徒然・夏太陽日記

夏太陽とそのパートナーである葵、愛李による趣味全開のまったり会話。当ブログには球体間接人形やドールアイを含む画像も掲載されていますので、それらに嫌悪感などを抱く方は申し訳ありませんが閲覧はご遠慮下さいますようお願い致しいます。
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2008/10/30

(10/30号)今冬発売

夏 「昨日は甘い夜を過ごせたね、葵さん」

葵 「そりゃケーキ2つも食べれば甘くもなるでしょ」

愛 「一度に全部食べなくても良かったのでは?」

夏 「何かあれ美味しくってさ。クレープなんとかって、ちょっとモチモチした生地が何層かに積み上げられているという。コンビニにしてはちょっと高いが今度また買ってこよう」

葵 「太るよ?」

夏 「もう手遅れだ」

葵 「うん、知ってる」

夏 「・・・」

愛 「あはは・・・。と、ところで今日の話は何ですか、『今冬発売』ということですが?」

夏 「うん、ネタとしては少々遅いんだけども先週の土曜日、愛李をお迎えしたときにこんなチラシをもらったんだ」

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DD02

葵 「『一騎当千×DollfieDream』、もしかして新しいDD?」

夏 「どうやらそうらしい。一騎当千っていうのは俺はよく知らないけどキャラクターの名前を見る限り『関羽』とか『呂蒙』だから三国志の話なのかな?」

愛 「後ほど調べてみましょう」

夏 「それよりも気になるのが裏面の『新素体』というところなのだが」

葵 「新素体、か」

夏 「よく分からないけど、可動範囲とかが増えてるのかな?何しろDDとかSDの世界に足を踏み入れてからまだ日が浅いから詳しくないんだけど、今のDDの素体でも昔に比べれば信じられないくらいの可動範囲らしいしね」

愛 「そうなのですか。このチラシに『新しいさわり心地』と書いてありますが、軟質樹脂も変わるのでしょうか」

夏 「う~む・・・。冬の『ドールズパーティー』へ行けたら詳しい人に聞いてみようかな。こっちの素体のほうがよさそうならすぐには無理だけどそのうち交換してあげるよ」

葵 「今のボディはこれはこれで気に入っているけどね」

夏 「それじゃコメントの返事にいこう」

愛 「『エウレカ』さま、夏太陽は漫画を描いているわけではありませんが、何らかの形にできればと言っていました。なので、もしかしたらではありますが、お見せできる日がくるかもしれません」

葵 「『ぶー』さま、えっと夏太陽の読み方は『夏=なっ 太陽=Sun=さん』ということで『なっさん』という読み方をしています。非常に読みづらい名前で申し訳ないのですが、よろしくお願いします」

夏 「ぶっちゃけ最初から読み方が分かる人はいないの思いますので(汗)『柚己』さん、もう1年になるのですよ、自分でもびっくりです。ヘッドについては俺も色々と調べてはいるのですが、なかなか有力な情報がありません、申し訳ないです。今度その手の話に詳しい人に聞いておきますね。ちなみに『DD水銀燈』ですがヤフオクを見たところ30万での出品となっていました・・・」

愛 「30万・・・」

葵 「ちなみに『DD真紅』は50万での出品だったね」

夏 「まぁ、次元が違うよね。んでは、今回はこの辺でということで」

愛 「次回もよろしくお願いします」
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2008/10/29

(10/29号)葵さん、一周年

夏 「てなわけで、今日で葵さんをお迎えしてから1年になるわけだが」

葵 「もうそんなになるんだ。長いようで短かったね」

夏 「いろいろあったよなぁ、あんなこととかこんなこととか」

愛 「それではよく分かりません」

夏 「ん~、俺が初めて『ドルフィードリーム(以下、DD)』と出会ったのは『VOLKS』の『ららぽーとショールーム』だったんだけど、最初はプラモデルとか売ってそうだったからふらっと入っただけだったんだ。その時DDみたいな世界があるなんて知らなかったし。そして『天使のすみか』スペースに入ってそこに居たドールの瞳を見て一目惚れしたのだ」

葵 「中にはドールアイ、ガラスアイが苦手という人もいるみたいだけど夏太陽はそうじゃなかったんだね」

夏 「むしろ惹きこまれたよ。俺の目を見つめ返してくる感覚にさ。それからずっとDDのことが気になってネットとかで調べたりしてね『立川ショールーム』があるっていうから行ってみた」

葵 「たしか夏太陽が初めてDDを見た時は、まだ私たちのような『スタンダードモデル』は発売されていなかったんだよね」

夏 「そうそう。イベントとか行かないとダメなのかと諦めていた時に『Aoi』と『Yukino』というスタンダードモデルなら、いつでもショールームへ行けばお迎えできるっていうのを知った時、ますますDDに対する関心が強くなって」

葵 「今でもよくお世話になっている『リトルワンダー』さんの掲示板に書き込んだ、と」

夏 「うむ。返事をくれた時は嬉しかったな。それから再びショールームへ行って、店員さんと色々話をして葵さんをお迎えすることを決めたんだよ」

愛 「見つけてすぐ、というわけではなかったのですか」

夏 「いや、期間的には1ヶ月くらいでお迎えに踏み切ったよ。初めて触れたときの感動は今でも覚えている」

葵 「もの凄くたどたどしかったけど」

夏 「まだ、どうやって扱えばいいのか分からなかったんだもん」

葵 「それにしたってガラス細工じゃないんだから、あんなに肩に力を入れなくたって良かったでしょ」

愛 「その時の夏太陽の姿が何となく想像できます」

夏 「あり大抵な話だけどさ、疲れた時とか結構癒されたりしてるんだよ。あの時葵さんをお迎えして本当によかったと思っている」

葵 「私は夏太陽がもっとちゃんとしたオーナーだったらって思ってるけど」

夏 「そりゃ、けしてちゃんとはしてないけどさ・・・」

葵 「冗談よ、冗談」

愛 「仲がよろしいですね」

夏 「毎日一緒にいればね。これからは愛李とだって仲良くしていきたいと思ってるし」

愛 「はい、私もです」

夏 「そんなわけで葵さん。これからもよろしくお願いしますよ」

葵 「まぁ、ほどほどにね」

夏 「ところでケーキを買ってきたのだが食べるとしようか。コンビニで売っているやつだけどね」

葵 「そこまでしなくてもいいと思うけど・・・」

愛 「いいではないですか、葵お姉さま。せっかくなので頂きましょう」

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夏 「ローソクは危ないからやめておくか。あるにはあるけど」

葵 「いいって、恥ずかしいから」

愛 「では食べながらで恐縮ですが、コメントを頂いているのでお返事にいきたいと思います。『ぶー』さま、そう言って頂けると嬉しいです。私も一日でも早く皆様と仲良くできるように頑張ります」

夏 「よし、それじゃ今回はこのへんで」

葵 「次回もよろしくお願いします」
2008/10/28

(10/28号)ドール・フォト部

夏 「今日は一層寒い気がする」

愛 「私も半袖では少々寒いです」

葵 「長袖もあるから着替えなよ。気に入ったのがあれば好きなのを着ていいよ。私が着ていたやつで悪いけど」

愛 「そんな、とんでもないです。では後で選ばせて頂きますね」

葵 「うん。ところで夏太陽、『ドール・フォト部』って何?」

夏 「えっと、FC2ブログのコミュニティだね。同じようなテーマでブログをやっている人たちの集まりというか。ドール・フォト部では名前の通りドールの写真なんかをブログにアップしている人たちがいるよ」

