夏 「今日はプラモデルを作ったのだ」
葵 「今回はちゃんと完成させたのね」
愛 「これもモビルスーツなのですか?ずいぶんと変わった形をしていますが」
葵 「すごく手が長いわね」


夏 「こいつは『MSM-03C HY-GOGG(ハイゴッグ)』といって、OVA『機動戦士ガンダム-ポケットの中の戦争-』に登場するMSなのだ。1stガンダムに登場する『ゴッグ』の上位機体に当たるMSになるんだが、ゴッグのコンセプトをそのままに一から設計し直したということで見た目はだいぶ変わっているんだよ」
葵 「なんとなく可愛い見た目してるわね」
夏 「でしょ?1/144スケールでありながら、特徴的なフォルムをよく再現しているし、ハンド・ミサイル・ユニットなんかも付いている。そして、この可動範囲」

愛 「どのようなポーズもできそうですね。こうやって・・・こうすると・・・」

夏 「う〜ん、逆立ちしても安定感あるな。やはりジオンの水陸用MSはいい」
葵 「逆立ちできるプラモデルはそうそうないでしょうね」
愛 「なんだか私もだんだんと可愛く見えてきました。抱っこしてもいいですか?」

夏 「大きさがちょうどぬいぐるみとかそういう物っぽいな。葵さんも持ってみる?」
葵 「いや、私は・・・」
夏 「まぁまぁ、そう言わずに」
葵 「はぁ、仕方ないなぁ」

夏 「何と言うかこういうペットいそうじゃない?猿っぽいのかもしれんが」
愛 「たしかにそうですね」

夏 「まぁ、こんな感じのプラモでしたってことで。ハイゴッグ好きならば買ってみても損はないと思いまっせ。それでは、コメントの返事を」
葵 「『柚己』さま、本日『BLEACH』の映画を観に行くそうですね。私たちも昨日少しBLEACHの本編を観ましたよ」
愛 「登場キャラが皆主役級の存在感を持っていますので、映画などになると各キャラをどう使っていくかが非常に難しそうではありますが」
夏 「ちょこっと出るだけでも存在感がある奴ばっかりだけどね(笑)よし、これが終わったらまた続きを観るとしよう」
愛 「はい」
葵 「では、次回もよろしくお願いします」
葵 「今回はちゃんと完成させたのね」
愛 「これもモビルスーツなのですか?ずいぶんと変わった形をしていますが」
葵 「すごく手が長いわね」


夏 「こいつは『MSM-03C HY-GOGG(ハイゴッグ)』といって、OVA『機動戦士ガンダム-ポケットの中の戦争-』に登場するMSなのだ。1stガンダムに登場する『ゴッグ』の上位機体に当たるMSになるんだが、ゴッグのコンセプトをそのままに一から設計し直したということで見た目はだいぶ変わっているんだよ」
葵 「なんとなく可愛い見た目してるわね」
夏 「でしょ?1/144スケールでありながら、特徴的なフォルムをよく再現しているし、ハンド・ミサイル・ユニットなんかも付いている。そして、この可動範囲」

愛 「どのようなポーズもできそうですね。こうやって・・・こうすると・・・」

夏 「う〜ん、逆立ちしても安定感あるな。やはりジオンの水陸用MSはいい」
葵 「逆立ちできるプラモデルはそうそうないでしょうね」
愛 「なんだか私もだんだんと可愛く見えてきました。抱っこしてもいいですか?」

夏 「大きさがちょうどぬいぐるみとかそういう物っぽいな。葵さんも持ってみる?」
葵 「いや、私は・・・」
夏 「まぁまぁ、そう言わずに」
葵 「はぁ、仕方ないなぁ」

夏 「何と言うかこういうペットいそうじゃない?猿っぽいのかもしれんが」
愛 「たしかにそうですね」

夏 「まぁ、こんな感じのプラモでしたってことで。ハイゴッグ好きならば買ってみても損はないと思いまっせ。それでは、コメントの返事を」
葵 「『柚己』さま、本日『BLEACH』の映画を観に行くそうですね。私たちも昨日少しBLEACHの本編を観ましたよ」
愛 「登場キャラが皆主役級の存在感を持っていますので、映画などになると各キャラをどう使っていくかが非常に難しそうではありますが」
夏 「ちょこっと出るだけでも存在感がある奴ばっかりだけどね(笑)よし、これが終わったらまた続きを観るとしよう」
愛 「はい」
葵 「では、次回もよろしくお願いします」
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