徒然・夏太陽日記

夏太陽とそのパートナーである葵、愛李による趣味全開のまったり会話。当ブログには球体間接人形やドールアイを含む画像も掲載されていますので、それらに嫌悪感などを抱く方は申し訳ありませんが閲覧はご遠慮下さいますようお願い致しいます。
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2009/11/29

(11/29号)告知

夏 「皆、12月からブログ再開するからよろしくね」

葵 「結局今月いっぱい休んじゃったわね」

愛 「その分もまた来月から頑張りましょう」

観 「そだね!」

夏 「今日はダ○ソー行ってきたから一緒に飾りつけしようぜ」

観 「おぉ、ツリーもある」

葵 「もう少し赤っぽい色が欲しくない?」

愛 「そうですねぇ、でも買ってきたものの中にはなさそうです」

夏 「ありゃ・・・まぁ、行けたら明日の帰りにでもダイ○ーに寄ってくるか。月変わっちゃうとまた残業になるから帰り遅くなりそうだし」

葵 「買い物に行くならDVDも返しちゃいなさいよ、返却期限火曜日だったから」

夏 「っと、忘れてた。さてと、そんなわけで次回からまたよろしくお願いしますということで、今回はここまでです」
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2009/11/16

(11/16号)8日ぶり、くらい?

夏 「ってなわけで、久しぶりの徒然日記いってみようか」

葵 「もういいの?」

夏 「いつまでも凹んでても仕方ないしな。それに更新が滞っていても見に来てくれている人もいることだしね。ちょっとブログを休んでいたのには理由がありまして、先週の火曜日に俺の叔母さんが他界しました」

愛 「先週の月曜日、仕事から帰ってきてすぐに出かけられたのでどうしたのかと思いましたが・・・」

夏 「ずっと癌と闘ってきた叔母さんだけど、その日様態が急変して危篤状態だっていう電話だったんだよ。電話の後千葉まで行ってきてね。俺が行った時にはすでに意識もなくて、会話することもできなかったけど、今にして思えば生きているうちに最後に顔を見れてよかったかなってね」

観 「なんか、ずっと夏太陽の元気がなかったからボクも寂しい気持ちになっちゃった」

夏 「ごめんな、観月。俺にとっては小さい頃から色々良くしてくれた人だったからショックでさ。ショックすぎて正直まだ叔母さんが亡くなったことが信じられなくて、あの家に行けば笑顔で迎えてくれるんじゃないかって思うよ・・・」

葵 「たしか、その叔母さんと買い物に行った先に『天使のすみか』があって、そこで初めてDDのことを知ったのよね?」

夏 「うん」

愛 「そう考えると、私たちにとってもとても縁の深い方だったのですね」

観 「一度でいいから会ってみたかったな・・・」

夏 「他人の幸せが自分の幸せっていう考えをそのまま絵にしたような生き方の人だったよ。旅行と買い物が好きだったみたいだけど、旅行先で買うものも半分以上が誰かへのおみやげだったりね。どうしてあんないい人が60歳なんて若さで逝っちゃったのか・・・。何もできなかった自分が憎くすらある」

葵 「でも、ようやく癌という忌まわしい病気から開放されたんだもの。今は安らかに眠って頂けるように祈りましょう」

夏 「あの叔母さんのことだから、眠ってなんかいないで今でも俺たちのことを見守ってくれているかもしれないしな。恥ずかしくないように生きないと・・・か」

愛 「その意気ですよ、夏太陽」

夏 「はは、なんか愛李さんに頭を撫でてもらうと安心できるな。そんなわけでしばらく休止していたブログですが、またいつものようなまったりペースで更新していきますのでよろしくお願いします」

