徒然・夏太陽日記

夏太陽とそのパートナーである葵、愛李による趣味全開のまったり会話。当ブログには球体間接人形やドールアイを含む画像も掲載されていますので、それらに嫌悪感などを抱く方は申し訳ありませんが閲覧はご遠慮下さいますようお願い致しいます。
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2009/09/30

(9/30号)9月も終わり

夏 「と~、今日で9月も終わりかぁ。明日からは10月だねぇ」

葵 「早いのやら遅いのやら、3ヶ月後には今年も終わりね~とかいう話をしてるのかしらね」

愛 「1年の3/4は終わりましたが、まだ1/4残っているわけですしその話題は少し早すぎるかと」

葵 「それもそうね。毎年10月に入ると夏太陽が『2桁月になると今年の終わりが近づいた感じがする』っていう話をするから影響されたのかしら」

夏 「言われてみればそんな話してた気がするな。まぁ、まだ季節的には秋とかだしこれから冬に向けて頑張っていこうぜ」

愛 「今日は少し肌寒い気候でしたね。天気予報によると今週はずっとお天気が悪いとか。そろそろ服を完全に冬物に入れ替えてしまってもいいでしょうか」

葵 「どうかな。これでまた天気よくなったら凄く暑かったりするかもだし、もうちょっとだけ様子を見てみたら?」

愛 「なるほど、分かりました」

夏 「ほんとに昨今の気候はよく分からんな。ちょっと前までは異常気象と言えたようなものでも最近では当たり前みたいに感じちゃうのが怖い」

葵 「そうね」

夏 「あ、着るものと言えば・・・葵さん、これ」

葵 「ん、何これ?」

夏 「ほら、いつだったから『けんろくパーク』さんから『葵さんはスカート履かないんですか』っていうコメントをもらったじゃない。それでヤフオクとかで探してたんだけど、なんとなくよさそうなのがあったから購入しておいたんだよ」

葵 「そうなんだ、ありがとう」

夏 「なんのなんの。さぁ、さっそく履いてみてくれたまえ」

葵 「分かった」

夏 「・・・」

葵 「・・・」

夏 「・・・」

葵 「・・・ねぇ」

夏 「何?」

葵 「着替えるのはいいけど部屋を出て行くなり後ろを向くなりしてくれないと脱げないわよ」

夏 「いや、俺はこのままでも一向に構わんぞ?」

葵 「私が構うのよ!!」

愛 「では、私が目隠しをして差し上げましょう」

夏 「え~・・・あ、これはこれで・・・なんかこう、マンガとかである恋人同士のシチュエーションで『だ~れだ~』みたいな感じがしていいかも」

愛 「そうですね、だ~れだ~?」

夏 「えっとねぇ・・・愛李さん」

愛 「ふふふ、正解ですよ」

夏 「おっしゃ!!」

葵 「なんなのその脱力系コントは(汗)着替え終わったわよ」

葵スカート01

葵スカート02

葵スカート03

夏 「ほほぅ、これはなかなかイメージ通りだ。でもたしかに葵さんがこういうスカート履くのって久しぶりかもね」

葵 「前回のウェディングドレスがスカートと言えばスカートなのかもしれないけど、普段着っぽいのではあまり着なかったわね」

愛 「でも似合っていますよ、お姉さま」

葵 「ありがとう、愛李。この白い大きなボタンがアクセントになってて可愛いデザインね」

愛 「その上、色も黒ベースなのでお姉さまの格好良さもそのままです」

葵 「そ、そう?(汗)」

夏 「ほんとは上着も付いてるんだけど、とりあえず今着ているのと合わせてもらったよ。もう1つのほうもそのうち着てもらうかもだけど」

葵 「分かった。ところで夏太陽、今日給料日でしょ?」

夏 「あ、あぁ・・・まぁ、一応」

愛 「なんだか曖昧な返事ですね」

夏 「今月の頭に風邪引いて欠勤しちゃってるからいつもよりも少なかったんだよね。俺まだ有給もないから休んだ分がそのまま引かれるわけで。あ、風邪引いて給料引かれるって上手くない?」

葵 「上手くないわよ(汗)そういうふうに休んだら困るのは自分もなんだから、体調管理はしっかりしなさいよね」

愛 「朝晩は寒くなりましたし、あまり薄着では寝ないほうがいいかもしれませんね」

夏 「だなぁ。給料減ると2人の服を買うのも困るからな。気をつけるよ」

葵 「私たちの服だけじゃないでしょうに。だいたい少しくらいは貯金してるの?」

夏 「あ、いや・・・まぁ・・・」

葵 「貯金もしないといざって時に困るからって前にも話をしたじゃない。これはもう1回よく話し合う必要がありそうね」

夏 「げ・・・あ、ほら今はブログとかやらなきゃだいさ!」

愛 「では今回はここまでですね」

夏 「えぇ!なんか自然に〆られた!?」

葵 「これでゆっくり話せるってことよ」

夏 「う、うわ~ん」

愛 「ふふ、次回もよろしくお願いいたします」
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2009/09/28