愛 「なるほど。後で写真を見せてください」

夏 「うん、俺も気になるからコミュに参加しているブログさんにおじゃましてみよう。そんなわけで、内容とは関係なくてもなるべく葵さんや愛李さんの写真を載せるようにしたいのだが、いかんせん俺の部屋が狭すぎて同じような写真になっちゃうのが何ともねぇ・・・」

葵 「たしかにね」

愛 「それからお洋服をしまっておくケースももういっぱいなので、追加したほうがいいと思います。あまり無理に詰め込むのもよくありませんし」

夏 「そうだね。また今度の週末にでもダイソーあたりで探してくるよ。細々した物をまとめて入れられるようなちょっと大きめの収納があればいいけど」

葵 「棚とかはやめなさいよ。もうこの部屋には家具を入れるスペースなんてないんだから」

夏 「わ、分かってるよ。でもさ、ホームセンターとかで棚の売り場に行くと何だか無性に欲しくならない?」

葵 「ホームセンターには行ったことないから分からない」

夏 「それもそうか。ともかく写真とかももう少ししっかり撮れるように三脚とかも欲しいと思ってるから、部屋の中を整理しよう」

愛 「よくこれだけの物を部屋に入れましたね」

葵 「明らかに部屋のスペース以上の物があるよね・・・。どれだけ棚を積み上げれば気が済むのかと」

夏 「ほら、俺って物を捨てられない人だからいらない物でも増えていく一方なんだよね(汗)使わない物とかを捨てられればもっと広くもなるんだろうけど」

葵 「分かってるならやりなさい」

夏 「はい・・・。とりあえず今日はこの写真でも載せておこうかな」

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葵 「相変わらずこういう・・・」

愛 「ちょっとグリップが太すぎて持てませんでした。葵お姉さま、また、というのはよくこのような写真を撮られるのですか?」

葵 「夏太陽は何かと私に武器を持たせたがるのよ。ほら、過去の写真」

愛 「あら、本当ですね」

夏 「何かさぁ、武器持ってる女の子って格好良いと思うんだよねぇ。だから持たせてしまうんだ。でも、もし嫌ならやめるよ?」

愛 「そうなのですか。私は元々鎌を持っていますし問題ありませんが」

葵 「私ももう慣れたけどね」

夏 「そっか。それじゃこれからもよろしく頼むよ。と、そろそろコメントの返事に行こう。昨日の名前のなかったコメントは『けんろくパーク』さんで合っていたみたいですね。よかったです(笑)」

愛 「けんろくパークさま、はじめまして。これからよろしくお願いします」

夏 「では、今回はこの辺で」

葵 「次回もよろしくお願いします」
2008/10/27

(10/27号)天元突破

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愛 「おかえりなさい、夏太陽」

夏 「おう、ただいま~」

葵 「どこか行ってたの?」

夏 「ちょっとDVD借りたり返したりね」

葵 「ん、また何か新しいの借りてきたの?」

夏 「今回は『武装錬金』ってのを借りてきたのだ。原作はマンガなのかな?『ニコニコ動画』で武装錬金のキャラが出ているのを観てね、気になったから」

葵 「あ、あの『Yesプリキュア5』と混ぜてみたやつ?」

夏 「そうそう」

愛 「昨日もたしか観ていましたよね。武装錬金もプリキュアもまだ私は知りませんが面白かったです」

夏 「そうか、愛李さんはプリキュア観てないもんね。よ~し、続編の『Yesプリキュア5GoGo』のレンタルが途中までだからもう一回第一期を観るか」

葵 「また観るの?まぁ、いいけど」

愛 「楽しみにしています。ところで今観ているこのアニメは何ですか?」

夏 「これは『天元突破グレンラガン』。友達から勧められてね。って、グレンラガンの話って前にしたっけ?」

葵 「どうだったかな。過去記事を調べてみないと分からないけど、したようなしてないような・・・」

夏 「先週の金曜日にグレンラガンの映画も観てきたのだ。新作カットとかもあってかなり楽しめたよ」

愛 「先週の金曜日ということは、私はまだここへは来ていませんでしたね」

葵 「そうだね。でも、これからは嫌でも夏太陽の趣味に付き合わされることになると思うよ」

愛 「楽しみです」

夏 「ええ子じゃのう、愛李さんは」

葵 「はいはい、どうせ私は可愛げがないですよ」

夏 「何を言う、葵さんは葵さんでめちゃめちゃ可愛いじゃないか!」

愛 「はい、葵お姉さまは可愛いと思います」

葵 「愛李まで・・・そういう恥ずかしいことを言わない!」

夏 「お~、照れるその顔もまた可愛、いづゅっ!?」

愛 「見事なかかと落としです、お姉さま」

葵 「まぁ、ね。それじゃあコメントの返事にいきましょうか」

愛 「はい。『柚己』さま、はじめまして。これからは夏太陽、葵お姉さまと一緒にこちらのブログにも御邪魔させて頂きますのでよろしくお願いします。『BLEACH』というのは私はまだ知りませんが、今度夏太陽に教えてもらいます」

葵 「『エウレカ』さま、私と愛李がライバルでマンガに登場ですか?たしかに夏太陽の趣味で色々な武器などを持たされていますから、そういうイメージになってしまったのかもしれませんね(笑)」

愛 「私と葵お姉さまが登場人物なのですか?何だか面白そうですね」

夏 「まだ誰かに読ませられるような段階じゃ・・・」

葵 「え?」

夏 「いや、何でもないよ。それからこのコメントは名前が書いていないのですが『けんろくパーク』さんでよろしいでしょうか?違っていたらごめんなさい(汗)後2ヵ月でボーナスですか、俺は・・・出ないだろうなぁ。『ヴィヴィオ』さん、俺も今から楽しみです!お迎えしたら是非教えてください」

愛 「あ、夏太陽。お茶が入りましたよ」

夏 「おう、ありがとう。それじゃ、今回はこのへんで」

葵 「次回もよろしくお願いします」
2008/10/26

(10/26号)中の人・・・

夏 「めちゃくちゃ久し振りに『都市伝説』の話」

葵 「カテゴリー作ったのはいいけどずっと放置されていたからね」

愛 「夏太陽は都市伝説とかUFOとか好きなのでしたね」

夏 「そうなんだよ。携帯で都市伝説が読めるサイトもあるし暇なときは見ちゃうんだよね(笑)」

葵 「家でも時間があるとUFOとかUMAの画像を探してるもんね。愛李もこれから色々と付き合わされると思うわよ」

愛 「そうなのですか。でも、私もそういう話は嫌いではありませんからこちらでも何か面白そうなものを見つけましたらご報告致します」

葵 「そ、そうなんだ。ところで今回読んだ都市伝説はどんな話だったの?」

夏 「うむ。ある一人暮らしの学生が居たんだって。で、バイトとかをしていていたけども生活費とかはギリギリの暮らしだったと。だから彼はたまに資源ゴミ置き場へ行って、使えそうな物を拾って帰ってきていたらしいんだ」

