徒然・夏太陽日記

夏太陽とそのパートナーである葵、愛李による趣味全開のまったり会話。当ブログには球体間接人形やドールアイを含む画像も掲載されていますので、それらに嫌悪感などを抱く方は申し訳ありませんが閲覧はご遠慮下さいますようお願い致しいます。
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2009/10/29

(10/29号)葵さん、ハッピーバースディ

夏 「さて、今日は葵さんの誕生日だね。おめでとう!」

愛 「おめでとうございます」

観 「おめでとう、葵姉!」

葵 「ありがとう。もうここにきて3年目か、長かったような短かったような」

誕生日葵

夏 「愛李さんの時にショートケーキ食べたから今日はモンブランにしてみた・・・コンビニのだけど(汗)」

葵 「コンビニでも十分よ。というか、3人とも誕生日近いんだからお祝いするなら一緒の日でいいんじゃないの?」

愛 「そうかもしれませんね」

観 「じゃあ来年は皆で一緒に祝おうね!」

夏 「了解だ。んで、話は変わるが今週の日曜日は『ドールショー』なわけだが」

葵 「そういえばそうね」

観 「ドールショーってボクたちみたいなドールがたくさん集まるイベントなんでしょ?興味あるんだけど、夏太陽は行くの?」

夏 「うん、今のところは行くつもり。問題はどうやって行くかだが・・・荷物あるし車にしようか。近くに駐車場もあった気がするから」

愛 「後で調べてみましょうか。おそらくサイトにアクセス情報出ていると思うので」

夏 「そだね。まぁ、何とかなるでしょう」

観 「楽しみだな~」

葵 「でも土曜日仕事でしょ、大丈夫なの?」

夏 「うおぉ・・・考えないようにしてたのに。大丈夫だよ、遊ぶことに関してはテンションだけでもなんとかなるから(笑)それに土曜日の夜は『ライテン』さんと映画を観に行く予定だし」

愛 「何を観るのです?」

夏 「『REC2』っていう映画」

葵 「この前DVDで1作目を借りてきたやつね。案の定というか何と言うか・・・釈然としない終わり方だったけどね」

夏 「2は一応あれの続きらしいよ。続けるって言っても微妙な感じの予感しかしないが(汗)」

観 「夏太陽はいわゆるB級映画が好きなんだよね?」

夏 「好きというか興味を持ったものはとりあえず借りてきて観るって感じかな。そして後悔したことは多々あるが、たぶんこれからも借り続けるだろう」

葵 「言っておくけど全然格好良くないからね」

夏 「うぅ・・・」

愛 「ふふ、でも私もB級映画好きですよ」

観 「ボクも映画は好きかも、この前観た『ミラーズ』はちょっと怖かったけど」

夏 「あぁ、『キーファー・サザーランド』主演のね。そのまんま『ジャック・バウアー』だったが(笑)さて、そんじゃ今日はこの辺までにしておこうか」

葵 「次回もよろしくお願いします」
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2009/10/28

(10/28号)久しぶりの戦場

夏 「ただいま~」

葵 「おかえり、今日は遅かったわね」

夏 「おう、実は久しぶりにゲーセンへ行ってきたんだよ。『戦場の絆』の大きなバージョンアップがあったからどうしても気になってしまってね」

愛 「そう言えば最近絆をやっていませんでしたね。久しぶりの絆はどうでしたか?」

夏 「いや~、やばかったよ。グラップルできないわ、連撃はミスるわで格闘カテゴリ使ってるのに大地雷をかましてきたぜ(汗)」

葵 「そういうテクニック名みたいなのを言われても全然分からないけど、大変だったみたいね」

観 「戦場の絆って何?」

夏 「あぁ、観月はまだ知らなかったか。『機動戦士ガンダム』っていうアニメを題材にしたゲームだよ・・・って、ガンダムも分からないか(汗)」

観 「うん、名前くらいなら知ってるけど」

夏 「よしよし、それじゃあ今度俺が教えてあげよう」

葵 「夏太陽に教わると無駄に長くなるけどね・・・」

夏 「自称ガンオタですから。ガンダムの機体名クイズみたいなのがあればそれなりに勝ち残る自信はあるぜ!」

愛 「ふふ、本当に好きですね。ところで大きなバージョンアップということでしたが、例えばどのようなことが変わったのですか?」

夏 「一番大きなのは何と言っても新しい機体の追加だろうね。連邦には『ブルーディスティニー1号機』、ジオンには『イフリート』が配備された。ブルーはとても好きな機体だから欲しいな~ってね」

葵 「なるほどね。それで手に入ったの?」

夏 「いや・・・クジに外れて手に入らなかった(汗)対人戦で勝利するとクジを引けて、それに当たると手に入るっていうシステムなんだよ」

観 「クジ運がないと厳しいかもね~」

夏 「はっきり言って、観月をお迎えしたときに今年分くらいの運は全部使い果たした自信はある(笑)」

観 「う、なんかゴメン(汗)」

夏 「いやいやいやいや、謝る必要なんかないよ。観月をお迎えできたことは心底嬉しいんだから運を使い果たすくらいどってことないんだぜ」

愛 「よかったですね、観月ちゃん」

観 「うん!」

葵 「まぁ、いつも言っていることだけど絆も安くないんだしあんまりやりすぎないようにね」

夏 「おうよ。さて、それじゃそろそろコメントの返事にいこうかね」

葵 「『けんろくパーク』さま、ありがとうございます。観月がくれた服、可愛いですよね。この季節に着るにはちょっと足が寒いですけど」

夏 「『可愛色っぽい』、新しい言葉ですね(笑)」

観 「葵姉は何か頼りになりそうだし、つい甘えたくなっちゃうんだよね。ね、愛姉?」

愛 「ふふ、そうですね」

夏 「俺にも甘えてくれていいんだぜ!?」

観 「夏太陽は、あんまり頼りになさそうだからなぁ」

夏 「ぐぅ・・・言い返せねぇ(汗)」

葵 「まぁ、頑張りなさい(汗)じゃあ、今回はこの辺までということで」

愛 「次回もよろしくお願いいたします」
2009/10/26

(10/26号)また台風?

