徒然・夏太陽日記

夏太陽とそのパートナーである葵、愛李による趣味全開のまったり会話。当ブログには球体間接人形やドールアイを含む画像も掲載されていますので、それらに嫌悪感などを抱く方は申し訳ありませんが閲覧はご遠慮下さいますようお願い致しいます。
--/--/--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2009/03/31

おめでとうイラスト

夏 「相互リンクさせて頂いている『けんろくパーク』さんのブログ、『いきなり開店、なりゆき閉店』さまが2万ヒットということで僭越ながらお祝いイラストを描かせて頂きました」

葵 「けんろくパークさま、2万ヒットおめでとうございます」

愛 「これからもますますのご繁栄をお祈りしております」

ヴィヴィオ02

夏 「いや、なんか中途半端で申し訳ないっす(汗)」
スポンサーサイト
2009/03/30

(3/30号)久しぶりに新しい衣装

夏 「ふ~む、この時間で勤務指示がこないってことは明日も休みだな」

葵 「ここ2~3日仕事入らないわね」

夏 「電話で聞いた話だとちょっと仕事量が減ってきているらしいよ」

愛 「やはり3月が一番道路の工事などが多いのでしょうか」

夏 「よく分からんけど、そうなのかねぇ」

葵 「いよいよもってこの前の所、採用してほしいね」

夏 「そうだね、たぶん今週中には結果がくると思うけど。電話なら一時面接突破、郵送で履歴書が返ってきたら不採用か・・・」

愛 「ドキドキします」

夏 「そういや今日ちょっと立川に用事があったんだけど、帰りに『VOLKS』に寄ってきたんだよ」

愛 「立川の映画館に用事があったのですよね」

夏 「げっ!何で知ってんだ!?」

愛 「ふふ、知られたくないことをするときはもっと周りに気をつけなければいけませんよ」

葵 「何よ、また映画観てきたの?」

夏 「い、いや何でもないよ、気にしないでくれたまえ!」

葵 「・・・愛李は知ってるの?」

愛 「はい。またプリキ」

夏 「だあああっ!ストップ、ストップだ!!愛李さん!!!」

愛 「分かりました。ごめんなさい、葵お姉さま。今回ばかりは夏太陽の身を案じて私から教えることはできません」

葵 「むぅ・・・仕方ないなぁ」

夏 「そ、それよりもボークスで『リトルワンダー』さんの衣装が売っていたから買ってきたんだよ。葵さん、着てみて着てみて」

葵 「なんか誤魔化されてる気がするけど。ちょっと待ってて」

夏 「ありがとう、愛李さん。恩に着るぜ」

愛 「ふふふ、どういたしまして。今度からは私にも見つからないようにお気をつけくださいませ」

夏 「う、うん(汗)」

葵 「お待たせ」

aoi112

夏 「おぉ、これは」

愛 「大胆です」

葵 「ちょっと露出多すぎじゃないの・・・?」

夏 「そうかもだけど、葵さんが着ると格好いいね!とってもセクシーですよ」

葵 「って、顔がいやらしいわ・・・」

夏 「そんなことないって(汗)ちょっとポーズとか取ってみて」

葵 「う~ん、こんな感じ?」

aoi113

aoi114

aoi111

夏 「いいねいいね~。エナメル生地がまた色っぽさとか艶っぽさを醸し出しているよね」

愛 「こういう服は私よりも葵お姉さまのほうが似合いますね」

葵 「そうかな?たしかに愛李はドレスとかが似合いそうな気がするけど」

夏 「そんな愛李さんにはこれを買ってきたよ」

愛 「あ、ネックレスですね。とっても可愛いです」

夏 「早速着けてみてよ」

愛 「はい」

airi39

葵 「綺麗な色をしてるね」

夏 「でしょ。値段的な話になっちゃうけど、なんとこれで250円ととってもリーズナブルなのだ」

葵 「安っ!?」

愛 「この出来栄えからはとても想像できないお値段ですね」

夏 「だよね~。だからもう一個買ってみたり」

愛 「これですね」

airi40

葵 「あ、これもいいな」

愛 「ハートの形が可愛いですね」

夏 「二人で好きなのを使ってよ」

愛 「はい、ありがとうございます」

夏 「よし、それじゃそろそろコメントの返事にいかせてもらおうか」

葵 「『けんろくパーク』さま、事故が起きたとき凄い音でした。まさか外で車がひっくり返っているとは思いませんでしたが。『プリキュア』とか普通は夏太陽も見るような作品ではないと思うのですが、何故かはまっているみたいです・・・」

夏 「いやいや、結構面白いんですよ(笑)やっぱりこういうシリーズを越えたオールスターみたいなのは燃えますよね。『仮面ライダー』とかでもよくありますけど、盛り上がります!」

愛 「『柚己』さま、私は最近の映画ですと『ウォッチメン』が気になったりしています。恐い映画やDVDは個人的には観てみたいと思うのですが、夏太陽が苦手ということであまり機会はありません」

夏 「ウォッチメンは俺も観たいな。恐いDVDを観ながら寝れる『なが』さん・・・さすがだ。恐いにもジャンルがあるだろうけど、一番ダメなのはやっぱり霊的なものかな。愛李さんはそういうの大丈夫なんだ?」

愛 「はい、特別恐いとは思いません。そもそも私や葵お姉さまはドールという存在で、そのようないわゆる『人形』には魂が宿ると言われることもありますが、夏太陽は私たちに対しては恐怖心みたいなものは抱かないのですか?」

