徒然・夏太陽日記

夏太陽とそのパートナーである葵、愛李による趣味全開のまったり会話。当ブログには球体間接人形やドールアイを含む画像も掲載されていますので、それらに嫌悪感などを抱く方は申し訳ありませんが閲覧はご遠慮下さいますようお願い致しいます。
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2009/12/25

(12/25号)メリークリスマス

夏 「おっしゃ~、そんなわけでメリークリスマスだよ」

葵 「どんなわけか分からないけど、メリークリスマス」

観 「おぉ、夕飯が豪華だ!」

愛 「ケーキもありますよ。ご飯のあとでこちらも頂きましょうね」

観 「わ~い」

夏 「食べる前に皆にもせっかくドレスを着てもらったから写真を撮ろうかね。愛李さんにきてもらっているのは先日『リトル』さんから購入したやつだね」

愛 「はい。ふっくらとしたスカートがとても素敵です」

夏 「んじゃ、撮るよ~」

クリスマス01

観 「ボクが着てるのも以前リトルさんから買ったやつなんだよね?」

葵 「そうね。ちょっとサイズが大きいけど、大丈夫?」

観 「うん、なんとか大丈夫だよ~」

夏 「すまんね、観月にちょうどいいサイズのドレスが見つからなくて(汗)」

観 「ううん、いいよいいよ。この頭のとか可愛いし」

愛 「そうですね、よく似合っていますよ」

夏 「新しいやつってことで、愛李さんもうちょっと写真撮らせて」

メリークリスマス02

愛 「この色も好きですね」

葵 「愛李はほんとピンクとかそういう色がよく似合うわね」

観 「うん、愛姉すごくきれいだよ」

愛 「ふふ、ありがとうございます」

夏 「よっしゃ、じゃあ写真はこの辺にして飯にしようか。この鳥肉を食べるがいい!」

葵 「いただくけど…なんで、夏太陽は卵かけご飯を食べてるのよ(汗)」

夏 「いや、もちろん肉ももらうけどな!」

愛 「夏太陽、食べる前にコメントの返事をしませんか?」

夏 「む…任せる!!」

葵 「あのねぇ(汗)」

観 「任された!『さちりか』さん、コメントありがとうございます~。ボクとははじめましてかな?」

夏 「そうだな、たぶん。デジカメで最初に撮ったもの、そのとおりうちの娘たちでした(笑)いや~、ほかに撮るものもないんですよねぇ」

葵 「それもそれでなんか虚しいわね…」

愛 「『けんろくパーク』さま、いらっしゃいませ。私もここにきて早2年、今年は観月ちゃんという妹もできましたし、こちらこそこれからもよろしくお願いいたしますね」

夏 「そして誕生日おめでとうコメントありがとうございました。あ、それと今年のブログ更新もしかしたら今回で最後になるかもしれない」

観 「むむ、そうなの?」

葵 「あと少しとは言え、まだ日数残ってるのに」

夏 「実は昨日から『ニコニコ生放送』っていうのをはじめたんだよね。それが面白くてやり始めるとついついね。ちなみにhttp://com.nicovideo.jp/community/co203206のURLに飛ぶとコミュニティを見ることができます(笑)」

愛 「なるほど」

夏 「もちろんまだやるかもしれないけどね。そんなわけで今回はこの辺までかな」

葵 「なんか中途半端な気もするけど…、次回もよろしくお願いします」
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2009/12/21