観 「う~ん、今日は寒いねぇ」

葵 「そうねぇ、何か台風もきているみたいだし。天気が悪いのもそのせいだとか」

愛 「このくらいの時期になると雨が降るだけでもグッと気温が下がりますね。観月ちゃん用の冬布団を用意しておいたからこれで寝てくださいね」

観 「うん、ありがとう愛姉!」

葵 「それにしてもこの寒さだと夏太陽も『あ~、寒ぃ』とかいいながら帰ってきそうね」

観 「あははは、似てるかも」

夏 「あ~、寒ぃ!」

葵 「・・・」

愛 「寸分狂わずでしたね」

夏 「ん、何の話だ?」

葵 「何でもないわよ。まだ雨降ってた?」

夏 「あぁ、ちょこっとね。通勤する時間帯は結構降ってたけど。でも、予報を見る限りしばらく天気悪いみたいだな」

観 「雨は何となく気が重くなるから嫌いだな~」

愛 「ふふ、たしかに観月ちゃんには晴れた日のほうが似合いそうですね」

観 「そういえば葵姉、この服着てみない?」

葵 「これって観月のじゃない、いいの?」

観 「ボクにはサイズが大きすぎて(笑)」

葵 「なるほどね。じゃあちょっと着させてもらうわね。・・・と、こんな感じだけど」

ナツキ服01

ナツキ服02

ナツキ服03

夏 「お、似合うね」

愛 「はい、お姉さまが着るとカッコイイですね」

観 「よかったら使ってよ、葵姉」

葵 「そうね、ありがたく使わせてもらうわ。それでも観月も試しに着てみたら?」

観 「うん~、じゃあ今度着てみるね(笑)それにしても寒いなぁ、葵姉ギュってして」

葵 「え、ちょちょっと(汗)もう、仕方ないわねぇ」

観月抱っこ

愛 「あ、観月ちゃんいいな。お姉さま、私もしてください」

葵 「えぇ!愛李まで!?」

愛 「ふふ、えい!」

愛李抱っこ

夏 「う、羨ましいぜ・・・。葵さん、俺も!」

葵 「それは無理」

夏 「ですよね(汗)さて、それじゃそろそろコメントの返事にいこうかね」

愛 「『けんろくパーク』さま、ありがとうございます。1年という期間も過ぎてしまえばあっという間でしたね。観月ちゃんというあたらしい姉妹も増えましたし、これからもよろしくお願いします」

夏 「ウチの娘は全員10月が誕生日(お迎え日)ですね。というのもだいたい10月に『DDG』があるのが原因だと思いますが(笑)ただ、葵さんを10月にお迎えしたのはまったくの偶然です」

