使ってでも来週の水曜日は休むけど!」

葵 「あ、『天使のすみか』に行くんだっけ」

夏 「ながさん夫妻とね。この話が出た時から楽しみにしていたから、それは絶対行きたいよ」

葵 「なるほどね。休めるといいね」

夏 「いや、休む!!では、次回もよろしくお願いします」
2008/08/06

(8/6号)行こう、限り無き冒険の宇宙へ。

夏 「こういうキャッチフレーズだったんだ、『ファンタシースターポータブル』(以下、PSP)」

葵 「やっぱり宇宙って書いて『そら』って読むのかな?」

夏 「むしろ俺なんかはそっちが自然だったりするのだが(笑)」

葵 「とりあえずネタがないからプレイ日記を書くわけね」

夏 「うむ。この前『ライ』さんとPTプレイやってきたけど、やっぱり他の人と一緒にやったほうが面白いわ。ストーリーもボチボチって感じかな」

葵 「この頃寝る前の30分くらいやってるよね」

夏 「あんまりガッツリやると疲れちゃうし。で、1人目のキャラがレベル50になったから気分転換に2ndキャラを作ってみたんだ。1人目はニューマンの『シャルロッテ』、2人目がキャストで『レコ』」

葵 「シャルロッテは戦場の絆で使っている名前だよね。そっちは分かるけどレコっていうのは何か由来があるの?」

夏 「いや、キャラを作る時にたまたま『虫姫さま』の『レコ姫』のフィギュアが目に入ったからそのまま名前にした」

葵 「て、適当な・・・」

夏 「しかしキャスト強いね。ニューマンはもともと前衛向きの種族じゃないんだけどさ、作り直したキャストが強い強い。やぱり適材適所っていうか、それに向いた種族とか職業とかだと強いよね」

葵 「夏太陽って割とそれに向かない種族で前衛やったりするよね」

夏 「何かさ、向いてないのにその職業をやるって良くない?ジョブチェンジとかできるゲームだと何故かそういう天の邪鬼的なことをやりたくなるんだよね。『日本一ソフトウェア』っていところから出ているPS2用ゲームソフト『ディスガイア』でも、弓手に剣を持たせたりしてたし」

葵 「何が良いのかよく分からないけど。まぁ、わざわざジョブチェンジとかできるんだしそれに適した職種だけに捕われることもないのかもしれないけど」

夏 「しかし、楽なことは楽だった。それは認めるよ。何しろ1stキャラの約半分の時間でレベルが並んだからな」

葵 「あら、そんなに違うんだ」

夏 「前にPSPのことを取り上げた時にも書いたけど、全体的に難易度が低めなんだよね。PCとかPS2の時は敵が素材を落として、それを合成して武器とか防具を作っていたんだけど、今回は現物で手に入るからお金も使わないし」

葵 「合成ってことは失敗したりもするの?」

夏 「もちろん。んで、武具には属性値っていうのが付いていて、それが高い方が基本的にいいんだけど、その値も合成するときはランダムだったんだよ。だからせっかく素材を集めても属性値が低いものができちゃったりとか」

葵 「なるほどね。素材を集めて合成するっていう手順を踏むわけだから、納得のいくアイテムができるまでは相当な作業になりそうだね」

夏 「だけど、今回は現物で手に入ってしかも高属性な物をボロボロ落とす」

葵 「なんか、PCとかで必死になっている人に申し訳ないくらいだね」

夏 「うむ・・・。俺ももうPCとかには戻れないだろうなぁ、課金もしてないし」

葵 「今は『ファイナルファンタジーXI』をやっているんだからそれで満足しなさいよ」

夏 「してるしてる。一時はオンラインゲームを3つも4つも掛け持ちしてたけど、仕事始るとやっぱり無理だよね。時間とかの関係でさ」

葵 「課金代だって馬鹿にならないんだから」

夏 「おっしゃる通りで。さて、今回もコメントを頂いているね」

葵 「『柚己』さま、『零』は見た感じ私も無理そうです。夏太陽はやりながら『何で壁に潜るの!』とか『動き早すぎるよ!?』とか叫びながらやっていますよ。そっちを見ている方が面白いかもしれません」