(9/28号)こんな夢を見た

夏 「ただいま~」

愛 「おかえりなさい」

葵 「・・・」

夏 「ん、葵さんどうかした、うわっ!?柔らか・・・じゃない、なんだいきなり抱きついてくるなんて!え、何、俺死ぬの?」

愛 「どうやら先ほどお昼寝をしたときに怖い夢を見たそうで」

夏 「怖い夢?」

愛 「私も詳しい内容は知りませんが、起きるなり涙を流しながら『夏太陽はどこ』・・・と」

夏 「いや、昼間は仕事に行ってるのは知ってるでしょ(汗)いったいどんな夢を見たの、葵さん?」

葵 「・・・夏太陽が私たちの前からいなくなる夢。朝起きたら知らない場所で、あたりを見回しても何もなくて、愛李と2人きりで」

愛 「お姉さま・・・」

夏 「な、何じゃそりゃ。そんなことあるわけないだろ(汗)」

葵 「分かってるわよ、今思えばありえない夢なんだって思うけど、あの時はどうすればいいのか全然分からなくてとても怖かったんだ・・・」

夏 「ん~、そんな夢を見るような出来事なんかあったっけ?」

愛 「いえ、心当たりはありません」

夏 「だよね。う~ん、大丈夫だよ葵さん。俺は葵さんや愛李さんをおいてどっか行ったりなんて絶対にしないから」

葵 「夏太陽・・・うん」

愛 「よかったですね、お姉さま」

葵 「うん、よかった」

夏 「よし、それじゃあの夕日に向かって3人で走ろうぜ!!」

    ・
    ・
    ・
    ・

夏 「と、言う夢を見たんだ」

葵 「は?」

夏 「だから、葵さんが俺がいなくなった夢を見て泣きながら俺に抱きついてくる夢を見た」

愛 「少々ややこしい言い回しですね」

夏 「む、そうか。まぁ、それはいいや。さぁ、夢を同じように俺の胸に飛び込んでくるがいい!」

葵 「断るわ」

夏 「ガーン・・・何故だ、夢の中ではあんなにもあっさりとその豊満で柔らかなむ、ねぶつっ!?」

葵 「まだ寝ぼけているみたいだからしっかりと目を覚まさせてあげる」

夏 「待って、ぶっ!?待、たぶらっ!!!許、しどぶっ!!!?」

愛 「お姉さま、あまりやりすぎると今度は永遠の眠りについてしましますよ?」

葵 「何なのよ、その夢は」

夏 「うぅ、分かんないけど、昨夜そんな夢を見たんだもの(汗)それにしても柔らかかったなぁ・・・」

葵 「結局それなの!?」

愛 「でも実際柔らかいですし。お姉さまが寝ている間に、枕にさせて頂いたこともありますが、寝心地は最高でした」

葵 「たまに苦しい時があると思ったら愛李のせいだったのね(汗)」

夏 「俺もその枕で寝た~、いびらっ!?」

愛 「今日も切れのある回し蹴り、お見事です」

葵 「アホなことばっかり言ってると、次はこんなもんじゃ済まさないわよ。・・・それから、本当に私たちの前からいなくなったら許さないから」

夏 「痛ぇ・・・え?」

葵 「何でもない!さぁ、DVDの続きを観るわよ」

夏 「お、おぅ」

愛 「ふふふ、今日も平和ですね。次回もよろしくお願いいたします」
2009/09/26

(9/26号)PCの不調

夏 「ぬぅがぁあああっ!!」

葵 「何よ、不機嫌そうね?」

夏 「パソコンが、パソコンが・・・!」

愛 「また調子が悪いのですか」

夏 「くっそ~、プリンターのドライバーインストールしただけで動かなくなるってどういうことだ。再起動するにもなかなかWindowsが立ち上がらなくて、今ようやく動いたわけだが・・・」

葵 「本格的に不調ねぇ。本気で買い替えを考えたほうがいいんじゃない?冬はボーナスでるんでしょ?」

夏 「むぅ、まだ分からんがたぶんもらえると思う。満額ではないかもしれないが。でも出るなら出るで、デジカメを買おうかとも考えているんだよ」

愛 「ですが、このまま不調のパソコンを使い続けるのもそろそろ厳しいのでは」

夏 「だなぁ。今だっていつまたあのブルースクリーン化するかと不安な気持ちでキーボードを叩いているわけだし、なんか今月だから来月だかに『Windows7』が出るとかいう話も聞いてるから、場合によっては買い替えだなぁ」

葵 「ハードディスクとかはそのまま使えるんじゃないの?」

夏 「分からん。でも、もしこの不調がウィルスとかそのへんが原因だったとしたらハードディスク付けちゃうと新しいほうにも感染する恐れが・・・もちろんウィルスチェックはしてるからそれはないと思うけど」

愛 「そのあたりはパソコンに詳しい方に相談してみたほうがいいかもしれませんね。このブログに来てくださっている人たちの中にもそういう方はいらっしゃいましたよね?」

夏 「うん、いるね。パソコンに詳しいと言えば『ライテン』さん、無事にお子さんが誕生したそうだよ。先日メールが来た。写真付きだったけど、すごく可愛いお譲さん」

葵 「それはおめでたいわね。ライテンさま、ライテンさまの奥様おめでとうございます!」

愛 「やはりが『ガンダム』好きなお嬢様に育つのでしょうか」

夏 「ははは、ライさんの娘さんだからな。まぁ、『プリキュア』好きになったら助けてとも言われたけど(笑)」

愛 「これが写真ですね。うわ~、すごく可愛らしいです」

葵 「ほんとね」

夏 「さすがにこの写真を無許可でここに載せるのはマズイから自重するけどね。よし、今日も今日とてDVDを観るとしよう」

葵 「今日は何を借りてきたの?」

夏 「『チームバチスタの栄光』を観たばかりだから、同シリーズの『ジェネラルルージュの凱旋』・・・といきたいところだったんだが、まだ新作で1泊2日だからやめた。やっぱり1週間レンタルになるまで待ってゆっくり観たいしね」

愛 「そうですね。ここからですとレンタルショップまで少し距離がありますから、1泊だと少し慌しくなってしまいますし」

夏 「そういうこと。そんなわけで、今日は『リリカルなのはStrikerS』だぜ。某動画サイトでMADとか観てたら無性に本編も観たくなってな(笑)」

葵 「なのはと言えば、今日『コンプエース』の発売日じゃなかった?」

夏 「まかせろ、ちゃんと買ってきてある。俺はもう『Vivid』読んじゃったから、2人で読んでいいよ」

葵 「夏太陽、ほんとにVivid以外読まないのね(汗)他にもマンガあるんだから読めばいいのに」

夏 「あ~、うん。気が向いたらね」

愛 「そろそろコンプエースの置くスペースがいっぱいになってきましたね」

夏 「だなぁ。ViVidだけバラしてファイリングしておくか。まぁ、単行本が出るまで待ってればすむ話ではあるのだが」

愛 「この前も言いましたが、部屋の片付けもお願いしますね」

夏 「う・・・はい。んじゃ、DVDの前にコメントの返事を。『エウレカ』さん、足はまだ完治しませんか。あまり無理をしないでくださいね。昨日は結局行けなくてすみませんでした、また今度『モンハンバースト』しましょう」