葵 「あと3日もずれてれば月が変わってたけどね」

愛 「そう考えるとよく3人揃いましたね」

夏 「そだね(笑)んじゃ、今回はこの辺までかな」

観 「次回もよろしくね~!」
2009/10/25

(10/25号)DDギャザリング 2009 後編

夏 「そんなわけで『DDG2009』後編いってみよう」

観 「今日は葵姉と愛姉の新しい洋服の紹介だよね」

夏 「うむ。早速着替えてもらおうかな」

葵 「もう着替えてるわよ」

愛 「このような感じですが、いかがですか?」

観 「お~、愛姉可愛い~!」

メイド愛李01

メイド愛李02

愛 「ふふ、ありがとう観月ちゃん。葵お姉さまもカッコイイですよ」

葵 「そう?ありがとう」

ウェイター葵01

ウェイトレス葵02

観 「葵姉はネクタイとか似合うよね~」

葵 「まぁ、夏太陽がこういう服をチョイスすることが多いからね。自然と着慣れちゃってるのかも」

夏 「いいじゃない、似合ってるんだから。いや、もちろん葵さんには可愛い服も似合うと思うけどさ」

葵 「別にこういう服が嫌いなわけじゃないからいいんだけどね。可愛いっていうなら愛李とか観月のほうが合ってるだろうし」」

愛 「そんなことはないと思いますよ。お姉さまだってとても可愛いです」

葵 「そう言われると照れるわね(汗)」

観 「あっはは、葵姉顔が赤くなってるよ」

夏 「いつもはツンとしてるけど実は照れ屋なんだよ。そこがまた可愛いよね、うんうん、ゴフッ!?」

葵 「うっさい!」

観 「おぉ、強烈な回し蹴り」

愛 「いつもながらお見事です」

葵 「んとにもう・・・。そんなことより、今日は愛李の誕生日だったわね。おめでとう」

観 「そうなんだ、愛姉と私は1日違いなんだね」

愛 「そうですね。ちなみに葵お姉さまも29日ですし、3人とも10月後半に誕生日が集中しているんですよね」

夏 「うむ」

観 「あ、復活した」

夏 「ってわけでケーキを買ってきたから食べようぜ」

愛 「わざわざありがとうございます」

夏 「今回の服はウェイトレスとウェイター風だし、せっかくだから野外カフェっぽくするために簡単にだけどテーブルを用意してみた」

愛李ケーキ

葵 「ケーキ食べるのに紅茶でも飲む?」

夏 「おう、よろしく」

観 「ボクも手伝うよ」

愛 「あ、椅子もあるのですか。観月ちゃん座ってみますか?」

観 「うん。おぉ、丁度いい大きいさ」

夏 「一応『Volks』に売っていたやつだしね。大きさは問題ないはずだよ」

3人集合

愛 「いらっしゃいませ。ご注文は何になさいますか、なんて」

夏 「う~む、こんな可愛い店員さんがいるお店なら是非行ってみたい」

葵 「ちょっと長くなっちゃったしケーキとか食べるのはブログ終わってからにしない?」

夏 「お、そうだね。そんじゃ、コメントの返事にいってみようか」

観 「了解。『けんろくパーク』さん、はじめまして!これからはボクもブログに参加させてもらうので、よろしくお願いします」

愛 「ふふ、賑やかになりそうですね」

夏 「うっし、今回はこの辺までかな」

葵 「次回もよろしくお願いします」

集合2
2009/10/24

(10/24号)DDギャザリング 2009 前編

夏 「つ・・・疲れた・・・」

葵 「休日なのに何をそんなにクタクタになってるのよ?」

愛 「どこかへ出かけてらしたのですか?」

夏 「おう、『Volks』のショールームへな。今日は『ドルフィードリームギャザリング2009』(以下、DDG)だったから」

葵 「なるほどね。何か目当てのものがあったのかしら?」

夏 「目当てのものというか何と言うか・・・愛李さんをお迎えしたのって去年のDDGの時だったじゃない」

愛 「はい、去年の10月25日でした。そう考えると1年もあっという間でしたね」

夏 「そうだね。まぁ、何だ・・・今回のDDGでも新たに発表された子がいるんだよね。しかも3年ぶりのボークスオリジナルモデルの。そんで・・・」

? 「ねぇねぇ、ボクの出番はまだかな?」

葵 「ん?」

愛 「え?」

夏 「あぁ、呼ぶまで待っててって言ったのに(汗)」

? 「だって退屈だったんだもん」

夏 「はぁ・・・出てきちゃったもんは仕方がない。紹介するよ、2人の妹になる『観月(みつき)』だ」

観月01

観 「よろしくね。葵姉、愛姉」

愛 「わぁ、可愛いです。よろしくお願いしますね、観月ちゃん」

葵 「またしてもこんな唐突に(汗)もう2回目だから驚かないけどさ・・・。こっちこそよろしくね、観月。観月は私たちよりも背が小さいけど、オビツ50の素体を使っているのね」

観 「うん、そうだよ」

夏 「いやはや、観月は今日のイベントで発売された『ナツキ』モデルなんだけど正直お迎えできたのは奇跡に近かったよ」

愛 「そうなのです?」

夏 「いつものように整理券を抽選で引いたんだけど、番号は『44』だったのね。今まで参加した感じからこの番号なら安全圏内かなと思ってたんだけど、店員さんが提示した引換券の数の少なさに絶望した」

葵 「そんなに少なかったんだ」

夏 「うん。案の定即完売となってしまって、朝はそのまま帰ることにしたんだ。でも、夕方に展示品として使ったナツキを販売するってことを知って希望者が多い場合はジャンケン勝負ということだったんだけど・・・そこで勝つことができたんだ」

愛 「なるほど、たしかに奇跡的なお迎えですね。これも1つの縁でしょうか」

観 「ジャンケンに勝ったときの夏太陽の顔ったら凄かったよ。足なんかガクガク震えちゃって、そのまま倒れるんじゃないかと思ったくらい(笑)」

夏 「いや、だってよ~、本当にお迎えしたくてあれが最後のチャンスだと思ってたからそこで勝てたことが信じられなくて夢じゃないかと疑ったくらいだったんだぜ(汗)」

観 「そうなんだ。ま、これからよろしくね、夏太陽」

夏 「おうよ。それじゃ少し写真を撮らせてもらおうかな」

観 「おっけ~」

観月02

観月03

愛 「観月ちゃんは活発なイメージですね」

葵 「そうみたいね。私たちも元気を分けてもらってる感じがする」

観 「いくらでも持っていっていいよ(笑)」

夏 「ははは、それから葵さんと愛李さんにも服を買ってきたんだけどそれは次回紹介させてもらうとして、今回はそろそろコメントの返事に行こうか」

愛 「はい。『けんろくパーク』さま、私もあのバイク葵お姉さまに似合っていると思います。けんろくパークさまはバイクにも詳しいのですね」

葵 「『柚己』さまは昔バイクに乗っていたのですか。『ビゴーラ』ってどんなバイクなの、夏太陽?」

夏 「俺バイクについては何にも知らないんだよ(汗)あとでネットで調べてみようぜ」

愛 「そうですね」

観 「日付変更までに更新できるのかな~?」

夏 「うわ、やべぇ!?そんじゃ、今回はここまでということで」

葵 「次回もよろしくお願いします」
2009/10/22

(10/22号)木曜日の夜

夏 「う~い・・・やっぱり木曜日あたりになると疲れを感じるな。来週は土曜日も仕事だということを考えればまだマシだが・・・考えなきゃよかった(汗)」

葵 「なに1人で喋って落ち込んでるのよ」

愛 「コントみたいですね」

夏 「まぁ、来週のことは来週考えればいいか。とりあえず今週は明日行けば休みなわけだしな。2人はまた走ってきたの?」

葵 「うん、だいぶ運転慣れた」

愛 「スピードを出すと少し寒いですが、今までとは違った景色が見れて楽しいですよ。秋の紅葉が綺麗な季節ですし」

夏 「俺が帰ってくる頃にはもう辺りは真っ暗で紅葉とか見えないからな。通勤時は通勤時で眠気でそれどころじゃないし(汗)」

愛 「お休みの日にでも少しゆっくり見てきたらどうですか?」

夏 「そうね~、じゃあデートがてら一緒に行こうぜ。ところで愛李さんの着ている服、ほんとうは昨日紹介したかったんだけど2人とも走りに行っちゃったからできなかったんだよね(笑)」

葵 「いつもは夏太陽が私たちに押し付けてどっか行っちゃうんだからいいでしょ、たまには」

夏 「はい、すみません(汗)そんなわけで、今日は愛李さんの新しい洋服姿を披露しよう」

愛 「スカートは以前葵お姉さまが着ていたものですが、それとセットになっていた上着も一緒に着てみました」

愛李さん01

愛李さん02

愛李さん03

愛李さん04

愛李さん05

葵 「こういう服を着こなすのはさすがね、愛李。とっても可愛いわよ」

愛 「ふふ、ありがとうございます」

夏 「袖の部分とか可愛いよね、レースになってて。色も落ち着いていて秋っぽいイメージかな」

愛 「そうですね、今度お出かけする時には是非着て行きたいです」

夏 「また何かよさそうなアイテム見つけたらゲットしておくね」

葵 「お金の使いすぎにも注意しなさいよ」

夏 「う、はい(汗)それじゃ今回はこのへんまでかな」

愛 「次回もよろしくお願いいたします」
2009/10/21

(10/21号)盗~んだバ~イクで走りだす~(※盗んでません)