夏 「もちろん抱くわけないじゃないか。葵さんと愛李さんは俺の大事な娘なわけだし」

葵 「ふ~ん、何かよく分からないけどそういうものなのかしらね」

愛 「やはり私たちのような球体人形に嫌悪感を抱く方はいらっしゃるようですけどね」

夏 「俺がそういう人間だったら葵さんをお迎えすることもなかったでしょう」

葵 「たしかに、私たちは今ここにいるわけで」

愛 「そうですね。申し訳ありません、愚問でしたね」

夏 「いやいや、いいよ。俺が変わっているっていうのは自覚あるしね(笑)よし、それじゃ風呂に入って寝るとするかね」

葵 「何とか日付が変わる前に更新できたわね」

愛 「ふふ、そうですね」

夏 「では、次回もよろしくお願いします」
2009/03/28

(3/28号)奇跡の全員大集合

夏 「なんかさ~、帰ってきたら家の前で車がひっくり返ってたんだけど」

葵 「やっぱり事故だったんだ、すごい音したもん」

愛 「車がひっくり返るなんて相当のことですよね。それにしても夏太陽のその格好は?」

葵 「仕事のときの防寒着だよね」

夏 「いやね、警察の人がまだ来ていなくて事故ったときそばにいた人が交通誘導してたんだけど慣れてないみたいでかなり渋滞しちゃってたから手伝いに行ってきたんだよ」

葵 「仕事じゃないのに交通誘導してたんだ」

夏 「まぁ、俺もまだまだ上手くできるわけじゃないが誘導灯とか警笛とかの装備は持ってたからさ」

愛 「寒い中お疲れ様でした」

夏 「さて、今日のお題は予告どおり(?)『プリキュアオールスターズDX みんなともだちっ☆ 奇跡の全員大集合!』について」

葵 「またしてもスーツ姿でね・・・」

愛 「映画は面白かったのですよね?」

夏 「もちろんもちろん。この前も言ったけど歴代のプリキュアが総出演ってことで最初からクライマックスだぜ的な感じだったよ。それぞれの主人公が違うシリーズに出てくるお店に出かけるところから始まるわけだが。プリキュア観てないと分からないかもしれないけど、初代プリキュアの3人がスプラッシュスターに出てきたパン屋に行ったり、スプラッシュスターの2人がプリキュア5のアクセサリー店にいったりね」

葵 「上手いこと絡めたわね」

愛 「でもそういうコラボ作品って何だかワクワクしますね」

夏 「最初の『ラヴ』ちゃん(フレッシュプリキュア主人公)と『のぞみ』ちゃん(Yesプリキュア5主人公)が出会うシーンでは鳥肌が立ったし(笑)」

葵 「ふ~ん、そういうものなんだ。好きな人から見たらそうなのかもね」

夏 「メインはフレッシュプリキュアのメンバーって感じだったのかな。フレッシュのピンチに各プリキュアが駆けつけるみたいな」

愛 「熱い展開ですね」

夏 「登場するときには各シリーズの主題歌が流れるし、必殺技はバンバン飛び出るし興奮しっぱなしだったのは内緒だ」

葵 「プリキュアシリーズって戦闘シーンが結構激しいもんね。見た目は可愛いのに戦闘スタイルは肉弾戦という」

愛 「『ドラゴンボール』みたいな感じですよね」

夏 「それがいいって言うのもあるんだろうけどね。戦う女性は好きだぜ」

葵 「でしょうね、私や愛李に武装させたりしてるんだし」

愛 「ふふ、私は嫌ではありませんよ」

夏 「そんなわけで映画はプリキュア好きな人にはかなりオススメするよ。好きなシリーズが一つしかないって人でも、各プリキュア全員に見せ場があるから」

葵 「DVDが出たら私たちも観てみるわよ」

愛 「今日は借りてきているテレビ版のYesプリキュア5を観ることにしましょう」

夏 「そうだね。その前にコメントの返事をしよう」

葵 「『柚己』さま、ほんとうにまたまたスーツ姿でのプリキュア鑑賞です。好きなら好きで普通に観に行けばいいのになんでわざわざスーツなんかで行くのかと・・・」

夏 「こ、今回は面接の帰りに急に行くことを決めたから仕方なくだな」

愛 「その割には前日に劇場や時間を調べていましたよね」

夏 「っ!?み、見てたのか・・・」

葵 「はいはい、苦しい言い訳しないしない」

夏 「うぅ・・・恥の上塗りってこういうことを言うのか・・・。柚己さん、また夕飯ご一緒させてください」

愛 「それでは今回はここまでですね」

葵 「次回もよろしくお願いします」
2009/03/26

(3/26号)一週間も空いてしまった

夏 「う~む、前回の日記から一週間も空いてしまった」

葵 「そうねぇ」

愛 「仕事で茅ヶ崎へ行くと書いて以来ですね」

夏 「あぁ、あの日ね。金曜日だけって頼まれたんだけど、次の日も行くことになっちゃってさ」

葵 「8時くらいにはもう寝てたもんね」

夏 「そうそう、さすがに会社にふざけるなと電話したけどね。このバイト交通費がでないんだよねぇ。朝4時半に家を出て始発の電車で行くんだけど、そんな時間じゃバスも走ってないから車で駅まで行くしかなくて一日駐車場に停めると1500円かかるわけだよ。そして茅ヶ崎までの電車賃が往復で1170円、向こうについても時間とかの都合でタクシー使うしかなくてそれが約1000円。朝4時半に家を出て帰ってくるのが18時で移動時間も含めた拘束時間が約14時間、交通費が約3400円とすると時給が350円くらいの計算になってとてもじゃないが割りに合わんと」

愛 「たしかにそう考えるとずいぶん安い時給になりますね」

葵 「仕事だから仕方ないとは言ったけど、それが毎回になるとちょっと厳しいわね」

夏 「本当にどうしようもなくて俺しか行けない状況なら、また連絡してもらえれば考えるとは言ったけどね」

葵 「帰ってきてからしばらく体調も悪そうだったしね」

夏 「うん、土曜日の夜から体調を崩したらしく、さらに月曜日高尾山近くでの仕事でめちゃくちゃ寒くて悪化して熱は出るしって感じだったな」

愛 「火曜日は面接でしたよね、大丈夫でしたか?」

夏 「何とかね、結果は10日前後で連絡がくるらしい。面接官の人には気に入ってもらえたみたいだったから期待はできるんじゃなかろうかと思うけど・・・まぁ、待つしかないよね」

葵 「そうなんだ、受かるといいわね」

夏 「おう、ありがとう。その帰りに池袋まで『映画 プリキュアオールスターズDX みんなともだちっ☆奇跡の全員大集合』を観てきたわけだが」

愛 「面接の帰りということはまたスーツ姿でですね」

夏 「そういうことだ」

葵 「バカっぽいわ・・・」

夏 「はっはっは、おかげで元気になったよ。内容は歴代プリキュアが総出演ってことでさすがに豪華なもんだったね。感想なんかは次回の日記あたりででも書け・・・たらいいね、うん」

葵 「体調悪いときまで書けとは言わないけど、書けるときは書いたほうがいいと思うわよ」

夏 「うむ、そうだね。コメント頂いているのに返事が遅くなってしまうのはマズイしね」

愛 「はい、今回もコメントを頂いていますし」

夏 「それじゃあ返事にいこうかね」

葵 「『柚己』さま、蜂の巣大きいですよね、写真を見たとき正直ちょっと引きました(汗)」

夏 「あれも持って帰ってくれば売れたんですかねぇ(笑)」

葵 「売る前に私が破壊してあげるわ・・・」

夏 「あ~・・・ははは、ですよねぇ」

愛 「ふふ、ちょっとそばに置いておくには厳しいかもしれませんね。『のう天気』さま、はじめまして。ご趣味で福島県一の焼酎屋さんを営んでいらっしゃるなんて素晴らしいですね。お酒が好きな方は是非足を運んでみては如何でしょうか」