葵 「『柚己』さま、衝撃のイラストは今度夏太陽に見せてもらってください。その、ちょっと恥ずかしいですけど・・・(汗)たしかに祝日を移動させたりするとそれが何の日なのか分からなくなることもありますね。来年以降も『シルバーウィーク』という形で連休になるのでしょうか?」

愛 「『けんろくパーク』さま、ふふ、機会があれば一緒に温泉など行ってみたいですね」

夏 「とりあえず今日のところは俺と一緒に風呂に入るってことでどうだい?」

葵 「断る、と言いたい所だけどたまには背中でも流してあげましょうか?」

夏 「・・・えぇっ!?」

葵 「な、何よその驚きっぷりは」

夏 「葵さん、熱でもあるの?大丈夫?ち、ちょっとおでこ触らせて、ぶらぁっ!?」

葵 「ないわよ!」

愛 「ふふふ、夏太陽また気を失ってしまいましたし今日はお風呂お預けですね。それでは今回はここまでです」

葵 「次回もよろしくお願いします」
2009/09/23

(9/23号)まったりとした1日

夏 「う~む、今日で休みも終わりか。まぁ、また2日行けば休みだけど・・・さて、今日の日記でも始めるかね。と、起きてくれ2人とも」

葵 「ん~・・・」

愛 「ふぁ・・・、おはようございます。いつの間にか寝てしまっていたのですね」

夏 「そのようだ、俺も今さっき起きたところだけど」

葵 「やっぱりお風呂入ると眠くなっちゃうわね。真昼間から銭湯って初めてだから貴重な体験ができたし」

愛 「露天風呂気持ちよかったですね。風が丁度いい涼しさでしたし」

夏 「残念ながら混浴はないから2人と一緒には入れんかったが」

葵 「あっても遠慮するわ」

夏 「え~、入ろうよぉ。なんなら今からでも家の風呂に入」

葵 「・・・」

夏 「りませんよね!うん、せっかく銭湯行ったんだもんね、今日は入りませんよね!!」

愛 「しかし、さすがに少し混んでいましたね。今日まで連休だったということもあるのでしょうけど。夏太陽、明日から仕事なのですから髭を剃ってくださいね」

夏 「あ、忘れてた。さすがにこれで行くのはまずいよな(汗)」

葵 「ほんと連休だからってダラダラしすぎよ。さぼった分の腕立てと腹筋はちゃんとやりなさいよね」

夏 「う・・・。そういえばさっき体重計ってみたんだけど、一番体重あったときから7kgくらい落ちてたよ。多少は効果あったのかな」

愛 「仕事を始めてある程度規則正しい生活になってきたのも大きいと思います。ですが、これで油断せずにこれからも気をつけてくださいね」

夏 「は~い。それにしても連休最終日はすげ~まったりした1日だったな。起きてDVD観て、銭湯行って昼寝して・・・」

葵 「たまにはいいんじゃないの。夏太陽の場合休みの日でも遊び歩いて、結局休息っていう意味での休みは取ってないし。何のための休日なんだか」

夏 「でもさぁ、やっぱり休みの日は遊びたいじゃん。そりゃこうやって葵さんや愛李さんとずっと一緒に過ごす休日も悪くはないが」

愛 「ふふ、お気持ちは分かります。ですが、葵お姉さまも夏太陽を心配して言っているのですから、そこは分かってください」

葵 「べ、別に心配なんかしてないわよ!」

夏 「うむ、今日もいいツンデレだ」

葵 「ツンデレ言うな!!」

夏 「ぐふっ!?」

葵 「まったく・・・、愛李もそういうこと言うとすぐに夏太陽が調子に乗るんだから、あんまり言っちゃダメだって」

愛 「ふふふ、分かりました。それでは、そろそろコメントの返事に移らせて頂きましょう」

葵 「『けんろくパーク』さま、ちょっと恥ずかしいですが私と愛李の特徴をよく捕らえていると思いますよ。とても嬉しいです、ありがとうございました」

愛 「今日お風呂で同じポーズをとってみました」

葵 「愛李がいきなり抱きついてくるからビックリしたわよ、人目を惹いちゃうし・・・(汗)」

愛 「すみません、このイラストのことを思い出したので、つい」

夏 「そいつは、すげぇ見たかった!!」」

葵 「う、復活した」

夏 「何で呼んでくれなかったんだよ~」

葵 「呼んだって入れるわけないでしょ、こっちは女湯なんだから!」

夏 「ふ、その2人の姿を見るためならたとえ火の中女湯の中。たかが男湯だ女湯だという決まりごときが、俺のジャスティスを止められると思うな、よぶるぁ~あぁぁ・・・」

葵 「黙りなさい。あと言ってる意味がよく分からない」

愛 「今日は場外まで飛んで行きましたね。『さちりか』さま、コメントありがとうございます。次の目標は10000Hitですね。それまで続けばいいと思います。これからもよろしくお願いいたします」

葵 「『エウレカ』さま、足のお怪我は大丈夫ですか?夏太陽の話では原因不明であるとか・・・。新しい車が来るまでは普段あまり使われていない親の車を使っていたみたいです。それでも1台少ないだけで不便に感じる場面は何度もありましたが」