夏 「たっだいま~」

葵 「おかえり、って何よその大荷物は(汗)」

夏 「おう、この前ネットで購入したもんが届いたのだ」

愛 「随分大きいですが、何を買ったのですか?」

夏 「ちょっと待ってね、今用意するから・・・じゃん、これだ!」

愛 「バイク・・・ですね」

夏 「メーカーとか忘れちゃったけど1/4スケールのラジコンだね。ほんとうは1/3スケールが欲しいんだけど、なかなか売ってないんだよ(汗)」

葵 「1/4スケールでこの大きさ、1/3スケールになるともう置く場所がなさそうね」

夏 「さぁ、乗ってみないか!?」

葵 「やっぱりそうくる・・・」

バイク01

バイク02
ハーレータイプらしいです。

バイク03

バイク04

愛 「たしかにちょっと小さい気もしますが、ちゃんと2人乗りもできますね」

葵 「というか私免許持ってないけど」

夏 「はっはっは、いいんじゃない。まぁ、細かいことは気にしないでいいじゃない」

愛 「早速どこかへ行ってみましょう。お姉さま、運転お願いします」

葵 「だから免許持ってないって(汗)・・・何とかなるかな」

夏 「もう外は寒いから気をつけて行ってきなな~」

葵 「了解」

愛 「では、行ってきます」

夏 「あいよ~・・・って、まだブログ終わってないけど。いつもは俺が2人に任せちゃうしたまにはいいか。そんなわけで、今回はここまでです。次回もよろしくお願いします」

2009/10/20

(10/20号)まだまだ続くSFCネタ

夏 「よっしゃ~、『LIVE A LIVE』やるぞ」

葵 「すっかりスーファミにはまってるわね」

愛 「これも『スクエア』のソフトなのですね」

夏 「うむ。このゲームは最初に『幕末編』や『SF編』、『西部編』といったシナリオを選んで全7シナリオをクリアすると『オルステッド』編というのが始まり、さらにそれをクリアすると先の7シナリオの主人公から4人を選択して最後のシナリオに挑むというシステムなのだ」

葵 「それってとんでもないボリュームなんじゃないの?」

夏 「いや、各シナリオはそこまで長くはないから大丈夫だと思うよ。結構ギャグっぽい要素もあるから面白いかも」

愛 「では、少しやってみましょうか。シナリオはどうします?」

葵 「う~ん、よく分からないけど幕末編にしようかしら」

夏 「『おぼろ丸』が主人公のやつだな。俺も昔やってたとき最終PTに入れてたな~、割と強かった気がする」

葵 「そうなんだ。でも、結局は全部のシナリオやらないとクリアできないのよね。最終的な編成は各シナリオやってから決めると思う」

愛 「そうですね。気に入ったキャラクターがいるかもしれませんし」

夏 「おう、たぶん最終PTは好きなキャラで固めちゃっていいと思うんだよね。完全にクリアできなくなるってことはないと思うし」

葵 「ふ~ん。と、これはまた変わった戦闘システムね」

ライブアライブ01

夏 「マス目みたいになっててそこを移動したり、技の射程も物によって違うから立ち位置を考えながら戦わないとならないんだね。といっても序盤の敵はたいしたことないから適当にやっててもなんとかなっちゃうだろうけど」

愛 「逆にあまり難しくならないうちに戦闘システムを覚えてしまったほうがいいのかもしれませんね」

葵 「説明書とか・・・あるわけないか」

夏 「うむ、さすがにこれの説明書はなかったわ(汗)今でも生きている攻略サイトとか探してやるのがいいかもしれないね。攻略本も手に入りづらいだろうし」

愛 「詰まったらいろいろ調べてみましょう」

葵 「まずはやってみて、ね」

夏 「んじゃ、ブログのほうはこの辺までにしてゲームやろうぜ!」

愛 「ふふ、そうですね。次回もよろしくお願いいたします」
2009/10/19

(10/19号)Romancing Sa・Ga3

夏 「ただいま~っと。お、早速スーファミやってるねぇ。何のゲームやってるの?」

葵 「『ロマンシングサ・ガ3』をね」

夏 「ふ~ん、主人公『モニカ』なんだ」

愛 「なんとなく私に似ているかなと、お姉さまが」

葵 「似ているっていっても金髪なところくらいなんだけどね。ほとんどその場のノリでやっちゃった感じだけど」

夏 「まぁ、言われてみれば似てるかもね、丁寧なしゃべり方とか(笑)」

愛 「そ、そうでしょうか。それにしてもこのゲーム、RPGなのにレベルという概念がないのですね」

夏 「あ~、そう言やロマサガはレベルないね。戦闘終わったときにステータスがアップするようなシステムだから。技なんかもレベルアップで覚えるんじゃなくて、攻撃してると突然ひらめく感じだし」

葵 「RPGってかならずレベルが上がるものだと思ってたけど違うのね」

夏 「うむ、こういうゲームも結構あるよ。そうだな、レベルのあるゲームならこれなんかどうよ」

愛 「『大貝獣物語Ⅱ』ですか?」

葵 「『怪獣』じゃなくて、『貝獣』なの?」

夏 「知ってる人いるかな~、このゲーム。1994年に『HADSON』から出てるんだけど。キャラクターとかモンスターが結構可愛かった気がするんだよね。1作目は全クリしたんだけど、2はほとんど記憶にないのはなんでだろう」

