徒然・夏太陽日記

夏太陽とそのパートナーである葵、愛李による趣味全開のまったり会話。当ブログには球体間接人形やドールアイを含む画像も掲載されていますので、それらに嫌悪感などを抱く方は申し訳ありませんが閲覧はご遠慮下さいますようお願い致しいます。
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2010/04/19

(4/19号)in静岡 その2

夏 「さてと、そんじゃ静岡その2をやりますかね」

愛 「昨日は運転お疲れ様でした」

観 「結局帰ってくるの11時くらいになっちゃったねぇ。ボクは帰りも車の中で寝てたけど(笑)」

葵 「まぁ、向こうを出るのが8時半過ぎだったから2時間ちょっとで帰ってこれたと思えば順調だったと思うけどね」

夏 「たしかに渋滞はなかったからな。今回は静岡の『リトルワンダー』さんの期間限定ショップ『アリス』と名古屋のイベントに行ってきたわけだけど、3人ともどうだった?」

観 「面白かったよ、海に行ったのも初めてだったし」

愛 「そうですね。機会があったらまた行きたいです」

葵 「野外で写真撮ったのも今回が初めてだったしね」

夏 「うむ、来月末まではやってるらしいから、もう1度行けたら行こうぜ。さて、今日のブログは今回撮ってきた写真を載せるとしようか」

愛 「はい」

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夏 「3人が着てるのは新しくお店で購入した物だね」

葵 「愛李は相変わらず、似合うよねこういうドレスが」

愛 「ふふ、ありがとうございます。葵お姉さまがいるのは、『清水ドリームプラザ』にある観覧車の近くですね」

観 「やっぱり野外撮影は新鮮味があるねぇ」

夏 「んだな。よし、じゃあそろそろコメントの返事にいこうか」

葵 「『けんろくパーク』さま、コメントありがとうございます。温泉施設でブログをやるとは思いませんでしたが、中々ない体験だったので面白かったです(笑)」

夏 「次回は耳栓を用意しておきたいと思います(汗)おっし、それじゃまた1週間頑張るとしますかね・・・」

葵 「今日休みで1日少ないんだし、来週も丸々あるわけじゃないんだから頑張りなさい」

夏 「へ~い」

愛 「では、今回はここまでですね」

観 「次回もよろしくね~」
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2010/04/18

(4/18号)in静岡 その1

夏 「ふぁ~・・・眠ぃ」

葵 「もう少し寝てればいいじゃない。愛李も観月もまだ寝てるわよ?」

夏 「いや、後ろで寝てた人のいびきが気になって起きちゃったんだよね(汗)ホテルじゃないから仕方ないけどさ」

葵 「場所を変えればいいのに」

夏 「この時間からもう1回寝たら起きれない気がするからいいや(笑)それより、葵さんこそ起きるの早くない?」

葵 「私は寝るのが早かったから。お風呂から出てきてすぐに寝ちゃったし」

夏 「温泉は楽しめた?」

葵 「うん、色々なお風呂があって面白かったわよ」

夏 「そいつはよかった。ここを教えてくれた『ねこまま』さんと『ねこちび』ちゃんに感謝しないとね」

葵 「そうね。今日はこのあと名古屋まで行くんだっけ?」

夏 「うむ、なにやらイベントがあるらしくて『リトルワンダー』さんも参加するということで。この後『ねこぱぱ』さんと合流することになってるよ」

葵 「そうなんだ」

夏 「だから適当な時間になったら愛李さんと観月を起こしておいて」

葵 「愛李はいつも6時過ぎには起きてるから大丈夫だと思うけど、観月は朝弱いからね(汗)」

夏 「まぁ、そのへんはよろしく!」

葵 「はいはい。それにしても、まさか温泉施設の中でブログをやることになるとは思わなかったわ」

夏 「俺もだよ。パソコンが置いてあるとはね。しかも時間が時間だから(現在時刻4時20分)誰も人がないというね」

葵 「人がいたらさすがに無理でしょ(汗)」

