夏 「やばい、昨日日曜日だったのにブログ更新するの忘れてた」
葵 「ゲームばっかりやってるからでしょ」
夏 「新しいゲーム買うとやっぱりやっちゃうよね。土曜日に2本買っちゃったからさ(笑)」
葵 「ニンテンドーDS用ソフト『トワイライトシンドローム〜禁じられた都市伝説〜』と、Xbox360用ソフト『テイルズオブヴェスペリア』だね」
夏 「テイルズはまた後日ということで、今回は先日も話をしたトワイライトシンドローム・・・長いから以下トワイライトについて」


葵 「やってみたけど、怖いね。さすが『今度のトワイライトは最も怖い』と謳っているだけのことはある」
夏 「うむ、『ナナシノゲーム』なんてレベルじゃねぇぜ!?って感じだね。俺の友達はナナシノゲームのほうが怖いって言ってたけど(笑)」
葵 「恐怖は人それぞれだろうし」
夏 「そうだね。PSで出てたやつもやったはずなんだけどあんまり覚えてないんだよなぁ」
葵 「私は夏太陽の部屋でPSを見たことないよ」
夏 「PS2があるからなぁ。あるにはあるんだよ。たしか4台くらいは所持してるはずだから」
葵 「なんでそんなに・・・」
夏 「ウチって3人兄弟だから取り合いになっちゃってね。結局自分で買った」
葵 「それにしたって1台あまるじゃない」
夏 「何でだろうねぇ、たぶん勢いで買ったんだな」
葵 「勢いって・・・」
夏 「まぁ、話を戻そう。え〜と、このゲームはいくつかの章に分かれているみたいだね。最初にやった『はじまりの噂』、いわゆる序章だと思うけどこれの内容はかの有名な『コックリさん』だったね」
葵 「コックリさんなら私も知ってるよ。質問に答えてくれるんでしょ?」
夏 「そうそう。紙の上に五十音のひらがな、はい・いいえ、コックリさんの出入り口である鳥居を書いて3人くらいでコインの上に指を置いて質問すると、コインが動いて答えを示すらしい」
葵 「やったことある?」
夏 「俺はないけどね(笑)興味はあるけどやっぱりちょっと怖いじゃん。一説には筋肉が痙攣して自分の意志とは関係なしに腕が動くというのもあるが」
葵 「実際に自分でやってみないと分からないよね。もしかしたら本当にコインが動いてるのかもしれないし・・・」
夏 「ただ、コックリさんには悪い噂もあってさ。あれで呼び出される霊は低級霊で生きている人にいたずらをしてくるとか。酷くなると一緒に連れて帰ろうとするらしい」
葵 「一緒に連れて帰るって・・・もしかして?」
夏 「そう、『あの世』にね」
葵 「うわ、それを聞いたらたしかに怖くてできないかも」
夏 「でしょ(笑)誰かやったことある人がいたらどうなったのか教えてください」
葵 「結局人任せ」
夏 「あとね、このゲームもナナシのゲームと同じでヘッドフォンをすると臨場感が出てさらに怖くなる、らしい」
葵 「らしいってことはやっぱりやってないんだね」
夏 「これ以上怖くなられてたまるか!正直今からこれを全クリする自信がない」
葵 「そういえば『柚己』さんも『閉鎖病棟』がクリアできないって言ってたね」
夏 「あれは怖い上にゲームのシステムが斬新らしいよ。今度借してくれるらしいからやってみるけど」
葵 「じゃあ代わりにトワイライトを貸してあげようよ」
夏 「そうだね。若干操作はあるけど基本的に読むだけだし(笑)しかし、あれかな。実写ってのがダメなのかな俺は」
葵 「あと音でビックリする場面が多いかも。洋画のホラーとか好きな人は好きかもしれないね」
夏 「言われてみればそうかもしれないな。まぁ、俺は邦画でも洋画でもホラーはダメだがね。じゃあ、そろそろコメントの返事をば」
葵 「『エウレカ』さま、『アルマゲドン』はまだ夏太陽が借りてきてくれないから観てはいないのですが、やっぱり感動できる作品なのですね。早く観たいです」
夏 「う、分かった。明日あたり借りてくるから待っててくれ」
葵 「分かった」
夏 「さてと、それじゃもう少しトワイライトなりテイルズなりやって今日は寝るとするかね」
葵 「怖いからテイルズでしょ?」
夏 「むぅ、読まれてるな・・・。では、今回はこのへんで」
葵 「次回もよろしくお願いします」
葵 「ゲームばっかりやってるからでしょ」