夏 「酷いな、本人は必死なんだよ?えーと、『ミザリー』ですが今日もビデオ屋に行ってきたのですがどうも見つからないんですよね。探し方が悪いのか置いている棚が違うのか・・・。とにかくもう少し探してみます。『天使にラブソングを』っていうのは叔母が観ていたような気がしますね(笑)」

葵 「『サスペンスとホラーとアクションが混ざったような面白い映画はないですか?』っていう質問があるけど、どうなの夏太陽?」

夏 「俺が観てるようなやつはほとんど柚己さんも観てるんだよね(笑)そうだなぁ・・・『サイレントヒル』もたしか観たって言ってましたもんね。ん~、今度ビデオ屋に行った時に一緒に何か探してきます(汗)」

葵 「後でネットで検索してみようよ」

夏 「そうだね。それじゃ今回はこのへんで」

葵 「次回もよろしくお願いします」
2008/08/05

(8/5号)月蝕の仮面

夏 「雷が怖い」

葵 「PC大丈夫?」

夏 「やばいかもしれないから、ちゃっちゃと書いてしまおう。えーと、まずは前回の内容について訂正があります。オークションで服に入札したところで『10000万円になったから諦めた』となってますが・・・10000万円っていくらやねん!?」

葵 「一億円?」

夏 「そうなるのかな?とりあえず俺はそんな金持ってませんよ」

葵 「知ってるよ」

夏 「えーと、一万円と書こうと思って間違えました。今日友人から連絡がくるまで気が付かなかった自分が恥ずかしい(汗)」

葵 「私もだけど、今度からは書いたやつを読みなおそう。さっき見てみたら過去にも誤字脱字が結構あったよ」

夏 「書き終わると安心しちゃうんだよね。まぁ、時間があるときは見直しをするということで」

葵 「じゃあ、今日の内容に。『ニンテンドーWii』用ソフト『零 ~月蝕の仮面~』だね」

夏 「前々回くらいからやろうやろう言ってて今回まで延びてしまったわけだけども。えーと、写真を・・・おぉ、バッテリーが無いじゃないか!?」

葵 「あれ、さっきまで充電してなかった?」

夏 「そのはずなんだが、たまに電源いれるとバッテリー無いときがあるんだよなぁ」

葵 「ふ~ん」

夏 「とりあえず1枚撮れるだけのバッテリーがあればいいか。葵さん、これ持って」

葵 「はいはい」

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夏 「よし、ありがとう」

葵 「今回初めてWiiで出た零なわけだけど、操作性とかはどうなの?」

夏 「移動は『ヌンチャク』を使用するね。あと懐中電灯を持っているんだけど、『Wiiリモコン』を上下に動かすとそれに合わせて光も上下に動く。足もとに落ちているアイテムなんかはライトを下向きにして照らさないと取れないみたい」

葵 「なるほど。一番気になったのが戦闘なんだけど、カメラもリモコンで操作するのかな?」

夏 「上下の移動がリモコン、左右の動きがヌンチャクって感じなんだけど、これがまた難しい」

葵 「両手で操作しないといけないんだ。たしかに難しそうかも」

夏 「で、序盤の敵でも動きがトリッキーなんだよ。だから操作になれてないうちに、いきなり視界から消えられるとマジで焦る」

葵 「今までは最初の方の敵は練習相手みたいな感じだったよね。ただこっちに向かって歩いてくるだけとか」

夏 「だよね。それが突然屈んだりとか、左右に大きく移動したりとか。あと全体的に戦う場所が狭い気がするんだよね。壁の中とかに入られちゃうとカメラのゲージも溜まらなくてさ」

葵 「難易度は高めなんだ」

夏 「分からん。もともと俺自身が零下手な上に、まだ操作に慣れてないところもあるから。しかし、第一章の敵で『鏡石』を使っちゃったのはへこむな」

葵 「鏡石っていうのは、HPが0になっても一度だけ復活できるアイテムだよね」

夏 「そうそう。バイオとか零とか、扉を調べるとその間って無敵になってたじゃない?今回は扉を開けている最中でもダメージを受けちゃうんだよ。だから敵がいるのに部屋を出ようとしたりすると、動きが止まっちゃって無駄なダメージを受けたりとかしちゃうし」