愛 「住んでいる場所が車がないとちょっと出歩くのが面倒なところですものね」

葵 「そうねぇ、こればっかりは私たちがああだこうだ言っても仕方のないことだけど。さて、それじゃ今回はこの辺までかな」

愛 「次回もよろしくお願いいたします」

葵 「夏太陽が戻ってくるまでまたDVDでも観てましょうか。『チームバチスタの栄光』借りてきたみたいだし」

愛 「はい」
2009/09/21

(9/21号)シルバーウィーク

夏 「眠い・・・」

葵 「連休だからって遊びすぎよ。昨日というか今朝だって4時過ぎまで遊んでたでしょ」

愛 「ブログの更新も滞っていましたね」

夏 「うぅ、すまん。どうしても休みの前の日って遊んじゃって更新しないことが多いんだよ(汗)あ、そういえば新しい車が来たよ」

葵 「唐突に話題を変えたわね。トヨタの『IQ』だっけ?」

夏 「うん」

愛 「色は赤いのですね。小さくて可愛らしいです」

夏 「でしょ。燃費もいいし、小回りきくし気に入って乗ってるよ。次回あたり覚えてたら写真載せようか」

葵 「それは覚えていないフラグね・・・。あ、前回の5000Hitしましたっていう日記に対してたくさん拍手コメントもらってたわよ?」

夏 「おぉ、ありがたいことです。じゃあ、早速返事のほうにいかせてもらおうか」

愛 「『レヴァニス』さま、ありがとうございます。『けいおん』はあまり音楽には触れないのですか。私たちはあまり音楽に関する知識がないのでそれくらいのほうが安心して観れるでしょうか」

夏 「『クラナド』は俺はちょっと観たことあるんですけど、ストーリーが切なすぎて挫けました(笑)それでも作品自体は嫌いではないので、今度また続きを観てみようと思います」

葵 「『ダバ』さま、コメントありがとうございます。ねぇ、夏太陽、『ゴレンジャー』って何?」

夏 「あぁ、いわゆるスーパー戦隊シリーズの1つだな。年代的には結構古いから今のと比べると映像的には劣るかもしれんが・・・たしか、いつも行くレンタルショップにあったと思うから機会があったら借りてきてあげるよ」

葵 「そうなんだ、よろしくね」

愛 「『Fumi』さま、ありがとうございます。けいおん、数日で全話ですか、すごいですね。それだけ面白いということでしょうから、今から観るのが楽しみです」

夏 「早く全巻レンタルされねぇかな。『セレスト』さん、ありがとうございます。いやはや、こうやってブログに足を運んでくれる人がいるのも俺が続けていける理由の1つですから、また遊びに来てください」

葵 「『柚己』さま、お久しぶりです!最近あまり見かけなかったので心配していましたが、お元気そうで何よりです」

夏 「金曜日はこちらこそありがとうございました。是非また飯行きましょう!それから、『けんろくパーク』さんにもコメントを頂いていて、なんとお祝いイラストまで頂いてしまったのだ」

葵 「それは凄いわね。けんろくパークさま、ありがとうございます」

愛 「とっても嬉しいです」

葵 「どんなイラストなの?」

夏 「うむ、これだ!!」

けんろくパークさん頂もの01

葵 「え・・・えぇぇえっ!?」

愛 「これは大胆ですねぇ」

夏 「いや~、ほんとありがたいです。よかったね、2人とも・・・って、どうした葵さん?」

葵 「・・・」

愛 「お姉さま顔を真っ赤にしたまま固まっています。どうやら少し刺激が強すぎたみたいですね」

夏 「ふむ、なるほど。気絶しているうちに、このイラストと同じポーズをとらせてみ、づぅろぶっ!!」

愛 「見事な回し蹴りです、気絶したままでもその威力、さすがは葵お姉さまですね。ふふ、さすがに私も人前でこの格好をするのは少し恥ずかしいですね。と、夏太陽もお姉さまも起きる気配がないですし、今回はここまでですね。それでは、次回もよろしくお願いいたします。たくさんのコメント本当にありがとうございました」
2009/09/17

(9/17号)ありがとう、5000Hit

夏 「え~、こんなブログにも足を運んでくれている方々のおかげでこの度カウンターが5000を越えました。ありがとうございます」

ありがとう5000Hit

葵 「ありがとうございます」

愛 「ありがとうございます、これも皆さまのおかげです」

夏 「1年半弱で5000人も来てくれたのか。自分で言うのもなんだが、結構変なブログだからそんなには栄えないと思ってたけど、ありがたいことだね」

葵 「そうね、今月はちょっと更新ペースが遅い気もするけど」

夏 「あ~、職場が変わって疲れてるんだとでも思ってくれ・・・(汗)しかし、ブログに来てくれる人はもちろんだけど俺にとってこの日記を続けられているのは葵さんと愛李さん2人のおかげでもあるんだよ」

愛 「私たちは特に何もしていませんよ?」

夏 「こうやって話し相手になってくれてるだけでいいんだよ、俺1人でやってたら絶対こんなに続かねぇって(笑)」

葵 「ふ~ん、そういうものかしらね」

夏 「そういうもんです」

愛 「来月で私がここへ来て1年、葵お姉さまは2年ですか。なんだか過ぎてしまえばあっという間ですね」

夏 「そうだねぇ。また来月になると『Volks』で『新作ドレス発表会』があるわけか・・・。さてさて、今年はどうなることやら」

葵 「ん?」

夏 「いや、何でもない(笑)」

愛 「そういえば夏太陽、何やら夜中に起きていませんでしたか?戻ってきたと思ったらまた部屋を出て行ったり」

夏 「あ~、腹が痛かったんだ」

葵 「何、また?(汗)」

夏 「うん、また・・・。何かねぇ、たまに痛くなるんだよねぇ。家族で同じもん食べてるから食べ物が原因とかではないと思うけど」

愛 「今はお腹からくる風邪が流行っているそうですから、気をつけてくださいね」

夏 「この前も腹からきた風邪だったからな。2人も気をつけてね、こういう時期はほんと何を着たらいいのか分からんけど」

愛 「はい」

葵 「さて、それじゃ今日はそろそろコメントの返事にいきましょうか」

愛 「そうですね。『ダバ』さま、『仮面ライダーカブト』は全12巻のうち11巻まで観ました。そろそろ終わりが見えてきましたね。『ハイパークロックアップ』、まさか『クロックアップ』よりも早く動けるなんてびっくりです」