(12/21号)PCがご臨終

夏 「ふぅ、やれやれ今日も疲れたなっと。お~い、ただいま~…って、あれ?なんだ誰もいないのか。ふ~む、出かけるとは聞いていなかったんだがな」

観 「お・か・え・り!」

夏 「うぉ、びっくりした!?なんだよ、いるなら電気付けておけばいいのに」

観 「へっへ~、夏太陽をびっくりさせたくってね」

夏 「十分ビックリしたわい。んじゃ、電気つけるぞ?…んぉっ!?」

葵 「おかえり、夏太陽」

愛 「そしてお誕生日おめでとうございます」

夏 「誕生日…あぁ、そういえば今日は俺の誕生日か。よく覚えてたな」

葵 「まぁ、覚えやすいしね12月21日って」

愛 「それに私たちのときも祝ってくれたのですから、夏太陽のことをお祝いするのは当然のことですよ」

観 「今日で26歳になったんだね~」

夏 「あぁ、30が見えてきたぜ…(汗)とにかくありがとうね3人とも、すげ~嬉しいよ」

葵 「その割には沈んだ顔してるわね?」

夏 「いや、昨日パソコンがさ…完全にぶっ壊れた(汗)起動時にまったくHDDを認識なくなっちゃって、リカバリとかそういうのもできない状態でな」

愛 「それで昨日の夜頭を抱えていたのですね」

夏 「うむ」

観 「じゃあ、ある意味丁度よかったのかもしれないね」

夏 「どういうこと?」

観 「うん、これボクたちからのお誕生日プレゼントなんだけど、開けてみて?」

夏 「プレゼントまでくれるのか、なんだか悪いな…って、パソコンじゃねぇか!?」

愛 「私たちではあまり高価なものは買えませんでしたが、以前からパソコンの調子が悪いと言っていたので使ってもらえたらと思いこれにしました」

葵 「値段もそんなの高いものじゃないから、性能的にはどうなのか分からないけど。私たち誰もパソコンのスペックとかについて詳しくないから(汗)」

夏 「俺もそんなに詳しくないけど、パーツの名前とか見る限りだと今まで使ってたやつとそうは変わらないんじゃないか?今度詳しい人に聞いてみるけど、なんにせよありがとう!めちゃくちゃ助かるよ」

観 「喜んでもらえたならよかったよ~」

夏 「パソコンがないと何かと不便だしな。買い替えも考えてたんだけど、先立つものがなくてね(汗)」

葵 「まぁ、パソコンが壊れたままだとブログも更新できないしね」

愛 「またたくさん写真を撮ってくださいね」

夏 「おうよ!っと、本当は今日も写真を載せる予定だったんだが、ちょっと長くなっちまったし、また次回にしようかね?」

愛 「はい、そうですね」

観 「じゃあ、今回はここまでだね」

葵 「次回もよろしくお願いします」
2009/12/18

(12/18号)忘年会

夏 「ただいま~」

観 「おかえり~、遅かったね。あ、忘年会だったっけ?」

夏 「うむ、ようやく終わったって感じだよ。しかも座らされた席が幹事のグループが座っているテーブルだったりしたりで(汗)」

葵 「なんでそんな場所に(汗)」

夏 「行くのが割りと時間ギリギリだったから席が空いてなかったんだよ。でも、幹事の人たちが忙しなく動いているところで1人で黙々と料理を食べれたから、あれはあれでよかったな(笑)」

愛 「ふふ、よかったですね。ところでその手に持っている物は?」

夏 「あぁ、今日のビンゴ大会で当たったデジカメだよ。適当にやってたんだけど、こんなものが当たるとはな。賞品を見た感じ割と上位の賞品だったっぽいよ」

観 「お~、やったね夏太陽!」

夏 「行くのは嫌だったが、意外とガッツリ食えたのとこんな戦利品が手に入った点においてはよかったな」

葵 「なるほどね。そういえば何か荷物が届いていたわよ?」

夏 「お、この前『リトル』さんで購入したドレスだな。う~ん、今日はちょっと明日も仕事あるから無理だけど次回はこのデジカメで撮影してみるか」

観 「明日も仕事なんだ~」

夏 「そうなんだよ…(汗)そんで、明日の夜も『戦場の絆』の戦友との忘年会になるから帰りが遅くなるかもしれない」

愛 「分かりました、お気をつけて行ってきて下さいね」

葵 「夜は冷えるしね。この前から言ってるけど1枚多めに上着を持っていきなさい」

夏 「あいよ、了解。んじゃ、ちょっと短いけど明日も仕事ってことで今日はこんなところかな」

観 「うん。次回もよろしくね~!」
2009/12/15

(12/15号)寒すぎ!

