徒然・夏太陽日記

夏太陽とそのパートナーである葵、愛李による趣味全開のまったり会話。当ブログには球体間接人形やドールアイを含む画像も掲載されていますので、それらに嫌悪感などを抱く方は申し訳ありませんが閲覧はご遠慮下さいますようお願い致しいます。
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2009/01/28

(1/28号)白衣の天使

夏 「ってなわけで、先日『リトルワンダー』さんにて注文した『白衣』が届いたでございますよ!」

葵 「無駄にテンションが高いわね」

夏 「白衣と聞いて素敵な想像をするのは俺だけではないはず!保健室の先生に憧れた少年たちよ、大志を抱け!!」

愛 「いつにも増して変です」

夏 「そうなんだ、変なんだ。だからとりあえずこれに着替えてください」

葵 「何が、だからなのかよく分からないけど・・・。愛李はナース服着る?」

愛 「はい、それでは」

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夏 「いい、いいよ!?さぁ、今こそ俺を優しく診断しておくれ!!」

葵 「残念ながら手の施しようがありません」

愛 「もう手遅れと言うことですか、先生?」

葵 「そう、手遅れ。バカにつける薬はないとも言うし・・・とにかく落ち着きなさい!」

夏 「痛ぇっ!?・・・ハッ!俺はいったい何をしていたんだ?」

愛 「マンガみたいですね」

葵 「悲しくて涙が出てきたわ」

夏 「すまん、すまん。ちょっと妄想とか幻想とかロマンとかが独り歩きをして暴走した。じゃあ、いつものように写真を撮らせて頂きます」

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愛 「眼鏡がよく似合っていらっしゃいますね」

葵 「そう?まぁ、あまり眼鏡としての役割をはたせそうもない位置に掛かってるけど・・・」

夏 「その辺は深く突っ込まないということで。おれ眼鏡属性ってないつもりなんだけど、これは何かいいね」

葵 「何よ眼鏡属性って」

夏 「気にしない!そんなわけで眼鏡を外したところも1枚よろしく」

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愛 「カルテや名札、お薬の袋など色々な小道具も付属していますね」

夏 「リトルさんはいつもそういうオマケ的な物を付けてくれるのが嬉しいよね。そういえば少し前になるけど葵さんと愛李さんの写真を『Little Waklker』という雑誌の表紙に使ってくれたこともあったね。あれは驚いたな(笑)」

葵 「これね」

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夏 「ドールサイズの小物ってなかなかないから写真を撮ったりする時助かるよね」

愛 「そうですね」

夏 「これからもリトルさんの新作を楽しみにしています。あ、話は変わるけどまた新たにリンクを貼らせて頂いたブログがあります。『シルバ』さんの『傀儡子シルバのヴァナライフ♪』です。シルバさんも『ファイナルファンタジーXI』の友達で、ブログの内容もFFを中心としたものになっているので興味のある方は是非足を運んでみてください」

葵 「それではコメントの御返事に。『柚己』さま、研修お疲れ様でした。強制参加なら費用も負担してくれてもよさそうなものですけど・・・」

愛 「シルバさま、相互リンクして頂きありがとうございます。このような感じのブログですがこれからよろしくお願いいたします」

夏 「しっかし今日は寒いなぁ・・・もう風呂入っちゃおうかな」

葵 「あんまり早く入ると湯冷めしない?」

夏 「そしたら葵さん優しく診断してください」

葵 「しません」

夏 「ガーン!?」

愛 「ふふふ、それでは次回もよろしくお願いいたします」
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2009/01/26

(1/26号)生まれて来る朝と死んで行く夜の物語

夏 「あぁ、其処に物語はあるのだろうか」

葵 「何よ、突然?」

愛 「どうやらこの本のことみたいですね、『Roman』ですか」

夏 「ちなみに物語と書いてロマンと読みますのでご注意を。以前『Sound Hrizon』(以下、サンホラ)の歌をカラオケで唄ってきたっていう話をしたことがあったじゃない?」

葵 「録音して『ニコ○コ動画』にアップしてるんだっけ」

夏 「そうそう。で、この漫画はそのサンホラのアルバムRomanに収録されている歌を原作にした内容になっているんだ」

愛 「歌が原作というのは珍しいですね」

夏 「うん。でも、この漫画のおかげでそれぞれの物語がどういう風に繋がっているのかっていうのが分かったよ。各物語の登場人物は、他の物語に出てくる人物の子供であったりだとか、親の仇であったりだとか様々に絡まってるんだなぁと」

葵 「Romanは家でもよく聴いているから歌は知っているけど、漫画にして読むとまた見方が変わるわね。見えないところでこういう動きがあったんだとか」

夏 「すげえ面白いから他のアルバムも漫画化とかしてくれないかね(笑)漫画を読んでて普通に泣いたからなぁ、感動して。特に『星屑の革紐』と『美しきもの』っていうのが好きだ」

愛 「あ、この表紙の女の子はお人形さんなんですか」

夏 「『死の姫ヴィオレット』と『生の姫オルタンス』、彼女たちは世界にある物語を観測する者として描かれているんだけど・・・あ~、ここで全部を説明するのは無理だからサンホラが好きな人とか気にないる人には是非読んでもらいたい漫画です」