夏 「そだね。あと写真のアップとかは当然無理だから、その辺は帰ってからにしよう」

葵 「うん」

夏 「そんなわけで、次回もよろしくお願いします」
2010/04/12

(4/12号)再び寒い

夏 「あ~、寒ぃな」

観 「昨日までは暖かかったのにねぇ。雨も降ってたし」

葵 「コタツを片付けたのは失敗だったかしら・・・」

愛 「ですがもう春ですから、やっぱりコタツを使うほどではないと思いますよ」

夏 「春なぁ。桜はそろそろ終わりだけどね、通勤途中にある桜もほとんど葉桜になってるよ」

葵 「そういえば今年はお花見しなかったわね」

愛 「そうですね。来年はやりましょう」

観 「うんうん」

夏 「とりあえず今日はどうするかな、ブログの内容。『アサルトサヴァイブ』は相変わらず資金稼ぎだからたいした進展ないし」

観 「少し機体が増えたくらいかな。『ガンダム4号機』、『ガンダム5号機』、『ガンダム6号機』とか」

夏 「たしかにガンダム系列の機体は増えたんだが、その辺の機体は局地戦を想定して作られた機体だからな。4・5号機は宇宙、6号機は地上しか出れないし」

葵 「当面は『ガンダム(MC仕様)』でいい感じかしらね。何だかんだで汎用機は強いと」

愛 「『ジム』のバリエーションも増やしたいところですね。手持ちの強化パーツで『ジムキャノン』が作れそうです」

夏 「そうだなぁ、ガンダム使って強いのは当たり前って言ったら当たり前だしな。ジムで編成組んでみようか」

観 「ボクはこれにしようかな、『ジムキャノン(WD隊)』」

夏 「お、じゃあ『ホワイトディンゴ』隊縛りでいこうぜ。『量産型ガンキャノン』とか『ジムスナイパーⅡ』とかいろいろあるし」

葵 「それなら開発に必要な強化パーツとか用意しないと」

愛 「パーツを用意するために資金を稼がなければなりませんね」

夏 「って、結局そこに戻るのかい!?」

葵 「まぁ、お金を稼ぐのがこのゲームの目的の1つであることは間違いなさそうね」

夏 「仕方ない、やるか」

愛 「では、出撃準備をしましょう」

観 「そんなわけで今回はここまでだね。次回もよろしく~!」
2010/04/07

(4/7号)ガンダムアサルトサヴァイブ 戦記その2

夏 「う~ん、まいったな・・・」

観 「困ったねぇ」

愛 「まさかここまでとは思いませんでした」

葵 「これが『ニュータイプ』の力なのね・・・」

夏 「強ぇなぁ、『ララァ・スン』の『エルメス』」

葵 「『ビット』攻撃が厄介ね。避け方がさっぱり分からないわ(汗)」

観 「それに加えて『シャア』の『ゲルググ』も一緒にいるし、『アムロ』の『ガンダム』すぐにやられちゃうからねぇ」

愛 「私と観月ちゃんもニュータイプの特性持ってはいるのですが、お役に立てずに申し訳ありません」

観 「ごめんねぇ」

葵 「別に2人のせいじゃないわよ。強いて言うなら・・・指揮官が悪い」

夏 「俺かっ!?まぁ、否定はできんが(汗)とりあえず今のままだと難しそうだから資金を稼いで機体の強化とかしてみようぜ。ちなみに現在までの機体はこんな感じだが」

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     アオイ                 アイリ                ミツキ

 ブルーディスティニー3号機       ガンタンク             陸戦型ガンダム
                           ↓                  ↓
                         ガンキャノン            ジムコマンド
                           ↓                  ↓
                       プロトタイプガンダム         ガンダム
                           ↓                  ↓
                          ガンダム             ガンダム(MC仕様)