夏 「『Fumi』さん、今のバイトは時間も場所も不定期ですからねぇ。結構生活リズムに影響したりもしていますよ。早く仕事決めないとなぁ(汗)プリキュアは今回の内容にも書きましたが、俺も観てきました。全員集合っていうだけあってかなりの豪華さでしたね」

葵 「ほんと好きね、夏太陽も・・・」

夏 「子供向けアニメなのはたしかなんだろうけど、大人の視点から観ても面白かったり考えさえさせられたりするシーンもあったりするんだよ。葵さんもDVD観てつまらなくはなかったでしょ?」

葵 「それは・・・たしかに」

愛 「面白かったですね、『お菓子の国のハッピーバースディ』」

夏 「楽しいことでも、自分ひとりしかいなかったら誰かとその楽しさや幸せを分け合うことはできないのだよ。そういうテーマみたいなのがあるんじゃないかな」

葵 「観るのが悪いとは言わないわよ。ちゃんと面白いものがあったら私や愛李も一緒に観せてねってこと」

夏 「おう、また何か見つけたら一緒に観ようじゃないか」

愛 「楽しみにしています」

夏 「っと、明日の勤務指示がきたな。町田のヨドバ○カメラの裏か」

葵 「それならそんなに遠くはないわね」

夏 「だね。でも昨日夜遅かったから今日は少し早めに寝ておくとするかな」

愛 「それがよろしいかと。それでは今回はここまでですね」

葵 「次回もよろしくお願いします」
2009/03/19

(3/19号)すごく大きいです

夏 「さっそくだが今日はあまり時間がないのでサクっと済ませるぞ」

愛 「何かあったのですか?」

夏 「明日の朝がめちゃくちゃ早い・・・。5:12橋本発の電車に乗らなければならないのだ」

葵 「ずいぶん早いわね」

夏 「7時から茅ヶ崎で駐車場警備になってしまってね。どうやら今日オープンしたと思われるパチンコ屋『マルハン茅ヶ崎店』らしい」

愛 「今日オープンですと明日は休日ですしお客様もたくさん来店しそうですね」

夏 「考えただけで嫌になるな。最初は相模大野にある『ゲームシティ』というゲーセン、『戦場の絆』をやっている人なら知っているかもしれないけどそこの駐車場警備の予定だったんだ。だけどさっき変更の連絡があって・・・」

葵 「相模大野ならそんなに遠くないものね。まぁ、仕事なんだし仕方ないでしょ」

夏 「それはそうだが・・・。今日は10時前には寝る予定だ。そんなわけでちょっと急ぎ気味」

愛 「なるほどです」

夏 「え~と、今日も写真を撮ってきたんだ。春を感じさせる1枚としてこちら」

つくし01

愛 「あ、『つくしんぼ』ですか」

夏 「うん、1本しか見つからなかったんだけどね。なんとなく春って感じがするでしょ」

葵 「今日なんてかなり暑かったしね。初夏の陽気になるって天気予報で言ってたし」

夏 「そうだねぇ、警備の制服はまだ冬服だったから暑かったわ。そんでもう一つ撮ってきたものがあってだね、これなんだけど」

ハチの巣04

葵 「何これ?」

愛 「・・・もしかして、『スズメ蜂の巣』ですか?」

夏 「ご名答。今日解体していた家の屋根裏から出てきたんだ。これだけだとちょっと分かりづらいかもしれないからこんな写真も用意してみた」

ハチの巣01

缶コーヒーとの比較

ハチの巣02

ハチの巣03

葵 「うわ、大きいし!?」

愛 「すごく立派な巣ですね」

夏 「立派は立派だけど、こんなもんが屋根裏にあるのを想像するとゾっとするよ(汗)」

愛 「たしかに不気味さも兼ね備えていますね」

葵 「蜂はいなかったんでしょ、もちろん?」

夏 「まぁ、いたら工事どころじゃないよね(笑)ただ、近所のおばさんの話だとこの付近はやっぱり蜂が多かったらしいよ。あまりに多くて市のほうに駆除を頼んだくらいらしい」

愛 「そう考えると恐ろしいものがありますね。しかし、こういう巣を箱などに保管している方々もいらっしゃるそうで。何でも魔除けになるのだとか」

夏 「あぁ、よく聞くよね。ウチの近所の病院にもすげーでっかい蜂の巣が飾ってあるし」

葵 「そうなんだ。でも、いくら魔除けになるって言っても私はちょっと遠慮したいかも」

夏 「俺も部屋に飾るとかはしたくないよ、実を言うと『持って帰っていいよ』って言われたんだけど丁重にお断りしたのだ(笑)」

愛 「蜂の巣を食べたりすることもあるらしいですね」

夏 「だね。蜂の子なんかは人工的には作り出せないくらいの栄養価を含んでいるらしいし・・・けど、食いたくはないわな・・・」

葵 「同感ね。とりあえず珍しい物を見たって感じかな」

夏 「うむ。それじゃそろそろコメントの返事にいこうかね」

愛 「『柚己』さま。そうですね、『G』と呼ばれる虫が出現する時期が近づいてきました。夏太陽にはできるだけ早く部屋の片づけをして頂きたいと思います」

夏 「こ、今度の休みに(汗)戦場の絆、俺も連邦は勝率悪いです。『なが』さんとバーストしても負け越しているんだから相当なものだと思いますよ。俺も早いところジオンに戻りたいです(笑)」

葵 「『けんろくパーク』さま、タイトルの使用許可を頂きましてありがとうございます。本当は先に断っておかなければならなかったのですが事後報告になってしまって申し訳ありませんでした。それにしてもけんろくパークさまのSSは素晴らしいと思います」