観 「よっし、今日はボクも夏太陽と遊んであげるよ!」

夏 「ありがとよ(笑)それじゃ、今回はこの辺までということで」

葵 「次回もよろしくお願いします」
2009/11/08

(11/8号)マヨナカテレビ

夏 「あぁ、もう休み終わりか・・・。くそ~、やっぱり土日は休みたいぜ」

葵 「仕事なんだから仕方ないでしょ。それに今月はもう土曜出なくていいんじゃない?」

夏 「たしかにそうだが」

観 「それに23日ってたしか祝日で休みじゃなかったっけ?頑張れ、頑張れ~!」

夏 「ふぅ、観月がそこまで応援してくれるなら頑張るしかないよな・・・」

愛 「観月ちゃんの笑顔ってなんだが元気が出てきますものね。ところで夏太陽、今日のタイトル『マヨナカテレビ』とは何ですか?」

夏 「えっと、雨の日の真夜中0時に何も映っていないはずのテレビを見ていると誰かが映る。そして、そこに映っていた人物は死んでしまう、という話だ」

葵 「何それ、また都市伝説?」

夏 「いや、PS2用ゲーム『ペルソナ4』の話。今更ながらプレイを開始してみた。PSPで『ペルソナ3』も出たことだしな(あまり関係ないが・・・)」

観 「いつもネットゲームかスーファミのゲームしかしてるの見たことないけどPS2のもやるんだね」

夏 「最近はあまりPS2のゲームやってなかったけどなぁ。友達が『女神転生』っていうゲームをやっているっていう話を聞いたら何となくやりたくなってね」

葵 「でも女神転生じゃなくてペルソナなのね」

夏 「うん~、ペルソナは割りとキャラクターが好きなんだよね(笑)久しぶりにPS2のコントローラー持ったら重く感じてしまった」

愛 「スーパーファミコンと比べたら大きいですしね。デュアルショックなどもついていますし、中身が詰まってるって感じです」

夏 「そんなわけで今日はペルソナやりたいからブログはこの辺までということで・・・」

葵 「いい加減ね(汗)」

観 「じゃあボクたちはトランプして遊ぼうよ!」

愛 「ふふ、観月ちゃんすっかりお気に入りですね、『大富豪』が」

観 「今日こそは愛姉に勝ってみせるよ」

葵 「いつも愛李の1人勝ちで終わるからね・・・何なのかしら、あの強さは」

愛 「たまたまだと思いますよ。それでは、次回もよろしくお願いいたします」
2009/11/05

(11/5号)メイド隊

夏 「さてと、少しサボってしまったが今日も徒然日記を始めよう」

葵 「と、言いつつもゲームやってるのね」

愛 「この前からやっている『ロマサガ3』ですね。まだクリアはできなさそうです?」

夏 「うむ、ちょっと欲しい槍があってこの『ドラゴンルーラー』っていう敵からしか出ないんだけど、なかなか落としてくれなくてな」

観 「もう10回くらい戦ってるよね」

夏 「出る人は1回でも出るし、出ない人は100回やっても出ないとか・・・俺は後者っぽいな(汗)」

観 「色々な武器があるんだね。武器と言えば夏太陽もたくさん武器もってるよね」

夏 「おう、持ってるぞ」

葵 「好きだからね、そういうのが・・・」

夏 「観月も持ってみるかい?あ、というか3人ともこれに着替えて武器を構えてもらおう」

愛 「分かりました」

メイド隊01

夏 「おぉ、凄くいい!」

葵 「何故にメイド服・・・」

愛 「観月ちゃんサイズのメイド服がなかったので私のを貸しましたが、大丈夫ですか?」

観 「うん、なんとか着れたよ。こういう格好をしていると悪者とかをやっつけたくなるよね!」

夏 「どんな奴がきても守ってもらえそ・・・なんだ、観月その期待に満ち溢れたような瞳は・・・?」

観 「夏太陽、悪者役やって~!」

夏 「ぐはぁ、100%その言葉を予想していた自分が怖いぜ!?ま、待て待て、観月は知らないだろうが葵さんと愛李さんの戦闘能力はかなりのものあんだぞ?それを同時に受け止めて、さらに観月の分まで加算されるというのか?」

観 「ダメなの~?」

夏 「く・・・そんな残念そうな顔で見られたら・・・分かった、分かったやるよ!!」

観 「やった~!」

夏 「今回は別に悪いことしてないし、葵さんも手加減してくれるよね(汗)」

葵 「やるからには全力でやらせてもらうわ」

夏 「マジっすか!?・・・助けて、愛李さん(泣)」

愛 「ごめんなさい、夏太陽。やはり全力でやったほうが観月ちゃんも喜ぶと思うんです。ですから、夏太陽も頑張って耐えてくださいね」

夏 「うぅ・・・こうなりゃヤケだ!矢でも鉄砲でも持ってきやがれってんだ!!」

葵 「いい覚悟ね、行くわよ・・・『黄龍剣』!」

メイド隊04

夏 「ぐふおぉっ!?」

愛 「では・・・『オービットボーラ』!」

メイド隊03

夏 「ぬぶるぁあああっ!!?」

観 「とどめの・・・『無双三段』!!」

メイド隊02

夏 「うおおぉぉ・・・っ!!!?」

葵 「・・・死んだ?」

観 「生きてはいるみたい。ボロボロだけど・・・なんで嬉しそうな顔してるの?」

葵 「まぁ、観月は知らなくていいことよ(汗)さて、そろそろコメントの返事にいきましょうか」

愛 「はい、『なんちゃって2テールぅさ3ォ-ナ-(仮)』さま、コメントありがとうございます。『白秋祭2』では写真にお誘い頂きましてありがとうございました。たくさんの可愛い子たちと一緒に写真を撮れてとても嬉しかったです」