夏 「それどころか時間そのものを止める敵まで出てきたからな。ハイパークロックアップは時空をも飛び越える力を持っているらしいけど」

葵 「最終巻はレンタル中だったんだっけ?」

夏 「うん。ただ、別の店でもアニメDVDの安くなるセールやってたから今度そっちで見てくるよ」

愛 「カブトが終わったら何を観ますか?」

夏 「そうだなぁ、今のところ予定はないよね。特撮じゃなくてアニメだけど『けいおん』ってのをちょっと観てみたい」

葵 「けいおん?」

愛 「軽音楽部のお話だったかと。詳しくは調べてみないと分かりませんが」

夏 「まぁ、まだ3巻くらいまでしかレンタル開始してないし急ぐこともないんだが。先が出てないと続きが気になって仕方ねぇ(笑)」

葵 「たしかにね」

夏 「んじゃ、今回はこのへんで。これからもよろしくお願いします」
2009/09/15

(9/15号)天の道を行き、全てを司る

夏 「寒い・・・寒いな今日は」

葵 「そうねぇ、さすがに夜は長袖じゃないと風邪ひくかも」

愛 「ですが、今週末からの連休『シルバーウィーク』は秋晴れが続くということですよ。気温は分かりませんが、やはりお休みの日は晴れてほしいですね」

夏 「だな~。よし、冬用の布団出そう」

葵 「え、そこまで(汗)」

夏 「掛け布団だけだけどね。暑かったら掛けなきゃいいし」

愛 「では、私とお姉さまのも一応出しておきましょう。寒いまま寝て風邪をひくよりはいいですから」

葵 「そうね。よろしく、愛李」

夏 「さてと~、今日もDVDの続きを観ようかね。世間では新番組『W』が始まった『仮面ライダー』だが、俺は今あえて『カブト』を観る!」

葵 「Wも割りと評判いいみたいよ?手足が伸びたり、ライダーキックが半身ずつ飛んでいったりと奇抜なアクションもあるみたいだけど」

夏 「まぁ、俺はどっちかって言うとまとめて観たい派だからな。『ディケイド』は珍しく毎週観てたけど」

愛 「今回の仮面ライダーカブトですが、『キャストオフ』や『クロックアップ』といった特殊なアクションが印象的ですね」

夏 「うん。強化装甲のようなものを纏った『マスクドフォーム』、そして鎧を脱ぎ捨て真の姿とも言える『ライダーフォーム』の2段階の変身がカッコイイよね。敵である『ワーム』もそうだけど、いわゆる昆虫の『脱皮』をイメージしたデザインらしいよ」

葵 「クロックアップもカブト特有の能力の1つね。説明によると『自らのタキオン粒子をを操作し、自分の時間の流れを操作することで行う超高速の特殊移動方法』っていうことだけど、要するに普通の人からは見ることのできないくらいの速度で動けるってことかしら」

夏 「走行中の車の上とかでも止まっているかのように普通に戦ってたし、それどころか水の上も移動してたからな。いいなぁ、俺も欲しいぜクロックアップ」

葵 「使いすぎると早く歳をとったりしないのかしら?」

夏 「それは・・・どうなんだろう(汗)」

愛 「ふふ、でもあったら便利ですよね。夏太陽は仕事始まるギリギリまで寝れますね」

夏 「おぉ、そうだね。夢のような話だ!ディケイドにカブト出てきたときクロックアップあるから最強じゃんとか思ったけど、『555』の『アクセルフォーム』で対抗したりしてたな。ああいう演出をもっとやればよかったのに」

葵 「それから妙に料理にこだわるところがあるわよね、カブトは。ちょっとした料理対決番組みたいな感じだわ」

夏 「闇料理対決とかしてたしな。『光の包丁』と『闇の包丁』とか、昔やってた『中華一番』とかあんなノリだった気がする」

愛 「特撮を観てお腹が減るというのも珍しい体験ですね」

夏 「たしかにね(笑)」

葵 「まぁ、私的には結構好きな仮面ライダーかな。ずっとシリアスで通すよりはああいうギャグも取り入れてくれたほうが観ていて疲れないし」

夏 「そうだね。今8巻ぐらいまで観たから、そろそろストーリー的にも折り返しなのかな。前回レンタルショップ行った時は続きの巻が貸し出し中だったからまた今週末あたりにでも行ってこよう」

愛 「はい。それでは、そろそろコメントの返事にいきましょう」

葵 「『けんろくパーク』さま、もうすぐ紅葉が綺麗な季節ですね。気候がよければ紅葉狩りなんかもいいかもしれません。言われてみれば私は最近スカート履いてないかもですね(汗)」

夏 「だな~。あんまり秋物とか冬物のスカートって持ってなかったよね。あってもメイド服とかだし。何か良さそうなの探しておくよ」

愛 「『Fumi』さま、コメントありがとうございます。たしかにFumiさまのお仕事は『ハロウィン』に関するイベントもありそうですものね。私の着ている服はこの前『リトルワンダー』さんで購入したものです。Fumiさまのお譲さまにも可愛い服を着せて差し上げてください」