夏 「あれだけの物が書けるのは尊敬します!『ヴィヴィオ』の着色は近いうちに。もしかしたらブログ3000Hitの感謝イラストになるかもしれません(笑)」

葵 「あ、もう3000Hitが近いのね」

夏 「うむ、相変わらずのブログだけど足を運んで頂いている方々には感謝です」

愛 「そうですね。これからもよろしくお願いいたします」

夏 「よーし!・・・寝るか」

葵 「早く寝ておけばとりあえず間違いはないでしょ」

愛 「ゆっくり休んでくださいね」

夏 「はいよ。それじゃ次回もよろしくお願いします」
2009/03/18

(3/18号)何かを書いてみようと考えた

夏 「葵さんと愛李さんが主役のストーリーとかできないかなと思ってさ」

葵 「何よ、藪から棒に」

夏 「前々から考えてはいたんだけど、葵さんと愛李さんに新しい服やアクセサリーを身につけてもらう度にどういうシチュエーションなのかっていうのを思い描いたりしているわけだよ」

愛 「シチュエーション、ですか?」

夏 「かと言って漫画や小説がかけるわけじゃないから形にはできなかったんだけど、このブログのような感じで書けばなんとかならんかね?」

葵 「さぁ、私たちだってやったことないからね」

夏 「小説とか書ける人って凄いよなぁ。前に一回挑戦したことあるけど同じような言い回しばかりになっちゃってとてもじゃないが人に読ませられるものじゃなかったし(汗)」

愛 「小説家の方は何百ページも書くわけですからやはり大変なのでしょうか」

夏 「『けんろくパーク』さんがブログにSSを載せることがあるけどあれだけの文章が書けるのって尊敬するし憧れるよなぁ」

葵 「この前の『Snow Rain ― 雲のたどり着く場所 ―』、いい話だったよね」

夏 「葵さんちょっと泣いてたしなぁ・・・って、けんろくパークさんSSのタイトルとか載せちゃいましたけど大丈夫でしょうか?もし問題があれば即刻修正しますのでご指摘ください(汗)」

葵 「まぁ、最初から上手く書けるわけはないんだからやるだけやってみたら?」

愛 「私たちでよければ協力致しますので」

夏 「そうだなぁ、やってみるか。よし、ブログを書き終わったら色々と模索してみよう。とりあえずこの前描いていた『ヴィヴィオ』の線画ができたから今日はそれを載せておこう」

ヴィヴィオ01

葵 「色は?」

夏 「まだPhotoShopを入れていないから今度塗るよ。結局スピーカーは店に持っていって有料で直してもらうことになりそうだ(汗)」

愛 「あら、また出費ですね」

夏 「むぅ・・・仕方ないとは言え、痛いよなぁ。んじゃ、コメントの返事にいきますか」

葵 「『柚己』さま、この頃ブログさぼることが増えてきた夏太陽ですがなるべく更新するように言いますのでまた読んで頂けたら幸いです」

愛 「タラの芽やフキノトウの天ぷら、美味しそうですね。そういえば先日の夕食でフキノトウの天ぷらを食べたのでしたっけ?」

夏 「あぁ、食った食った。ちょっと苦かったけど(笑)暖かくなるのはいいですよね、花粉のことがなければ。花粉のことがなければ。大事なことなので二回言いました」

葵 「私や愛李は花粉症になることはないけど、その辛さは見ているだけで伝わってくるわね」

夏 「これでも今年は楽なほうなんだけどね」

愛 「しかしもう8割くらい花粉は飛んでしまったそうなのでもう少しの辛抱かと。頑張ってください」

夏 「俺は杉だけじゃなくてブタクサとかもアレルギーあるから結局一年中鼻はよくないんだよね(笑)」

葵 「けんろくパークさま、そろそろ『G』の出現する季節が近づいてきましたね。部屋も綺麗にしなければならないのですが現在の夏太陽の部屋はとても悲惨な状況になっています」

夏 「片付けないと・・・マズイよなぁ」

愛 「すでに潜んでいるかもしれませんね」

夏 「こ、怖いこと言わないでくれよ!?」

愛 「ふふ、でしたらすぐにでも片付けるべきだと思いますよ」

夏 「う・・・次の休みにでも整理します。さて、そんなわけで今日はこの辺までかな」

葵 「次回もよろしくお願いします」
2009/03/16

(3/16号)スピーカーはまだ直りません

夏 「まぁ、そんなわけでスピーカーはまだ直りませんよ」

葵 「使わないときは全然使わないのに、いざ音が出ないとなると結構不便なものねぇ」

愛 「昨日電話で直し方を聞いていたのではないのですか?」

夏 「言われたとおりの手順でやったんだけど結局直らなくて、営業時間が終わっちゃったからまた後日っていう話になったんだ。その後もいろいろやってみたけどダメだったねぇ」

葵 「とりあえずまた電話で聞けるのを待つしかないわけだ」

夏 「今日は昨日電話に出てくれた人が休みらしいから、また明日ってことになるかな」

愛 「そうですか。ですが、一先ずこうしてPCが使えるようになったことを喜びましょう」

夏 「だねぇ。そういやスキャナーとかもまたインストールしないといけないのか。思ったよりもやることたくさんあるな・・・」

葵 「仕方ないでしょ、やらないと使えないんだから」

夏 「それはそうだが(汗)さて、今日も昼休みに撮った写真でも載せておこうかね」

警備風景05

警備風景06
フキノトウ

警備風景03
(たぶん)オオイヌノフグリ

警備風景04

愛 「フキノトウなど春を感じますね」

葵 「4枚目の蝶々みたいなのは何ていう種類なの?」

夏 「わ、分からん・・・。羽根の模様だけ見たら『キタテハ』という種類みたいだけど、俺そういうのに詳しくないからな(汗)もしかしたら蛾の仲間かもしれんし」

愛 「昆虫図鑑で調べてみましょう」

夏 「昆虫図鑑は封印したぜ、見てると鳥肌が立ってくるからな」

葵 「相変わらず虫ダメなんだ」

夏 「モノにもよるけど何かダメなんだよね。子供の頃は平気で素手で掴んだりしてたけどなぁ、ゴ○ブリとか・・・って、どうして二人とも距離を開けるのかな?」

愛 「お気になさらず」

夏 「いやいや、今はしないよと言うかできないよ。あの黒光りするコード『G』を見たら全速力で逃げますから」

葵 「それはそれで情けないわね」

夏 「どないせーちゅうねんっ!?」

愛 「素手で掴まずに迅速に処理してください」

夏 「うぅ・・・愛李さんのお願いでもこればあかりはすぐに実行する勇気はないぜ・・・」

葵 「まぁ、頑張りなさい」

夏 「頑張るよ・・・ってことで、コメントの返事にいこうかね」

葵 「『けんろくパーク』さま、またこんな写真ですみません(汗)ですが、お褒め頂き光栄です。ビームライフル、ちょっとグリップが太いかなとも思いましたが持ってみたらピッタリでした」