夏 「あ~、暑いっ!?」

葵 「いきなりタイトルと真逆なこと言ってるじゃない!」

夏 「いや~、寒かったから長いこと風呂に浸かってたら温まりすぎちゃって(汗)」

愛 「汗はちゃんと拭いてくださいね。この前だってそれで湯冷めをして風邪をひいたのですから」

観 「はい、タオル~」

夏 「おう、サンキュー!しかしなぁ、寒すぎるだろ今日は。とりあえず明日雪になるっていう予報はなくなったみたいだが、これで雨でも降りゃ本当に雪になるかもしれないな」

葵 「雪は勘弁してほしいわね。交通機関に影響が出ようものならたまったもんじゃないし…」

夏 「だよな。来週の木曜日とかに降るんなら…いいかもしれんが」

愛 「来週の木曜ですか?あ、クリスマスイヴですね」

夏 「うん。もしかしたら仕事休めるかもしれないんだよねぇ。そしたら4人で何かして遊ぼうか」

観 「えっと~、その日はもしかしたら予定が入るかも」

夏 「何かあった…ま、まさか一緒に過ごす男がいるんじゃあるまいな!?許しません!お父さんは許しませんよっ!?」

観 「違う違う、違うから落ち着いて(汗)葵姉と愛姉と一緒にお買い物に行くかもなんだよ」

夏 「そうなのか?まぁ、そういうことなら仕方ないか」

愛 「夕方には帰ってきますから夜は一緒に過ごしましょう」

夏 「そだね。木曜日で近くの映画館がメンズデーだから、また『仮面ライダー』でも観に行ってくるか」

葵 「私ちょっと『マクロスF』が観たいんだけど、この近所じゃやってないのかしら?」

夏 「立川まで行けばやっているみたいだな。いつまでやってるか分かんないけど、行ける日があったら行ってこようか。俺も観たいし」

葵 「そうね」

観 「じゃあ、この後は昨日観終わった『ディケイド』に引き続き『仮面ライダーW』を観ようよ!」

夏 「おう!」

葵 「それじゃ、今回はここまでね」

愛 「次回もよろしくお願いいたします」
2009/12/14

(12/14号)終わり、そして始まり

夏 「うぃ~、ただいま」

愛 「おかえりなさい、夏太陽」

夏 「ほれ、おみやげだ」

観 「お、おぉ~!ケーキ、やった~」

葵 「珍しいわね、何かあったの?」

夏 「まぁ、ちょこっとだけどボーナスが出たからさ。額によっては皆に服でも~と思ったんだけど、そこまで多くはなかったから(汗)」

観 「いいふょ、いいふょ。フォフ、フェーフィ大ふゅきだから」

愛 「観月ちゃん、食べながら話すのはお行儀が悪いですよ?ちなみに『いいよ、いいよ。ボク、ケーキ大好きだから』と言っているようです」

夏 「っていうか食うの早ぇなっ!?ブログのネタ用の写真を撮ろうと思ったのだが…まぁ、いいか(笑)」

葵 「それじゃ、私ももらおうかな」

愛 「そうですね。飲み物は紅茶でよろしいですか?」

夏 「おう。ケーキが甘いから砂糖は入れなくていいや」

愛 「分かりました」

観 「ところで、土曜日に観てきた『仮面ライダー×仮面ライダー W&ディケイドMOVIE大戦2010』だけど結構面白かったね~。ボクはディケイドまだ全部観てないからなんでディケイドと他のライダーが戦ってたのか知らないけど」

夏 「ある意味壮絶なネタバレだな(汗)劇場版の内容としては…と、例のごとくこの先はネタバレがふんだんに含まれる可能性がありますので続きを読む場合は自己責任でお願いします」