葵 「結局投げやり・・・。『ヤングジャンプ・コミックス・ウルトラ』、著者『桂 遊生丸』ということなので気になる方は書店にてお探し下さい」

愛 「宣伝みたいになりましたね」

夏 「いや、別に俺は社員とかそういうんじゃないけどね(汗)あ、これ並べて写真撮ってみようよ。葵さんがこっちで、愛李さんがこっちに立って・・・」

葵 「ん~、こんな感じ?」

夏 「いいね、じゃあ撮るよ」

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愛 「この子たちもドールということですし、カスタムすれば造れるかもしれませんね」

夏 「すでに造っている人がいそうな気がしなくもないが(笑)機会があれば挑戦してみたいけどなぁ・・・一気に2人っていうのも難しいだろうし」

葵 「まぁ、何にしてもよく考えてからにしなさい」

夏 「はい。それじゃコメントの返事にいこうかね」

愛 「『柚己』さま、寝違えてしまったということですが大丈夫でしょうか?無理に動かすと悪化してしまう可能性がありますし気を付けてくださいませ」

夏 「研修で『東京ディ○ニーランド』ですか(笑)行くのはいいですけど自腹となるとキツイですねぇ」

葵 「ディズ○ーランドって?」

夏 「あぁ、でっかいネズミが住んでる王国だよ。あとでサイトを見せてあげる」

葵 「その説明だとあんまりいい印象を受けないんだけど・・・」

夏 「遊園地だよ、遊園地。俺はあまり人がたくさんいるところが好きじゃないからもう何年も行ってないけどね」

愛 「そうなのですか」

夏 「そうなのです。さて、それじゃ今回はこのへんでってことで」

葵 「次回もよろしくお願いします」
2009/01/25

(1/25号)愛李さんのイメージチェンジ

夏 「そんなわけで愛李さんのイメージチェンジが完了」

葵 「だいぶ雰囲気が変わったわね」

愛 「どうでしょうか?」

夏 「俺は・・・好きです!ちなみにこんな感じ」

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愛 「色も今までが金髪だったのに対して濃いブラウンといった感じなので、それだけでもだいぶ印象が変わりますね」

夏 「後ろで結んでみたり。本当はリボンみたいなので結んであげたかったんだけど、俺リボンの結び方がよく分からないんだ(汗)今度調べて挑戦してみるよ」

葵 「それでこのクリップなんだ」

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夏 「100円ショップに売ってたんだけど、どうかな」

葵 「値段の割には見栄えがいいかも?」

愛 「はい、ありがとうございます」

夏 「葵さんも今度イメチェンしてみようじゃないか」」

葵 「まぁ、機会があったらね。そういえば昨日は結局帰ってこれたんだ、日付は今日になってたけど」

夏 「ギリギリ終電に間に合ってね。横浜を0時発の電車で、家に着いたのは1時過ぎだったけど」

愛 「いかがでしたか、お仕事のほうは?」

夏 「人がいっぱいで賑わっているビッグサイトしか知らなかったから新鮮だったよ(笑)最後は本当に何もなくただ広い空間でね。展示場の撤去作業だったんだけど、搬入口が全開だったから寒いの何のって」

葵 「暖房とかはなかったの?」

夏 「たぶんあったんだろうけど、それよりも外の冷たい空気の方が強いっていうか・・・。ほら、海の近くだし、余計に寒かったんじゃないかな」

葵 「なるほどね」

夏 「で、帰ってはきたものの疲れちゃってすぐ寝たんだ」

愛 「お疲れ様でした」

夏 「明日は仕事入れられなかったからフリーなんだよねぇ。たとえアルバイトでも身体を動かしている方が気持ち的には楽だな。だらだら過ごしていると1日終わるのがすごく早い」

葵 「一昨日応募した職場からは返事まだこないの?」

夏 「まだだなぁ。書類選考をしてからって言ってたから何だかんだで1週間くらいはかかるんじゃないかね」

葵 「そっか。早く決まればいいけどね」

夏 「だね。それじゃコメントの返事へいきますか」

愛 「『柚己』さま、筋肉痛は普段運動不足な夏太陽自身に責任があるわけですし我慢して頂くしかありませんね。昨晩、夏太陽が帰って来たときの第一声が『ラーメンを食べたい』でした」

夏 「もう身体が冷え切っちゃって、何でもいいから暖かいものが食べたかったんだ(笑)」

葵 「で、カップラーメン食べたんでしょ?」

夏 「あぁ、美味かったなぁ・・・って、こういう話をするとまた食べたくなるからやめよう」

葵 「『ればにす』さま、書きこみありがとうございます。マシンガンは予想以上に細かく作られていて私たちもびっくりしました。夏太陽が私や愛李にやらせていることが一般的な遊びであるかは微妙ですが・・・」

夏 「え~、いいじゃん。葵さんとかカッコイイから武器を持たせたくなる衝動に駆られるんだよ。愛李さんだって元々でっかい鎌を装備してるんだしさ」

愛 「私は楽しいですよ」

葵 「別に嫌いなわけじゃないからいいけどさ」

夏 「でしょ。ればさん、もしドールのことが気になるのなら『ヴァナディール』ででも質問してもらえれば、答えられることには答えますよ(笑)さて、それじゃ今回はこの辺で」