葵 「また途中で投げ出したんじゃないの?」

夏 「そ、そうかも(汗)どうよ、ロマサガの途中だけどやってみる?」

愛 「そうですね。可愛いキャラクターというのが気になりますし」

夏 「問題はセーブのバッテリーが残っているかどうかだが・・・。ロマサガも昔のデータ残ってるみたいだし割りと大丈夫かもね」

葵 「じゃあ、起動・・・う~ん、これにはデータ残ってないわね」

夏 「いきなり不安でいっぱいだがとりあえずやってみよう(汗)」

愛 「あ、ほんとキャラクターが可愛いですね。あと、戦闘画面が『ドラクエ』や『FF』、『ロマサガ』とはまた違った感じの視点なんですね」

夏 「ドラクエ視点でキャラクターが見えてるって感じかな。携帯のカメラだけど撮ってみたり」

大貝獣物語01

葵 「というか、いきなり2やっちゃってるけど話理解できるのかしら」

夏 「大丈夫、俺も1の内容覚えてないから」

愛 「ふふ、それは大丈夫とは言いませんよ。ですが、何も情報がないほうが逆に楽しめるかもしれませんし」

葵 「そういうものかしら(汗)じゃあ、ブログ終わったら少し進めてみようか」

夏 「そだね。いや~、しかしいいなぁドット絵っていうのは。映像技術の発展とともにドット絵のゲームは減ったけどドットにはドットの良さがあるよね」

愛 「たしかに、夏太陽がたまにファミコンやスーファミをやりたくなると言っていた気持ちが分かった気がします」

夏 「とくに今は『エニクス』とくっついた『スクエア』のゲーム、FFやロマサガなんかはスーファミ時代のBGMが一番好きだな」

葵 「ロマサガの戦闘BGMかっこよかったわね」

夏 「ボスの音楽とか後々出てくる『四魔貴族』戦のBGMとか最高だよ!頑張ってそこまで進めてくれ」

葵 「まぁ、ゆっくりやっていくわよ。暇つぶし程度に考えてるわけだし」

愛 「そうですね」

夏 「んじゃ、今回はこの辺で」

葵 「次回もよろしくお願いします」
2009/10/18

(10/18号)スーパーファミリーコンピューター

夏 「あっれ~、ACアダプターどこやったかな~」

葵 「何を探してるの?」

夏 「ん、スーファミのアダプターをな」

愛 「スーファミ、ですか。何故また急に」

夏 「プレステのゲームとかやってるとたまにファミコンとかスーファミやりたくなるんだよ」

葵 「そういうものなの?」

夏 「そういうものなの。んで、セッティングをしているわけだがアダプターが見つからなくて困っているのだ」

愛 「たしか黒くて四角いものでしたよね?」

夏 「うん、そう」

愛 「これではありませんか」

夏 「お、それだ。って、どこにあったの?」

愛 「そこの箱の中に入っていましたよ」

夏 「あれ、そこもさっき見たんだけどな(汗)」

葵 「もう、散らかしてるからそういうことになるんでしょ。結局この前の片付けだって部分的には綺麗になったけど、全体的に見ればまだ散らかってるし」

夏 「う、すまん(汗)」

愛 「今度は全部片付けてくださいね」

夏 「あ~、うん頑張ります。それより、どうよ2人もスーファミやらないかい?」

葵 「そういえばやったことないけど、どんなゲームがあるの?」

夏 「そうだなぁ。今あるのは『ロマサガ3』、『ライブアライブ』、『ドラクエ5』・・・ってRPGばっかりじゃねえか(汗)」

愛 「一緒にプレイするのは無理そうですね。あ、これなんかどうですか『スーパーマリオワールド』」

夏 「お、それなら皆でできるかな。そんじゃ、ブログ終わったら早速やろうぜ」

葵 「じゃあ、コメントの返事にいきましょうか。『柚己』さま、インフルエンザの予防接種を受けられたということで少し安心ですね。夏太陽の行ってる病院でも受けれるの?」

夏 「いや、あそこはやってないね。問い合わせに電話がくるたびに『なんでやってないの?』って聞かれるけど、理由は・・・知りません(汗)」

葵 「ふ~ん、そうなんだ」

愛 「季節的なインフルエンザの予防接種ならもう始まっているのでしょうか?」

夏 「ごめん、それも分からない(汗)」

葵 「何よ、そんなんで問い合わせの電話に対応できるの?」

夏 「う・・・だから来るたび看護士さんに確認したりしているのだ。忙しそうにしているところに聞きに行くから気まずくて気まずくて」

愛 「分からないまま間違った答えをするよりはいいと思いますが」

夏 「まぁね・・・」

愛 「『Fumi』さま、やはりこの寒い中窓の開けっ放しはいけませんよね。夏太陽が風邪で寝ている間私とお姉さまもナース姿で看病致しましたよ」

夏 「あぁ、あれなら風邪ひきっぱなしでもよかったな」

葵 「いいわけないでしょ!」

夏 「ですよね(汗)さて、それじゃ今回はこの辺までかな」

愛 「はい。次回もよろしくお願いいたします」
2009/10/16

(10/16号)本格的な風邪に発展しました

夏 「ただいま~」

葵 「おかえり、1日勤まった?」

夏 「なんとかねぇ」

愛 「熱のほうはもう下がったのですよね?」

夏 「うん、まだちょっと咳が出るくらいかな。昨日の夕方に戻し・・・いや、汚い話で申し訳ないが、それからはだいぶ楽になったね。ずっと後頭部から首にかけて気持ち悪い感じが残ってたんだけど」

葵 「インフルエンザではなかったんでしょ?」

夏 「職場で検査でしてもらってね。まさか自分で自分の診察券とカルテを作ることになろうとは夢にも思わなかったけど(笑)」

愛 「た、たしかにあまり経験することではないかもしれませんね」

夏 「インフルエンザの検査でさ、長い綿棒みたいなのを鼻の奥と喉の奥に擦り付けられて採取されるわけだが、あまりの苦しさに涙が出てきた」

葵 「それは・・・想像しただけで苦しいわね(汗)」

夏 「いや、検査は初めてじゃないんだけど鼻はやったことあったけど、喉の奥ってのは初体験だったから怖かったな」

愛 「喉の奥に異物を入れられるのは怖いですよね。とにかくインフルエンザじゃなくてよかったです。10月中旬からはまた流行しだすようですし気をつけてくださいね」

夏 「そうだね。俺だけじゃなくて2人も気をつけろよ」

葵 「手洗いうがいはしっかりしましょう」

愛 「はい」

夏 「あ、ちょっとDVD借りに行ってくるわ。あとよろしく」

葵 「えぇ~、こんな中途半端なところで!?」

愛 「今日返さないと延滞料を払わないといけないそうですし、よっぽど急いでいたのでしょうね」

葵 「まったく・・・、それじゃコメントの返事にいきましょう。『Fumi』さま、インフルエンザで学級閉鎖になっている学校が多いみたいですね。夏太陽の場合はお風呂上りに窓全開でゲームをしていたのが原因なので、完全に自業自得ですが」