夏 「んじゃ、カブト観るぞ!」

葵 「というかほんと今更な内容だったわね」

愛 「放送は2~3年前ですから」

夏 「うぅ、面白いからいいじゃないか」

葵 「いいけどね」

愛 「ふふ、では次回もよろしくお願いいたします」
2009/09/13

(9/13号)秋です

夏 「う~ん、昨日涼しかったと思ったら今日はめちゃくちゃ暑いな」

愛 「そうですね、半袖でもよかったくらいです」

葵 「わざわざ長袖出したのにね」

夏 「まぁ、半袖もまだしまっちゃわないで少し様子を見ようぜ。さて、9月も中旬に入ったしそろそろ夏が終わって秋に入っていく時期だと思うんだが」

葵 「7月とかあんまり気温も上がらなくてこのまま夏がないまま秋になっちゃうかと思ったくらいだったけど」

愛 「しっかりと暑い日もあって夏を感じられましたね」

夏 「うむ。そんなわけで、またちょっとディスプレイをいじってみた。前回のテーマが『ウェディング』とするならば今回のテーマはそのまま『秋』だな」

葵 「どんな感じ?」

愛 「あ、紅葉ですね。いかにも秋といった感じです」

秋01

秋02

秋03

秋04

夏 「やっぱ場所が狭いから後ろのいらんもんまで写るな(汗)」

葵 「それは仕方ないんじゃない?部屋の面積を考えてもこれ以上広くするのも難しいでしょうし」

夏 「やろうと思えばもう少しいけるが・・・」

愛 「また少し部屋が散らかってきていますから、ひどくなるまえに片付けたほうがいいかもしれませんね」

夏 「う、そうね(汗)」

葵 「このかぼちゃは・・・あ、来月『ハロウィン』か」

夏 「そういうことか。某100円ショップを物色中にたまたま見つけたから買ってきたんだけど、言われてみればたしかにハロウィンだからってことかもしれんな」

愛 「夏太陽はハロウィンって特に何かしたりしませんよね?」

夏 「しないなぁ、ネットゲーのイベントがあれば参加するくらいか(笑)ハロウィンに向けてイラスト描いたりしてみるか」

葵 「そう言ってやらないのがいつものパターンね」

夏 「うぅ・・・。いや、なんか『やらなきゃ!』って思っちゃうと逆にできなくなっちゃうというか、変なプレッシャーを感じるというか(汗)」

愛 「ふふ、では気が向いたら程度で考えればいいのかもしれませんね」

夏 「そうだね。さて、来週行けば連休だし頑張るとしますかね・・・はぁ、元の職場に戻りたい」

葵 「愚痴ってもしょうがないでしょ。とりあえず慣れるまでは頑張ってみなさいよ」

夏 「は~い。んじゃ、今回はこの辺までかな」

愛 「次回もよろしくお願いいたします」
2009/09/10

(9/10号)新しいカード

夏 「ふっふっふ・・・」

葵 「何よ、帰ってきて早々気持ち悪い笑いかたして」

夏 「気持ち悪いて(汗)まぁ、いいや。今日帰りに『ロードオブヴァーミリオン』を1回だけやってきたんだけど・・・見て見て!」

アフロ01
アフロディーテ

愛 「あ、可愛いです」

夏 「でしょでしょ。『神族』の『アフロディーテ』っていうカードなんだけど、イラスト可愛いからずっと欲しかったんだよねぇ」

葵 「でも夏太陽のデッキって『亜人』が主体じゃなかった?」

夏 「うん。でも神族のほうのデッキも作ろうかと迷ってたんだけど、このカードをゲットしたから作ることに決めた」

葵 「安直ねぇ(汗)」

夏 「いいじゃないか、カードゲームをやる上で必要なのはカードに対する愛情だぜ?」

愛 「たしかに自分の好きなカードでプレイをすればやる気も違いますよね」

夏 「そういうことだ」

葵 「なるほどね。それで、どんなデッキにするの?」

夏 「まだ決めてはいない。こんなのがいいかな~っていうイメージはあるけど、とりあえずそれをLoVの師匠である『アシェリート』さんに相談して決めようかと」

愛 「どのようなデッキになるのか楽しみですね」

葵 「完成したら見せてね。ところでさ、昨日の内容とタイトルなんだけど結局何の日だったわけ?」

夏 「あ、そうか。肝心なことを書かなかった(汗)なんであんな話をしたかというと9月9日で『救急の日』だったわけだよ。しかも今年は2009年で9が3つ並ぶというね」

愛 「他にも9が2つで『9×9の日』とも言われているみたいです」

夏 「へぇ、それは知らなかったな。ちなみに2人は計算は得意なほう?」

葵 「私はあんまり・・・愛李は結構暗算速いわよね」

愛 「う~ん、そうですか?」

夏 「ほほぅ。愛李さん、問題『1036×527』は?」

葵 「あのね、いくら得意だって言ってもそんなの暗算できるわけな」

愛 「『545972』ですか」

葵 「できたの!?」

愛 「答えを聞かなければ合っているか分かりませんが、夏太陽いかがです?」

夏 「いや、思いつきで出しただけだから分から、んっちゅ!?」

葵 「だったら出すな!!」

夏 「・・・ごべんだざい」

葵 「電卓電卓・・・。あ、合ってるわ(汗)」

愛 「ふふ、よかったです」

夏 「スゲェなぁ、俺計算ってぜんぜんダメなんだよね・・・」

葵 「あ、そんな気がする」

夏 「うぅ・・・そんな馬鹿に見える?(汗)」

葵 「そういうわけじゃないけど、文系か理系で分けるなら文系なのかなと。ライトノベルが主だけど読書とか割と好きみたいだし」

夏 「ふむ、たしかに高校のときの選択科目は文系だったな。久しぶりにライトノベルでも読むかぁ。何かオススメある?」

葵 「オススメって言われてもねぇ・・・」

愛 「何か夏太陽が好きそうなものを探しておきますね」

夏 「うん、お願い。じゃあ、今回はこのへんまでかな」

葵 「次回もよろしくお願いします」
2009/09/09

(9/9号)今日は何の日、うっう~

夏 「ただいま~。雨が降ってきたと思ったら一瞬で止んだ・・・」

葵 「おかえり、今日は早かったわね」

夏 「昨日が遅すぎたんだ、昨日が(汗)」

愛 「昨日は何かあったのです?」

夏 「うん、職場で講演会があってね。『海堂 尊』っていう人知ってる?」

葵 「なんか聞いたことあるような・・・」

愛 「『チームバチスタの栄光』を書いた人ではありませんでしたか?映画やドラマにもなりましたよね」

夏 「お、正解。チームバイスタにも登場する『Autopsy imaging(オートプシー・イメージング)』、『Ai』というものに関しての講演だったわけだが」

葵 「何それ?(汗)」

夏 「簡単に言うと『死亡時画像診断』だな。診察時にCTとかMRIを撮ったりするじゃん?あれを亡くなった人に対して行うこと」

愛 「亡くなった方の検査、ですか?」

夏 「検査というか、普通なら死因を特定するためには解剖するしかないわけだけど、やっぱり遺体を傷つけるのとかって遺族にとってはあまり気持ちのいいものじゃない、と」

葵 「なるほど」

夏 「他にも色々と理由があるんだけど、例えば入院中の患者さんが治療の2日後に亡くなってしまったとなったらどう判断する?」

葵 「・・・医療事故?」

夏 「ほとんどの人はそう答えるだろうね。病院側が死因の特定のために解剖したいとおそらく遺族の方は反対するだろうし。お医者さんだって神じゃないんだから解剖もしないでどうして亡くなってしまったのかなんか分かるはずもない」