葵 「テレビのディケイドの最後は世界の破壊者であるディケイドを他のライダーたちが倒そうとするところで終わるのよ。さすがにあのラストには衝撃を受けたわ」

愛 「話によると苦情も殺到したとか…、映画を観ることを強要しているような内容だったのが問題だったようですね。でも、制作側としては映画があってもなくてもあのラストになる予定だったと話しているそうです」

夏 「あれからテレビ版の第1話に繋がるっていうことらしいね。本当かどうかは知らんが」

観 「結局ディケイドって悪者なの?」

夏 「悪者というか、様々な世界を廻って人々にこれまでのライダーを忘れてしまわないようにするのが存在する理由ってことなんだと思うよ」

愛 「ディケイドが『仮面ライダーキバーラ』に倒された後、それまでディケイドの倒された全てのライダーが復活したわけですが、ディケイドだけが蘇らなかったのは『ディケイド自身には物語が存在しなかったから』ということなのですね」

葵 「もう一度今までのライダーの姿を皆に見せるための存在だったから、か。そういう意味ではちょっと悲しい存在なのかもしれないわね」

夏 「それぞれの世界を『繋ぐ』ための、自分の世界・物語を持たないライダー。『通りすがりの仮面ライダー』とはよく言ったもんだ」

愛 「最初に言われていた『次のライダーまでの繋ぎ』というのはそういう意味も含まれていたということでしょうか」

夏 「どうだかな。色々後付設定なんじゃないかって思ってしまう俺は心が汚れているんだ…」

観 「でも『死神博士』が『ガイアメモリー』で変身していたっていうのは、まさに後付設定なんじゃないの?」

葵 「たしかに…(汗)」

夏 「まぁ、面白かったしいいか。俺はもう一回くらい観に行くかもしれんが、そのときにはパンフレットも買ってこようかな」

観 「土曜日は混んでたから買えそうもなかったもんね~」

葵 「1つ分からないことがあるんだけど、聞いてもいい?」

夏 「ん、何?」

葵 「夏の映画って結局なんだったの?」

夏 「…俺に聞くな(汗)」

愛 「では、観月ちゃんのためにもディケイドの続きを観ましょうか」

観 「うん、観よう観よう!」

夏 「んじゃ、今回はここまでだな」

葵 「次回もよろしくお願いします」
2009/12/10

(12/10号)ガンキャノン

夏 「ただいま~っと」

観 「おかえり~、昨日と今日帰ってくるのがちょっと遅かったね?」

夏 「ん~、いや、ちょっとね」

葵 「どうせ『戦場の絆』でしょ」

夏 「うげ!?なんで分かったんだ(汗)」

愛 「ふふ、新しいMAPと機体が増えたようですし、あれだけ調べていればやりに行くのだと容易に予想できますよ」

夏 「そ、そうか…。いやね、今回追加された機体ってのが『量産型ガンキャノン』なわけだよ。俺、この機体すげぇ好きでさ」

観 「と、言われてもボクはそのMS知らないからな~」

夏 「えっと、こんな機体だよ」

量産型ガンキャノン

葵 「普通の『ガンキャノン』に比べてより兵器っぽくなってる気がする」

愛 「ちなみにこちらが普通のガンキャノンですね」

ガンキャノン

夏 「並べてみてもやっぱりカッコイイよなぁ。しかも射撃カテゴリーであるという予想を裏切って、まさかの後方支援カテゴリーだから気兼ねなく使えるし、機動4セッティングにすれば並みの近距離機体くらいには動けるし、今日だって相手に『高機動型ゲルググ』をね…」