愛 「『さちりか』さま、コメントありがとうございます。夏太陽の寝ている間のテッシュの消費量はかなりのものでしたね。さちりかさまも体調には気をつけてください」

葵 「さて、私たちはどうしようかしらね」

愛 「何かゲームでもやりますか?」

葵 「そうねぇ、トランプでもする?」

愛 「いいですよ。では、ババ抜きで勝負です」

葵 「OK。それじゃ、今回はここまでということで」

愛 「次回もよろしくお願いいたします」
2009/10/13

(10/13号)皆さんも風邪にはお気をつけて

夏 「んん~ん、んぁ?」

葵 「あ、起きた」

愛 「帰ってきてすぐに寝てしまいましたが、また体調が悪いのですか?」

夏 「朝起きたら喉がスゲー痛くて鼻水が止まらなかったんだよ。これは風邪かなぁと思って、必殺栄養ドリンク+風邪薬のコンボで飲んで寝てみた」

葵 「体調管理をしっかりしなさいって言ったばっかりなのに、またひくなんてね」

夏 「というよりはこの前のをずるずる引きずってる感じかな。それがちょっと悪化したのかもしれない。昨日気づかずに窓を開けっぱなしにしておいたのがまずかったな(汗)」

葵 「どうりで寒かったわけね」

愛 「ごめんなさい、私たちも気が付いていれば」

夏 「いやいや、2人が謝ることはないよ。俺がやらなきゃいけないことだし。しかし、今日ずっと鼻にテッシュを詰めながら仕事してたから苦しかったなぁ」

葵 「かみすぎるとまた鼻の皮が剥けちゃうし、詰めておくのが一番いいのかもしれないけど」

夏 「ある程度時間が経ったら交換せにゃならんけどな。テッシュの吸収できる鼻水の量を越えると喉のほうに逆流してくるし」

葵 「それは・・・嫌ね・・・」

愛 「あ、お食事中の方がいらっしゃいましたらこんな話題で申し訳ありません」

夏 「とにかくだ、インフルエンザもそうだけど気温の上下が激しくて風邪も流行ってるようだから2人も気をつけてね」

愛 「はい。ブログに来てくださっている皆さまもお気をつけくださいませ」

葵 「マスクとか買っておいたほうがいいかもしれないわね」

夏 「あ、それなら今日の帰りに薬局によって買ってきたから大丈夫。この量ならしばらくは保つと思うし」

愛 「ありがとうございます。ところで今は体調は大丈夫なのですか?」

夏 「うん、鼻は相変わらず栓がぶっ壊れた蛇口のごとく出てるけど、喉は痛くなくなったし一応計ってみたけど熱もないしね」

葵 「油断せずに今日は早めに寝なさいよ」

夏 「そうだね、そうするよ。そんじゃ、そろそろコメントの返事にいこうか」

葵 「『Fumi』さま『プリウスオンライン』でも夏太陽がお世話になっています。たしかに現在はメタボリックシンドロームといういわゆる太りすぎも然ることながら、それ以上に『痩せすぎ』が問題になっているそうですね。過剰なまでのダイエットで必要な栄養を摂取できずに、栄養失調や骨粗鬆症 の原因にもなるみたいですし」

夏 「そうだ。だからある程度はしっかりと食べなきゃいけないんだよ!」

葵 「夏太陽の場合は太りすぎなんだからカロリーを考えて食べなさい」

夏 「はい・・・(汗)」

愛 「『柚己』さま、そうですよね、ケン○ッキー6個は食べすぎですよね。話を聞いているだけで胸焼けしそうですし・・・。それでお腹の調子が悪くなったと言っても自業自得としか言いようがありません」