夏 「ボールペンを使って描いているのはけんろくパークさんのおっしゃるとおり、『ヴィヴィオ』です。BJも劇場版『なのは』を意識したものにしてみました。しかし、色を塗らずにヴィヴィオの特徴を出すのは難しいですな(汗)」

愛 「絵を描くのは久しぶりですよね」

夏 「そうかもしれないねぇ、描かなくなるとまったく描かないからな。たま~に描きたくなるけど自身の技量の低さを目の当たりにされて挫折する」

葵 「かと言って描かなければ上達もしないでしょ」

夏 「そうなんだけどね。スキャナーのセットアップができたらこれも色を塗ってみるかな。そんなわけで今回はこの辺で」

愛 「次回もよろしくお願いいたします」
2009/03/15

(3/15号)ビームライフル

夏 「久しぶりに自分のPCからブログを更新できるぜ。まだ復旧率90%ってところだけど・・・」

葵 「ようやくHDDを交換したのね」

愛 「ですが、復旧率90%ということはまだ完全には直っていないのですか?」

夏 「うん、スピーカーから音が出なくなった。どうやらオーディオデバイスっていうやつが入っていないらしい(汗)」

葵 「音が出ないとちょっと困るかも。何とかならないの?」

夏 「今パソコンショップに電話してきいたり、ネットで調べたりしていろいろいじってはいるけどこのブログを書いている時点ではまだ直っていないよ」

愛 「windowsのアップデートをしたり、フラッシュプレイヤーをダウンロードしたりやることたくさんあるのですね」

夏 「俺もHDDの交換なんて初めてやったからこんなに大変だとは思わなかったよ。友人の『ねこかん』にも手伝ってもらったりなんだりで」

葵 「まぁ、とりあえず動くようになってよかったんじゃない」

夏 「そうだね。PC・・・というかインターネットがないとこんなに不便だと思わなかった。あ、昨日『ヨド○シカメラ』にHDDを買いにいったんだけど、こんなものを見つけたから買ってきてしまった」

葵 「何これ?」

BR03

愛 「ガンダムアームズボールペン?」

夏 「なんか大きさが丁度良さそうだったから(笑)ちょっと持って構えてみて」

葵 「またこんなの・・・。こんな感じでいい?」

aoi109

aoi110

BR01

夏 「おぉ、思った以上にピッタリサイズ!」

愛 「ガンダムのビームライフルのデザインなんですね」

夏 「うん、他にもザクマシンガンとヒートホークがあるみたい。『第一弾』って書いてあるから今後も発売されるのかもしれないね」

葵 「ボールペンなんでしょ、これ?」

夏 「そうだよ。こんな感じで使います」

BR02

愛 「使い勝手はどうですか?」

夏 「一言で言うと、めちゃくちゃ使いづらい(汗)見た感じ芯の交換もできないっぽいから使い捨てだろうし、ボールペンとして見たら機能的じゃない上に540円(ヨ○バシ価格)と値段も高め。まぁ、コレクションアイテムとして考えたほうがいいだろうね」

葵 「ボールペンである必要はあるのかしら・・・」

夏 「そこは深く突っ込んじゃダメだっ!さて、そろそろコメントの返事にいきますか」

愛 「『柚己』さま、本当に夏太陽と葵お姉さまは仲がよろしい様で。なんだかんだと言いつつも放っておけないみたいです」

葵 「べ、別に夏太陽が心配とかそういうんじゃなくて。私たちのオーナーである人がだらしないのってなんか嫌じゃない?」

愛 「でも結局は心配をしているのですよね」

夏 「さすがツンデ、れでゅっ!?」

葵 「うるさい。愛李も夏太陽にはもっと厳しく接していったほうがいいわよ。おだてたり甘やかしたりするとすぐ調子に乗るんだから」

愛 「ふふふ、覚えておきます」

夏 「き、効いたぜ・・・強力なアッパーカットだ。『けんろくパーク』さん、たしかに今犯罪が起こると『マンガやアニメの影響』だと謳う人が多いですよね。どうしてマンガ、アニメを悪者だと決め付けたがるのは俺には分かりません(汗)」

葵 「教育のためにってことは理解できなくもないけど、全部関連付けるのはちょっと強引な気もするわね」

愛 「逆にマンガやアニメの中から学べることもあると思います」

夏 「俺たちがまだ小さかった頃とは教育に対する考え方も変わってきてますよね。別に悪いとは言いませんけど今の保護者って過保護なんじゃないかと思えるときと、そうかと思えば自分の子供に無頓着な親がいたりとかして丁度いいって言ったらおかしいかもしれませんけど、そういう位置で教育されている子って少ないんじゃないかと思います」

葵 「いつの頃からか増えてきた自分の子供を殺してしまうなんて犯罪、ちょっと前には考えられなかったことだもんね」

夏 「というよりも俺が小さかった頃って殺人事件がひとつ起きればそのニュースが一週間続くくらいの大事件だったんだけどね。今は殺人事件のニュースがない日のほうが珍しいでしょ」

愛 「何と言いますか、やりきれない気持ちになりますね」

夏 「まぁ、だいぶ話が逸れてしまいましたが。ウチでよければいつでも愚痴ってください(笑)きっと葵さんと愛李さんが相談に乗ってくれます」

葵 「私たちでよければいつでもどうぞ・・・って、夏太陽もちゃんとやりなさいよ」

夏 「いやほら、俺バカだから」

葵 「何を今更分かりきっていることを。バカならバカなりにできるだけのことをやりなさい」

夏 「は、はい・・・」

愛 「それでは今回はここまでですね」

葵 「次回もよろしくお願いします」
2009/03/12

(3/12号)警備風景 その1

夏 「いやはや、昨日は二人で日記をやってくれたのか」

葵 「いくら呼んでも全然起きないんだもの」

愛 「疲れていたのですか?」

夏 「そうなのかなぁ、昨日は特にバイトもしてないから疲れていたってわけじゃないと思うけど。昨日は『ライテン』さんと映画『ヤッターマン』を観に行ったんだ」

葵 「今CMやってるよね」

愛 「元はアニメなのですよね」

夏 「うん、だいぶ前のアニメだけど最近新しくもやっているらしいよ」

愛 「そうなのですか。観てみたい気もしますが」

夏 「そう?まぁ、観たいならDVDとか借りてくるけど」

愛 「機会があればよろしくお願いします」

葵 「それで、映画はどうだったの?」

夏 「面白かったよ、ヤッターマンは正義の味方なんだけどどこか抜けた所があったりとか、敵の『ドロンボー一味』も悪いことしてるのに憎めなかったり。ただ、家族で観に行くのはちょっとお勧めしないかなぁ(笑)」