愛 「次回もよろしくお願いいたします」
2009/01/23

(1/23号)DDアクセサリーズ

夏 「ふぅ、昨日はえらい目にあったのだぜ」

葵 「痛がってたわりには何となく嬉しそうな顔をしていたようにも見えたけど」

愛 「少しはよくなりましたか?」

夏 「おかげさまでね、昨日よりは楽になったよ・・・って、俺が痛いの好きみたいな誤解をされるような言い方をしないでください」

葵 「好きなの?」

夏 「好きじゃねーです!明日またバイトだから今日中に回復してほしいもんだけど」

愛 「明日はどちらへ行かれるのですか?」

夏 「東京ビッグサイトへ行ってくる。夕方5時から11時くらいまでの仕事だから、終電なくなったらマンガ喫茶あたりに泊まることになるかもしれんが・・・」

愛 「ビッグサイトというと『ドールズパーティー』が行われていた場所ですね」

夏 「うん。今は『国際宝飾展』ってのがやっているらしくて、それの撤去作業だね」

葵 「色々なイベントをやっているのね」

夏 「俺たちが知らないだけでほぼ毎日何かしらやってるんじゃないか?まぁ、そんなわけでもしかしたら明日の更新はないかもしれないのでよろしく」

葵 「この頃毎日更新っていうわけじゃないからあんまり変わらないと思うけど」

夏 「たしかにな・・・(汗)さて、それじゃ今日の本題『ドルフィードリーム アクセサリーズ』の話をしよう」

愛 「『VOLKS』より発売された私たちドールサイズのアクセサリーシリーズですね。アクセサリーと言いましても今回発売されたのは武器になります」

夏 「日本刀とマシンガンだね。マシンガンはたぶん『MP5KA4 PDW』っていうのが元になってるんだと思う。銃器は電動ガンの雑誌をたまに見る程度しか知らないから断言はできないけど。でも、このサイズの銃はほとんど出回っていないから今回出たのは嬉しいね」

葵 「1/6スケールのものは結構あるみたいだけどね」

夏 「今後のラインナップに期待だな。とりあえず写真を撮りたいからまた持って。う~ん、マシンガンは葵さんで日本刀は愛李さんにしよう」

愛 「かしこまりました」

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葵 「ちゃんとストック部分も折りたためるようになってるし、マガジンも着脱可能になってるんだ」

夏 「マガジンを外すと弾が見えるのがいいね。次は日本刀」

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愛 「鞘への収納はもちろんのこと、軽いので片手で保持することも可能です。以前写真を載せた『日本の名刀』シリーズよりも刀身が長いですね」

夏 「日本の名刀シリーズのほうがフラッシュを焚いた時に光を反射するかな。でも、こっちは組み立てなくいいのは楽でいいな(笑)とにかくまた遊べそうなアイテムが増えたのは嬉しいね」

葵 「そうね、色々と使えそうね」

夏 「何か悪寒がするのは気のせいっすか?」

葵 「気のせいでしょ。それよりもコメントを頂いているから返事にいきましょうよ」

夏 「そ、そうだね・・・」

愛 「『柚己』さま、夏太陽は昨日一日あのような感じでした。朝起きてベットの階段を降りてくるのも辛かったようです。痛がるたびに葵お姉さまに自業自得だと怒られておりましたが」

夏 「愛李さん、そういう恥ずかしいことは言わないでくれるとありがたいな(汗)」

葵 「昨日あれだけ騒いでたんだから今更でしょ。『けんろくパーク』さま、家の解体はストレス発散になりそうですが危ないこともあるみたいです。夏太陽も昨日腕に痣のようなものを作って帰ってきました。何でも天井が落ちてきたとかなんとか言っていましたが」

夏 「下で廃材集めてるのにガンガン天井壊してたからなぁ・・・。まだ腕だからよかったけどあれが頭とかだったらと思うとゾッとするぜ」

葵 「気をつけなさいよ」

夏 「俺のせいっすか!?・・・いや、今後は気をつけます」

愛 「あ、話は変わりますが以前葵お姉さまが使っていたウィッグを見つけたのですが、着けてみてもいいでしょうか?」

夏 「あ~、あのロングのやつね。よし、じゃあこれが終わったら着けてみよう」

葵 「夏太陽に私はショートの方がいいって言われて、結局あまり使わなかったやつね」

夏 「葵さんはその姿が俺の中で固定イメージになってるからなぁ。でも違う感じにしたいって言うならまた何か考えるよ」

葵 「別に私もこの髪型が嫌ってわけじゃないんだけどね」

愛 「たまにはイメージチェンジをするのもいいですよ」

夏 「そうだね、今度やってみよう。それじゃ、今回はこの辺で」

葵 「次回もよろしくお願いします」
2009/01/22

(1/21号)動くのが辛いです

夏 「ぐ・・・くく・・・」

葵 「どうしたの、夏太陽?もしかしてというとう頭が・・・」

夏 「違うわい!」

愛 「辛そうなお顔をされていますが、何かあったのですか?」

夏 「いや、ちょっと腰とか足とかがね・・・」

葵 「どうしたのよ?」

夏 「待って葵さん!触らないで、あああああっっ!?」

葵 「え、何事・・・?」

夏 「筋肉痛なのでございます」

葵 「はぁ?」

愛 「もしかして昨日のアルバイトが原因ですか?」

夏 「うむ。現場に着くまで仕事内容分からなかったんだけどさ。昨日は家を破壊してきた」

葵 「破壊って・・・どういうこと?」

夏 「読んで字の如くだ。昨日の仕事内容っていうがモデルルームの解体作業だったの。それで建築費5000万の家を壊してきた。あまりに疲れたのでブログは書かなかったんだけどね」