愛 「しかし、資源ゴミを勝手に持ち帰るのは『遺失物等横領罪』に当たるのでは?」

夏 「え、そうなの?(汗)いや、まぁそういう話だからそのへんはスルーで・・・。それである時、ビデオデッキが捨ててあったんだって。そのビデオデッキはどう見ても新品同様の綺麗な物だったらしい。もちろんそのビデオデッキも持って帰ったそうだ」

葵 「買ったばかりで壊れちゃったとか?」

夏 「いや、ちゃんと動いて壊れているわけでもなかったらしいんだ。そうしてしばらくそのビデオデッキを使っていたんだけど、ある時ビデオデッキから変な音が聞こえてきたらしいんだ。最初はビデオが中で絡まらないように動かしている音だと思ったんだけど、どうやらそうでもないようで何かの鳴き声のようにも聞こえたんだって」

愛 「鳴き声?」

夏 「気味が悪くなってビデオの入れ口から覗いてみたんだって。そしたら・・・目が合ったらしい」

葵 「え、ビデオデッキの中に目があるなんて・・・おかしいでしょ?」

夏 「それだけじゃない。なんとそこから白く長い指が出てきたんだって。まるでそこから這い出すように・・・」

葵 「そ、それで・・・?」

夏 「すぐにビデオテープを突っ込んでガムテープでぐるぐる巻きにして捨てたそうな。どうよ、しばらくは怖くてビデオテープの入り口を覗けないぞ?」

葵 「普通覗かないでしょ」

愛 「不思議な話もあるものですね」

夏 「恐さ的にはそんなでもないかもしれないね。また何か面白そうなの見つけたら書き込むことにしよう。あ、愛李さんこの服に着替えてみてくれないかな」

愛 「かしこまりました」

葵 「あ、以前買った『リトルワンダー』さんの制服だね」

夏 「うん。メイド服もいいけど違った服もいいかなって思って。葵さんの普段着が白っぽいから、愛李さんには黒っぽいのを選んでみた」

愛 「このような感じですが、よろしいでしょうか?」

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葵 「うん、似合ってるよ愛李」

愛 「ありがとうございます、葵お姉さま」

夏 「よっしゃ、また二人並んで写真撮らせてよ。今日は小道具も使ってね」

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愛 「このような感じでよろしいですか?」

夏 「おう、バッチリだよ」

葵 「じゃあ、そろそろコメントの返事にいきましょう」

夏 「『エウレカ』さん。はい、二人目をお迎えしてしまいました(笑)可愛い娘が増えて俺も嬉しいです、これからもよろしくお願いします。俺もなかなかプラモデルを作る時間がなく、新しいのを買ったのも実に久しぶりでありますよ(汗)」

愛 「『ぶー』さま、はじめまして。この度、夏太陽に迎え入れられました。これからよろしくお願いします」

夏 「それじゃ、本日も最後は二人のツーショットにてお別れしましょう」

葵 「次回もよろしくお願いします」

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2008/10/25

(10/25号)DDGと新たなる・・・

夏 「行ってきましたよ、『ドルフィードリームギャザリング2008(以下、DDG)』」

葵 「『ねこかん』さんの家に泊めてもらってたんだっけ?」

夏 「俺の家より駅に近いからね。で、8時くらいには現地に着いたけど抽選が9時半からだったからDSとかやりながら時間を潰してた」

葵 「抽選ならそんなに早く行く必要もなかったんじゃ・・・」

夏 「気持ちの問題だ、気持ちの!抽選番号は59という何とも微妙な数字だった。それで、新作のウィッグを買ってくるって言ってたけど売り切れてて入手できなかったんだ、ごめん」

葵 「ううん、別にいいよ。また何かに機会に買えるかもしれないし、イベントだと人も多いだろうから」

夏 「うん、正直あんなに並ぶとは思わなかったけど、『猫耳カチューシャ』だけはかろうじてゲットすることができたよ。そんなわけで写真撮らせておくれ」

葵 「はいはい。と、こんな感じだけど?」

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夏 「おぉ、可愛いね!」

葵 「何となく某ランド帰りっぽく見えなくもない」

夏 「うむ。今回の新作ドレス発表会で入手できたアイテムはカチューシャのみなのがちょっと寂しいけど」

葵 「まぁ、いいんじゃないかな。こういうイベントは参加するだけでも面白いし」

夏 「それでな、『アイテム以外』でも得たものがあるんだ」

葵 「ん?」

夏 「いいよ、おいで~」

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? 「はじめまして」

葵 「え・・・えぇ~っ!?どちら様?」

夏 「葵さんの妹、かな。今日のDDGにてお披露目になったDD『冥土へ誘うものアイリ』の『愛李(あいり)』さん」

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愛 「こんにちは、葵お姉さま」

葵 「え、はい、こんにちは。・・・って、突然すぎるでしょ、夏太陽!!」

夏 「密かにお迎えしようか悩んでいたんだけどさ、購入権がゲットできたから思い切りました。事前に相談しようかと思ったけど、こっちのほうが驚くかと思って」

葵 「ビックリしすぎたわよ!」

夏 「い、いいじゃないか。葵さんだって妹できたら嬉しいって言ってたじゃん?」

葵 「それは嬉しいけど・・・」

愛 「これからよろしくお願いします。ご主人さま、葵お姉さま」

夏 「よろしく。でも、そのご主人さまってのはなしにしてくれ。普通に夏太陽って呼んでくれていいからさ(笑)」

愛 「分かりました、夏太陽」

葵 「私も突然で驚いたけど、これからよろしくね、愛李。ところで、その手に持っているのは・・・?」

愛 「あ、これですか?」

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葵 「で、でっかい鎌・・・」

夏 「愛李のモデルになってるアイリは元々『クイーンズブレイド(以下、QB)』っていうゲームブックに登場するキャラクターで、人間の精気を吸い取る死霊らしい。QBに関しては俺もよく知らないからここではこれ以上書かないけど(笑)」

愛 「あくまでモデルであるアイリの設定で、私はそのようなことは致しませんのでご安心ください」

葵 「そっか、私と違って愛李にはモデルになったキャラクターがいるんだね」

夏 「そういうこと。とりあえずせっかくだから愛李さんの写真も撮らせてもらうよ」

愛 「かしこまりました」

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夏 「いいねぇ。今度は葵さんと並んで撮ってみよう」

葵 「わかった」

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夏 「さすがに並ぶと圧巻だね(笑)とにかく、これで今まで以上にブログで遊べそうなのが嬉しいね。さて、それじゃ長くなっちゃったけどコメントの返事をば」

葵 「『柚己』さま、『BLEACH』また劇場版がやるようですね。一昨日夏太陽が映画館へ行った時にチラシがあるのを見たそうです。私も劇場版の1作目(?)は観ました。コミックスも集めるのならもう相当な巻数が出ていると思うので頑張ってください!」

愛 「『エウレカ』さま、はじめまして。私も夏太陽の部屋へ来て驚いたのですが、作ってないプラモデルがたくさんあります。作らないのなら買わなければとも思うのですが、やはり買ってからこそ得られる満足感というものがあるのでしょうか?」