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葵 「なんというか、極端ね」

愛 「機体の新調を急ぐよりも『ガンキャノン』や『ジムコマンド』の強化に資金を使ってもよかったかもしれませんね」

夏 「たしかになぁ。ガンダムを『MC仕様』にするために大量の資金を消費してしまったからな。MC仕様を改造する資金が無いから結局普通のガンダムのほうが強いっていう・・・」

観 「まぁ、地道にお金貯めるしかないよねぇ。どうやら特定の機体での出撃回数でも新しい機体がショップに並ぶ条件になるみたいだし」

夏 「そうすっか。当面の任務は軍資金稼ぎで・・・、やれやれ貧乏小隊は辛いねぇ」

葵 「浪費家の指揮官を持つ小隊は辛いわね」

夏 「う・・・(汗)」

観 「あはは、じゃあお金稼ぎの任務に戻るとするよ!」

愛 「そうですね。それでは、次回もよろしくお願いいたします」
2010/04/05

(4/5号)ガンダムアサルトサヴァイブ 戦記その1

夏 「葵さん、とりあえず補給ポイントを狙ってくる敵を最優先で倒してくれ」

葵 「わかった」

愛 「観月ちゃん、今後ろの『ザクⅡ』を落としますから待ってくださいね」

観 「うん、でもこれくらいなら大丈夫だよ!」

夏 「よっしゃ、次のエリアでは『ランバ・ラル』の『グフ』がいるから気をつけてな」

観 「了解~」

葵 「って、『アムロ』やられそうじゃない(汗)」

愛 「早く助けましょう。周りにいるザクⅡは私に任せて、葵お姉さまと観月ちゃんはアムロさんの援護をお願いします」

葵 「任せたわよ、愛李」

観 「グフにだって負けないよ。さすが『陸戦型ガンダム』、『ジム』とは違うのだよ、ジムとは~!!」

夏 「コラコラ、ランバ・ラルの決め台詞を取るんじゃない」

愛 「あ、グフを撃破しました。これでミッションクリアですね」

葵 「凄いわね『EXAM』、動きが早すぎて逆に扱いづらい気もするけど」

夏 「はっはっは、何しろ乗ってるパイロットが命を落としてしまうくらいの機動力になるらしいしな」

葵 「そ、そんな危ない機体に乗ってたのね私・・・(汗)」

夏 「さて、とりあえず軍資金も貯まったことだし新しい機体を配備するとするか。愛李伍長、君には『RX-77-2 ガンキャノン』を支給しよう」

愛 「ありがとうございます」

夏 「観月伍長には、『RGM-79G ジムコマンド』を支給する」

観 「おぉ、新しい機体だ」

夏 「葵伍長は・・・今配備できる機体の中に『ブルーディスティニー3号機』以上のスペックの機体がないから現状維持で(汗)」

葵 「まぁ、いいけどね」

夏 「ガンキャノンを入手したことによってとりあえず宇宙でも活動できそうだな。次のミッションは連邦の本部『ジャブロー』の防衛線だ。各員、心してかかるように!」

観 「了解!」

夏 「うむ、では本日の活動はここまでとする」

愛 「次回もよろしくお願いいたします」
2010/04/04

(4/4号)ガンダムアサルトサヴァイブ

葵 「いきなり皆集まれって何かあったのかしらね」

愛 「新しいブログのネタでも見つけたのでしょうか」

観 「あ、夏太陽が来たよ」

夏 「うむ、全員集まっているな。今回君たちに集まってもらったのは他でもない。本日付で諸君らには独立小隊『MADE SUN』のメンバーに加わってもらう」

葵 「・・・はぁ?」

観 「独立小隊って何のこと?」

愛 「えっと・・・なるほど、どうやら今日買ってきたPSP用ソフト『ガンダムアサルトサヴァイブ』の影響のようですね」

葵 「あんたって本当にすぐ影響されるわよね」

夏 「う・・・(汗)と、とにかくだ!各員今からする質問に対して答えるように。3択になっているから一番自分の考えに近いと思うものを選ぶんだぞ」

観 「なんだかよく分からないけど、了解!」

夏 「よし、では観月からいくぞ」

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1.自機に新たな機能を追加できる。どれを選ぶ?
観 「面白そうだし『機動性は下がるが、ビーム兵器を無効化できる装置』かな~」