愛 「5000万というと相当な高級住宅ですよね。建築費ということは土地代などは別なのですか?」

夏 「そうらしいよ。土地代、家具代、その他諸々で総額1億円くらいはするって言ってた。家の中にエレベーター付いてたしなぁ」

葵 「容易には想像のつかない金額ね」

夏 「とりあえず葵さんと愛李さんの服が好きなだけ買えるよね」

葵 「小さいわね・・・」

夏 「そんなわけで今日はあまり俺の身体に触れないでく、だああああ!?」

葵 「サービスでマッサージしてあげる。というより普段身体を動かしてないからこんなことになるんでしょ」

愛 「そうですね、少し運動などをしたほうが良いかと思います」

夏 「うぅ・・・、葵さんのマッサージだ。こんな痛みなんて何度もないぜ、ああああ!?」

葵 「面白い」

愛 「私にもやらせてください」

夏 「やめ、あああ!おおおおお、ふぶぅああああ!?」

葵 「あ、それでは今回はこの辺で」

愛 「次回もよろしくお願いいたします」

夏 「誰か、助け、ああああ・・・」
2009/01/20

(1/20号)トワイライトシンドローム

夏 「うぅ、何か今日は一層寒い気がする」

愛 「たしかに外はとても寒かったです」

葵 「普段暖房効いてる部屋にいるから余計なんじゃない?」

夏 「そう言われればそうなんだけどさ(汗)まぁ、風邪ひいてもうちには可愛いナースさんが二人もいるからいいや」

葵 「愛李、夏太陽が風邪ひいても放置よ」

愛 「分かりました、葵お姉さま」

夏 「冷たいじゃないか。とりあえずそれは置いておいて、今日の話はこれ」

葵 「『トワイライトシンドローム』って・・・いつだかのゲームの話じゃないよね?」

夏 「「うむ、今回は映画の話。同時に2つ出たみたいで『デッドクルーズ』と『デッドゴーランド』というサブタイトルがついていた」

愛 「ホラーなのですか?」

夏 「うん。気にはなってたんだけどホラーの棚に並んでたしジャケット見る限り恐そうだったからなかなか観れずにいたんだよ。けど、この前友人二人を家に呼んでついに観る事ができた」

葵 「恐かった?」

夏 「それはもう・・・どうしてこの脚本が通ってしまったのかということに戦慄した。とんでもない低予算で作り上げたB級映画としか思えんかった」

愛 「そうなのですか、それは残念ですね」

夏 「ゲームが面白かったっから期待したんだけどなぁ。大まかな内容は・・・あ、一応ネタバレが含まれますので未観の方は自己責任でお願いします。まずはデッドクルーズから、葵さんこれ読んで」

葵 「なんで私が・・・まぁ、いいけど。えっと、高校生の5人組が船旅に出るところから話は始まる。楽しい旅行になるはずだったけど、その中で優子という子が絵里という子をいじめる。ある時ひょんなことから絵里はとあるゲームを手に入れる」

夏 「そのゲームはゲームの中の操作が現実世界へ影響を与えると言う呪われたゲームだった。そして絵里はいたずらのつもりで操作をし優子を殺してしまう。しかし、ゲームをリセットするとゲームを開始したところまで時間が撒き戻る、と。どうやら自分たちがゲームの世界へ入ってしまったということに気付く」

愛 「どちらかというとトワイライトシンドロームと言うよりも『ナナシノゲーム』に近い感じですね」

夏 「たしかにね。そんで、暴走した絵里を止めるためにゲームのクリアを目指すんだけど・・・。結局クリアまでに死んでしまったメンバーは帰ってこなかったというバットエンド」

葵 「うわ・・・」

夏 「結果も然ることながら、昔の仮面ライダーの怪人みたいなのは出てくるし血は明らかに赤い色水だしでホラーというよりも大学とかの自作映画みたいな感じだった。当然怖くもなんともないし、トワイライトシンドロームは全然関係ないしで完全に拍子ぬけ」

愛 「聞いた感じあまり観る気は起きませんね」

夏 「観なくていいと思うよ(笑)もう1本デッドゴーランドだけど・・・あ、もうこんな時間か。明日久しぶりに朝が早いからそっちは次回にしよう」

葵 「バイト?」

夏 「うん。では、コメントの返事をば」

愛 「『赤井』さま、『ドールショウ』ではお世話になりました。次回のイベントに参加できるようでしたらこのナース服を着て行きたいと思います」

夏 「もう少し大きい鞄なら衣装もいくつか持っていけるんだけどね。まぁ、そのうち検討してみるとしよう」

葵 「狭いと言えば狭いけど我慢できなくはないわよ?」

夏 「よし、じゃあ今日はそろそろ寝るとするよ。起きれないと困るしね(笑)」

愛 「それでは今回はこの辺で」

葵 「次回もよろしくお願いします」
2009/01/19

(1/19号)ドールショウ

夏 「うむ、四日ぶりの日記か」

葵 「また随分日にちが空いたわね」

夏 「本当は昨日更新するつもりだったんだけどちょっと帰りが遅くなってしまったからね」

愛 「あんなに遅い時間まで出歩いたのは初めてです」

夏 「さてと、どうだった初めての『ドールショウ』は?と言っても俺も初参加なわけだけど」

葵 「『ドールズパーティー』よりも小さいイベントなのかと思っていたけど会場についたらそんな考えは吹き飛んだわ」

愛 「浜松町にある『産業貿易センター』というところの3F~5Fが会場になっていたようですね。もっとも私たちはずっと『リトルワンダー』さまのブースにお邪魔させて頂いておりましたが」