葵 「こちらこそまた機会がありましたら是非御声をかけてください。ちなみにその時の写真は『http://picasaweb.google.com/Hamano.mididd1/GdjdAJ?feat=directlink』にあるそうなので、興味のある方は足を運んでみてください」

観 「『けんろくパーク』さん、褒めてくれてありがとう!前回の3枚目の写真はちょっと自分でも気に入ってるんだよ~。だから凄く嬉しい!!」

愛 「夏太陽、さすがに起きませんね」

葵 「う~ん、ちょっとやりすぎたかしら(汗)とりあえず、今回はここまでにしようかしらね」

愛 「そうですね、次回もよろしくお願いいたします」
2009/11/02

(11/2号)観月、お着替えショー

夏 「あぁ・・・寒い」

観 「おかえり~、夏太陽」

愛 「おかえりなさい。今日は残業だったのです?」

夏 「うん、月初めだからねぇ。まぁ、明日はまた休みだからいいんだけどさ」

葵 「ご飯まだ食べてないの?」

夏 「これからだよ・・・って8時過ぎてるけど、これは例の約束には・・・」

葵 「馬鹿ね、いくら私でもそこまでしないわよ。お腹空いてるだろうし、しっかり食べなさい」

夏 「よかった~、ありがとう(笑)」

葵 「ただし、その後に隠しているポテトチップスはNGだからね」

夏 「うげ、ばれてるのか!?」

観 「じゃあ、それはボクたちが食べてあげよ~。そんなにガッカリした顔しないでよ、たしか今日の夕飯はピザだったよ?」

夏 「ピザ?なんだ、珍しいな。そういうことならポテチは諦めるか。これはあげるから、3人で分けて食べるんだぞ」

観 「は~い」

夏 「あ、食べる前に昨日できなかった観月の新しい服の撮影をさせてくれ。ポテチ食べたら手が油っこくなっちゃって汚れちゃう可能性もあるし」

観 「そっか、昨日の夜はボクが寝ちゃったからできなかったんだっけ」

愛 「疲れていたのですし仕方ありませんよ。今回入手した服は全部で3着ですね。観月ちゃん、まずはどれから着てみますか?」

観 「えっと・・・これかな」

夏 「それは買ったんじゃなくて『Captainhorai』さんがくれたものだね。服は『リトルワンダー』さんが作ったそうだよ」

着せ替え観月01

観 「どうかな?」

葵 「いい感じね。リトルさんの服は値段も手ごろで質もいいから買う側としてはとても助かるわよね」

夏 「うむ。今はまだ『オビツ50』サイズの服もそんなにたくさんは出回ってないし、今後にも期待したいところなんだけど・・・『ねこまま』さん忙しそうだからな(汗)」

愛 「そうですね。体調などには気をつけて頂きたいです」

観 「話は聞いていたけど、本当に心のそこからドールを愛している人なんだな~って思ったよ。次に会えるのが今から楽しみ!」

夏 「たぶん『ドルパ』で会えるんじゃないかと思うけど、どうかな。さてと、次は・・・これいってみよう」

観 「OK~」

着せ替え観月02

愛 「わぁ、観月ちゃん可愛いです」

葵 「凄い暖かそうな服ね」

着せ替え観月03

観 「背中にはウサミミのフードも付いているんだよ。ちょっとボク髪が多いから被れないんだけど(汗)」

夏 「まぁ、これはこれで羽っぽく見えていいんじゃないかな(笑)」

葵 「そうね。じゃあ、最後はこれを着てみてくれる、観月」

観 「うん、わかった」

着せ替え観月04

着せ替え観月05

夏 「おぉ、これはまた可愛いじゃないか。む、1枚目の写真がちょっとブレてるな・・・(汗)」

愛 「最近多いですね、ピントが合わないことが。それにしても帽子とか凄く可愛いですね。生地も暖かそうですし」

観 「うん、暖かくていい感じだよ。ありがとう夏太陽」

夏 「なんのなんの。いいものが見れて俺も嬉しいぜ。11月になったことだし、そろそろ冬っぽい背景に模様替えしようかね」

葵 「またダ○ソー?」

夏 「色々売ってるからな、あそこは。値段的にもう『100円ショップ』ではないが・・・。来週末あたり行ってこようかな。さて、そんじゃ空腹も限界だからそろそろコメントの返事にいこうか」