夏 「エウレカさんの自慢の娘も見せてほしいですし、近いうちにご飯でも食べに行きましょう。そして次にあったら連絡先を教えてください(笑)」

愛 「いつもこのようにブログをやっているのですか」

葵 「ブログっぽくないけどね」

夏 「うむ。これからは愛李さんにも手伝ってもらうからよろしくね」

愛 「はい」

夏 「それじゃ今回はこのへんで。これからも葵さん、愛李さん共々『徒然・夏太陽日記』をよろしくお願いします」
2008/10/23

(10/23号)GNY-001

夏 「久しぶりにプラモデルを買ってみた」

アストレア01

葵 「あ、1/100スケール『ガンダムアストレア』だね」

夏 「『ガンダムエクシア』と迷ったんだが結局こっちを買った」

葵 「私的には『ガンダムヴァーチェ』も好きなんだけど。これは1/144スケールのを持っているからね。作ってないけど・・・」

夏 「俺はプラモデル買って満足しちゃうから実はあんまり作らないのだ(笑)でも、アストレアは地味に作り始めたよ。とりあえず上半身だけだけど」

葵 「さすが大きいスケールだけあって色分けとか凄いね。素組でも十分なくらいじゃない?」

夏 「スミ入れだけしておけばそのままでもいいかな」

葵 「作ってないプラモデルもたまったねぇ」

夏 「う、うむ・・・。そのうち作らないとな」

葵 「でも、どうしてエクシアじゃなくてアストレアにしたの?」

夏 「いや~、ほら俺ってガンダムのが外伝とか好きだったりするわけで。これも『機動戦士ガンダム00P』っていう00の外伝に登場するMSなんだよ」

葵 「たしか『刹那』たちの『ソレスタルビーイング』が活動する15年前の話なんだっけ?ガンダムを完成させるために色々な性能テストをしてるんだよね」

夏 「俺もまだ全部読んでないけどたしかそんな感じの話」

葵 「私も後で読んでみよう」

夏 「それじゃコメントの返事を」

葵 「『柚己』さま、夏太陽の体調はぼちぼちといった感じです。ご心配いただきありがとうございます。『BLEACH』ハマってますね(笑)私も今度夏太陽に借りてきてもらって観てみようかなとか思ってます」

夏 「まぁ、話を聞いていたら俺もちょっと観たくなったからそのうち挑戦してみようか。今は『天元突破グレンラガン』を観てるからね」

葵 「グレンラガンもそろそろ中盤っぽいけど面白くなってきたよね。『カミナ』が居なくなっちゃった直後はどうなることかと思ったけど・・・」

夏 「だねぇ、いい兄貴だったよ」

葵 「『エウレカ』さま、お褒め頂き光栄です。槍を持った姿が何かの漫画の主人公になれそうなんて、ちょっと恥ずかしいですね(笑)」

夏 「似合ってるよね~。エウレカさん、何かあれば俺でよければ話に乗りますので、いつでも連絡ください。それでは、今回はこのへんで」

葵 「次回もよろしくお願いします」
2008/10/22

(10/22号)チャイナ~

夏 「今日は新しい服が届いたよ~」

葵 「あ、『リトルワンダー』さんで買ったやつだね」

夏 「『チャイナドレス~夜の宴:花の舞~っていう服。さぁ、さっそく着て見せておくれ」

葵 「分かった・・・。うん、いいよ」

夏 「おぉ・・・良い。写真撮るぞ~!」

葵 「いいけど、何か顔がイヤラシイ・・・」

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夏 「チャイナ服と言えばやっぱりこのスリットだよね」

葵 「靴も黒っぽいほうが良かったかもしれないけど、黒でこういう形のは持ってないんだよね」

夏 「そうだね、今度探しておくよ」

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葵 「一周するとこんな感じ」

夏 「この大きく開いた背中がなんともセクシーじゃないか。横からみたところも良いよね、横からみたところも良いよね」

葵 「何で二回言った・・・」

夏 「ウエストのラインが綺麗に出るね」

葵 「こういうピッタリした服は初めてかもしれないね」

夏 「密かにこんなアングルでも撮ってみた」

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葵 「・・・」

夏 「ぶふっ!?む、無言で殴らないでください」

葵 「そういえば槍があったよね」

夏 「待っ・・・たなくていいや、似合うからそれも撮ろう」

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葵 「あんまり変な角度から撮るなーっ!!」

夏 「ぐほぁ~!!」

葵 「まったく・・・。あ、そういえばシニョンキャップも付いていたから着けてみる」

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夏 「シニョンもよりチャイナっぽくするアイテムだね。これはヘアピンでとめてるけど本物のシニョンってどうやってとめてるんだろうね」

葵 「見たことないから知らないけど、こんな感じなんじゃないかな?」

夏 「ふむ、知っている人いたら教えてください(笑)では、コメントの返事に。『エウレカ』さん、寝たら体長はぼちぼち良くなりました、心配して頂いてありがとうございます」

葵 「『戦場の絆』を辞めようか考え中ということですが何かあったのですか?」

夏 「SNSでは友達とやる時のみ復帰って書いてありましたが。まぁ、俺も最近本当に絆やらなくなったので半分引退みたいなもんですが(汗)前回も書きましたがまたご飯でも食べに行きましょう」

葵 「頼りないかもしれませんが、夏太陽でよければいつでもお話聴きますので」

夏 「た、頼りないか・・・頼りないな。まぁ、愚痴とかコメントにでも書いておいて頂ければ(笑)たとえ絆を引退したとしてもエウレカさんは俺の大切な友達ですよ」

葵 「私もです」

夏 「じゃあ、今回はこの辺でということで」

葵 「次回もよろしくお願いします」
2008/10/21

(10/21号)風邪が流行っているらしいです

夏 「昨日はあまりの頭痛に寝てしまった」

葵 「すごい顔色だったもんね。またいつもの偏頭痛?」

夏 「うん。あそこまで酷くなったのは久し振りかもしれない。寝ないと治らないのが辛いよね(汗)」

葵 「帰って来てすぐ寝ちゃうんだもん」

夏 「なんだい、寂しかったのかい?」

葵 「別に。ただ、一昨日も日記書かなかったからいいのかなぁと思って」

夏 「そ、そうか。まぁ、風邪も流行ってるみたいだし、そろそろインフルエンザとかも出てくる季節だから体調管理には気を付けないとねぇ」

葵 「薬の『タミフル』が効かない新型とか言っていた気がする」

夏 「タミフルってあんまりいい印象ないけどね、前の事件で。本当かどうか分からないけど一人頭26枚のマスクがあれば全員にワクチンが行き渡る計算になるとかどうとか」

葵 「へぇ」

夏 「俺も又聴きした情報だから詳しくは知らないけどね。病院行ったらとりあえず風邪とかではないらしいからやっぱりいつものってことでしょう」

葵 「それでも一応今日は早めに寝ておいたら?」

夏 「そうだなぁ。じゃあ、コメントの返事だけさせて頂いて」

葵 「『けんろくパーク』さま、私は食べませんでしたが秋刀魚美味しかったみたいですよ。逆に夏太陽はお酒が全く飲めないので居酒屋とかは苦手だったりします」

夏 「一口で全身真っ赤になりますよ、冗談抜きで(笑)」

葵 「夏太陽ほど弱いのもどうなんだろうね。『エウレカ』さま、お久しぶりです。どうやら先週が今年最後の『ライテンフェスタ』だったみたいです」

夏 「SNSとかでもエウレカさん見なくて『ライテン』さんとか心配していましたよ(笑)とりあえずライテンフェスタは終了ですが、何らかの形でまた集まることはあると思います。忘年会もやりたいって話してましたから。その時はまた連絡しますので参加できたらしてくださいませ」