2.戦場で負傷した敵兵を見つけた。彼は名の知れたパイロットで、あなた自身も何度も戦場で戦った事のあるライバルである。。あなたならどうする?
観 「怪我してるのを放っておけないし、とりあえず『捕虜として連れ帰り手当てをする』よ」

3.敵の捕虜となってしまった。相手は捕虜協定を守らず、捕虜に対して過酷な取調べを行っているという噂もある。あなたならどうする?
観 「う~ん、危なそうだし『脱出の機会を窺う』ね」

4.戦場に到着した。まず最初にあなたは何をする?
観 「まずは落ち着かないといけないから『深呼吸をする』かな」

5.正体不明の敵機が戦場に現れた。正体不明機は友軍をなぎ倒し真っ直ぐこちらに向かってくる。あなたはどうする?
観 「強そうだけど、ボクは『接近戦で受けて立つ』よ!」

6.敵軍の猛攻を前に前線は崩壊、司令部は早々に撤退してしまう。無傷であったあなたの部隊が退却戦を指揮することになった。こんな時、どう立ち回る?
観 「元気なうちは味方の援護をしないとだから『隊の後方を指揮し、追ってくる敵を防ぐ』ね」

7.新しい仲間と小隊を組むことになった。あなたのポジションは?
観 「難しいことを考えるのは苦手だから『突撃要員』かな」

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夏 「なるほどAUTOスキルは『ニュータイプ』と『索敵』、SPECIALスキルは『奮起』か。観月はニュータイプだったんだな」

観 「あはは、どうやらそうみたいだね」

夏 「じゃあ次は愛李さん、いってみよう」

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1.戦闘では3機1組の小隊編成を基本とする。あなたの背中を守る仲間とはどのような存在か?
愛 「信頼できる『守ってくれる存在』でしょうか」

2.長く続いた戦争で優秀なパイロットを失い、軍の上層部は学生を補充兵として送り込んできた。初陣に怯える新兵にあなたはどんな声をかける?
愛 「私にできることはほとんどありませんが、『優しく励まし』て少しでも気持ちが楽になってもらえたらと思います」

3.技術開発者から機体性能に関して意見を求められた。あなたが機体に望むことは何か?
愛 「やはり『どこにでも出撃できる汎用性』ではないでしょうか」

4.正体不明の敵機が戦場に現れた。正体不明機は友軍をなぎ倒し真っ直ぐこちらに向かってくる。あなたはどうする?
愛 「正体が分からない以上、迂闊に近づくのは危険ですし『距離を取って牽制射撃を行う』ですね」

5.自機に新たな機能を追加できる。どれを選ぶ?
愛 「遠くから攻撃したほうが危険は少ないでしょうし『取り扱いが難しい遠隔操作可能なビーム兵器』がいいと思います」

6.敵の捕虜となってしまった。相手は捕虜協定を守らず、捕虜に対して過酷な取調べを行っているという噂もある。あなたならどうする?
愛 「過酷な取調べを受けるのは避けたいので『脱出の機会を窺う』です」

7.敵の奇襲に遭い、退路を塞がれてしまった。味方の救助は期待できず、自力で切り抜けるしかない。あなたならどうする?
愛 「戦える状態であるのならば『可能な限り敵と戦いつつ、新たな脱出方法を考える』と思います」

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夏 「ふむ、AUTOスキルは『ニュータイプ』と『高機動』、SPECIALスキルは『奮起』。愛李さんもニュータイプなのか」

