夏 「撮影お疲れ様、葵さん」
葵 「うん。ネックレスって初めて着けた。買ってきてくれてありがとう」
夏 「ワンポイントのアクセントがあるといいかなって思っているところで丁度目に止まってね。その場の勢いで買っちゃった」
葵 「スカートの穿く時ちょっとキツイかと思ったけど、穿いてみたら割と余裕があるね」
夏 「少し短すぎたかな?むむ、階段を登るときはちゃんと気を配るんだよ!?」
葵 「そ、そんなに目を血走らせなくても大丈夫よ。むしろその目をしている夏太陽のほうが危ない雰囲気」
夏 「だって心配なんだもんよ」
葵 「それはいいからまずは写真を載せない?」
夏 「あ、それもそうだね(笑)」



葵 「フラッシュを焚かないと青っぽくなるのは何でなんだろう?」
夏 「何でなんだろう・・・。分かる人がいたら教えてください(汗)」
葵 「なんて人任せな」
夏 「カメラのこととかよく分からないで使ってるからねぇ。まぁ、とりあえず見えなくはないということで簡便しておくれ」
葵 「私はいいけどさ」
夏 「すまないねぇ。それと日本刀を組んでみたんだけど」
葵 「ちゃんと作ったんだね、珍しい」
夏 「正直いうと『ちゃんと』は組めてないんだけど、形にはなりましたということで・・・」
葵 「ふーん・・・うわ、接着剤はみ出てるし」
夏 「不器用なんです!出来はいまいちだけどこれ持って構えてくれない?」
葵 「分かった」
夏 「う〜ん、相変わらずこういうのを持つと似合うねぇ」

葵 「そ、そぉ?」
夏 「似合ってると思うよ。十字架のネックレスとか何かのゲームの主人公みたいだね」
葵 「自分じゃよく分からないけど・・・。あれ、そろそろ日付変わるけど大丈夫なの?」
夏 「うぉっと!?全然気がつかなかった。それじゃ、今回はこのへんまでかな」
葵 「そうだね。次回もよろしくお願いします」
葵 「うん。ネックレスって初めて着けた。買ってきてくれてありがとう」
夏 「ワンポイントのアクセントがあるといいかなって思っているところで丁度目に止まってね。その場の勢いで買っちゃった」
葵 「スカートの穿く時ちょっとキツイかと思ったけど、穿いてみたら割と余裕があるね」
夏 「少し短すぎたかな?むむ、階段を登るときはちゃんと気を配るんだよ!?」
葵 「そ、そんなに目を血走らせなくても大丈夫よ。むしろその目をしている夏太陽のほうが危ない雰囲気」
夏 「だって心配なんだもんよ」
葵 「それはいいからまずは写真を載せない?」
夏 「あ、それもそうだね(笑)」



葵 「フラッシュを焚かないと青っぽくなるのは何でなんだろう?」
夏 「何でなんだろう・・・。分かる人がいたら教えてください(汗)」
葵 「なんて人任せな」
夏 「カメラのこととかよく分からないで使ってるからねぇ。まぁ、とりあえず見えなくはないということで簡便しておくれ」
葵 「私はいいけどさ」
夏 「すまないねぇ。それと日本刀を組んでみたんだけど」
葵 「ちゃんと作ったんだね、珍しい」
夏 「正直いうと『ちゃんと』は組めてないんだけど、形にはなりましたということで・・・」
葵 「ふーん・・・うわ、接着剤はみ出てるし」
夏 「不器用なんです!出来はいまいちだけどこれ持って構えてくれない?」
葵 「分かった」
夏 「う〜ん、相変わらずこういうのを持つと似合うねぇ」

葵 「そ、そぉ?」
夏 「似合ってると思うよ。十字架のネックレスとか何かのゲームの主人公みたいだね」
葵 「自分じゃよく分からないけど・・・。あれ、そろそろ日付変わるけど大丈夫なの?」
夏 「うぉっと!?全然気がつかなかった。それじゃ、今回はこのへんまでかな」
葵 「そうだね。次回もよろしくお願いします」
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