葵 「『柚己』さま、『なが』さまがゲームセンターに来たの最初分からなかったみたいですよ(笑)」

夏 「帽子で目元まで隠してたからだってば(笑)駐屯地は行きましたがさすがに貫徹はしませんでした。それでも明け方4時くらいまでは粘りましたが」

葵 「帰ってきたとき外明るくなりかけてたよね」

夏 「まぁ、いつものことだし。じゃあ、ブログって感じではないですが今回はこの辺で」

葵 「それもいつものことだけどね。それでは次回もよろしくお願いします」
2008/10/18

(10/18号)秋刀魚です、さ・ん・ま

夏 「よ~し、今日の徒然日記いってみよう」

葵 「わぁっ!?」

夏 「どうしたの葵さん、俺の顔見てそんなに驚いちゃって」

葵 「土曜日のこの時間に夏太陽が家にいるなんて・・・」

夏 「そんなに驚くことでもないでしょ(汗)これを書き終わったらまた出掛けるからさ。今日は『機動戦士ガンダム戦場の絆』、『J.ライテン小隊』による今年最後の集まりになるかもしれないイベントだからね」

葵 「最後になるかもしれないの?」

夏 「うむ、『ライテン』さんが勉強忙しくなるみたいだから来年の5月まで絆を休止するらしいんだ。だから最後にまた集まってやろうってことになってね。引退するわけじゃないから、またできるようになったらこういうイベントも開催されるかもしれないけど。それに映画とかはまた一緒に行けるって言ってたし」

葵 「そうなんだ。じゃあ悲しむ必要は」

夏 「ないってこと。かく言う俺も引退こそしないものの最近絆をやる回数はめっきり減ってきたわけで、今度『戦場の絆DX(仮)』っていうのになるらしいんだけど、それでもちょっと前みたいに週末ごとに出撃ってことはなくなると思うし」

葵 「去年は毎日朝から晩までゲーセン通いだった夏太陽がねぇ」

夏 「俺にも思うところがあるわけだよ。なんて、格好つけて言うけど何だかんだで貯蓄とか考えていかないといけないんだろうなぁとか最近思ってさ」

葵 「何だか真面目に考えてる夏太陽って夏太陽じゃない気がする」

夏 「ひ、ひどい言われようだ」

葵 「まぁ、毎月残高がなくなるまで遊んでいるようじゃこの先困るだろうしいいんじゃない。ところでさっきまで外が賑やかだったけど夕飯外で食べてたの?」

夏 「うん。また親の気まぐれで突然バーベキューになったのだ。だから帰ってこさせられたんだけどね(笑)」

葵 「たまにやるよね、この家」

夏 「こういうときは家族が全員揃うから俺も別に嫌じゃないけど。それでタイトルにも書いた通り秋刀魚を焼いたわけだよ」

さんま01

葵 「お~・・・、な、何かこうして見ると結構ナマナマしいわね(汗)」

夏 「たしかにね(笑)でも味のほうは上手かったよ、脂ものってて。食した画像も貼ってみたり」

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葵 「後ろに写っている真っ黒になった姿の秋刀魚がとても気になるのだけれど・・・」

夏 「いっぺんに6匹焼いたらさっきも言ったとおり脂が凄くてさ。ちょっとした火事みたいになっちゃってこの通り」

葵 「何もいっぺんに焼かなくてもいいじゃない」

夏 「これも前にも何だかんだで色々食べてて結構お腹も膨れていたんだよね。だから、いいや~って感じで投入したらこんなことに」

葵 「そ、そう・・・。まぁ、美味しかったんならよかったけど」

夏 「美味しかったよ、葵さんも食べれればよかったのにね」

葵 「こればかりは仕方ないよ」

夏 「そうだね。じゃあコメントの返事にいこう。『柚己』さん、深夜1時まで『BLEACH』の鑑賞ですか、ハマってますね(笑)でもハマってるアニメとかドラマとかって続きが気になっちゃってついつい寝る時間を削って観ちゃうんですよね。ゲームは『トワイライトシンドローム』を『ぶー』さんのほうに渡しておきましたので会った時にでも受取っておいてください」

葵 「ぶー様も最近あまりガロパに行かないって言っていたけど」

夏 「それでも俺よりは『なが』さんとのエンカウント率は高い気がする(笑)でも考えてみれば、先週髪の毛を切ってもらいに行った時に渡せたんだよなぁ、失敗した・・・」

葵 「たしかにね。あ、出掛けるのに時間大丈夫なの?」

夏 「おっと、そろそろ出るとしよう。それでは今回はこの辺で」

葵 「次回もよろしくお願いします」
2008/10/16

(10/16号)ダブルチーズとダブルオー

夏 「先日より見始めた『機動戦士ガンダム00(ダブルオー)』だけど、ついに最終回が終わったね」

葵 「激戦でどんどん命を落としていく人たち、主人公の『刹那・F・セイエイ』と一緒に戦ってきた仲間たちの中でも戦死してしまった人もいて・・・ちょっと観てるのが辛くなったよ」

夏 「『機動戦士ガンダムSEED』だと主人公の『キラ・ヤマト』とかが何となくヒーローっぽい感じの立ち位置にいたけど、00でのガンダムはあくまで兵器として描かれていると思う。刹那の中では特別な意味を持っているんだろうけど、そのへんは第二期で語られるのかな」

葵 「第二期がやるんだ。たしかに最後知らない機体が出てきたりしたもんね」

夏 「もうやってるらしいけどね。ほら、俺あんまりリアルタイムでテレビアニメとか観ないじゃん?だからこれもDVDがレンタルされてから観ることになるだろうな」

葵 「夏太陽が話題にするアニメってだいたい旬が過ぎたものだよね」

夏 「だって続きが気になるからDVDが全部出きっちゃってからじゃないと借りる気が起きないというかなんというか。全部が全部じゃないけどね、『Yesプリキュア5GoGo』はまだ途中だったし(笑)」