愛 「そのようですね」

夏 「じゃあ、最後に葵さんいってみよう」

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1.救難信号を受けて収容した民間船には、敵陣営の最重要人物が乗っていた。上官はその要人を交渉道具にしようとしているがあなたはどう考える?
葵 「そういうの好きじゃないし『卑怯な手は使うべきではないので脱出させる』わ」

2.異動命令が下り、良いうわさの聞かない上官の部隊に配属となってしまった。非人道的な作戦を提案する上官にあなたはどう対応する?
葵 「たとえ上官でも非人道的な作戦には賛同できないし、『上官に抗議する』と思う」

3.友軍の中に生き急ぐかのように無謀な戦いをするものがいた。その者を前にあなたならどうする?
葵 「理由は知らないけど、味方がやられるのはいやだし『見殺しにしないよう、フォローに回る』」

4.技術開発者から機体性能に関して意見を求められた。あなたが機体に望むことは何か?
葵 「戦況によって機体の用途も変わってくるだろうし、とりあえず『どこにでも出撃できる汎用性』じゃないかしら」

5.あなたにとって得意な戦場はどこか?
葵 「これは普通に『陸上』かな」

6.あなたが優れていると思う能力は?
葵 「う~ん、指揮したりするのは苦手だしこの中だったら『格闘技術』かな」

7.新しい仲間と小隊を組むことになった。あなたのポジションは?
葵 「上と同じ理由で『突撃要員』」

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夏 「AUTOスキルは『工作員』と『強襲』、SPECIALスキルは『不屈』か。葵さんはニュータイプではないんだね」

葵 「悪かったわね、平凡で」

夏 「いやいや、そんなことはないって。機体によってはニュータイプには扱えないものもあるしね。さて、ここで我等が小隊にモビルスーツが1機配備されることになった。その機体だが『RX-79BD-3』・・・って、『ブルーディスティニー3号機』じゃねぇかっ!?」

観 「強い機体なの?」

夏 「こいつは『EXAM』っていう特殊なシステムを積んでてな。葵さん、さっそく出番がきたようだぞ」

葵 「どういうこと?」

夏 「EXAMはニュータイプを倒すために作られたシステムであり、故にニュータイプには扱うことができないんだよ」

愛 「では、私たちの中でこの機体に乗れるのは葵お姉さまだけということになりますね」

夏 「そういうこと。とりあえずブルーは葵さんに使ってもらって、愛李さんと観月にはアサルトサヴァイブの体験版データ引継ぎボーナスで得た資金で『陸戦型ガンダム』と『陸戦型ジム』、それから『ガンタンク』を用意しておいたから好きなのを使ってくれ」