夏 「正直土曜日までドールショウがあることを忘れていたんだよ。ドール関係のイベントと言ったらドルパくらいしかよく知らなかったからさ。そしたら『captainhorai 』さんから、明日のドールショウはどうするかという電話を頂いて、思い切って参加してみたというわけだ」

葵 「captainhorai さまから電話がなかったら行ってなかったかもしれないんだ」

夏 「たぶん行ってなかったね(笑)でもあれだね、うちからだと浜松町のほうが東京ビックサイトよりもアクセスしやすいね」

愛 「たしかにドルパの時よりも近く感じました」

夏 「来月も『アイドール』?というイベントが産業貿易センターであるらしいからバイトを頑張ろうと思うんだ」

葵 「頑張りなさい」

夏 「んで、今回もずっとリトルさんのブースにお邪魔してしまったわけだけども。何と一銭も使わずに衣装を3着もゲットすることができました」

愛 「はい、captainhorai さまが以前この日記で夏太陽が私用のナース服を探していると書いたのを読んでくださっていたということで頂いてしまいました」

夏 「それがこのナース服でございます」

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愛 「ピンク色のとても可愛らしいデザインですね。腰のリボンなども良いアクセントになっていると思います」

葵 「愛李はピンクとかよく似合うわね」

愛 「ありがとうございます」

葵 「それから同じく以前日記にて私にズボンを履かせたいと書いていたのを読んでいらっしゃったということで2本も頂いてしまいました」

夏 「captainhorai さん、本当にありがとうございました。大切に使わせて頂きます!」

葵 「ありがとうございました」

愛 「ありがとうございました」

夏 「早速葵さんに履いてもらった写真がこちらです」

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愛 「葵お姉さま、格好良いです」

夏 「やっぱり似合うな。これは想像以上だぜ」

葵 「スカートしか履いたことなかったから凄く新鮮な感じがする」

愛 「あ、もう1本の方は私が履いてもよろしいでしょうか?」

夏 「もちろんもちろん」

愛 「では・・・。よいしょっと、このような感じですがいかがでしょう?」

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夏 「・・・ありだな!何となく強そうに見える(笑)」

葵 「この前のバタフライナイフとか似合うんじゃない?」

夏 「おぉ、そうだな。じゃあ葵さんこの銃を持って、愛李さんはナイフを構えて並んで写真を撮ろう」

葵 「銃ってどこにしまったっけ・・・あ、あった」

愛 「構えとはこれでいいでしょうか?」

夏 「OKOK、よっし撮るぜ」

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葵 「どう?」

夏 「どこかの特殊部隊の方ですか?」

葵 「夏太陽がやれって言ったんでしょ」

夏 「ぐはぁ、う、撃たないでくれ!?・・・と、そろそろコメントの返事にいこうか」

愛 「『柚己』さま、今回は『ジャッキー・チェン』主演の映画を何本か観ました。凄いアクションですがあれはスタントではなくジャッキーさんがご自分で演じていらっしゃるとか。映画に対するこだわりと情熱を感じます」

葵 「夏太陽とはえらい違いだわね」

夏 「返す言葉もねぇぜ・・・(汗)あ、そういえばついに『シャイニング』を借りてきました。夜観るのは怖いので昼間に観ようと思います」

葵 「ふぁ・・・ん~、昨日遅かったからそろそろ寝るわね」

夏 「昨日というよりは今日の早朝だったからね(笑)では、今回はこの辺で」

愛 「次回もよろしくお願いいたします」
2009/01/15

(1/15号)忍者龍剣伝

夏 「くぁ、眠い」

葵 「部屋が暖かすぎるんじゃないの?」

愛 「エアコンの設定が・・・28度になっていますね」

葵 「高すぎでしょ。愛李ちょっと下げちゃって」

愛 「はい」

夏 「あぁ、寒いのに・・・」

葵 「ちょっとくらい我慢しなさいよ。あと寒ければもう一枚何か着たら?」

夏 「分かったよ~。あ、また死んだ」

愛 「先日から何をプレイされているのですか?」

葵 「それってファミコンだよね?」

夏 「うむ。これは『忍者龍剣伝Ⅱ 暗黒の邪神影』というゲームで、この前お宝@マーケットに行って見つけたから買ってきた。ちなみに500円だったよ」

愛 「私ファミコンソフトの箱と説明書が付属している状態を初めて見ました」

夏 「中古だと中身だけっていうのも結構あるからね。俺が持ってるのも箱が残ってるやつはないからなぁ」

葵 「でも、何でファミコン?」

夏 「ほら、この前『ゲームセンターCX』観たじゃない?あれで忍者龍剣伝やってたから」

葵 「あ~、やってたわねそう言えば」

愛 「それにしても難しそうですね。先ほどから同じような場所で失敗していますし」

夏 「難しいな。実は忍者龍剣伝Ⅲは以前にやったことがあるんだけど、あれはパスワード制だったからそれさえメモしておけばいつでも再開できたんだ。けど、Ⅱはパスワードもないじゃない・・・だから、エンディング観るつもりなら一気に最後まで行かなければならぬのだ」

