夏 「うぅ、足が痛いよ・・・」
愛 「どうされたのですか?」
夏 「昨日歩き回って筋肉痛」
葵 「情けないわね」
夏 「もう隠しても仕方ないから言うけど、俺今転職活動中なわけで、その面接に恵比寿に行ってきたんだよ。言われた住所近辺に辿り着くとそこは普通の住宅街。駅から離れると都心でも結構坂とかが多くてね。会社らしき建物も見つからず彷徨うこと1時間半、何とか見つけたんだけどそこは本当に普通のアパートの一室だったのだ」
葵 「迷子だわね。それで面接はどうだったの?」
夏 「結果は来週以降に出るみたい。あぁ、そうだ。昨日また『火の国』にラーメン食べに行ってきたよ」
愛 「好きですね」
夏 「うん、好き。昨日はチャーシューメンと餃子、替え玉2つを食べてきた。替え玉にも種類があって『赤玉』、『白玉』、『緑玉』というのがあるんだよ。赤玉は辛い面、白玉は普通の麺、緑玉はモロヘイヤが入っている麺らしい」
葵 「面にもバリエーションがあるんだ。それはなかなか面白そうね」
夏 「辛口の赤玉に挑戦したんだけど、かなり辛かったよ。美味しかったけど(笑)さて、話は変わるけどこの前の『ルーテシア』嬢が塗り終わったので載せさせて頂きます」

愛 「やはり背景は白いのですね」
夏 「白いっす・・・。やっぱり何か欲しいよねぇ、次はきっと背景に何かを入れ・・・れたらいいな」
葵 「どうせ練習するんだし、いろいろやってみれば?」
夏 「うむ。そういえば『なのは』と言えば、昨日『アルター』から発売された『八神はやて』のフィギュアが届いたんだ」
愛 「あの凄まじく大きな箱ですか」
夏 「俺もあのでかさは予想外だった・・・。怖くてまだ明けてないから写真とかはまた後日ということで」
葵 「それじゃそろそろコメントの返事にいきましょうか」
夏 「そうだね。『ぶー』さん、ラーメンはまた食べに行きましょう。映画の解説は少しでも内容というか雰囲気が伝わっていれば幸いです、文章を書くのは苦手なのです(汗)」
愛 「『柚己』さま、このような日記でも少しでもお役に立つことがあるのでしたら幸いです。レビューなどといった立派なものではありませんが、なるべくどのような内容であったのかを伝えられればと思っています」
葵 「『けんろくパーク』さま、名前は書いていませんでしたが、何となくけんろくパークさまのような気はしていました(笑)ところで、けんろくパークさまは本当の心霊体験をしたことがあるとか・・・。自衛隊ということですが、現役でいらっしゃるのですか?」
夏 「自衛隊とかにまつわる、いわゆる都市伝説とか怪談話とかはよく聞きます。俺は心霊写真とか本当にダメで、特集とかあっても絶対見れないんですよ(汗)」
愛 「それよりもけんろくパークさま、お話の途中で音信不通となっておりますが無事なのでしょうか?」
夏 「まずい、本当に怖くなってきた・・・」
葵 「まだ午前中だよ?」
夏 「怖いものは怖いんだから仕方ない・・・って、なんかこんなフレーズどこかになかった?」
愛 「記憶にありません」
夏 「そうか。まぁ、とりあえず今回はこの辺でということで」
葵 「次回もよろしくお願いします」
愛 「どうされたのですか?」
夏 「昨日歩き回って筋肉痛」
葵 「情けないわね」
夏 「もう隠しても仕方ないから言うけど、俺今転職活動中なわけで、その面接に恵比寿に行ってきたんだよ。言われた住所近辺に辿り着くとそこは普通の住宅街。駅から離れると都心でも結構坂とかが多くてね。会社らしき建物も見つからず彷徨うこと1時間半、何とか見つけたんだけどそこは本当に普通のアパートの一室だったのだ」
葵 「迷子だわね。それで面接はどうだったの?」
夏 「結果は来週以降に出るみたい。あぁ、そうだ。昨日また『火の国』にラーメン食べに行ってきたよ」
愛 「好きですね」
夏 「うん、好き。昨日はチャーシューメンと餃子、替え玉2つを食べてきた。替え玉にも種類があって『赤玉』、『白玉』、『緑玉』というのがあるんだよ。赤玉は辛い面、白玉は普通の麺、緑玉はモロヘイヤが入っている麺らしい」
葵 「面にもバリエーションがあるんだ。それはなかなか面白そうね」
夏 「辛口の赤玉に挑戦したんだけど、かなり辛かったよ。美味しかったけど(笑)さて、話は変わるけどこの前の『ルーテシア』嬢が塗り終わったので載せさせて頂きます」

愛 「やはり背景は白いのですね」
夏 「白いっす・・・。やっぱり何か欲しいよねぇ、次はきっと背景に何かを入れ・・・れたらいいな」
葵 「どうせ練習するんだし、いろいろやってみれば?」
夏 「うむ。そういえば『なのは』と言えば、昨日『アルター』から発売された『八神はやて』のフィギュアが届いたんだ」
愛 「あの凄まじく大きな箱ですか」
夏 「俺もあのでかさは予想外だった・・・。怖くてまだ明けてないから写真とかはまた後日ということで」
葵 「それじゃそろそろコメントの返事にいきましょうか」
夏 「そうだね。『ぶー』さん、ラーメンはまた食べに行きましょう。映画の解説は少しでも内容というか雰囲気が伝わっていれば幸いです、文章を書くのは苦手なのです(汗)」
愛 「『柚己』さま、このような日記でも少しでもお役に立つことがあるのでしたら幸いです。レビューなどといった立派なものではありませんが、なるべくどのような内容であったのかを伝えられればと思っています」
葵 「『けんろくパーク』さま、名前は書いていませんでしたが、何となくけんろくパークさまのような気はしていました(笑)ところで、けんろくパークさまは本当の心霊体験をしたことがあるとか・・・。自衛隊ということですが、現役でいらっしゃるのですか?」
夏 「自衛隊とかにまつわる、いわゆる都市伝説とか怪談話とかはよく聞きます。俺は心霊写真とか本当にダメで、特集とかあっても絶対見れないんですよ(汗)」
愛 「それよりもけんろくパークさま、お話の途中で音信不通となっておりますが無事なのでしょうか?」
夏 「まずい、本当に怖くなってきた・・・」
葵 「まだ午前中だよ?」
夏 「怖いものは怖いんだから仕方ない・・・って、なんかこんなフレーズどこかになかった?」
愛 「記憶にありません」
夏 「そうか。まぁ、とりあえず今回はこの辺でということで」
葵 「次回もよろしくお願いします」
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おれは夏太陽のこと大好きなんだけど、片思いだったのかなぁ
またゆっくりお話しましょうね
では、また明日