葵 「どういうこと?」

夏 「いや、ちょっと下ネタがたくさんありまして。例えば『ジャンボパチンコ』っていう看板から『パ』の字が消えちゃったりとか」

葵 「へ、へぇ・・・(汗)」

愛 「でも面白そうですね」

夏 「面白かったことは確かだけど(笑)まだ公開したばかりなので気になる人は劇場へ行ってみてくださいませ。個人的にはタイトルをヤッターマンじゃなくてドロンボー一味でもよかったんじゃないかとも思うけど」

葵 「そうなんだ。ところでタイトルの『警備風景』って何?」

夏 「警備風景っていうか、警備に行った場所で休み時間に写真を撮ってみたんだ。こんな感じ」

警備風景01

警備風景02

愛 「携帯電話のカメラですか?」

夏 「そうそう。もしかしたら見て分かる人もいるかもしれないけど、京王線の『高尾山口』の近くなんだ」

葵 「写真に写っている木ってもしかして・・・杉?」

夏 「そう、見渡す限り杉の気に囲まれている現場だったね。今年は楽だって言ったけど、さすがに鼻と目に来たね」

葵 「これだけ囲まれていればねぇ」

愛 「だから先ほどから鼻にティッシュを詰めているのですね」

夏 「うん、まぁ・・・。あまり見ないでくれ恥ずかしいから」

葵 「警備風景『その1』っていうことは続くの?」

夏 「暇があったら撮ってこようかなと。別に凄い景色とかそういうのじゃないけどね」

愛 「こう言うのもいいのではありませんか」

夏 「かな。それじゃ、コメントの返事にいこうか」

葵 「『柚己』さま、昨日は私と愛李だけで進行しましたが読んで頂きましてありがとうございました」

夏 「俺も『ニューヤーク』は好きなステージですので、できればたくさんやりたいんですけど4月のイベントに向けて資金を貯めなければならないのでそんなにできません」

葵 「と、いいなが昨日ちゃっかり『クイズマジックアカデミーⅥ』のIDカードを作ってきてたわよね」

夏 「げ、知ってたのっ!?」

愛 「お財布が机の上に投げ出しっぱなしになっていましたから、葵お姉さまとチェックしておきました。少し残金が減っていますね」

夏 「ほ、ほら昨日は映画を観てきたって言ったじゃない」

葵 「それだけじゃないでしょ。『戦場の絆』とか『頭文字D』とかもやってきたわね」

夏 「やべぇ・・・。あ、そろそろ眠くなっちゃったから寝るよ!」

葵 「そうは行かないわよ。ちゃんと使った金額を教えてもらうから」

夏 「勘弁してくれ~!?」

愛 「ふふふ、楽しみですね。それでは次回もよろしくお願いいたします」
2009/03/11

(3/11号)こんな日も・・・ある?

葵 「お~い、夏太陽~?」

夏 「・・・」

愛 「寝ていますね」

葵 「またブログ休みなの?」

夏 「・・・」

愛 「起きる気配がありません」

葵 「まったくもぅ、ここのところ各回数が減ってきているから今月は頑張るって言っていたばかりなのに」

愛 「昨日のように書いても『ブルースクリーン』現象が起きてしまってアップロードするまえに消えてしまうケースもありますが」

葵 「早く新しいHDDに買いかえればいいのに。こういう必要なところにお金使いなさいよね」

夏 「ゆ・・・許して・・・ぐぅ・・・」

愛 「ふふ、寝言で謝っていますよ」

葵 「はぁ・・・(汗)それにしてもどうしようか、夏太陽が寝ているんじゃまた休みにするしかないのかな」

愛 「コメントをいくつか頂いていますし、御返事だけでも致しませんか?」

葵 「あ、そうね。それでは、『柚己』さま、また夏太陽はゲームセンターにいたんですか?まったく無駄遣いをやめなさいってあれほど言ったのに・・・。申し訳ありません、今度またゲームセンターで夏太陽を見かけましたら自粛するように注意をしては頂けませんでしょうか」

愛 「よろしくお願い致します。『けんろくパーク』さま、この時期は道路工事が多いのですか?たしかに夏太陽も春先になると無駄な道路工事ばかり増えてと言っていましたが」