葵 「はいはい、やってない人が見たらなんのことだかさっぱりだから(汗)とりあえず好きな機体が増えたんならよかったじゃない」

夏 「うん。ちなみに『ジオン軍』側には『ザクⅠ後期型』というのが追加されたんだよ。これにはジオン兵が待ち焦がれた『マゼラトップ砲』が搭載されているのだ」

観 「機体の名前とか出されてもいまいちピンとこないな~(汗)でも『ザク』ってジオン軍の弱いやつじゃなかったっけ?」

夏 「いやいや、ザクを馬鹿にしちゃあいかんぞ?全てのMSはザクから始まったと言っても過言ではないからな。連邦の『ジム』でさえ、ザクのデータを元に造られたMSだし」

愛 「連邦軍がジオン軍のザクを奪取して、MSのメカニズムを解析したからこそ連邦軍もMSの開発に成功したのですよね」

葵 「愛李、意外と詳しいわね(汗)」

愛 「ふふ、観てみると面白いですよ『ガンダム』。最近までやっていた『ダブルオー』などもいいですが、『第08MS小隊』や『ポケットの中の戦争』といったいわゆる『1stガンダム』時代のものもいいですね」

夏 「だよね~。今度是非『MS IGLOO』を観て欲しいね。泣けるぞ、あれは!」

愛 「そうなのですか。では、今観ている『ターンA』シリーズが終わりましたら、次はそのシリーズを観てみますね」

観 「愛姉、いつの間にそんなにガンダム観てたの(汗)」

愛 「ふふふ、内緒です」

葵 「そういえば話は変わるけど、明日は雨が降ってかなり冷え込むらしいからいつもみたいにスーツだけじゃなくて上に着るもの持って行きなさいよ?」

夏 「あぁ、天気予報でそんなこと言ってたな。加えて明日は早番だし…まじで今日は少し早めに寝ようかな」

観 「眠いときは寝るのが一番、だね!」

愛 「では今回はこの辺までですね」

葵 「次回もよろしくお願いします」
2009/12/08

(12/8号)寒いんだぜ

夏 「寒い、寒いぜ。この寒さはやばいって」

葵 「おかえり」

愛 「たしかに今日は寒かったですね」

観 「夏太陽、一生懸命スイッチを押しているところ悪いんだけど、ストーブの灯油切れてるよ?」

夏 「…なんだとっ!?」

葵 「昨日の夜切れたって言ってたじゃない(汗)」

愛 「すみません、私たちも昼間出かける前に入れておけばよかったですね」

夏 「く…ジャンケンだ…」

観 「にゅ?」

夏 「ジャンケンで勝負をして、負けた人が灯油を入れてくるのだ!分かってるさ、こういう場合俺が行くべきなんだということは。だが…外は寒すぎるんだ!!」

葵 「いいわよ、ジャンケンなら公平だろうし」

夏 「うっし、いくぞ!じゃ~んけ~ん…ポン!!」

観 「ありゃ、ボクの負けか。しょうがない、ちょっと行ってくるよ~。よいしょっと」

愛 「だ、大丈夫ですか観月ちゃん?」

葵 「…夏太陽」

夏 「はい、ウソです。ウソですよ!嫌だなぁ、俺が行くに決まってるじゃないですか?ちょっとした冗談ってやつですよ、あはは、あははは」

観 「でも行くならボクが行くよ?」

夏 「いやいや、これで行かせたら俺が完全に悪者だしな(汗)んじゃ、入れに行く前にコメントの返事にいっちまうかね」

愛 「『けんろくパーク』さま、あの『アッガイ』とても可愛かったですよね。写真を見ると思わず顔が緩んでしまします」

夏 「やっぱ買っときゃよかったかな(笑)さてと、じゃあ灯油入れに行ってくるわ」

観 「じゃあ、今回はここまでだね~」

葵 「次回もよろしくお願いします」
2009/12/07

(12/7号)ドールズパーティー22