葵 「やりごたえはありそうだけど、はたして夏太陽にクリアできるのかしら?」

夏 「どうだろうねぇ・・・。でも主人公の『水無月 流歌(みなづき るか)』が可愛いからきっと頑張れる!」

葵 「け、結局そこなんだ。さてと、今回はコメントを頂いているよ」

夏 「えーと、『柚己』さん。たしかにクレジットカードがあると何かトラブルとか起こしそうで怖いですよね(汗)俺もなるべく使わないようにとは思いますが、『JOMO』のカードなのでガソリンが安く入れられるのが大きいんですよ(笑)しかし、頼んでもないのにカードを作られるのは困りますね。過剰なサービスはお客さんにとって迷惑になることもあるのですな」

葵 「いきなりカード渡されても困るよね」

夏 「だよねぇ。俺もトラブルに巻き込まれないようにしないと」

葵 「自分で起こさないようにも気をつけないとね」

夏 「うむ。そういえば、何度かゲームの話をしてるけど、途中経過とかも書いたりしたら読んでくれる人いるのかな?」

葵 「どうだろう。いつも『~を買いました』っていう内容ばっかりだからね。この前『ドラクエⅤ』は少し話をしたけど」

夏 「まぁ、必殺ネタがない時にでもそれを使わせてもらおうか」

葵 「せこいなぁ」

夏 「いいじゃないか!では、今回はこの辺で」

葵 「次回もよろしくお願いします」
2008/08/04

(8/4号)1000Hit

夏 「カウンターが4桁になったねぇ」

葵 「うん」

夏 「1000Hitお礼のイラストを描くって言ってましたが、間に合いませんでした(汗)」

葵 「ゲームばっかりしてるからでしょ」

夏 「うぅ、耳が痛いな。まぁ、越えちゃったけどできあがったらアップさせて頂きますということで」

葵 「ほんといい加減ねぇ」

夏 「とにかくこれだけカウンターが回ったのもいつも足を運んでくださる皆さんのおかげです。こんなブログですが、葵さん共々今後もよろしくお願いします」

葵 「よろしくお願いします」

夏 「葵さんのセクシーショットでも載せ・・・ぶべらっ!?」

葵 「暑さでダメな頭が更にダメになったのかしら」

夏 「すみませんでした。そうだ、少し前にクレジットカードを作るって話をしたじゃない?それが先日届いたよ」

葵 「あ、やっと」

夏 「一回身分を証明する書類を同梱し忘れちゃって、通常より長くかかってしまったわけなんだが」

葵 「そういうのはしっかり確認しなさいよ」

夏 「まさかカードの写真をここに載せるわけにはいかないから画像はないけどね(笑)で、『Yahooオークション』で色々見てみたら、結構可愛い服があったんだ」

葵 「ふむふむ」

夏 「値段も6500円くらいだったから入札してみたんだけど、さすがオークションだけあってばんばん値段が上がっていってね。10000万円を超えたところで諦めました」