夏 「いや~、もうやらないよ、さすがに(汗)トイレに1時間篭りっぱなしとか自分で自分が惨めに思えてくるもん」

葵 「もともとお腹がそんなに強いほうじゃないんだから、自分の限界というものを知りなさい。そして限界まで食べるのをやめなさい」

夏 「り、了解しました・・・」

愛 「何も意地悪で言っているわけではないんですよ。私たちも夏太陽の身体が心配なんです」

夏 「うん、分かってるよ。ごめんね、マジで今度から気をつけるから」

愛 「お願いしますね」

葵 「それじゃ今回はここまでかしら」

愛 「次回もよろしくお願いいたします」
2009/10/11

(10/11号)3連休

夏 「あ~、腹痛かった」

葵 「食べすぎでしょ、ただの」

愛 「やはり昨日のケンタッ○ーが」

夏 「むぅ、やはりそうなのか。ちょっと調子に乗って6ピースとか食べたのがいけなかったか」

葵 「カロリーだって半端じゃないと思うわよ・・・」

夏 「で、ですよね~(汗)」

愛 「ここ最近カロリーの摂取量が増えてきていますね。気をつけないとすぐに体重が元に戻ってしましますよ?」

夏 「う・・・」

葵 「別に夏太陽が太っても困るのは夏太陽なんだからいいけどね」

夏 「すみませんでした(汗)いやね、俺も分かっちゃいるけどどうしても口寂しくなると食べちゃうっていうかね」

愛 「せめて夜遅くに食べ物を口にするのをやめたほうが良いのでは?」

夏 「そうだねぇ。知り合いの話だと夜8時以降に何も食べないっていうのを徹底しただけでも、1年で10kg以上の減量に成功したらしいからな。俺もやってみよう」

葵 「いつまで続くか楽しみだわ」

夏 「あ、じゃあとりあえず12月まで続けられたらクリスマスにデートしてくれ。もちろん2人一緒に」

愛 「ふふ、いいですよ。頑張ってくださいね」

葵 「仮にそれをクリアしてもその後も続けるって言う約束ならその条件に乗ってあげるわ」

夏 「おう、やってやるぜ!しかし、せっかくの3連休だが特に予定もないからダラダラ時間が過ぎていくな。今日ちょっと秋葉原に行ってきたけど」

葵 「何をしに行ったの?」

夏 「それはちょっと内緒。近いうちに教えてあげるけどね」

愛 「やることがないのでしたら、この前から言っていますがそろそろ部屋の片づけをしたほうがいいのではありませんか?」

夏 「あ、そうだね。撮影するスペースを広げるのに棚を増やさないといけないしな。了解、明日片づけをしよう」

愛 「私たちも手伝いますからやっちゃいましょうね」

葵 「ここまで散らかる前にちょくちょく片付けておけばいいのに」

夏 「ついつい放置しちゃうんだよね(汗)そんじゃ、そろそろコメントの返事にいこうか」

愛 「『柚己』さま、台風は朝方が一番ひどかったようですね。夏太陽はいつもより早く家を出ていたので大丈夫だったようですが」

夏 「車の中で寝てたらすごい車体が揺れてたけどね(笑)」

葵 「でもテレビで観ると竜巻が発生したりで大変だった地域もあるみたいだったわね」

夏 「なぜかうちのほうは強い強いって言われててもそこまで被害が出ることってないよね。まぁ、出ると困るんけど」

愛 「そうですね」

夏 「そういえばコメントをもらったけど『レヴァニス』さんも『プリウスオンライン』を始めたんだよ」

葵 「『団十郎』さまも始めたのよね。これで『FFXI』でギルドのメンバーほとんどが始めたことになるのかしら」

夏 「だね、スカイプで話しながらやってるから面白いよ。『FFXIV』が出るまでの繋ぎとしては十分遊べると思うし」

愛 「今日もやるのですか?」

夏 「うむ、ブログを書き終わったらね。ってわけで、今回はここまでかな」

葵 「次回もよろしくお願いします」
2009/10/07

(10/7号)台風

愛 「ふぅ、いいお湯でした」

夏 「む、もう出てきたのか愛李さん。せっかく俺も風呂に入ったら偶然愛李さんが入っていて美味しいハプニング的なものを考えていたのに」

愛 「ふふ、それは偶然ではないですよ」

夏 「はっはっは、そうだな」

愛 「ところで先ほどから何を食べているのです?」

夏 「ん~、某7コンビニで買ってきたスナック菓子『カリカリダブルチーズ』だ」

愛 「美味しそうですね。でも、これはかなりの高カロリーですよ?」

夏 「まぁまぁ、いいじゃないか。以前ほど頻繁に食べてるわけでもないし、ちょっと体重も落ちたことだしさ。もちろん葵さんには内緒だぜ?」

愛 「わかりま・・・あ、それは少し遅かったようですね」

夏 「どういうこ、とぉおっ!?」

葵 「・・・」

夏 「ななな、なんでいるんだ、葵さん!?今日はたしか夜出かけるって言ってたはずじゃ・・・」

葵 「台風が近づいてるってことだったから早めに買いって来たのよ。私がいないところでこんな物を食べているなんてね~」

夏 「たまたま・・・そうたまたまだよ!今日帰りにコンビニに寄ったら売ってたからちょっと買ってきただけだって!!」

葵 「なら、これは何かしら?」

夏 「げっ!?」

愛 「同じパックが3つ、どうやら私たちが見ていないところで食べていたようですね」

葵 「少し減量に成功したからってこんな物ばっかり食べてたらすぐに元に戻るどころか、増えるわよ」

夏 「う、正論すぎて言い返せねぇ(汗)」

愛 「まったく食べるなということではなく、ほどほどにしておいたほうだいいということですね」

夏 「むぅ、了解だ。あぁ、葵さんもさっき言ってたけど明日は台風らしいからな、2人とも出かけるときは気をつけ・・・というか、よっぽどの用がないなら家にいたほうがいいかもしれんね」

葵 「大丈夫よ。それより夏太陽こそ通勤時気をつけなさいよ。さすがに帰りにはおさまってると思うけど」

夏 「あいよ~。そんじゃ、そろそろコメントの返事にいこうかね」

愛 「『柚己』さま、お久しぶりです。たしかにパソコンがないのならあまり縁がないかもしれませんね、ネットゲーム」

葵 「でも『戦場の絆』もネットゲームと言えばネットゲームなんじゃない?」

夏 「ネット対戦式のゲームだからね。『ファイナルファンタジーXI』とか『プリウスオンライン』とかとは毛色は違うけどネットゲーの1つだとは思う。でも本当にはまるとやばいですよ、この手のゲームは(笑)」

愛 「画像が全く見れないということなのですが、どういうことでしょう?」

葵 「う~ん、画像の容量が大きすぎるとか・・・」

夏 「どうかな。一応、ずっと同じくらいのサイズまで縮小してはいるんだけど。次に何か載せるときはもう少しサイズを落としてみますね・・・と、電話か」

愛 「では今回はここまでですね」

葵 「次回もよろしくお願いします」
2009/10/04

(10/3号)ほら、何回目か分からないけどタイトルが思いつかない

夏 「暑ぃ~・・・くもないか」

愛 「お風呂に入ったから暑いのかもしれませんね。気候的には涼しいくらいかと思いますが」

葵 「そうねぇ。まぁ、このくらいの気温のほうが過ごしやすいかしらね」

夏 「かもね。しかし、やっぱり土曜日も休みたいです」

葵 「仕方ないでしょ。来週は月曜日休みなんだから文句言わない」

愛 「休日が移動したと考えればいいのでは」

夏 「むぅ、2人は大人だなぁ」

葵 「いや、夏太陽がちょっとアレなんだと思うけど・・・」

夏 「あ、うん否定はできないけど(汗)さて、今日は友達とカラオケに行く約束をしたのだが思いっきり寝坊してしまった」

葵 「え、私と愛李が出かける前に起こしたら返事してたじゃない(汗)」

愛 「たしかに起きたはずですが・・・」

夏 「1回起きた記憶はあるんだけど、次に気が付いたのが友達から電話がかかってきた着信でだったのだ」

葵 「2度寝したわけね」

夏 「そういうことです。疲れてるのかなぁ、今日は少し早めに寝るとするか。『プリウスオンライン』もしばらくは経験値とお金稼ぎだっぽいからな」

愛 「スクリーンショットを撮るような昨日はあるのですか?」

夏 「あると思うよ。そういえば『レヴァニス』さんから、可愛いアニマができたら見せてほしいってコメントをもらっていたな。SS撮れたら載せますね。でも動いている姿が一番可愛いと思いますよ(笑)」