愛 「場合によっては訴えられても仕方のない状況ですね」

夏 「うん、この事例は実際にあった事件なんだけどね。そのときのお医者さんはどうしたかというと、このAiを使ったんだよ。その結果、この患者さんは『脳卒中』で亡くなったことが分かった。つまり医療ミスでもなんでもなかったんだよ」

葵 「なるほどね。患者さんの死因判明に役立つだけじゃなく、お医者さん自身の身を守るためにもいいってわけか」

夏 「そういうことみたいだよ。まぁ、偉そうに書いたけど昨日聞いたことをそのまま書いてるだけなんだけどね!」

葵 「威張ることじゃないでしょ・・・」

愛 「ですが、この先お医者さんの数も減っていくようですし医療現場のあり方も見直されるべきなのかもしれませんね」

夏 「あと5~6年もすればお医者さんの数は半減するらしいからな・・・。そういう感じの内容で話し自体は面白かったんだけど、いかんせん開始が18時でそれから2時間くらいじゃん?後半は疲れと空腹でほとんど覚えてない」

葵 「ダメじゃん(汗)でも、ちょっと興味あるかも。夏太陽、チームバチスタの栄光借りてきてよ」

夏 「お~、いいよ。俺ももう1回観たいと思った」

愛 「私も観てみたいです。さて、今日はそろそろコメントの返事へいきますか?」

夏 「そうだね。『レヴァニス』さん、『ロードオブヴァーミリオン』面白いですよ。たしかにお金はかかりますが(汗)カードのイラストはカッコイイし種類もあるのでコレクションアイテムとして集めるのもいいかもです」

葵 「何度も言うけど使いすぎないようにね」

夏 「う、はい(汗)」

愛 「ふふ、それでは今回はここまでということで」

葵 「次回もよろしくお願いします」

2009/09/07

(9/7号)紅蓮

夏 「う~ん、暑いんだか寒いんだが分からん気候だな」

愛 「そうですねぇ、着る物に困ります」

葵 「ところで何をさっきからやってるの、夏太陽は?」

夏 「ん~、最近始めたゲームのデッキ編成」

愛 「ゲームですか?」

夏 「『LORD of VERMILION』(ロードオブヴァーミリオン、以下LoV)っていうアーケードゲーム」

葵 「また新しいゲーム始めたのね」

愛 「どのようなゲームなのですか?デッキ編成ということはカードを使ったゲームのようですが」

夏 「筐体の上でカードを動かして操作するんだよ。ルールは簡単にいうと陣取り合戦みたいな感じかな。いろいろなカードがあるからコレクションアイテムとしても楽しめるよ」

愛 「たしかにたくさんの種類がありますね。ガイドブックまで買ったのですか」

夏 「プロモーションカードが付いてたからつい・・・」

葵 「ふ~ん、夏太陽のデッキは『亜人』で固めた編成なのね」

夏 「まだ始めたばっかでほとんどルールとかも理解してないんだけど、カード集めが面白いからやってたりして」

愛 「なるほど」

葵 「まぁ、ほどほどにしなさいよ」

夏 「は~い。しっかし、前回に引き続き今日もこれといったネタがねぇなぁ(汗)」

葵 「そうねぇ・・・」

愛 「困ったときの都市伝説はいかがです?」

夏 「お、そうしようか。そうだなぁ、2人はこの世で一番恐い話って知ってる?」

葵 「一番恐い?」

夏 「そう、この世で一番恐い怪談・・・それは『牛の首』っていう話なんだ」

愛 「タイトルだけ聞くとあまり恐そうではありませんが、どのようなお話なのです?」

夏 「それは・・・俺も知らん」

葵 「な、何よそれ!?」

愛 「内容も知らないのに一番恐い怪談なのですか(汗)」

夏 「いや、あまりにも恐い内容だから絶対に喋ってはいけないらしいんだよ。なんでも、その内容を知っている人が友達に話を聞かせたそうなんだ。すると、その友人はあまりの恐さに発狂し死んでしまったらしい・・・」