葵 「大変そうね。あ、また死んだ」

夏 「敵の出てくるタイミングが嫌らしいんだよなぁ」

愛 「失敗しながら敵の配置を覚えていくしかありませんね。ゲームセンターCXでも同じようなことが言われていましたが」

夏 「そうだなぁ・・・けど、必ずクリアしてみせるぜ!」

葵 「そのやる気を他のことに回すとか」

夏 「うぅ(汗)さ、さてそれじゃコメントの返事にいこうじゃないか」

葵 「誤魔化したわね」

愛 「まぁまぁ、葵お姉さま。『けんろくパーク』さま、『機動戦士ガンダムF91』私も観ましたが面白かったですね。夏太陽の話によればF91というのは元々テレビシリーズをやる予定で、劇場でやったのはそのプロローグであるということなのですが」

夏 「俺もそんなに詳しいわけじゃないんだけどね。そのテレビシリーズというのが『クロスボーンガンダム』なのかは不明」

葵 「また知らないガンダムの名前が出てきたわね」

夏 「クロスボーンはマンガだからな。まぁ、機会があったら見せてあげるよ」

葵 「期待しないで待ってるわ」

夏 「『柚己』さん、行ってきましたよ『K-20』。おおよそ予想通りの内容でした(笑)」

葵 「二十面相の正体は誰だったの?」

夏 「それはここでは言えないでしょ。知りたければ後で教えてあげるから。『LEON』っていうのはまだ観たことないですね」

葵 「今日返却するDVDがあるから、そのときに借りてくるとか?」

夏 「そうしようか。あと『ドラゴンキングダム』を観たら『ジャッキー・チェン』の映画が観たくなったからプロジェクト○○シリーズでも借りてこようかな」

愛 「面白いのですか?」

夏 「俺も観たことないから知らない。あったら借りてくるよ(笑)」

葵 「行ってらっしゃい。では、今回はこの辺で」

愛 「次回もよろしくお願いいたします」
2009/01/13

(12/13号)DVD三昧

夏 「先週末は結構観たね、DVD」

葵 「そうねぇ、『香港国際警察』、『テラビシアにかける橋』、『DOA-デッドオアアライブ-』、『機動戦士ガンダムF91』、『ゲームセンターCX Vol.3~6』・・・」

愛 「そして今日借りてきたのが『ブラックサイト』、『リーピング』、『ローグアサシン』、『ドラゴンキングダム』ですね」

夏 「テラビシアにかける橋は前々から観ようと思ってたんだけど今回やっとね。主演の女の子『アナソフィア・ロブ』可愛くて好きなんだよね」

葵 「たしかに可愛いかったよね」

愛 「1993年生まれということは、現在16歳でしょうか」

夏 「かな?ちなみに今日借りてきたリーピングにも出演しているよ」

葵 「リーピングって前にも観たって言ってなかった?」

夏 「うん、映画館で観たよ」

葵 「聖書に書かれたことが次々と起こっていくんだっけ。川が血に染まったりとか・・・詳しいことまでは覚えてないけど」

夏 「そんな感じだね。でアナソフィアの演じている女の子は悪魔の子的な扱いを受けていたんだと思う。ぶっちゃけ俺もそんなに内容覚えてない(笑)」

愛 「私は初めてですし観てみたいです」

夏 「ブログ書き終わったら観よう。面白いかどうかは分からないけどね、正直」

愛 「では何故借りてきたのですか?」

夏 「アナソフィアが見たかったから」

愛 「やっぱりですか」

夏 「やっぱりです。今日借りてきたDVDではドラゴンキングダムがお勧めだね」

愛 「過去のブログで書いていましたよね」

夏 「まだ愛李さんをお迎えする前だったっよね」

葵 「そうだね」

夏 「今日はまとめて観るかぁ・・・っと、メールがきたからちょっと待ってね。『ライテン』さんからのメールだな」

愛 「どうされたのでしょう?」

夏 「あ~、悪い。まとめて観るのは明日にしてください」

葵 「どうしたの?」

夏 「映画を観に行こうというお誘いを頂いたのだ。『K-20』っていうやつ」

愛 「『金城武』さんが主演を務めている映画ですね」

夏 「そうそう」

葵 「そういうことなら行ってきなよ。せっかくライさまが誘ってくださったんだから」

夏 「うん、ごめんね」

愛 「お気になさらず。それではコメントの返事をさせて頂きましょう」

夏 「『柚己』さん、新年一発目の『火の国』ラーメンありがとうございました(笑)え~と、仮にこの前のところに決まって引っ越すことになったとしても調布か八王子になると思うのでそんなに遠くなるわけではありませんし、ガロパには行きますよ」