葵 「じゃあこのままコメントの返事に。『ダバ』さま、コメントありがとうございます。夏太陽、『レッドストーン』ってゲームもやってたの?」

夏 「あ~、やってたというか実際にプレイしたのは1日だけだったけど(汗)すみません、ダバさん。PC初期化してからレッドストーンやってないっす」

愛 「ですが、せっかくお誘い頂いているのですからやってみてはどうですか?」

夏 「そうだね。またインするときは連絡しますのでよろしくお願いします。そんじゃ、今回はこの辺までかな」

葵 「次回もよろしくお願いします」
2009/10/01

(10/1号)プリウスオンライン

夏 「しゃ~、帰ってきた」

愛 「今日は遅かったですね」

夏 「まぁ、月始めだからな。たぶん明日もこれくらいじゃないかと思う。くそぅ、土曜日も出勤だし憂鬱だぜ」

葵 「来週行けばまた3連休なんだし頑張りなさい」

夏 「うむ・・・。さて、そんじゃ昨日からやりはじめたゲームでもやろうかね」

愛 「『プリウスオンライン』でしたっけ」

夏 「そうそう、無料オンラインゲームだね。俺がやってる『FFXI』とか『モンスターハンター』みたいに月額がかからないネットゲーム」

葵 「財布に優しいわね」

夏 「最近多い形式で『アイテム課金』式なんだよ。ゲームそのものは無料だけど、お金を払うと便利なアイテムが購入できてより効率的にプレイできるっていうね」

愛 「なるほど、お金をかければ相応の見返りがあるわけですね。かけなくてもそれなりに遊べるということですか」

夏 「そんな感じだ。まだ数時間しかプレイしてないけど、グラフィックも綺麗だしムービーもあったりで無料でこれだけのものが遊べるなら俺は満足かな。ただ、いわゆる『クリックゲー』だから人によっては好き嫌いが分かれるかも」

葵 「クリックゲー?」

夏 「う~ん、ほら俺が何年か前にやってた『ラグナロクオンライン』ってネットゲームあったじゃん?」

葵 「あったっけ?私が来てからやってた?」

夏 「ありゃ、葵さんを迎えたときにはすでに引退してたか(汗)」

愛 「葵お姉さまが知らなければ、私も知らないですね」

夏 「要するにキャラの移動とか戦闘とかマウスのクリックで行うんだ。行きたいところをクリックするとキャラがそこまで歩いたり、戦いたい敵をクリックすると殴り始めるみたいな」

葵 「ゲームのコントローラーを使わないで遊ぶのね」

夏 「うん。で、なんでこのゲームを始めたかというと無料だし気になったっていうのもあるんだけど、ちょっとコレを見てくれ」

アニマ

愛 「あ、可愛いです」

夏 「でしょでしょ。ゲームの中で共に行動をしてくれるNPC『アニマ』っていうんだけど、この子に惹かれてね。外見も凄く可愛いけどCVにも注目してみてくれ」

葵 「田村・・・あ、『田村ゆかり』さんだ」

夏 「そうなのですよ、にぱ~」

葵 「夏太陽がやると気持ち悪いわ」

夏 「ぐ、分かってたけどズバリ言われた(汗)」

愛 「田村ゆかりさんというと『リリカルなのは』の『高町なのは』の声もやっている声優さんですよね」

夏 「そのとおりだ。あの声で『メールが届きました』とか言われたときにマジで鼻血が出そうになったのは言うまでもない。このアニマと一緒に行動するにはまずレベルを10まで上げないといけないんだけど、クエストをこなしていけば自然と上がるからそんなに苦ではないと思う」

葵 「夏太陽は10になったの?」

夏 「うん、昨日寝る前にやってあげちゃった。出会う場面とかムービーなんだけど、すげー良かったよ。あのムービーだけでも保存できんもんかね(笑)ちなみに俺が選んだキャラクターのCVは『井上喜久子』さんだったりする」

愛 「ブログが終わったら画面のほうも見せてください」

夏 「おうよ。気になる人は公式サイト『https://secure.priusonline.jp/member/about/anima.asp』を覗いてみるのもいいかもですよ?」

葵 「それではコメントの返事を。『けんろくパーク』さま、ありがとうございいます。えっと私の膝、ですか?膝でよければいくらでも見てください(笑)」

愛 「足を出す服装が久しぶりだからかもしれませんね。『Fumi』さま、奥様はスカートがお嫌いなのですか。小さな子のスカート姿ってとても可愛らしいですよね。ぜひお譲さまに着せてあげてください」

夏 「さてと、んじゃゲームやろうかね。寝るまであんまり時間ないけど」

葵 「それじゃ今回はここまでね」

愛 「次回もよろしくお願いいたします」

■  プロフィール

夏太陽

Author:夏太陽
□夏太陽(なっさん)□
・趣味は「遊ぶこと」。休日の主な過ごし方はカラオケかゲーム・・・

□葵(あおい)□
・夏太陽家の長女。ドルフィードリームスタンダードモデル「アオイ」、夏太陽に迎えられる。誕生日は10月29日。

□愛李(あいり)□
・夏太陽家の二女。ドルフィードリーム「冥土へ誘うものアイリ」モデル。誕生日は10月25日。

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