観 「じゃあボクはせっかくだし陸戦型ガンダムにしようかな」

愛 「では、私はガンタンクで後方から援護しますね」

夏 「よし、まずは簡単なミッションで戦闘に慣れよう。さっそく出撃するぜ!」

葵 「その前にブログを〆なさいよ(汗)」

夏 「そ、そうか。んじゃ、今回はここまでということで」

愛 「次回もよろしくお願いいたします」
2010/04/02

(4/2号)ハートキャッチ

夏 「あ~、眠いな」

葵 「今日も?」

夏 「ううむ、昨日ちょっと寝るのが遅くなってしまったからな」

観 「じゃあ今日は早く寝ないとだね、明日仕事でしょ?」

夏 「思い出したくなかったがその通りだ・・・」

愛 「ふふ、頑張ってくださいね。それにしても昨晩から今朝にかけての風はとても強かったですね」

夏 「あぁ、通勤するときも道にいろんな物が飛び散ってたよ。道のど真ん中にカラーコーンとか勘弁して欲しいよね」

葵 「それは危ないわね。昨日の夜も風の音がすごくて目が覚めちゃったわよ」

観 「あと今日は気温が高かったよね。ちょっと蒸し暑かったくらいだよ」

愛 「まだ少し早いですがこれから梅雨の季節も控えていますし・・・夏太陽、今のうちに部屋を片付けたほうがいいと思いますよ?」

葵 「そうね、『アレ』が出てくる季節だもんね」

夏 「う・・・了解だ」

観 「ところで今日のタイトルの『ハートキャッチ』は『プリキュア』だよね?」

夏 「そうそう。絶対観ないと思ったんだが、観てみたら凄ぇ面白かったな。毎週楽しみにしてるんだぜ!」

葵 「さっそく映画も観てきてたしね」

夏 「俺もプリキュアの映画を観に行くのは4回目になるんだが、初めて入場者プレゼントの『ミラクルライト』を貰ったな。あれを渡すときの受付のお姉ちゃんの眼が忘れられない」

愛 「映画はいかがでしたか?」

夏 「うん、面白かったよ。さすがに登場キャラがプリキュアだけで17人とかだから1人1人にはなかなかスポット当たらなかったけど」

葵 「17人・・・凄いわね」

観 「夏太陽がこの前描いてたのもプリキュアだよね」

夏 「あ~、『キュアマリン』が可愛かったから映画を観て来た勢いで描いたやつだな。ネタもないし載せておくか」

きゅあまりん01

きゅあまりん02

葵 「色鉛筆なのね」

夏 「なんか色鉛筆が面白くてなぁ、最初は9色しかなかったんだけどさすがに限界を感じて32色を買ってきた。でもネットとかで何百色もあるような色鉛筆のセットとかあるけど、あんなの使いこなせないだろうな(笑)」

観 「何百色かぁ、凄いねぇ」

夏 「だなぁ。さてと、そんじゃ今日はそろそろ寝るとするかね」

愛 「明日行けばお休みですから頑張ってください」

夏 「おう。では、次回もよろしくお願いします」
2010/04/01

(4/1号)エイプリルフール

夏 「ただいま~」

葵 「おかえり、遅かったわね」

夏 「まぁ、月初めだしな。そんな仕事に嫌気がさして、仕事辞めてきてやったぜ!!」

観 「えぇっ!?」

夏 「だってさ~、胃が痛いんだよ最近」

観 「なんでそんな急に・・・」

愛 「観月ちゃん、観月ちゃん」

観 「ん、なぁに愛姉?」

愛 「今日は4月1日、エイプリルフールです」

観 「あ~、ウソかぁ」

夏 「うむ、さすがに今の状況で仕事を辞めるのはまずいよな、いろいろと」

葵 「夏太陽の場合、その冗談笑えないから。ほんとにしっかりしてよね」

夏 「う、はい(汗)とりあえずあれだな、今日帰ってくるの遅くなっちゃったしあとはコメントの返事にいかせてもらおう」

観 「早っ!?」

夏 「いや、ちょっと眠くてね・・・」

愛 「無理をするのもよくないですしね。『けんろくパーク』さまコメントありがとうございます。さすがにお詳しいですね。なるほど、特に名称などはついていないのですね」

葵 「私が着ているのはおっしゃるとおり『東方シリーズ』の『霊夢』の衣装をモチーフにしたものです。1点もののドレスだったらしく、購入できたのは運がよかったです」

夏 「会場に入った時間も早かったし、正直ドール関係がメインのイベントではなかったっていうのもあるんだろうけどね。さて、んじゃ俺はそろそろ寝るわ(笑)」

観 「うん、おやすみ夏太陽」

葵 「次回もよろしくお願いします」

■  プロフィール

夏太陽

Author:夏太陽
□夏太陽(なっさん)□
・趣味は「遊ぶこと」。休日の主な過ごし方はカラオケかゲーム・・・

□葵(あおい)□
・夏太陽家の長女。ドルフィードリームスタンダードモデル「アオイ」、夏太陽に迎えられる。誕生日は10月29日。

□愛李(あいり)□
・夏太陽家の二女。ドルフィードリーム「冥土へ誘うものアイリ」モデル。誕生日は10月25日。

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