葵 「たしか府中に会社があるんだよね?」

夏 「うん、だから会社にも家にも電車一本でいける調布、八王子あたりが便利かなと。ただ、たぶん受からないと思いますので(汗)」

愛 「弱気な発言ですね」

夏 「む~ん・・・その辺はあまり突っ込まないでください。明日また会社説明会行ってくるからさ」

葵 「そうなんだ。頑張りなさいよ」

夏 「はい(汗)じゃあ、出掛ける支度してくるわ」

愛 「行ってらっしゃいませ」

葵 「日記って一日の終わりに書くものなんじゃないの?」

愛 「ふふ、まぁ、良いのではありませんか」

葵 「愛李は甘いなぁ。では、次回もよろしくお願いします」
2009/01/09

(1/9号)ミイラも3回目でございます

夏 「ただいま~」

葵 「おかえり。面接行ってきたの?」

夏 「うん。いや~、寒かったぜ」

愛 「雨に雪が混じっていますものね」

夏 「面接行く時はだいたい天気いいんだけど、今日はダメだったね(笑)」

葵 「それで、面接の方はどうだったの?」

夏 「結果待ちだよ。ただ、採用されたとしたらもしかしたら引っ越さなければならんかもしれん」

愛 「引っ越しですか?」

夏 「時間外の仕事もあるらしくてここから通うのは難しいらしい。まぁ、可能性の話だがね」

葵 「ふ~ん」

夏 「おぉ、そうだ。帰りにこれを借りてきたぜ、『ハムナプトラ3 呪われた皇帝の秘宝』!」

葵 「あ、DVD借りれたのね」

夏 「1本だけ残っていたのだ。まだ新作で明日返さないといけないからさっそく観ようじゃないか」

愛 「その前に頂いたコメントのお返事を」

夏 「おう、そうだね。『けんろくパーク』さん、お気に召して頂けましたか、葵さんのナース姿(笑)」

葵 「改めて言われると恥ずかしいんだけど・・・」

夏 「いいじゃないか、褒めてるんだから。『ゲームセンターCX』はBGMとして流しておくのに最適ですね(笑)俺はあれを見て『魔界村』に挑戦しました」

愛 「『柚己』さま、ゲームセンターCXは『よゐこ』の『有野』さんが色々なゲームに挑戦してクリアしていくといった番組です。面白いので機会があったらご覧ください」

夏 「『ればにす』さん、チャイナ服もありますので次回はそれを着てもらいましょう。いいよね、葵さん、愛李さん」

葵 「断る理由はないけど」

愛 「私でよろしければ」

夏 「よしよし、それじゃ頼むね。それから『アステア』さんコメントありがとうございます」

葵 「アステアさまというのは?」

夏 「『戦場の絆』の戦友だよ。まさか、こっちのブログにまで来てもらえるとは思っていなかったけどね(笑)」

愛 「はじめまして、アステアさま」

葵 「こんなブログですけど、よかったらまた遊びに来てくださいね」

夏 「それじゃハムナプトラを観るとしようか」

愛 「では、今回はここまでですね」

葵 「次回もよろしくお願いします」
2009/01/06

(1/6号)葵さんのナース姿を撮ってみました

夏 「はい、そんなわけで葵さんのナース姿を撮ってみたわけですが」

葵 「言われたとおり素足だけど、意識するとこれはこれで恥ずかしいわね・・・」

愛 「こちらがその写真となります」

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夏 「かなりサービスしていらっしゃいますね」

葵 「って、夏太陽がやらせたんでしょ!」

夏 「いやはや、まさに白衣の天使という言葉が似合うね。こんな看護師さんのいる病院だったらずっと入院していたいのだぜ」

愛 「そうですね、とても可愛らしいと思います」

葵 「愛李まで・・・(汗)褒めてもらって嬉しいのは間違いないんだけど、夏太陽の視線はいやらしいからあんまり見ないで」

夏 「そ、そんなことないぞ!愛李さん用のナース服も欲しいなと思ってヤフオクとかで探してるんだけど、なかなかなくてね」

葵 「愛李にも似合うと思うよ」

愛 「そうでしょうか?では、もし見つかったらそのときは着てみますね」

夏 「うむ、是非そうしてくれ。話は変わるけど今日携帯が壊れた・・・」

葵 「え、そうなの?」

夏 「と、思ったら結局大丈夫だったんだけど」

葵 「ややこしい言い方しないでよ」

夏 「アンテナが全然立たなくなっちゃってさ、ずっと圏外になってたんだよ。いつも普通に使える場所だったから電波が悪いとかではないと思うんだけど」

愛 「この前携帯電話を落とした時の影響ではないですか?」

夏 「そうなのかな・・・。何か本体をねじったりすると一瞬アンテナが立ったりしたからもしかしたら接触不良だったのかもしれないけど。まぁ、今は普通に使えるから大丈夫そうだけどね」