夏 「さてさて、昨日は『ドルパ22』だったわけだが」

葵 「ごめんごめん、ブログやるまえに寝ちゃったわ。なんだか疲れちゃって」

夏 「朝早かったからね。俺も帰ってきてからすげ~眠たかったし(笑)」

愛 「でもゲームはやっていたのですね。この前買ってきた『ファンタシースターポータブル2』ですか?」

夏 「おう、ネットワーク通信で『Fumi』さんとか『団十郎』さんとかと一緒にやってたのだ。おかげで今日も眠気はMAX!」

観 「お~、だから変なテンションなのか!」

夏 「そうだぞ、観月!俺がこんなテンションのときは何を言い出すか分からないから!!そういう場合は引くんじゃなくて一緒になって騒ぐのが吉なのだ~」

観 「にゃははは、吉なのだ~」

葵 「とりあえず眠いなら今日は早めに寝なさいよ(汗)」

愛 「ところで昨日のドルパですが、今回も『リトルワンダー』さまのブースにおじゃまさせて頂きましたね。『けんろくパーク』さまとも会えましたし」

夏 「それから『なんちゃって2テールぅさ3ォ-ナ-(仮)』さんにも会ってメルアド交換とかさせてもらったね。今回から『なんちゃって(仮)』さんと呼ばせてもらってもいいですか?(笑)」

観 「愛姉はけんろくパークさんと夏太陽と一緒に会場を周ってたんだよね?」

愛 「はい、そうですよ。けんろくパークさま、ありがとうございました」

夏 「観月は『ねこぱぱ』さんから何を貰ったんだ?」

観 「ん~、これだよ!」

夏 「こ、これは…包丁、か?」

包丁01

包丁02

観 「中に誰もいませんよ?」

夏 「な、ナイスボートって、こら!(笑)」

愛 「何のお話です?」

夏 「いや、某アニメのね。俺も観たことはないんだけど(汗)それにしてもピッタリサイズだなぁ。この前の『アイドール』でぱぱさんが作るって言ってたけど本当に商品化されるとは」

観 「クリスマスのケーキもこれでバッチリカットできるね!」

夏 「おう、そうだな(笑)それと、こんなアイテムも買ってみた」

葵 「木刀?」

夏 「そうそう、なんと『洞爺湖』のデカールも付属しているから『銀魂』の主人公、『坂田銀時』の愛刀も再現できるのだ!愛李さん、持ってみて~」

愛 「はい」

木刀01

洞爺湖01

夏 「んじゃ、ここからは昨日撮った写真を載せていこうかね」

愛 「まずはリトルさんのブースのお写真からですね」

ドルパ2201

ドルパ2202

葵 「2枚目の写真、今回の目玉商品の1つ『十二単』ね。着付けに3人がかりという凄いアイテムだったけど」

観 「とっても綺麗だったよね~。本当に12枚着ているからボクとかが着たら重くて動けなくなっちゃいそうだけど(笑)」

夏 「ははは、たしかにな。会場でも目を惹いていたな。お次は昨日発売された新作DDdy『不知火舞』だな」

舞01

舞02

舞03

葵 「もともとは格闘ゲームのキャラなんだっけ?」

夏 「うん、似てるか似てないかって言われたら全く似てないけどね(笑)それを抜きにして単純にドールとして見るのなら俺は結構可愛い顔してると思うけど」

愛 「そういえば私たち姉妹の中で、元になったキャラクターがいるのは私だけですね」

観 「言われてみればそうだね~。ま、愛姉は愛姉だしあんまり関係ないんじゃない?」

愛 「ふふ、そうかもしれませんね」

夏 「そういえばイベント終了後にこのスペースで写真撮ってる人がいたな。俺らも撮らせてもらえばよかったか…」

葵 「また機会があったらそうすれば?ところで、この写真は…」

アッガイ?