葵 「う・・・それってどれだけ恐いのよ・・・」

愛 「『ナナシノゲエム』みたいですね。その話を知ってしまったら死んでしまう、みたいな」

夏 「あ~、たしかになぁ。って、これで全部なんだけどね、牛の首の話」

葵 「短いし(汗)そういえばナナシノゲエムは何か進展したの?」

夏 「いや・・・とりあえず今出ているアクションゲームはクリアしたけどまだ必要なアイテムが全部そろってないっぽいから、どっちにしてももう1周だな」

愛 「是非グッドエンドを目指してください」

夏 「このまま終わるのは後味悪すぎるしね」

葵 「ん~、何か今日は妙に眠いんだけど・・・」

夏 「俺もだ。少し早いけど寝るかぁ」

愛 「そうですね。それでは、今回はここまでということで」

葵 「次回もよろしくお願いします」
2009/09/04

(9/4号)寒いですね

夏 「なんか寒いなぁ、昨日今日」

葵 「そうねぇ、そろそろ秋の気候なのかしら」

愛 「そうかもですね。長袖の服とか出しておきましょうか」

夏 「気温の上がり下がりが激しいから2人も風邪をひかないようにね」

葵 「夏太陽がそれを言う?熱出してたくせに」

夏 「う・・・、いや、あれはちょっと油断したというか。ちょっと職場で異動になっちゃったりして、気持ち的にもいろいろとね」

愛 「異動になったのです?」

夏 「うん。ようやく仕事とかも覚えてきて、環境的にも気に入ってたんだけどね。異動先の人が1人辞めちゃうから人が足りなくなるとかなんとか・・・」

葵 「ふ~ん、断れないわけ?」

夏 「同じ部署の人たちが猛反対してくれたけど無理だったみたい。まぁ、上司が決めたことだし従わないわけにはいかないんだろうけどさ」

葵 「それなら仕方ないわよね。きっと異動先もやってれば気に入るわよ」

夏 「だといいがね(汗)」

愛 「仕事に慣れるまではまた大変かもしれないですが、頑張ってください」

夏 「2人が応援してくれるなら頑張れそうな気がする・・・」

葵 「頑張りなさいな」

夏 「う~ん、今日はどうしよう?」

葵 「何よ、決めないで始めたの?(汗)・・・いつものことか」

愛 「今日は特に変わったこともありませんでしたものね」

夏 「だよな~。まぁ、いいか明日も仕事だし今日はこれで終わりにしちゃおうか」

葵 「そう?じゃあ今回はこの辺で」

愛 「次回もよろしくお願いします」
2009/09/02

(9/2号)ナナシ真のエンディングは・・・?

夏 「『ナナシノゲエム目』2周目クリア~、なんだが・・・」

愛 「どうかしましたか?」

夏 「やらなきゃよかったかも(汗)」

葵 「何よ、グッドエンドじゃなかったの?」

夏 「これならまだ1周目のエンディングのほうが救いがあった気がするよ。まだ満たしていない条件があって、さらに違うエンディングがあるのかもしれないけど」

葵 「どんなエンディングだったの?」

夏 「えっと・・・あ、ここから先はネタバレになりますので未プレイの人は自己責任でお願いします。まず1周目のエンディングは恋人が目を覚まさない終わりだって話したじゃない?」

愛 「はい」

夏 「で、2周目だとさらに選択肢が出てきて『恋人を助けに行きますか?』って聞かれるんだけど、それは当然『はい』を選ぶよね」

葵 「行かないと1周目と同じエンディングになりそうだものね」

夏 「だから行ったわけだよ、助けに。そもそもこのナナシノゲエムは、1作目の時に明かされたけど『イクタ』という人物が作って、ゲーム作りに没頭するあまり自分にかまってくれなくなったことでゲームとそれをプレイする人々に恨みを持ってしまった『アサヒ』ちゃんという子が配信していたっていう話だったわけだ。もの凄く掻い摘んだ説明だけど」

葵 「たしかアサヒちゃん自身も死んじゃってたんだよね、1人寂しく・・・」

夏 「うん、最後にはちゃんと想いを伝えて成仏していったけどね」

愛 「なんだか悲しいお話なのですね」

夏 「まぁね。そんで、近作ではアサヒちゃんという依り代を失ったゲエムが今度は大好きな幼馴染との関係が崩れて負の感情を抱いたまま意識不明になっている『アカネ』という子を取り込みゲームを配信するというのが事の発端」

葵 「1周目でもアカネさんは救えるの?」

夏 「救えるよ、恋人が目を覚まさないっていうだけで。そんで、助けに行った先でゲエムの意思みたいな奴と対話するんだけど、『自分も消えたくない』って言うんだよね。そのためには結局誰かを依り代にしなければならないと」

愛 「それが恋人だったということですか」

夏 「ただ、さっきも言ったけどこのゲエムが人を取り込むための条件として、その人が負の感情を抱いていないといけないらしい。だから、恋人の前で主人公を殺そうとする」

葵 「まさか、そのままやられちゃうんじゃないわよね・・・」

夏 「そのまさかだ。結果だけいうと『主人公が死んで、恋人がルグレ(ナナシノゲエムにおけるゾンビ的な敵)化して終わる』というエンディングだった」

葵 「う、うわ・・・」

愛 「それはたしかに救いがありませんね」

夏 「でしょ?それだったらまだ目を覚まさないだけのほうがマシだったと思うんだよ。これが真のエンディングだとは思いたくないから、いろいろネットとかで調べてはいるんだけどねぇ」

葵 「有力な情報はない、と。う~ん、まさかのバッドエンドね」

夏 「まぁ、とりあえずは新しく遊べるようになったアクションでもやって、3周目をやるか考えよう(汗)」

愛 「そうですね。それでは、そろそろコメントの返事へ移りましょう」

夏 「『けんろくパーク』さん、いいっすねぇ、そんなラストだったら嬉しいです。何でいきなり『イクス』に気がいってしまったのかは自分でも分かりませんが(笑)また気が向いたら何か描いてみようと思います」

葵 「それにしても見つからないわね、『サウンドステージX』のDisc1。本当にどこにやったか心当たりないの?」

夏 「ないんだよなぁ・・・」

愛 「前の車のオーディオの中という可能性はありませんか?」

夏 「あの車で聴いた記憶はないんだけど、その可能性も0ではない。一応、次の車にそのカーナビ付けてもらうことになってるから中にあれば戻ってはくると思うけど・・・」

葵 「まぁ、ちゃんと管理しておかないのが悪いわよね」

夏 「うぅ、面目ない(汗)」

愛 「夏太陽が仕事に行っている間も、お姉さまと私とで探してはいるのでもし見つかったらお知らせします」

夏 「ありがとう、2人とも。お礼にチュ~をしてあげよう!」

葵 「いらないわよ」

夏 「即答かぃ!?」

愛 「ふふ、それでは今回はここまでですね」

葵 「次回もよろしくお願いします」

■  プロフィール

夏太陽

Author:夏太陽
□夏太陽(なっさん)□
・趣味は「遊ぶこと」。休日の主な過ごし方はカラオケかゲーム・・・

□葵(あおい)□
・夏太陽家の長女。ドルフィードリームスタンダードモデル「アオイ」、夏太陽に迎えられる。誕生日は10月29日。

□愛李(あいり)□
・夏太陽家の二女。ドルフィードリーム「冥土へ誘うものアイリ」モデル。誕生日は10月25日。

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