夏 「新しいゲーム買うとやっぱりやっちゃうよね。土曜日に2本買っちゃったからさ(笑)」
葵 「ニンテンドーDS用ソフト『トワイライトシンドローム〜禁じられた都市伝説〜』と、Xbox360用ソフト『テイルズオブヴェスペリア』だね」
夏 「テイルズはまた後日ということで、今回は先日も話をしたトワイライトシンドローム・・・長いから以下トワイライトについて」


葵 「やってみたけど、怖いね。さすが『今度のトワイライトは最も怖い』と謳っているだけのことはある」
夏 「うむ、『ナナシノゲーム』なんてレベルじゃねぇぜ!?って感じだね。俺の友達はナナシノゲームのほうが怖いって言ってたけど(笑)」
葵 「恐怖は人それぞれだろうし」
夏 「そうだね。PSで出てたやつもやったはずなんだけどあんまり覚えてないんだよなぁ」
葵 「私は夏太陽の部屋でPSを見たことないよ」
夏 「PS2があるからなぁ。あるにはあるんだよ。たしか4台くらいは所持してるはずだから」
葵 「なんでそんなに・・・」
夏 「ウチって3人兄弟だから取り合いになっちゃってね。結局自分で買った」
葵 「それにしたって1台あまるじゃない」
夏 「何でだろうねぇ、たぶん勢いで買ったんだな」
葵 「勢いって・・・」
夏 「まぁ、話を戻そう。え〜と、このゲームはいくつかの章に分かれているみたいだね。最初にやった『はじまりの噂』、いわゆる序章だと思うけどこれの内容はかの有名な『コックリさん』だったね」
葵 「コックリさんなら私も知ってるよ。質問に答えてくれるんでしょ?」
夏 「そうそう。紙の上に五十音のひらがな、はい・いいえ、コックリさんの出入り口である鳥居を書いて3人くらいでコインの上に指を置いて質問すると、コインが動いて答えを示すらしい」
葵 「やったことある?」
夏 「俺はないけどね(笑)興味はあるけどやっぱりちょっと怖いじゃん。一説には筋肉が痙攣して自分の意志とは関係なしに腕が動くというのもあるが」
葵 「実際に自分でやってみないと分からないよね。もしかしたら本当にコインが動いてるのかもしれないし・・・」
夏 「ただ、コックリさんには悪い噂もあってさ。あれで呼び出される霊は低級霊で生きている人にいたずらをしてくるとか。酷くなると一緒に連れて帰ろうとするらしい」
葵 「一緒に連れて帰るって・・・もしかして?」
夏 「そう、『あの世』にね」
葵 「うわ、それを聞いたらたしかに怖くてできないかも」
夏 「でしょ(笑)誰かやったことある人がいたらどうなったのか教えてください」
葵 「結局人任せ」
夏 「あとね、このゲームもナナシのゲームと同じでヘッドフォンをすると臨場感が出てさらに怖くなる、らしい」
葵 「らしいってことはやっぱりやってないんだね」
夏 「これ以上怖くなられてたまるか!正直今からこれを全クリする自信がない」
葵 「そういえば『柚己』さんも『閉鎖病棟』がクリアできないって言ってたね」
夏 「あれは怖い上にゲームのシステムが斬新らしいよ。今度借してくれるらしいからやってみるけど」
葵 「じゃあ代わりにトワイライトを貸してあげようよ」
夏 「そうだね。若干操作はあるけど基本的に読むだけだし(笑)しかし、あれかな。実写ってのがダメなのかな俺は」
葵 「あと音でビックリする場面が多いかも。洋画のホラーとか好きな人は好きかもしれないね」
夏 「言われてみればそうかもしれないな。まぁ、俺は邦画でも洋画でもホラーはダメだがね。じゃあ、そろそろコメントの返事をば」
葵 「『エウレカ』さま、『アルマゲドン』はまだ夏太陽が借りてきてくれないから観てはいないのですが、やっぱり感動できる作品なのですね。早く観たいです」
夏 「う、分かった。明日あたり借りてくるから待っててくれ」
葵 「分かった」
夏 「さてと、それじゃもう少しトワイライトなりテイルズなりやって今日は寝るとするかね」
葵 「怖いからテイルズでしょ?」
夏 「むぅ、読まれてるな・・・。では、今回はこのへんで」
葵 「次回もよろしくお願いします」
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また、にぃにぃとデートしてね
あとシャルさんに禁じられた都心伝説を終わったら貸してくださいって頼んでみて