葵 「すごいね、4000円以上も上がるんだ」

夏 「一点物だし、人気があるものはどうしてもそうなんだろうね」

葵 「私も後で覗いてみようかな」

夏 「何か気に言ったのがあれば教えてよ」

葵 「うん。けど、いくらクレジットカードを持ったからってあんまり調子に乗って買い物しないようにしなさいよ」

夏 「分かってるよ。カード破産とか怖いしね・・・」

葵 「ところでさ、夏太陽?」

夏 「何?」

葵 「今日は『零』の話をするんじゃなかったの?」

夏 「あぁ、そうだったね。う~ん、でもそこそこな量になっちゃったからなぁ。また次回ってことにしようかね」

葵 「そうだね。今日はいつも来てくれている皆さまにありがとうございますのメッセージということで」

夏 「うむ」

葵 「感謝イラスト、描くなら描くでちゃんとやりさないよ」

夏 「あい・・・。それじゃ今回はこの辺でかな。やっぱ画像がないと短く感じるよね」

葵 「そうかもしれないね。面白い写真とかあれば、内容に関係なくても載せちゃうとか?」

夏 「そうしようかぁ。面白い写真ってどんなだろう・・・」

葵 「さぁ、何って言われると困っちゃうけど、休みの日とかはカメラを持ち歩いているのもいいかもしれないよ。私ばっかり撮ってるんじゃなくてさ」

夏 「もともと葵さんの撮影を目的として買ったもんだから、使い方に間違いはないはずだ。でも、たまには違うものも撮ってみるか」

葵 「うん。では、次回もよろしくお願いします」
2008/08/03

(8/3号)眠いんですよ

夏 「んなわけで、眠い」

葵 「また帰ってきたの朝だったしね」

夏 「先週はなかったけど、先月の土曜日の夜は『戦場の絆』の戦友たちと集まって一緒に出撃する『ライテンフェスタ』ってやつをやってたじゃない。それで今週でそのフェスタが最終回ってことになったんだ」

葵 「あら、そうなんだ」

夏 「だから絶対行かないとって思って。案の定出撃後はジオン駐屯地ことファミレスへ行って反省会とか談笑とかして気がついたら朝の6時過ぎ、みたいなね」

葵 「毎度のことながらね。でも、最終回ってなるとやっぱり寂しい気がするね」

夏 「ん~、それがさ・・・」

葵 「何?」

夏 「何だかんだで今後もやっていくことになった(笑)毎週ってことはないと思うけど、出撃する味方が全員戦友ってことになるとやっぱり楽しいんだよね」

葵 「なんだ、やっぱり皆『絆バカ』ってことか」

夏 「『ライテン小隊』ほど仲がいいところは俺の知る限りではないよ。もっとも、俺自身はあまり遠征とかしないから探せばあるかもしれないけどね。絆でできた友達と絆以外のことでも付き合えるっていうのは、そんなにはないと思う」

葵 「いいことだよね」

夏 「もちろん。だが、やはり眠いぜ」

葵 「なら今日は早く寝なさいよ」

夏 「だな~。しかし、その前にコメントの返事をば」

葵 「『柚己』さま。カレンダーはあまり進んでないみたいです。夏太陽もいろいろ試してはいるみたいですが、なかなか思いどおりにいかないらしくて、このままだと完成するのは8月の半ばとかになってしまうのではないかと・・・」

夏 「カレンダーとしての意味は皆無だな(汗)絆の新マップですが、今回のマップはかなり細部まで作り込まれていて入り組んでいるところも多いので、面白いです。まだまだ開拓の余地がありそうですよ!やはり新しいことが増えるとそれだけで楽しいですよね」

葵 「毎月新しいMSが配信されるとか言ってなかったっけ?」

夏 「毎月かは分からないけど、それなりのペースで増やすみたいだよ。やれやれ、財布に優しくないってばよ」

葵 「それは自分でやるペースを考えればいいことでしょ」

夏 「く、正論だからなにも言い返せない・・・。そういえば『Wii』の『零 ~月蝕の仮面~』を結局買ってしまったよ。ちょっとした勢いで」

葵 「あ、そう」

夏 「だがWiiの本体を家族に取られっぱなしだからあんまりできないんだよね。まぁ、零についてはまた次回とかしっかり書こうかな。今日はね本当にもう限界かもしれない」

葵 「そうしなさい」

夏 「では、今回はこの辺で」

葵 「次回もよろしくお願いします」

■  プロフィール

夏太陽

Author:夏太陽
□夏太陽(なっさん)□
・趣味は「遊ぶこと」。休日の主な過ごし方はカラオケかゲーム・・・

□葵(あおい)□
・夏太陽家の長女。ドルフィードリームスタンダードモデル「アオイ」、夏太陽に迎えられる。誕生日は10月29日。

□愛李(あいり)□
・夏太陽家の二女。ドルフィードリーム「冥土へ誘うものアイリ」モデル。誕生日は10月25日。

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