観 「お~、可愛い!!」

愛 「会場にいた『アッガイ』ちゃんですね。SD用の気ぐるみを着ていたのですが、とても可愛らしかったですよ。サイズもピッタリでしたし」

夏 「そうだな~、ウチにはSDいないけどMGアッガイ用に買ってくればよかったかも」

葵 「MGアッガイもいないでしょ(汗)」

夏 「そうだった!?さてと、長くなってしまったしそろそろコメントの返事にいこうかね」

葵 「そうね。けんろくパークさま、昨日はお疲れ様でした。昨日の様子ですと次のドルパではけんろくパークさまのお嬢さんと会えるかもしれませんね(笑)髪型ですが、今までとまったく違うものにしてみたのですが褒めて頂けて嬉しいです」

夏 「でもホント似合ってると思うよ。葵さんはショートヘアーのイメージが強かったけど、たまに変えてみるのもいいよね。よし、そんじゃ今回はこの辺までにしておこうかね」

観 「うん、次回もよろしくね~!」
2009/12/03

(12/3号)模様替えとイメチェン

夏 「本格的に降ってきたなぁ、雨」

葵 「明日には止むらしいわよ」

愛 「また寒くなるかもしれませんね」

観 「うぅ、ボク寒いのはあんまり得意じゃないなぁ」

夏 「俺もだよ(汗)さてと、とりあえず飾り付け終わったし写真撮ってみようか。まだ何となく寂しいような気もするから飾りを追加するかもしれんが」

クリスマス仕様

クリスマス仕様2

葵 「やっぱりちょっと緑が多いかも?」

愛 「それにしても葵お姉さま、髪少し伸びましたね」

夏 「少し伸びたっていうレベルじゃねぇぜ(笑)いつぞや手に入らなかった『スポーティーテール』ウィッグだな」

観 「葵姉、そういう髪型も似合うねぇ。いつも短い髪だったからガラっとイメージ変わったし」

夏 「だな。ちなみにドレスはこの前『リトルワンダー』さんで購入したやつだね。髪の色と合うかなと思って買ってみたんだけどどうかな?」

葵 「うん、ありがとう」

夏 「せっかくだから写真撮らせてくれい」

ポニー葵01

ポニー葵02

ポニー葵03

葵ポニー04

観 「ボクの髪色と似てるね~」

葵 「言われてみればそうね」

愛 「ドレスもとても可愛いですね。胸のバラの飾りが綺麗です」

夏 「今度のドルパにそれ着ていったらどう?」

葵 「そうね、そうしようかしら」

夏 「よし、んじゃ今日はこの辺までにしようかね」

愛 「次回もよろしくお願いいたします」
2009/12/02

(12/2号)中古で買ったゲームだからか!?

夏 「ただいま~っと」

観 「おかえり、夏太陽。今日も残業?」

夏 「まぁ、月が変わったばっかりだからな。いつものことだし仕方ねぇ」

葵 「今日の夕飯はカキフライだったわよ」

夏 「お、いいね。カキの美味い季節か」

愛 「やはりカキはフライが美味しいですね。あとは鍋などもいいかもしれません」

夏 「だな~。俺は1回生カキを食べてみたい気もするが」

葵 「生はちょっと怖い気もするけどね」

観 「ご飯食べたら何するの~?」

夏 「そうだなぁ、この前90円で購入した『グランディアⅢ』の続きでもやってみるか」

愛 「あら、ですがたしかあのゲームって…」

葵 「途中で止まるとか言ってなかった?」

夏 「あ…忘れてた。途中に挿入されるムービーシーンで画面がブラックアウトしたまま一向に先に進まないんだった(汗)」

観 「夏太陽がいない間も何回か試してみたけどダメだったよ」

夏 「ふむ、やはり値段が値段だからな…」

葵 「というか、何本買ったのよ?」

夏 「ん~、ソフト12本で1400円だったかな。懐かしいタイトルで『カオスレギオン』とか『かまいたちの夜2』なんかがあるな」

愛 「かまいたちの夜面白そうですね」

夏 「興味があるならやってみるといいよ。結構小ネタも盛り込まれているから面白いと思うし」

葵 「夏太陽はやったことあるの?」

夏 「あるよ、と言っても数あるシナリオのうちの1つだけだけど。あれはたしか『底蟲村』編とかだったかな」

観 「ボクはカオスレギオンも気になるなぁ。アクションゲームなんでしょ?」

夏 「うん、そんなに難しくないからちょろっと遊ぶにはいいかもね。がっつり遊びたいならこれかな」

葵 「『ファイナルファンタジー12』か。やりこみ要素が豊富らしいわね」

夏 「だね。従来のFFシリーズとは戦闘のシステムとかが違うから、FF好きな人の中にはやりづらいっていう意見を言う人もいるらしいけど、俺みたいにFF11やってる人からしたら割と慣れ親しんだ感じだからそんなに違和感はない」