葵 「ふ~ん。ところでさっきから何をポリポリ食べてるの?」

夏 「おう、これか。昨日コンビニで買ってきたんだが・・・」

カリカリダブルチーズ

葵 「『カリカリダブルチーズ』?」

夏 「うむ。チェダーチーズとカマンベールチーズを使用した濃厚コーンスナックなのだ」

葵 「すごい説明したような口ぶりだけど、書いてあることを読んだだけだよね」

夏 「はい、そうです。1箱65gで368kcal・・・って、高ぇっ!?」

葵 「あ~ぁ、こんな時間にそんな高カロリーなモノ食べちゃって、また太るね」

夏 「味が濃いから一気に食べちゃったけどこいつはヤバイな。一度に全部食べるのは大変危険である」

葵 「そうだねぇ、ただでさえカロリー気にしないといけないような体型なのに」

夏 「く・・・反論できん」

葵 「とりあえず00観終わったし、プリキュアも全巻レンタル開始してないわけだけど次は何かアニメ観る予定あるの?」

夏 「一つ『仮面ライダー電王』があるけど、もう一つ友達からオススメされた『天元突破グレンラガン』ってのを観てみようかと思って」

葵 「グレンラガン・・・あ、何故か同人誌はある、ふぐぐっ!?」

夏 「いいの、そういうことは言わなくて!!」

葵 「ぷは、何で本編も知らないのに同人誌買うのよ!」

夏 「ふふん、そういうのいっぱい持ってるぜ!!」

葵 「威張るなっ!!」

夏 「他にも面白そうなのがないか探してくるけどとりあえずはね」

葵 「そういえば『ひぐらしのなく頃に』のOVAってまだ観てないよね」

夏 「あ~、出てるんだよなぁ、そういえば。ひぐらしも検討してみるか。と、今回はこの辺までかな」

葵 「次回もよろしくお願いします」
2008/10/15

(10/15号)PSPでPS

夏 「ふ~む、どうやら昨晩家の庭に猪の一家が入ってきたらしいな」

葵 「そういえば何か庭にいるような気配がしていたけど・・・猪だったんだ」

夏 「見たわけじゃないから確信はないけど、たぶんそうだと思うよ。この辺りには猪とか鹿が出るから。近所の畑もかなり荒らされているみたいだし」

葵 「そうなんだ。そろそろ冬だし食べ物を求めて出てきたのかもしれないね」

夏 「かもねぇ。幸いうちでは被害なかったけど。カラスに柿をついばまれたくらいかな(笑)」

葵 「渋い実は絶対に採らないんだってね。食べてもいないのに分かるのかな?」

夏 「う~む、カラスは頭がいいって言うしね。何か見分ける方法があるのかもしれない。ま、ついばまれたと言ってももう熟れきっちゃってちょっと人が食べるのは無理そうな実ばかりだから、実際の被害は無いに等しいけど」

葵 「カラスにとってはそういう実のほうがいいのかしら」

夏 「どうせそのまま落ちてぐちゃぐちゃになっちゃうならカラスでも食べてくれた方がいいのかもしれんけど(笑)」

葵 「え~と、今日のタイトルは『PlayStation®Store』のことだね」

夏 「そうそう。PSPのメモリースティックにPSストアで買ったゲームを入れてPSPでプレイできるというサービス。どんなゲームがあるかというと・・・って、PSストアリニューアル作業中になってるよ(笑)」

葵 「あ、本当だ。再開は今月末を予定って書いてあるね」

夏 「むぅ、『バイオハザード』買おうと思ったのになぁ」

葵 「とりあえず一昨日買ったやつをやればいいじゃない。『ゼノギアス』、『俺の屍を越えてゆけ』、『ワイルドアームズ2ndイグニッション』、『ベアルファレス』の4本。こんなに一気に買ってもメモリースティックに入りきらないでしょ」

夏 「入りきりませんでした。ゼノギアスが要領850Mも食うと思わなかったんだもん(汗)」

葵 「ゼノギアス結構人気があるみたいだけど、夏太陽もやったことあるの?」

夏 「あるよ。当時はかなりハマってたな。しかし、ラスボスと戦った記憶はあるんだがエンディングを見た覚えがないのはどうしてだ・・・?」

葵 「単純に負けたんじゃ・・・」

夏 「そうだったのか。今回はちゃんとクリアできればいいな。ゼノギアスってあんまり攻略本とか出てなかった気がするんだよなぁ」

葵 「そうなんだ。でも、インターネットとかで攻略サイトを見れば何とかなるんじゃない?」

夏 「うん、あとで探してみるよ」

葵 「俺の屍を越えてゆけとかワイルドアームズとかは何となく知ってるけど、ベアルファレスは全く知らないんだけど」

夏 「あまりメジャーじゃないかもしれないなぁ、これは。でも隠れた名作というか中々に面白いゲームだよ。何故かは知らんが今中古ショップとかで買おうとすると7000円近いというビックリ価格」

葵 「え、だいぶ前のゲームでしょ?」

夏 「そうなんだけどたまにあるんだよね、こういうのが。プレミアでも付いてるのかな・・・」

葵 「まぁ、それが600円で買えるならお手頃かも」

夏 「でしょでしょ」

葵 「だからって買いすぎは良くないよ」

夏 「はい・・・。リニューアル後に新しいゲームが増えてたらまた買っちゃうかもしれないけど。あと給料が出たらもっと要領の大きいメモリースティックを」

葵 「はぁ・・・。まぁ、とりあえずバイオハザード買ったら私にもやらせて」

夏 「了解了解。さて、それじゃ今回はこの辺で」

葵 「次回もよろしくお願いします」
2008/10/14

(10/14号)俺、参上!

夏 「さて、また5日間も空いてしまった」

葵 「3連休だったけど、昨日は書こうと思えば書けたよね」

夏 「いや~、『Yesプリキュア5』の最終回を観ていたらついつい・・・」

葵 「最後一気に続けて観たからね、DVD4巻分」

夏 「次からは『Yesプリキュア5GoGo』だぜ」

プリキュア01

葵 「プリキュア5の続編になるのかな?」

夏 「だろうね。ジャケットイラストで一人増えているのがもの凄く気になるんだが・・・プリキュア5じゃなくない?(笑)」

葵 「プリキュア・・・6?まぁ、いいんじゃない」

夏 「いいけどさ。でも今日DVDを借りに行ったらなんとプリキュア5GoGo全巻レンタル中だったのだ」

葵 「あら、人気あるのね」

夏 「そのようだ。なので、今回借りてきたのはこれだ」

電王01

葵 「『仮面ライダー電王』・・・え、これ仮面ライダーなの!?」

夏 「仮面ライダーなの」

葵 「ライダーじゃないんじゃ・・・電車だし」

夏 「その辺はね、今回が初めてじゃないわけだし気にしないと言うことで」

葵 「ま、まぁそうだけど。それにしても電車がモチーフって珍しいね」

夏 「うん、それで敵のモチーフとなっているのは『おとぎ話』らしいよ」

葵 「おとぎ話なんだ」

夏 「ちょっと観てみようか」


------------------------観ました---------------------------

葵 「何というか、今までの仮面ライダーには無いノリね」

夏 「必殺技の名前が『必殺・俺の必殺技』というセンスに思わずコーヒーを吹き出しそうになったが(笑)」

葵 「たしかにね(笑)でも、この声どこかで聴いたことあるような・・・」

夏 「うむ。この声は声優の『関 俊彦』さんのようだね。『機動戦士ガンダムSEED』で『ラウ・ル・クルーゼ』とかやっていた人」

葵 「なるほど、どうりで。シリアスな場面もあんまりないし、敵も何だか憎めないしで私的にはちょっと好きかも」

夏 「俺も嫌いじゃないなこういうのは。試しに1巻だけ借りてきたけどこれなら続きを借りてきてもいいかなって感じだね。プリキュアと一緒に観よう」

葵 「日曜日の朝みたい・・・」

夏 「よし、では遅くなってしまいましたがコメントの返事を」

葵 「『柚己』さま、こういうのは夏太陽の趣味なのであまり気にしないでください。『キューティーハニー』は夏太陽が実写映画のを観たと言っていましたよ。それから最近かは分かりませんが、アニメでリメイクされたものもいくつかレンタルショップで見かけたそうです」