葵 「不景気のせいで無駄な所に回す資金もないのかもしれませんね。応援だけだなんてとんでもない、夏太陽なんかのために心強いお言葉ありがとうございます」

愛 「『シルバ』さま、シルバさまも就職活動中なのですね。今は色々と大変なようですが私や葵お姉様も応援していますので頑張ってください」

葵 「早く景気がよくなるといいわね」

愛 「そうですね、しかしこればかりは私たちにはどうすることもできませんし・・・」

葵 「まぁ、ね。ちょっとでもこの日記を読んでくださっている皆さんを楽しい気持ちにさせられるように頑張っていきましょう。それなら私たちにもできるでしょ?」

愛 「たしかにそうですね。微力ではありますが、疲れた時はここへ御出で下さいませ。できる限り皆様の御心を癒して差し上げられたらと思います」

葵 「それでは夏太陽も起きませんし、今回はこの辺で」

愛 「次回もよろしくお願いいたします」
2009/03/08

(3/8号)仕事がないっす

夏 「眠い!」

葵 「徹夜でゲームをしてればそれはね」

愛 「昨日の来ていたのはご友人の方ですか?」

夏 「うん、『戦場の絆』の戦友。まぁ、昨日やっていたのは『モンスターハンターポータブル2ndG』だけどね」

葵 「好きねぇ、モンハン」

夏 「一時期離れてたけどやり出すとまた面白くてね(笑)昨日は手伝いメインって感じだったけど」

愛 「長く遊べるということはそれだけ面白いということですね」

夏 「そうだね」

葵 「ところでタイトルの『仕事がない』っていうのは・・・?」

夏 「読んで字の如くだよ。告白すると今週一週間、一回も仕事がなかったんだ(泣)そんで、今のところ明日も指示がないから休みなんだと思う・・・」

愛 「調子が良かったのは最初の数回だけですか」

夏 「うん、本当かどうかは分からないけど国土交通省から道路工事をあまりやるなみたいなことを言われていて仕事も少ないということらしい」

葵 「困ったわね」

夏 「本当だよ、来月の新作DDどうすればいいんだ!」

葵 「いやいや、そこじゃないでしょ(汗)」

愛 「正直なところ普段の生活資金ですらもう心もとないものが・・・」

葵 「本当はゲーセンなんか行っている余裕ないでしょうに」

夏 「うぅ、正論過ぎて耳が痛い。ちょっと雲行きが怪しくなってきたよねぇ。五月には軽井沢に行くかもしれないからお金貯めておかないとならんし」

愛 「軽井沢で何かあるのです?」

夏 「うん、まぁ。まだちょっとここでは言わないほうがいいかな、俺がどうこうするわけじゃないから(笑)」

葵 「ふ~ん、じゃあ終わったら改めて教えてもらうわ」

夏 「そうだね。しっかしなぁ、仕事をしていない期間が増えてくると不安になってくるよ・・・」

愛 「たしかに、仕事がないということは収入も全くないということですものね」

葵 「こういう時にさ、仕事している間に少しでも貯金をしておけばよかったって思わない?」

夏 「すげぇ思います」

葵 「無計画にお金を使うのはやめないさいよ」

夏 「は、はい(汗)じゃあ、コメントの返事に行きますか。『柚己』さん、あの食堂は種類もありますし値段もそこそこなのでいいですよね。俺もたまに一人で行っていたりします」

葵 「最近の話題が食べ物に集中しているということですが、夏太陽は食べてばかりなので大丈夫です」

愛 「正直、少し食べ過ぎだと思います」

夏 「二人で俺のお腹を突きながら喋るのをやめてください。あ、でもこれはこれで気持ちがいいかもしれないからやめなくてもいいや・・・ぐぼぁ!」

葵 「あぁ、ごめん。ちょっと強く突きすぎたわ」

夏 「夕飯に食べた物が出る」

愛 「夏太陽、汚いです」

葵 「汚いわね」

夏 「・・・泣きそうだ。今日はこのへんまでにしようか(汗)

愛 「それでは」

葵 「次回もよろしくお願いします」
2009/03/04

(3/4号)今日は少し暖かい気が?

夏 「昨日は寒かったねぇ」

愛 「雪が降りましたしね」

葵 「積もらなくてよかったわね」

夏 「本当だよ。天気予報では3~5cmくらい積もるかもとか言ってたからどうしようかと思ったけど、朝起きたらそんなでもなくてよかった」

愛 「昨日がとても寒かったからでしょうか、今日は少し暖かく感じます」

夏 「そうだね、花粉とか凄そうだけどどれくらい飛んだんだろう」

葵 「夏太陽も花粉症でしょ、どんな感じだったの?」

夏 「少し鼻がむずむずしたくらいかな。何か今年はいつもの年よりも症状が軽いんだよね。たま~に、鼻水がとまらなかったり目が痒かったりはするんだけど」

葵 「去年の今頃は結構悲惨な状態だったのにね」

夏 「まぁ、楽な分には助かるんだけどね(笑)」

愛 「しかし、今日も午後から雨が降っていて明日はまた暖かくなるそうなのでもしかしたら今日以上に花粉が飛ぶかもしれませんね」

夏 「う~ん、覚悟しておこう・・・。そう言えば昨日の夜は『なが』さんと『柚己』さんに夕飯を奢って頂いちゃったのだ」

葵 「そうだったんだ、なが様、柚己様ありがとうございました」

愛 「ありがとうございました」

夏 「『お多福』っていうお好み焼き屋さんだったんだけど、とても美味しかったよ。お好み焼き以外にも砂肝の塩焼きとか生椎茸の串焼きとかサイドメニューも結構あってよかった」

葵 「お好み焼きかぁ、美味しそう」

愛 「お好み焼きは大勢で食べた方が、いろいろな種類が作れるので楽しいかもしれませんね」

夏 「そうだね、本当に昨日はお誘い頂きありがとうございました。そして今日のソフトクリームもご馳走様でした(笑)」

葵 「あ、夏太陽。借りていたDVDの返却日今日になってるけど?」

夏 「うぉ、そうだった。忘れてたよ、ありがとう葵さん」

愛 「延滞してしまうと勿体ないですものね」

葵 「ただでさえ大きな出費があったんだからこういうことろはキッチリしなさいよね」

夏 「そうだね(汗)更新したら行ってこよう。と、言うわけでコメントの返事へいきたいと思います」

愛 「柚己さま、昨日は夏太陽がご馳走になったそうで本当にありがとうございました。3人目、私にも妹ができるのでしょうか。まだ日にちがありますので、夏太陽の決断を待とうと思います」

夏 「迷うなぁ・・・。『けんろくパーク』さん、なるほど『大きいヴィヴィオ』のほうですね(笑)ドールをお迎えするということはお迎え費ももちろんですが、その後ずっと何かと費用がかかりますのでじっくり腰を据えて考えた方がよいかと思います」

葵 「夏太陽が言っても全く説得力ないよね」

夏 「う・・・。さ、さぁてそれじゃDVDを返しに行って来ないとな!あとよろしくね、葵さん、愛李さん!!」

葵 「逃げたわね」

愛 「ふふふ、そうですね。それでは今回はここまでになりますね」

葵 「そうね。では次回もよろしくお願いします」
2009/03/03

(3/3号)新作ドール

夏 「お、『Volks News Vol.32』が届いたぞ~」

葵 「時期的に『ドルパ京都6』のことが載ってるのかな」

愛 「ちょっと見せて頂いてもよろしいですか」

夏 「いいよ~」

愛 「あ、載っていますねドルパ・・・と、新作DDの情報が載っていますが葵お姉さま、これを夏太陽に見せても大丈夫でしょうか?」

葵 「どれどれ?・・・あ~、これは凄いわね」

夏 「何よ、めちゃめちゃ気になるんだけど?」

葵 「まぁ、いいわ。これよ、これ」

夏 「こ・・・これはっ!?」

なのは 01

愛 「『魔法少女リリカルなのはStrikerS』から『高町なのは』がDD化とのことです」

夏 「マジかぁ!?バリアジャケットとか『レイジングハード』も付いてるのか・・・。諭吉7人、『本局制服セット』と合わせたら8.5人とのトレード・・・」

葵 「考えてる考えてる」

愛 「では、他のページも写真で撮っておきましょうか。夏太陽、携帯をお借りしますね」

なのは 02

なのは 03

レイジングハードエクセリオン

なのは 04

管理局制服

葵 「なのはの特徴的な髪型とかよくウィッグで再現しているわよね。レイジングハートもバスターモード、エクシードモードへ差し替え可能なのね」

愛 「バリアジャケットの再現度も高いですね。着てみたいかもです」

葵 「ジャケットだけでの販売は残念ながらないみたいね」

夏 「・・・ふぅ」

葵 「あ、戻ってきた」

夏 「どっちみち京都までは行けないし、アフターイベントで会えるかどうかだからもう少しゆっくり考えよう」

愛 「私の時もこのような感じだったのですか?」

葵 「愛李のときはね、また違ったわね。今だから言うけど最初は愛李をお迎えする予定はなかったんだって」

愛 「え、そうだったのですか。では、なぜ私を?」

夏 「いやぁ、店舗に入って整理券もらって俺の順番になってもまだお迎え可能な状態だったんだ。そんで前日の夜まで『アイリ』の写真を見ててお迎えする予定はなかったけど気にはなってたんだよね。何か自分の順番でまだ残ってるって言われて、俺の所に来てくれるために待っててくれたんじゃないかって思えて(笑)」