葵 「なるほどね。時間のあるときにでもやらせてもらおうかしら」

夏 「他にも何本かあるから気になるのがあったらとりあえずやってみるといいかもよ。さて、そんじゃそろそろコメントの返事に行こうかね」

愛 「『なんちゃって2テールぅさ3ォ-ナ-(仮)』さま、いらっしゃいませ。『ドルパ』には今のところ行く予定ということですので、是非なんちゃって2テールぅさ3ォ-ナ-(仮)さまのブースにも寄らせて頂きますね」

観 「ボクも挨拶しに行こうかな」

夏 「そうだな。んじゃ、今回はここまでということで」

葵 「次回もよろしくお願いします」
2009/12/01

(12/1号)師走ですよ

夏 「さてと、久しぶりのブログいってみるとするか」

観 「半月近く休んじゃったね~」

葵 「これだけ休むとまた続かなくなるんじゃないの?」

夏 「う…否定はできんが、頑張るよ(汗)大丈夫、皆が手伝ってくれればなんとかなるって」

愛 「ふふ、頑張りましょうね。ところでテンプレートを変えたのですか?」

夏 「うん、冬っぽいのないかなと思って探してたらすごく綺麗なやつがあったからお借りしたのですよ。他にもプロフィール欄にまだ観月のこと書いてなかったりするから、ちょくちょくいじっていこうとは思う」

観 「お~、ボクも載せてもらえるんだ」

夏 「当たり前だろ。むしろ遅くなってスマン(汗)」

葵 「ブログの模様替えもいいんだけど、この散らかり放題の部屋は何とかならないの…?」

愛 「そうですね、さすがにこれは酷いです。足の踏み場もありませんし、ストーブを使うのでしたら片付けないと危ないですよ?」

夏 「そ、そうね…。ごめん、今週末には絶対片付けるからもうちょっと待ってて。あ、今週末と言えば『ドルパ』があるわけだが、3人とも行く?」

観 「うん、行く行く!」

葵 「夏太陽が行くなら一緒についていくわよ」

愛 「夏太陽は参加する予定なのです?」

夏 「まぁ、いまのところはね。急な用事が入らない限りは行くと思うけど。ここんとこまた寒くなってきたからしっかり厚着をして行かないとな」

愛 「カイロも用意しておきましょうか。でも、会場に入ってしまえばおそらくはいらないと思いますが」

夏 「そだね。とりあえず日曜日までに用意しておけばいいから慌てることもないわな。さてと、コメントに関しては『レヴァニス』さんに頂いていたけど『ヴァナディール』で話をさせてもらったし今回は割愛させて頂きますと言うことで」

観 「今回はここまで?」

葵 「まだ昨日の飾り付けが終わってないから写真を撮るわけにもいかないしね。また次回以降ということになるのかしら」

愛 「そうですね。それでは、次回もよろしくお願いいたします」

■  プロフィール

夏太陽

Author:夏太陽
□夏太陽(なっさん)□
・趣味は「遊ぶこと」。休日の主な過ごし方はカラオケかゲーム・・・

□葵(あおい)□
・夏太陽家の長女。ドルフィードリームスタンダードモデル「アオイ」、夏太陽に迎えられる。誕生日は10月29日。

□愛李(あいり)□
・夏太陽家の二女。ドルフィードリーム「冥土へ誘うものアイリ」モデル。誕生日は10月25日。

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