葵 「お金ないから買い換えるのも無理だもんね」

夏 「全くだ。たぶんまだ解約金も取られるだろうし・・・。それさえなければ新規で0円とかで売ってる携帯にしちゃうのもアリだとは思うんだけど」

愛 「解約手数料が発生するかどうかお店で確認してもらったらどうですか?」

夏 「そうだなぁ、明日時間があったら行ってくるか」

葵 「時間はあるでしょ、仕事してないんだし」

夏 「うぅ、あんまりいじめられるとさすがに泣くぜ?とりあえず今週の金曜日、また面接を受けさせてくれるところがあるから行ってくるよ」

愛 「年明け最初の面接ですね」

夏 「できれば最後にしたいがね(汗)さて、それじゃコメントの返事にいこう」

葵 「『柚己』さま、『ガキの使いやあらへんで』の罰ゲームを私も観ましたがあれは大変そうですね。24時間耐久で鬼ごっこなんて私には考えられません・・・」

愛 「観ている方は笑えますけど、実際にやっている人たちは辛いでしょうね」

夏 「一人で廃旅館に泊まるとか俺には絶対無理だろうな・・・。葵さんと愛李さんが一緒だったら大丈夫だと思うけど」

葵 「私たちだって幽霊が出るなんて言われている宿に泊まりたくないわよ」

愛 「そうですか?私は何だか面白そうだと思うのですが」

夏 「強いな、愛李さん・・・(汗)よし、それじゃ今日は『ゲームセンターCX』のDVDを観ようか」

葵 「では今回はこの辺で」

愛 「次回もよろしくお願いいたします」
2009/01/05

(1/5号)再び就職活動

夏 「正月休みも終わって今日から通常の勤務が始まった方も多いと思いますが、俺も就職活動を再開しました」

葵 「結局昨年中に決まらなかったものね」

夏 「だねぇ・・・」

愛 「早く決めないと色々大変ですよね」

夏 「うむ、二人の服が買えないのが痛いな」

葵 「いや、そこじゃないでしょ」

夏 「どうしても正社員で決まらなかったらとりあえずバイトでもしないと、全く収入がないんじゃ生活できんからなぁ」

葵 「そうしなさい。それと前回年賀状をくださいました『けんろくパーク』さま、ありがとうございました。今後もよろしくお願いします」

愛 「それから先日新しいサイトさまとリンクさせて頂きました。『ればにす』さまが管理人をしていらっしゃいます『突撃!どっかの晩御飯!』さまです」

夏 「ればさんは『ファイナルファンタジー11』の友達で、ブログの内容もFF11のプレイ日記を主としたものとなっているので気になる人は是非足を運んでくださいませ」

葵 「スクリーンショットなどもあるので見ていて楽しいブログです」

夏 「それとは関係ないんだけど、昨日DVDを借りてきたじゃない?」

愛 「『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』というタイトルのDVDですね」

夏 「年末テレビで罰ゲームのやってたから以前のを観たくなっちゃってね」

葵 「いや・・・夏太陽テレビ観てないじゃない」

夏 「そ、そうだけど観たくなっちゃったんだもの。それで借りてきたんだけど・・・観てこれ」

愛 「あら、映像がコマ送りみたいになっていますね?」

葵 「音声も途切れ途切れだし、DVDプレイヤーが壊れたの?」

夏 「他のやつはちゃんと観れるからディスクの問題なんじゃないかと思うんだよねぇ」

愛 「そうなのですか」

夏 「そうなのです。明日レンタル店に行って確認してもらおう」

葵 「我慢して観るとかそいういうレベルじゃないもんね、これ・・・(汗)」

夏 「うむ・・・。さて、それじゃそろそろコメントの返事にいこうか」

愛 「『柚己』さま、夏太陽も着物を探していたようですがやはり手頃なお値段でということになると中々見つからないようですね。私も一度は袖を通してみたいのですが、値段を聞いてしまうと無理に買ってほしいとは言えません」

夏 「俺的にも二人の着物姿を見たいからなぁ、いつになるかは分からんが良さそうなのを見つけて絶対にゲットしてやるぜ」

葵 「お金ないんだから無駄遣いはやめなさい。けんろくパークさま、私の脚・・・ですか。ちょっと恥ずかしいですがありがとうございます」

夏 「じゃあけんろくパークさまのためにこの服を着てよ、ソックスは履かないで」

葵 「え!?う、う~ん・・・分かったけど明日ね」

夏 「おぉ、じゃあ楽しみにしておくよ。ればにすさん、リンクを貼らせて頂きましたのでこれからよろしくお願いします!」

愛 「では今回はこの辺までですね」

葵 「次回もよろしくお願いします」

2009/01/03

(1/3号)謹賀新年

夏 「明けましておめでとうございます」

葵 「おめでとうございます」

愛 「今年もよろしくお願いいたします」

夏 「さてさて、新年一発目だけども」

葵 「こう言うのって元旦にやるべきなんじゃないの?」

夏 「元旦はねぇ、寝てたからね一日中」

愛 「そうですね」

夏 「二人と一緒に寝るといい夢が見られそうだよね」

葵 「試してみる?」

夏 「その拳は・・・夢も見ないような深い眠りにつきそうだからやめておくわ(汗)」

葵 「賢明な判断ね」

夏 「とりあえず今回は挨拶だけではございますが、今年一年皆様にとって良い年となることを願っております」

愛 「それではコメントの返事へいきたいと思います。『エウレカ』さま、こちらこそ昨年は色々とお世話になりました。今年もよろしくお願いいたします」

葵 「『柚己』さま、夏太陽も年越しはガロパだったみたいですね。休みと言うのは不思議と早く終わってしまいます。でも夏太陽には早く仕事を決めてもらわないといけません」

夏 「厳しいな・・・。『けんろくパーク』さん、明けましておめでとうございます。こちらこそ昨年は相互リンクなど色々とお世話になりました。あ、それからけんろくパークさんのブログ『いきなり開店、なりゆき閉店』より年賀状を頂きました。え~と、ここに貼らせて頂いても大丈夫でしょうか?問題があるようなら消しますのでご指摘ください(汗)」

vivio01

葵 「わぁ、『ヴィヴィオ』だですね。すごく可愛いです。けんろくパークさまありがとうございました!」

愛 「夏太陽は結局描いていたイラストも完成せずに終わりましたね」

夏 「あ~、うん。プラモ作ったりしてサボってました・・・。イラストとかはないけど葵さんと愛李さんの写真で今年も始めさせてもらおうと思います」

葵 「それでは今回はこの辺で」

愛 「次回もよろしくお願いいたします」

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夏 「写真・・・デカすぎたかな?」

■  プロフィール

夏太陽

Author:夏太陽
□夏太陽(なっさん)□
・趣味は「遊ぶこと」。休日の主な過ごし方はカラオケかゲーム・・・

□葵(あおい)□
・夏太陽家の長女。ドルフィードリームスタンダードモデル「アオイ」、夏太陽に迎えられる。誕生日は10月29日。

□愛李(あいり)□
・夏太陽家の二女。ドルフィードリーム「冥土へ誘うものアイリ」モデル。誕生日は10月25日。

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