夏 「映画は映画館まで観に行きましたよ(笑)『エウレカ』さん、プリキュアは魔法少女とはちょっと違います。なにしろ戦闘スタイルは肉弾戦ですから。え~と、俺が『萌』が好きなのかという質問ですが・・・好きです、はい」

葵 「おぉ、恥ずかしげもなく肯定した」

夏 「葵さんも好きだよね、葵さん自身も萌だけ、どぶっ!?」

葵 「萌って言うなっ!」

夏 「ふ、ふふ・・・そういう過激なところも萌のポイン、とふぅっ!!?」

葵 「馬鹿なこと言ってないでそろそろ〆なさいよ。・・・夏太陽?」

夏 「・・・」

葵 「あ、気を失った。全く・・・、お見苦しいところをお見せして申し訳ありませんでした(汗)それでは次回もよろしくお願いします」
2008/10/09

(10/9号)バンテージポイント

夏 「え~、昨日は色々あってブログを書きませんでした」

葵 「仕事関係でね」

夏 「うん。まぁ、あえてここでは書かないけどね」

葵 「そうだね。えっと、『バンテージポイント』か」

夏 「たしか今年の2月くらいに公開されていたやつだね。映画館に観に行こう観に行こうと思ってて結局行かなかったなぁ」

葵 「2月だとまだこのブログも初めてなかった頃ね。何だかんだで結構行ってない映画多いでしょ、夏太陽って。『ハムナプトラ3』ももうやってないみたいだよ?」

夏 「ぐ、ぐはぁ、まじで!あれ観たかったんだよなぁ・・・まぁ、レンタルされるのを待つか」

葵 「そしたら私も観よう」

夏 「うむ。さて、それじゃバンテージポイントの話に。一応レンタルでは新作なので末観の方はネタバレにご注意ください」

バンテージポイント01


葵 「えーと、序盤から大統領が狙撃されるシーンから始まったのはビックリしたね」

夏 「最初からクライマックスだぜぇ的な感じだったね。俺は大統領の狙撃される瞬間を何人かの人が別の場所から見ていたのを描く内容だと思ってたんだけど違ったみたいだね」

葵 「狙撃された時間から遡って、その時その人物は何をやっていたのかを描写する手法。どっちかっていうと『24』とかのドラマに近い感じかも」

夏 「そうだね。ただ、映画の尺であの人数一人一人の視点を追ってるから内容的にはそんなに濃いものではなかったかもしれないね。犯人にも意外性みたいなのはなかったし」

葵 「巻き戻し描写が少ししつこかったかもしれないけど、あれはあれで楽しめたよ」

夏 「ああ、うん。面白かったけどね。主演は『トーマス・バーンズ』役の『デニス・クエイド』。バーンズは大統領を守るシークレットサービスで、前年に大統領を庇って銃弾を受け休職中だったが、同僚のシークレットサービス『ケント・テイラー(マシュー・フォックス)』の推薦により復帰する」

葵 「周囲の人は復帰するのは早すぎると思っていたみたいだけどね。大統領からも信頼されている人物みたいだからやるなとは言えないかもしれないけど」

夏 「テイラーの推薦した理由がああいうことだったとはね」

葵 「うん。偶然報道カメラに映っていたシーンからバーンズは犯人が誰であるのか分かったみたいだったけど。『いろいろな視点』っていうキーワードを上手く使っていたなって思った」

夏 「後半にいくに従って徐々に犯人との関係が濃い人間の視点に進んでいくのも面白かった。あ、この人はこういう行動をしていてあの場面にいたのかとか、爆発したのはこの人がどうしたからなのかとか、結構観てて面白かった」

葵 「これでドラマにすればもっと深いところまで描けそうだよね。序盤でいっていた爆撃機うんぬんの話とか」

夏 「だなぁ、何にせよ尺が短すぎた感は否めないよね。新しい手法で面白いとは思うし。と、だいたいこんな感じでした」

葵 「たいした感想にもなってないけど」

夏 「うむ・・・。それではコメントの返事にいこうと思います。『けんろくパーク』さん、まったく涼しくなったと油断していたら見事に吸われましたよ(笑)一度痒くなってしまうとあとは気になって気になって眠れませんね。『G』は今年は大型のは見ませんでしたね、小さいのならたまに出ますが小型ならそんなに恐怖には感じませんし」

葵 「でも見つけた時は結構慌てるけどね」

夏 「いいのそういうことは言わなくて!『モンスターハンターフロンティア』は始めましたが、マイペースでやっていこうと思っています。一応『モンスターハンターポータブル』は経験しているので若干の知識はありますが、腕はからっきしなので(汗)もしやるのであれば教えて頂ければゲーム内で会ったりできるかもしれませんね。ちなみにサーバーは1でございます」

葵 「『柚己』さま、お久しぶりです。私は元気でしたが夏太陽はそうでもないかも?アニメの『BLEACH』にハマっているとのことですが、私も劇場版のやつだけなら観たことありますよ。あとたしか夏太陽がコミックを持っていたような・・・」

夏 「典型的な『少年ジャンプ』パターンになってきたから集めるのやめたけどね(笑)」

葵 「何、その少年ジャンプパターンっていうのは?」

夏 「敵と主人公が交互に強くなっていって終わりが見えないパターン。強い的に修行なり何なりして勝つけど、今度はそれより強い敵が出てきてまた修行して~の繰り返しという」

葵 「あぁ、なるほど」

夏 「何やら仮面みたいなのを着けるようになるまでは読んだんですけど、その後はよく分かりません(笑)俺は最近『Yes!プリキュア5』のDVDを流しっぱなしにしています」

葵 「こんなの観て・・・とか思ってたんだけど、観てみると意外と・・・」

夏 「うむ、俺も5は無いだろぅとか思ってたんだけど意外と・・・面白かった。唯一気がかりなのはレジに持って行くとそのレジの人の動きが一瞬止まることだな」

葵 「そりゃあねぇ・・・」

夏 「劇場版とかは不覚にも泣いてしまいそうになるくらい感動したりもしましたよ。まぁ、プリキュアは置いておいて今回のバンテージポイントは柚己さんにもオススメかもしれません。よかったら観てみてください」