観 「『けんろくパーク』さん、コメントありがと~!けんろくパークさんのところにDDの子が増えるのも時間の問題かもしれないね(笑)」

夏 「まぁ、けんろくパークさんのブログでチンク姉も言ってたが、DDを見るとき目が輝いていたしね(笑)正直なところマネー的な部分が結構かかるので、俺から強要することはできませんがこれだけは言わせてください。いいですよ~、DD!」

葵 「十分誘惑してるじゃない(汗)」

愛 「ふふ、でも新しいお友達ができるなら私たちも嬉しいですね」

葵 「そりゃあね。でも、チンクに寂しい思いをさせるのだけはダメですからね」

夏 「そこは問題ないだろうけどね。よし、そんじゃ今回はここまでにしておこうか」

観 「了解だよ。次回もよろしくね!!」
2009/11/01

(11/1号)Doll Show26

夏 「ふぃ~、ただいまっと。やれやれ雨が降ってくるとはな・・・」

葵 「朝も天気予報とか見なかったしね。それでも『Captainhorai』さまのおかげで随分と助かったわよね」

愛 「そうですね、家まで送迎して頂きましてありがとうございました」

夏 「それとようやく『けんろくパーク』さんに会うことができたね(笑)」

葵 「うん、会えてよかったね。想像していたよりも優しそうな雰囲気な方だったわね」

愛 「はい。DDへの興味も強くなったようですね。けんろくパークさまから見た私たちのイメージはどのような感じだったでしょうか?」

夏 「俺は近いうちにDDお迎えすると思う(笑)さて、とりあえず今日はドールショーだったわけだが、今回は観月の服をメインに探してみた」

葵 「結構可愛いのが見つかったわね」

夏 「うむ・・・って、その観月は・・・寝てるのか?(汗)」

観月おんぶ

観 「むにゃむにゃ・・・」

愛 「初めてのお出かけでしたし、疲れちゃったのかもしれませんね」

夏 「まぁ、ずっとテンション高かったしな。あれだけたくさんのドールがいる場所にも行ったことなかったし仕方ないか。しょうがない、観月の服の写真は明日撮らせてもらうとするか」

葵 「起こすのも可哀想だしね」

夏 「変わりにこれも今日買った『リトルワンダー』さんの新作、『光剣Ⅱ』の写真を撮ろうか。いわゆるライトセイバーだが、これが写真に撮るとめちゃくちゃカッコイイんだよね」

愛 「そうですね、あのボヤっとした光加減がいい感じです」

ライトセイバー01

夏 「まずは会場で撮影した葵さんの写真だね」

葵 「そんなに重いわけでもないし、お客さんにも好評だったみたいね」

愛 「こういうアイテムはあまりありませんからね。最初に見たときのインパクトはそうとうなものだと思います」

夏 「ためしにライトセイバーだけの光源で撮影してみるか。愛李さん、構えてみて?」

愛 「わかりました」

ライトセイバー02

葵 「電気消すわよ?」

愛 「はい」

ライトセイバー03

夏 「なるほど、こんな感じか。やっぱりカッコイイね(笑)」

葵 「『スターウォーズ』みたいね」

夏 「そだね(笑)また何かよさそうな構図とかを見つけて撮影しよう。さて、そんじゃそろそろコメントの返事に行こうか」

愛 「『レヴァニス』さま、お久しぶりです。これからは観月ちゃんのこともよろしくお願いしますね」

葵 「『けんろくパーク』さま、今日はお疲れ様でした。先ほども書きましたが今日はCaptainhoraiさまが送迎してくださったので移動はとても助かりました」

夏 「次回は『ドルパ』で会うことになりそうですね。リトルさんの常連さんはドールに詳しい人ばかりなので、何か質問とか疑問があれば何にでも答えてくれると思いますよ(笑)」

葵 「じゃあ、私たちも疲れたし今回はここまでかな」

愛 「そうですね。次回もよろしくお願いいたします」

■  プロフィール

夏太陽

Author:夏太陽
□夏太陽(なっさん)□
・趣味は「遊ぶこと」。休日の主な過ごし方はカラオケかゲーム・・・

□葵(あおい)□
・夏太陽家の長女。ドルフィードリームスタンダードモデル「アオイ」、夏太陽に迎えられる。誕生日は10月29日。

□愛李(あいり)□
・夏太陽家の二女。ドルフィードリーム「冥土へ誘うものアイリ」モデル。誕生日は10月25日。

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