愛 「私が夏太陽のところへ行くのを望んでいたということですか。実感はありませんが、もしかしたらそうなのかもしれませんね」

夏 「予定がなかったとは言ったけど、お迎えしてからはもちろん大切に思っているよ」

愛 「はい、ありがとうございます」

葵 「私も愛李のこと好きだよ」

愛 「ありがとうございます、お姉さま」

夏 「なのは以外にもMDDにて『Fate/hollow ataraxia』より『イリヤスフィール・フォン・アインツベルン』が発売されるらしいね」

イリヤ 01

イリヤ 02

イリヤのコートセット

イリヤ 03

イリヤの体操着セット

葵 「この子も可愛いわね」

愛 「Fateというのはなんですか?」

夏 「PCゲームだよ。PS2とかにも移植されているし、アニメ化もした作品だね。以前出た『セイバー』のFateキャラクターだったんだ」

葵 「そう言えばそんなこと聞いたかもしれない」

夏 「アニメはDVDも出ているから機会があったら観てみようか。よし、それじゃそろそろコメントの返事にいこうか」

愛 「『けんろくパーク』さま、交通誘導はとても簡単そうな仕事と思っている人が多く夏太陽もそう考えてアルバイトを始めたそうですが、実際に自分でやってみると思っていたよりも大変だったと嘆いています」

夏 「慣れればもう少し、っていうのはあるんだけど勝手が分からないうちは大変です(汗)今回紹介したDDなのはですが、もしかしたらMDDあたりで『ヴィヴィオ』が出る可能性もあるのではと思っています(笑)」

葵 「『柚己』さま、まったく夏太陽にも困りました。ただでさえお金がないと言っているのに余計な出費をするなんて。早く景気が良くなるといいですね」

夏 「そういえば今日の夜『なが』さんが夕飯に誘ってくれているんだ。そろそろ出掛けようかな」

愛 「では今回はここまでですね」

葵 「次回もよろしくお願いします」
2009/03/01

(3/1号)携帯が・・・

夏 「うぅ・・・う・・・」

葵 「何泣いてるの?」

夏 「携帯電話無くした(汗)」

葵 「え!?」

愛 「どこかで落としたのではありませんか?」

夏 「俺もそう思って、さっき昨日回った現場に行って来たけど見つからなかった」

葵 「大切なものなんだからしっかりしまっておきなさいよ」

夏 「鞄に入れたと思ったんだけどなぁ・・・」

愛 「どうするのですか?携帯電話がなければ色々と不便だと思うのですが。たしか、バイト先からの指示も携帯電話で受けるのでしたよね」

夏 「うん・・・だから、仕方なく買ってきたよ・・・」

葵 「そうだったんだ。だったら何で泣いてたのよ?」

夏 「高かったんだ!この金のない時にでかい出費をしてしまったことに泣いていたのだ!!」

愛 「お値段はどのくらいだったのです?」

夏 「言いたくないが6万円くらい・・・、FOMAの『F-01A』っていう機種にした。古いモデルでもいいから安いのないかって聞いたんだけどどっちにしても1000円前後くらいしか値段変わらないって言うから」

葵 「ん~、だったら新しいのでもいいかも」

夏 「24回の分割払いにしてもらいました(汗)ただ、困るのが前の携帯が紛失ってことだから電話帳の移植ができなかったんだ」

愛 「それは、たしかに困りますね」

夏 「なのでこのブログを見ている人で俺の電話番号なりアドレスなりを知っている人がいたら、大変申し訳ないのですがメールを送っては頂けませんか?俺のほうの番号とアドレスは前と全く変わっていません故」

葵 「よろしくお願いします」

愛 「今度はなくさないようにしてくださいね」

夏 「これでまたなくしたら、今度は泣くじゃすまないわ・・・」

葵 「まぁ、自業自得よね」

夏 「その通りだが何も言い返すことができん(汗)と、とりあえず、またコメントを頂いているのでその返事にいこうか」

愛 「『柚己』さま、前回の日記はアップロードが上手くいっていなかったようで途中で切れてしまっていました。現在は修正済みです、大変失礼致しました」

夏 「片側交互通行の誘導は、実際に車を相手にして行うとかなり焦ります(笑)俺自身も道路工事などで渋滞になっているとイライラすることがありますが、今度からはもう少し優しい気持ちで待てそうな気がします(笑)」

葵 「運転している人から見れば迷惑かもしれないけど、工事は必要なことだし車を誘導している警備員さんもけして意地悪とかでやっているわけじゃないものね」

夏 「自分でやってみて初めて分かったよ。まだまだ勝手が分からない下手くそな誘導ですが、頑張ってみようと思います」

葵 「応援してあげるから頑張りなさい」

愛 「頑張ってくださいね」

夏 「よっしゃ、これでまた頑張れるような気がする」

葵 「それじゃ今回はこの辺までかな」

愛 「次回もよろしくお願い致します」

■  プロフィール

夏太陽

Author:夏太陽
□夏太陽(なっさん)□
・趣味は「遊ぶこと」。休日の主な過ごし方はカラオケかゲーム・・・

□葵(あおい)□
・夏太陽家の長女。ドルフィードリームスタンダードモデル「アオイ」、夏太陽に迎えられる。誕生日は10月29日。

□愛李(あいり)□
・夏太陽家の二女。ドルフィードリーム「冥土へ誘うものアイリ」モデル。誕生日は10月25日。

■  いままでの訪問者

■  最近の記事

■  最近のコメント

■  最近のトラックバック

■  月別アーカイブ

■  カテゴリー

■  ブログ妖精ココロ

■  ブログ内検索

■  RSSフィード

■  リンク

このブログをリンクに追加する

■  ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

■  QRコード

QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。