葵 「それじゃ今回はこのへんでかな」

夏 「だね。次回もよろしくお願いします」
2008/10/07

(10/7号)こんな時期なのに・・・

葵 「ねぇねぇ、キンチョール撒きすぎじゃない・・・?」

夏 「いるんだこの部屋には、蚊がっ!?」

葵 「蚊って・・・だいぶ気温も下がってきたのにまだいるの?」

夏 「寝ている間に右の二の腕、右手親指と中指、左腕、右脚の小指を喰われていた」

葵 「うわ、ずいぶん刺されたね」

夏 「痒すぎて夜中に目が覚めたんだ。おまけに痒いからなかなか寝付けないし」

葵 「あぁ、だから起きてたのね」

夏 「そうなんだよ、おかげで寝不足だ」

葵 「大変ねぇ」

夏 「葵さんは蚊に喰われることはないからね(笑)仕事中も痒いのを我慢するのが大変だったわけだが」

葵 「キンカンとかを塗っておけばいいんじゃない?」

夏 「それがキンカンなかったんだよね。あ、蚊と言えば最近PC用オンラインゲーム『モンスターハンターフロンティア』を始めたんだけど」

葵 「蚊は全く関係ないよね」

夏 「ま、まぁいいじゃないか細かいことは。今回は特に書かないけどね、そのうちここでもゲーム内であったことでも書こうかなとか」

葵 「ますます一貫性のないブログに・・・」

夏 「いまさらだから諦めよう(笑)」

葵 「それもそうね」

夏 「よし、それじゃ寝不足だしなぁ今日は早めに寝ようかね」

葵 「そうしなさい」

夏 「写真ないと短く感じるな(笑)では、今回はこの辺までということで」

葵 「次回もよろしくお願いします」
2008/10/06

(10/6号)持ち手

夏 「いや~、寒い寒い」

葵 「朝晩は上着が欲しいね」

夏 「どうだろう、これ。上着じゃないけど黒いニーソックスを買って来てみた」

葵 「そういえば黒いのは初めてだよね。白いのはいくつか持ってるけど」

夏 「だよね。たまには雰囲気を変えてねと」

葵 「それと『持ち手』の手首パーツ?」

夏 「そうそう。これにより何と刀が片手で持てる・・・はず」

葵 「はず、って(汗)」」

夏 「試しにやってみようよ」

葵 「うん、分かった」

夏 「おぉ、やっぱり持てるじゃん」

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葵 「本当だ。鞘と刀が同時に持てるよ」

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夏 「いいね。土曜日に何となく『ボークス』町田店に行ってきたんだけど、丁度売ってたんだよね。しばらく手に入らないかと思ってたんだけどラッキーだったよ」

葵 「そうなんだ」

夏 「服も何か購入してこようかと思ったんだけど、今月『ドルフィードリームギャザリング』もあるしやめておいた(笑)」

葵 「ただでさえお給料普段より少なかったんだから節約しないといけないしね」

夏 「そうだねぇ、お盆休みがあったからだけど・・・。あとどうやら次の『ドールズパーティー』は12月の第一週っぽから12月の給料は使えないんだよね(汗)」

葵 「去年は三週目とかそれくらいだったような」

夏 「俺もそんな気がするんだけど、昨日ボークスで見たら一週目だったんだよ。まぁ、それならそれでいいんだけども。うむ、もう少し写真を載せようか」

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葵 「このまま振り下ろしてもいいかな」

夏 「俺の額が二つに割れそうだからやめてください。構えてもやっぱり持ち手だと握り方が自然に見えるよね」

葵 「今までは持つとうより支えるって感じだったからね」

夏 「ふむ、黒いソックスもいいね。そのうちもっと色々なバリエーションの柄を買って来てみよう」

葵 「じゃあ、そろそろコメントの返事に行こうよ」

夏 「そうだね。え~と、『エウレカ』さん、『クイズマジックアカデミー』でクイズをダウンロードするにはニンテンドーWiiが必要なんですか?俺もまだやったことはないですがWiiはあるので今度試してみようと思います」

葵 「写真、お褒め頂き光栄です。今はそれほどでもないですが、夏太陽がデジカメを買った直後は毎日のように写真を撮られまして、気がつけばその数300枚以上となりました。携帯電話のカメラで撮っていたものも含めると400点近いのではないかと・・・」

夏 「被写体がいいから撮ってて楽しいんだよ」

葵 「そういうものかしら・・・」

夏 「そういうものなの。よし、では今回はこの辺までということで」

葵 「次回もよろしくお願いします」
2008/10/01

(10/1号)写真整理してみたり

夏 「10月~。いやぁ、二桁になると途端に今年も終わり・・・」

葵 「昨日と被ってるって」

夏 「ばれたか」

葵 「ばれるも何も・・・。ところで写真の整理って?」

夏 「あぁ、デジカメに保存してある葵さんの写真も300枚になったからボチボチ整理とかしてみようかな~とね」

葵 「300枚も撮ったんだ」

夏 「同じ写真でフラッシュの有無とかもあるけどね。で、たぶんここに載せたことないであろう写真をいくつか持ってきてみた」

葵 「うわ、去年のとかあるし」

夏 「まだウィッグがディフォルトの時のやつとか懐かしいねぇ」

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葵 「2枚目のは『ローゼンメイデン』の『翠星石(すいせいせき)』風のドレス。どっちも『リトルワンダー』さんのお洋服」

夏 「俺のカメラに写っている葵さんが着ている服はほとんどリトルさんのモノだよ」

葵 「そうだね」

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夏 「これは中身が何だか分からないけど買ってみたやつだな」

葵 「分からないのに買ったんだ(汗)」

夏 「値段もそんなに高くなかったんだよね。だから試しに買ってみようと購入したわけだよ。でも、なかなか良かったんじゃない?」

葵 「夏にはいいよね、涼しくて」

夏 「これからの時期はちと寒いか。で、これはもしかしたら前に載せたかもしれないけどきっとアングルが違ったと信じて載せよう」

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葵 「いい加減な・・・。服は『天使のころも』の踊り子で、槍はやっぱりリトルさんから発売されているモノだね」

夏 「剣と槍を買わせてもらったけどプラスティックじゃなくてちゃんと金属でできているから写真写りもいい」

葵 「ちなみに周りの花などは100円ショップで買ったもの」

夏 「100円ショップには色々と使えそうなモノがあるから見てると面白いんだよね。葵さんをお迎えするまではそんなに行くこともなかったんだけど(笑)」

葵 「そうなんだ」

夏 「うむ。よし、それじゃコメントの返事を」

葵 「『エウレカ』さま、『クイズマジックアカデミー』のご購入おめでとうございます」

夏 「お~、今度是非一緒にやりましょう!マジアカはDSの機能を最大限に引き出していますよね。俺も携帯でやったことありますが、あれは無理です(汗)オススメゲームは何か探してみますよ、俺もまだまだDSのソフトには詳しくないので」

葵 「本体は持ってたけどずっと『脳を鍛えるDSトレーニング』とかだったもんね」

夏 「そうなんだよね。でも最近DSの面白さが分かってきたような気がする(笑)さて、じゃあ今回はこんな感じかな」

葵 「ブログじゃないよね相変わらず」

夏 「でも写真整理もたまにはいいな。また枚数が貯まったらやろう」

葵 「まぁ、ね」

夏 「それではラストは葵さんのナース姿でお別れしましょう」

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葵 「次回もよろしくお願いします」

■  プロフィール

夏太陽

Author:夏太陽
□夏太陽(なっさん)□
・趣味は「遊ぶこと」。休日の主な過ごし方はカラオケかゲーム・・・

□葵(あおい)□
・夏太陽家の長女。ドルフィードリームスタンダードモデル「アオイ」、夏太陽に迎えられる。誕生日は10月29日。

□愛李(あいり)□
・夏太陽家の二女。ドルフィードリーム「冥土へ誘うものアイリ」モデル。誕生日は10月25日。

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